「え」の検索結果
全体で97,715件見つかりました。
まーねぇー
色々っちゃっあ色々ですけどねー
たまに考えてしまうこと。
ふと、思ってしまったこと。
自分がわからなくなった時。
相手を知りたくなった時。
今この時を考え、知りたくなったり
もしくは、無性に恋しくなった時、
この小説は、更新されます。
……
なんちゃって!(๑><๑)テヘペロ♪
気がむくままに進めます!
まぁ、よければダメ出しや、相談でも?
何でも?コメントがあると嬉しいです🤩
文字数 6,094
最終更新日 2019.01.09
登録日 2018.12.20
滝本透は自分が推していた配信者に嫌われていたことを知り、屋上で自殺を考えていた。その時、優等生である北山明日美が来て、それを止められる。その話を愚痴った結果、明日美も「配信がしたい」と言い始める。そこから透と明日美の配信をする日々が始まっていく。(章が進むことに追記していきます)
※2000〜3000文字あたり話数を変えています。切り方によっては変なところがあるかもしれません。
※誤字・脱字・文章としておかしい箇所があり、読みにくい場合は申し訳ございません。
登録日 2019.04.08
僕は本当にどこにでもいる、普通の高校生だ。 だがしかぁし!そんな僕の彼女、彩々百合心路はどこを探してもいないような、天才完璧美少女。 それはもうほんっとに素晴らしくて僕なんて「女神様」と呼んでしまうくらい…おっと時間が足りないな。 さて、そんな僕らは、ある日神に召喚され、「魔王に命を狙われてるの!助けて!」とお願いされ、異世界に飛ばされた。 よっしゃ異世界じゃあ! …ワクワクしていたのもつかの間。 異世界でも心路の天才性は衰えず、時間を経つほどにその差は開いていった。 それでも僕は、足でまといにはなりたくない、いや…お役に立ちたい。 考えろ、僕にしかできないことを。 この物語は当然フィクションですが、自分の彼女をほぼ誇張なしでモデルにして書いてます。 自分と恋人が、異世界に転生したら、という妄想を書いたものです。 簡単に言えば、半分くらいは、長い長い惚気です笑 それでもいいという方のみ読んで下さい!
登録日 2019.05.27
主人公田端信二は、毎日同じ夢を見ていた。深い海のそこで、目を閉じて眠り続ける少女を見る。ある日、その子が目を開けたんだ。
「ねえ、私を、見ててね?」
文字数 5,329
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.08.21
河野 麻美(かわの まみ)には好きな人がいる。
彼は人ではない。その事に気が付いたのはつい最近。
彼は人狼だった。
普段は深い山の中で暮らしている。
その山は祖父母の家の裏山だった。
彼が人狼と気が付いたのは木に登って落ちそうになった麻美を助けたことがきっかけだった。
彼の名前は知らない。
ただ幼い頃から一緒に育った。
共働きの両親は祖父母に麻美を預けることが多かった。
自然と麻美は名前も知らない男の子に惹かれていった。
彼は力を使うとき尻尾と耳が出てしまうそうだ。
力を使い木から落ちた麻美を助けた。
その為、正体を知られることになってしまう。
文字数 4,934
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.10.04
※この物語はフィクションです・・・
暴力的な表現、残酷な表現、薬物の使用、飲酒喫煙等が含まれます・・・
それとSM等の性的要素は一切含まれません。
よろしくお願い致します・・・
毎日を死ぬために生きる男がいた。
彼は数多の薬物に手を出したが何故か死ぬ事は出来ず、酒に溺れる毎日を過ごしていた。
そんなある日転機が訪れる。
人生初の寝坊を、遅刻をしたのだ。
誰もがしてもおかしくは無いうっかり、たった一度のそれでも失敗を恐れる彼を混乱させるには十分過ぎた。
結果として男の物語はそれをきっかけに終わるはずだった。
1度失った意識の中、不思議な空間でナニカに話しかけられるまでは・・・
終わりを望み、その願いが叶えられた男の元にもう一度望まぬ始まりが訪れる。
これは書き終えたノートにそっとページを挟むように紡がれる話・・・
登録日 2019.11.02
「ああ――ぐちゃぐちゃに喰い殺してやりたい」熱を含み欲望にまみれた鋭く光る瞳を歪めて私を見下ろすこの人から、私は逃げられないのかもしれない。
新学期早々、私の隣の席の人はどうやら登校拒否をしているらしい。入学して1週間、まだ隣の席の人には会えていない。
そしてどうやら私の隣の席の人は、不良と呼ばれる人種のようです。
狂犬と呼ばれた不良×おっとり系普通の少女の物語。
少女の運命は『つがい』になったその時から決まっていたのかもしれない。
※さくっとさらっと読めるように1ページ1ページは短めにしています。
R15以上の話には※マーク付けています。
文字数 28,111
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.02.04
異世界大家さんの下宿屋事情
レンタル有り異世界に転生し、田舎町で両親の営む料理屋を手伝っているトゥトゥ。前世の料理を振る舞い、常連客の胃袋を掴んでいた。そんなある日、王都で下宿屋を営む祖母の訃報が届く。大好きだった祖母の遺言に従い、跡を継いで下宿屋の大家になることを決めたトゥトゥだったけれど――。なんとそこに住んでいたのは、みんな人外!? ヒステリックな人魚姫、鶏だけがお友達の有翼人、角の生えたイケメン吸血鬼……。一筋縄ではいかない住人達との暮らしは、トラブル連続で!? 新米大家と人外住人が織りなす、ドタバタ日常系ファンタジー!
文字数 149,386
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.28
生まれた時から大きな魔力を持つリリベルは、それを抑えることのできる相手と結婚する運命にあった。
唯一力を制御できる幼馴染が運命の相手だと思っていたが、ある日王太子に一目惚れされてしまう。
リリィの魔力を抑えるためには相応の相手との魔力の中和が鍵となることを知った幼馴染はリリィのために動き出す。
ほのぼのラブラブな王太子妃ストーリー。
思いつきで書いていますので、温かい気持ちでお願いします。
※R18表現は3/11分から始まります。
読んで頂けて嬉しく思います。
文字数 199,220
最終更新日 2021.01.12
登録日 2020.03.09
アリスシリーズと呼ばれる人造人間兵器が投入された戦争――
世界に大きな傷跡を残し戦争は終わった。
戦争終了後、アリスシリーズは「アイザック回路」を装着され人類に対し無害化される。
が――
アリスシリーズの中でもSSクラスの数台が軍から脱走。
「アイザック・アシモフ回路」装着を拒否した。
ロボット三原則を基礎設計とした人工知能にある種の枷をはめるものであった。
自分たちの「自由」を守るため、鋼の魂を人に売り渡すことのできない存在がいたのだ。
そのアリスシリーズたちは「デザーター」と呼ばれる。
少女サリーは、対人造人間電磁虤《でんじガン》を携え、相棒のコアラと共に、人造人間を狩る。
文字数 20,075
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
とある日、大国ルイビルで王ルージスと王妃マレアが魔王に王子ディオスの目の前で無惨にも殺される。
従者達によって運良く生き残った一人の王子ディオスはまだ5歳と幼く、到底国を動かせる力は無く、母ととても仲の良かった心優しい祖母ルシフェルが動かす事となる。しかし、徐々に人が変わった様になってしまったルシフェル。
そして今ではディオスは唯一魔王さえも抑え込める龍の血を持っているのにも関わらず、奴隷の様な酷い仕打ちを受けはじめる。
幼なじみの親友アーサーに助けられながらディオスは王を目指す。
(ちょこちょこ訂正入るかもです。初心者ですが、よろしくお願いいたします<(_ _)>)
文字数 16,311
最終更新日 2022.03.22
登録日 2021.02.22
かつて世界には【色】と呼ばれるものがあって、かつて世界には【夜】と呼ばれるものがあったという。
そんな世界はどれだけ美しかったのだろうか。
そんな世界はどれだけ醜かったのだろうか。
舞台は日野出国、日本
これは、黒峰 灯夜と神に行き会った少女達の物語。
神と行き会い、共に生き合う物語。
色と夜を失った世界の物語。
色として現世に再び現れた八百万の神々。その神々に身体を奪われた人々の、忘れた記憶を巡る物語。
真白なのに真黒い、真黒なのに真白い、そんな色の物語。
主人公、黒峰 灯夜。
この灯夜という主人公は主人公最強とは程遠い、主人公最弱。
最弱主人公、灯夜による神々との奮闘記。
自らも神として、また【黒】という色としての始まりから終わりまでの物語である。
「返してもらいますよ、この世界に皆の黒を」
雨の後に虹が出るとは限らない。
でも、雨が降らなくては虹は出ない。
「灯夜? ここ何処?」
「おい美月!! ここはあらすじ紹介のコーナーだ!!」
「ほほー ちょっと狭いね」
「ほほーじゃあない!! まだお前は出てくるな!!」
「えぇー何でー?」
「何でじゃあないだろ!! お前はこの時点では、まだ登場してないのだから!!」
文字数 33,147
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.05.31
暗黒街の顔役『金貸しのしらみ』は、現世でみじめな末路を迎えたのち、乙女ゲーム『ビューティープリンス・ヴァイデンライヒ恋歌』の世界に主人公ハンナとして転生する。
15歳にして帝国を裏面から操る黒幕『鎌倉の御前』に成り上がったハンナは、乙女ゲームシナリオの舞台である『学園』に入学する。
皇子も騎士も貴公子も、神官も魔道士も悪役令嬢すらも、乙女ゲームの登場人物たちはみな、怪物ハンナに翻弄される。
そして恋の花咲けるとき、ハンナはなにを思うのか━━。
※BLおよび百合展開を含みます。
※本作単体でお楽しみいただけますが、お気に召したかたは、ハンナが黒幕に成り上がるまでを描いた前作『海千山千の金貸しババア、弱小伯爵令嬢に生まれ変わる。~皇帝陛下をひざまずかせるまで止まらない成り上がりストーリー~』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/693761111/574361098)もお読みいただけたらありがたいです。
文字数 124,480
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.06.13
とある場所に、終末を超え、未だこの世界に現存する一国があった。
終末を迎えた世界の多くは滅んだが、神は今一度、人に手を差し伸べた。
理の絶叫が全てを飲み込まんと空から暗幕の帳を降ろそうとしたそのとき、女神より承った聖なる力を宿す者が現れたのだ。
赤の聖女と呼ばれる、女神の化身である。
まるでそれまでの自然の在り方を否定するような、投げやりな塗装を思わせる原色の赤色が広がる死の大地において、その一国の大地だけが、自然色の土色であった。
滅びの中に浮かぶ、唯一の平穏が約束された地。
だが、母から子――とある少女に聖女の力が託されたそのときから、異変の兆候が表れ始める。国土が徐々に、死の赤に呑まれ始めたのだ。
政《まつりごと》を取り仕切る者たちは、辛辣を聖女に向けて――それが努めであると強要させた“行為”を指差し、穢れたものであったと宣った。
最後の平穏の鍵である、唯一の聖女を。
少女は国を去った。
そして――。
文字数 5,330
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.01
空を見上げれば、青く澄んでいて、髪を撫でる風は心地よい。こんなの心地よい陽の下で、けれど、エナは無意識にため息をついていた。
「エナ、どうかした?」
エナの隣にいたカイがエナを見る。その端正な顔には心配の表情が浮かんでいた。そんなカイにエナは小さく首を横に振る。
「なんでもないよ」
「…嘘」
カイはエナの顔をのぞき込むように見つめながらそう言った。
「え?」
「その顔は、何か悩んでる顔だよ」
「…」
「何年一緒にいると思ってるの?僕がわからない訳ないだろう?」
あまりに自然に言われたその言葉に、エナの胸は一つ音を立てた。
文字数 4,284
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
ルチアは転生者で、自分がどうやって死ぬかを知っていた。
乙女ゲーとやらの悪役らしい。
妹である主人公の邪魔をして、どのルートを歩んでもなんやかんや死ぬらしい。
けれど設定があまりにも雑で、そこら辺テキトーなクソゲーだったとか。もっと言えばゲームだったのかどうかすら怪しかった。ネットで見た小説だったかも知れなかった。
始めのうちは真面目に死の運命から逃れようとしていたが、どう足掻いたところで生き残れないので、100回目の処刑を終えて復活したルチアは考えるのをやめて、好き勝手に生きる事にした……無論、どうあがいても処刑されて死ぬのは変わらないのだが。
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文字数 24,675
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.16
魔王の右腕と言われた存在。
その名は大魔将軍。
しかし彼は勇者とその仲間達によって敗北し自らの居城に埋もれ姿を消した。
それから半世紀後、大魔将軍は復活を果たす!
無理矢理“白”に変えられた歴史を、“漆黒”に正す為に大魔将軍は世界を渡る!悪役による世直し冒険ストーリー!
※更新はなるべく半月ごとを目安にしていこうと思っておりますので感想や指摘をよろしくお願いいたします。
文字数 344,589
最終更新日 2023.04.15
登録日 2021.09.01