「乳」の検索結果
全体で1,345件見つかりました。
酔うために酒は飲みたくないものだ。
世の中平和にエロく行きたいです。
この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。尚この作品はカクヨムにも投稿しています。
文字数 111,888
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.08.28
公爵令嬢のブランシュはその性格の悪さから“冷血令嬢”と呼ばれている。そんなブランシュに縁談が届く。相手は“氷の鬼畜王子”との二つ名がある隣国の王太子フェリクス。
──S気の強い公爵令嬢が隣国のMっぽい鬼畜王子(疑惑)に嫁いでアレコレするけど勝てる気がしない話。
【注】女性主導でヒーローに乳○責めや自○強制、手○キする描写が2〜3話に集中しているので苦手な方はご自衛ください。挿入シーンは一瞬。
※4話以降ギャグコメディ調強め
※他サイトにも掲載(こちらに掲載の分は少しだけ加筆修正等しています)、全8話(後日談含む)
文字数 17,845
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.01
オネェでイケメン好きな桃太郎
老いても若い浦島太郎
子供なのに馬鹿力な金太郎
ツンデレ可愛いシンデレラ
擬人化猫耳の長靴を履いた猫娘
清楚で巨乳な白雪姫
どうせ異世界に来たんなら、可愛い女の子たちと冒険をしたかった…
俺以外の異世界転移者は可愛い子が仲間になってるのに、俺だけイカれた連中。
だけど、めちゃくちゃ強い。
おとぎ話の世界でヤバい奴らと能力バトル
異世界からの主人公4人と物語の英雄たちが織り成すごちゃまぜストーリー
文字数 1,837
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.07.04
取り柄といえば190センチの身長だけの、冴えない男子高校生阿賀波京介。友達もおらずいつも何かに怯え周りの顔色を伺いながら生きてきた彼の願いは、面倒事に巻き込まれず穏やかに生きて行くことだった。だが、それは叶わぬ願いだと彼は知っていた。
なぜなら、彼の父親・阿賀波康介が、再婚することになったからだ。
知らない人間と同居、考えるだけでストレスだった。だが、連れ子はいないと聞いていたのに、家に帰った彼の目の前に現れたのは、なんと、今をときめくトップアイドル「烏丸時生」だった。
しかも天然癒し系で売っていた烏丸時生は更に世話好きという一面も持っており、何かと身の回りのことをしてくれようとするのだった。
そう、烏丸時生は天然+巨乳+世話好きの「お姉ちゃん系アイドル」だったのだ。
だが他人に心を覗かれるのを嫌う京介はなかなか心を開こうとせず……
文字数 51,361
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.07.17
学校帰り。寄り道しないこと。スーパーは可。
500円玉を握り締める。今日の夕ご飯なんにしよう? 制服でスーパー通いは悪目立ち。あの娘どこの娘鴨川さん家の娘。きのこと豆腐150円なり。もやしとキムチ130円なり。豚肉100円なり。残りはお幾ら? 120円なり。じゃあサラダはキャベツかな。まだ豆乳あったっけ?
夕暮れ帰り道。鴨川さん家に到着。わたしの家は? 居場所ないならここはどこ?
冷蔵庫は棺桶に似てる。死体の宝庫。朝ご飯の焼き魚の骨をお庭に埋めてたら怒られた。小さい頃の話。手を合わせて「早く大きくなーれ。ミニトマト」。家庭菜園に卵の殻はいいのに、お魚の骨は駄目でした。どうしてかな?
無洗米は炊飯器。きのこは出汁代わりの豆腐のお味噌汁。もやしとキムチと豚肉はフライパンでジュー。砂糖も一匙加えます。千切りキャベツはゆで卵とマヨネーズを和えて出来上がり。炊き立てご飯は残り10分。テーブル拭いて、お皿の用意。お薬1㎎もプチプチする。
転がる錠剤。転がる人生。螺旋階段を狂る狂る回れば、頭の星もくるくる回る。
そんな少女Qの心温まらない物語──
文字数 25,517
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.09.12
美人婚活スクール――。
東京都世田谷区――気鋭の恋愛ビジネス起業家=奥沢真知子が、『特級美人専門の婚活スクール』を創業した。
はたから見れば、非の打ち所無い美女でありながら、なぜか恋人が見つからない・結婚が決まらない恋愛下手・結婚未定の女たちを相手に熱血恋愛指導で、急成長していた。
その婚活指導方針は、すべてに断言調。
〈鋭い言葉のナイフ〉で指導を受ける美女たちの――ふだんは、決して見せない腹の底まで見抜き、暴き立て、その心を極限まで振り回す。
しかし、その処方に「ズレ」はあっても、「はずれ」はない。
創業わずか3年で、90パーセント以上の極上美女たちを"女の幸福"=結婚に導いていた。
成婚率の高さを聞きつけ、期待満々で入会した女性会員たちは、一様に黄色い悲鳴を上げながらも、美貌を真っ赤にしつつ、従ってしまっていた……。
今日も恋に悩み、結婚に迷う極上のセレブ美女たちが、明日への恋愛指導を受けるため――そして、"女の幸福"をつかむため、この愛の聖地を訪れる――。
【第1の美女】
トップクラス肉体派女優――新町夏子。26才。
冴えた美貌。
オーラ爆発の金髪。
スリーサイズ=B92・W65・H95。
揺さぶる爆乳。
うねるマーメイド・ライン。
荒ぶる豊臀部。
生まれついての安産体質。
おまけに業界トップの気位の高さ。
金髪グラマー・セレブ美女として、何の不満もないはずの彼女にも「女の悩み」はあった!
今、肉体派美女の誇りと自虐、快感と嫌悪、屈辱と栄光が、この国の地平線まで一気に爆発する。
もはや世間と常人の想像を絶する爆裂婚活バトル・ストーリー――激憤の爆発、激情の噴火、激進のシリーズ開幕!
文字数 3,427
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.27
文字数 2,950
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
福岡市の一角、梅雨の晴れ間に起きた小さな奇跡。
ある日、側溝で見つかった一匹の乳飲み子をきっかけに、75歳の良一と妻の啓子のもとに不思議な縁が舞い込む。
ミルクも飲めず、力尽きかけた命──けれどそれは、猫ではなく本土タヌキの赤ん坊だった。
命を救ったその手で、果たして人は野生をどこまで抱きしめて良いのか。
偶然が引き寄せた出会いと、人と自然との境界線に揺れる家族の物語。
文字数 59,349
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.08.10
思いもよらぬ異世界転移をした主人公。
適当な日々を過ごしながら、少しずつ異世界の生活をエンジョイしていく・・・。
残念だが、そんなにうまくはいかない。
次々と事件や女の子や魔王に巻き込まれて、多難な日々が幕を開けたのであった。
(というわけで、よくあるチートな能力を持った主人公が、徐々にハーレム作っていく異世界転移ものです)
◇
2018/ 7 / 25
投稿再開しましたが、アルティメット不定期更新です!
やりすぎハイスペックの手が空いたときにこっそり書いて投稿します。
本編、読みやすいように努力します(ルビ多めとか)
え? 内容? そんなものはテキト・・・いえ、何でもありません。
更新は超不定期更新です。
下部にヒロインと初登場の話数を書いてます。
あ、ネタバレ注意?
ヒロイン
ドジっ子駄勇者(第2話登場)
魔王の妹な魔法使い(第4話登場)
口数少ない貧乳エルフ(第4話登場)
見た目ロリなドラゴン(第18時登場)
爆乳お姫様(第21話登場・2章の閑話で先に登場)
従順な侍女(第13話登場)
Sな死霊術師(第13話登場・1章の閑話で先に登場)
登場予定のヒロイン
男性苦手な水神(3章~4章くらいに登場?)
人懐っこい猫魔王(4章~5章くらいに登場?)
ちょいヤンデレ雪娘(4章~5章くらいに登場?)
だいたいこんな感じを予定してます。これからも頑張っていきますので、宜しくお願いいたします!
文字数 80,649
最終更新日 2018.07.25
登録日 2017.12.23
「はじめまして! 乙葉伊月です! 夢は私のための爆乳ハーレムを作ることです! そのためにみなさんと仲良くなりたいと思っています! よろしくお願いします!」
女性を拐う宇宙人「パイリアン」の出現
パイリアンの出現と共に女性に身についた力「乳力」
おっぱい大好き女子高生、乙葉伊月(おとはいづき)は乳力を駆使して夢を叶えるために戦い続ける!
文字数 69,770
最終更新日 2026.01.20
登録日 2021.08.27
セックス、アクション、&ファンタジー。
「燐光の射手」の二つ名を持つドラゴミールと「蒼海の剣士」と呼ばれるセルギウス、二人の傭兵が襲い来るモンスターと戦ったり旅したり乳繰り合ったりする話。長編に一応してありますが、どうなるかはわかりません!
※大変下品でハードです。淫語なども出てくると思います。苦手な方は読むのをおすすめしません!
※残酷な表現(主に戦闘シーンで)あります。注意予告なしに来るので気をつけてください!
文字数 17,192
最終更新日 2019.01.14
登録日 2019.01.08
あらすじ
本牧病院の薬剤部長である渡辺一敬(わたなべかずたか)は神奈川県病院薬剤師会の理事長選挙に出馬しようとしていた。ある日、薬剤部スタッフの中村宏(なかむらひろし)が出社してこないことを小山智美(こやまともみ)から聞く。電話が繋がらないため、中村の自宅に向かう。その間に医療用麻薬の数と棚表の数が合わないと薬剤部から電話が入るが、それは記載ミスだったことが判明する。中村の家に到着すると窓が開いており、そこから部屋に入ると中村は死んでいた。死亡翌日、看護師の松岡香織(まつおかかおり)と小山は居酒屋に集まる。中村が死んだ理由を話し合うが、原因は究明できなかった。翌日、松岡は出社し二人の患者にである。一人は大好きなアイドルのスキャンダルにより死にたい患者、一人は乳がんで予後二週間のため残りの人生を病院で過ごそうとする患者だった。松岡は二人の患者と出会い、生きること、死ぬことについて考える。松岡と小山は中村の亡骸に会うべく、家に向かう。渡辺が家の整理をしており、中に入ると中村の亡骸に会うことができた。家には一枚の写真が飾ってあった。写真は学生らしき女性と病院で撮られたもので、家を出た時にその女性とすれ違った。女性は八田梨花子(はったりかこ)。薬学生の時に本牧病院に実習に来ていた。八田は中村と実習を過ごした時間を思い出す。最初は未熟だったものの、中村と過ごすにつれ、薬剤師としての考え方を学んでいく、そして、中村に心惹かれていき、実習は終了した。中村は喘息を患っていた。また、業務をこなすためにエナジードリンクを多飲していた。母は他界しており、身内はおらず投げやりに生きていた。しかし八田と学会で再開したことで生きる気力を取り戻すが、テオフィリンとエナジードリンクの多量服用により心臓発作を起こし、死亡する。中村の死後、渡辺は薬剤師会の理事長に就任するが、ストレスチェック の結果から病院の総務からは低い評価が下る。小山は中村を忘れるため病院を離れ、松岡は病院に残る。中村の死が過労死の可能性があると気づいた八田は訴訟を起こそうと決意する。
文字数 80,526
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
