「中」の検索結果
全体で66,728件見つかりました。
赤い蔓状の触手に捕まり、幼少期から知り合いの神父に空中で犯される青年アリスタ。
地上には無数の死体があるのに、それどころじゃないのに、きもちいい♡らめぇ♡
人外攻め/強姦/空中浮遊/野外露出/触手/流血/小スカ匂わせ/嘔吐イキ/攻めフェラ(ノドコキ)/メス落ち/男体妊娠匂わせ/惨殺/転生/公開プレイ(観客は死体オンリー)/精神破壊/洗脳………などなど順不同
以上を詰め込んだ頭の悪いお話です。
なるべくグロくならないよう、さらっと、しれっと略したら全体的に短くなりました!
ひとつでもダメだと思った方は読まずに引き返して下さい。
宜しくお願い致します。
文字数 5,512
最終更新日 2022.06.03
登録日 2022.06.03
全身真っ黒な獣人として生まれた少年。
黒を忌み嫌う文化により、売られて下町の売春街で最下層の男娼として働かされていた。
自分の名前すらない彼を、いつも不思議な声が呼ぶ。
ある日、街中で親方からひどい折檻をされかかった少年を、とある男が引き取るのだったが。
最初は何を考えているのか分からない男だったが、少年は不思議と彼に惹かれるものを感じていき……。
できれば溺愛させたいので、頑張ります~。
※背後注意回にはサブタイトルに「※」を入れます。
※ムーンライトノベルズでも同時更新。
文字数 415,296
最終更新日 2023.06.30
登録日 2022.09.27
高く澄んだシャンデリアの光が、夜会場を優雅に照らしている。
グラスの触れ合う音、控えめな笑い声、そして――そのすべてを切り裂くように響いたのは、ひとりの男の焦った声だった。
「アリア……頼む、話を聞いてくれ……!」
静まり返った会場の中心で、ひときわ目立つその姿。
かつて第一王子として誰もが頭を垂れた男――エドワードが、今まさに床に額を擦りつけるようにして跪いている。
その前に立つのは、薄く微笑む令嬢。
アリア・フォン・ルーベル。
かつて彼の婚約者であり――そして、あの日、一方的に婚約を破棄された女。
「……あら」
扇を優雅に開き、アリアはほんのわずかに首を傾げる。
文字数 13,275
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.06
護堂先生と神様のごはん
レンタル有り 亡くなった叔父の家を譲り受ける事になった、中学校教師の護堂夏也は、山間の町の古い日本家屋に引っ越して来た。静かな一人暮らしが始まるはずが、引っ越して来たその日から、食いしん坊でへんてこな神様と一緒に暮らす事になる。
気づけば、他にも風変わりな神様や妖怪まで現れて……。
季節を通して巡り合う、神様や妖怪達と織り成す、ちょっと風変わりな日々。お腹も心もほっこり温まる、ほのぼの田舎暮らし奇譚。
2019.10.8 エブリスタ 現代ファンタジー日別ランキング一位獲得
2019.10.29 エブリスタ 現代ファンタジー月別ランキング一位獲得
文字数 127,419
最終更新日 2021.02.19
登録日 2019.12.18
聖女の力を持つ人間は、その凄まじい魔法の力で国の繁栄の手助けを行う。その聖女には、聖女候補の中から一人だけが選ばれる。私もそんな聖女候補だったが、唯一のスラム出身だったため、婚約関係にあった王子にもたいそう嫌われていた。他の聖女候補にいじめられながらも、必死に生き抜いた。そして、聖女の儀式の日。王子がもっとも愛していた女、王子目線で最有力候補だったジャネットは聖女じゃなかった。そして、聖女になったのは私だった。聖女の力を手に入れた私はこれまでの聖女同様国のために……働くわけがないでしょう! 今さら、優しくしたって無駄。私はこの聖女の力で、自由に生きるんだから!
文字数 36,283
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.05.24
最後の晩餐に食べたいものを考えたことはあるだろうか?
特に病院や病気に対する適当な部分がありますので苦手な方はお気をつけください。流行は起こっておりません。
恋愛(と近親相姦扱い)なのかそうでないのかが、非常に悩むところ。とりあえず恋愛の方が許容範囲広そうって事でこっちにしたけど、変わってたら以下略。姉弟じゃなかったら普通に恋愛方向に振ってるだろうし、自覚もしてたであろう。代わりに病室で二人きりになれるかとか火葬場まで行けるかという問題が出るが。従兄弟とかならいけたか? 年齢上げて夫婦ってのも考えたけど……最後の晩餐について話す夫婦ってどっちかというと離婚前っぽい。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/593556374
文字数 2,311
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
あなたは先生、私は生徒。
星がふたりをつなぐ、切ない恋物語。
☆倉田七星(くらたななせ)
母親に依存され、自覚がないまま罪悪感に苦しむ少女。
16歳、高校2年生。
☆月島日々輝(つきしまひびき)
過去のトラウマから、素顔を隠す地学教師。
24歳、独身。
夏の夜、降り注ぐ流れ星。
大好きな人と見る星空は、夢みたいにきれいで。
「私、今日の星空を一生忘れません」
強く抱きしめられながら、先生を見つめる。
「俺も、忘れないよ」
星明りの下、先生の瞳は……
静かに、熱を秘めていた。
★星降る夜、キミと未来の約束を【Side STORY】★
番外編公開中です!
*2018.7.7 他サイトにて公開した作品の改訂版になります。
文字数 125,357
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.08
15世紀、狂王と淫妃の間に生まれた10番目の子が王位を継ぐとは誰も予想しなかった。兄王子の連続死で、不遇な王子は14歳で王太子となり、没落する王国を背負って死と血にまみれた運命をたどる。「恩人ジャンヌ・ダルクを見捨てた暗愚」と貶される一方で、「建国以来、戦乱の絶えなかった王国にはじめて平和と正義と秩序をもたらした名君」と評価されるフランス王シャルル七世の少年時代の物語。
歴史に残された記述と、筆者が受け継いだ記憶をもとに脚色したフィクションです。
【カクヨムコン7中間選考通過】【アルファポリス第7回歴史・時代小説大賞、読者投票4位】【講談社レジェンド賞最終選考作】
※表紙絵は離雨RIU(@re_hirame)様からいただいたファンアートを使わせていただいてます。
※重複投稿しています。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16816927859447599614
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n9199ey/
文字数 499,909
最終更新日 2024.08.03
登録日 2019.03.30
少し人見知りで男性に苦手意識がある
中村衣里、18歳。
ある日、転校生として、同じクラスにくる
鈴木翔太。周囲からはカッコいいと噂される彼と出会い、接する事で少しずつ打ち解けていく。
そんな日々を過ごす中で徐々に恋心が芽生え…
文字数 85,423
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.08.20
悪評高き侯爵の再婚相手に大抜擢されたのは多産家系の子爵令嬢エメリだった。
侯爵家の跡取りを産むため、子を産む道具として嫁いだエメリ。
お互い興味のない相手との政略結婚だったが……元来、生真面目な二人は子作りという目標に向け奮闘することに。
子作りという目標達成の為、二人は事件に立ち向かい距離は縮まったように思えたが…次第に互いの本心が見えずに苦しみ、すれ違うように……。
まだ恋を知らないエメリと外見と内面のギャップが激しい不器用で可愛い男ジョアキンの恋の物語。
❀第16回恋愛小説大賞に参加中です。
***補足説明***
R-18作品です。苦手な方はご注意ください。
R-18を含む話には※を付けてあります。
文字数 117,858
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.01.22
少女は市村鉄之助という少年と入れ替わり、土方歳三の小姓として新選組に侵入した。国を離れ兄とも別れ、自分の力だけで疾走したいと望んだから。
次第に少女は副長である土方に惹かれていく。
(私がその背中を守りたい。貴方の唯一になりたい。もしも貴方が死を選ぶなら、私も連れて行ってください……)
京都から箱館までを駆け抜ける時代小説。信じた正義のために人を斬り、誠の旗の下に散華する仲間たち。果たして少女に土方の命は守れるのか。
※史実に沿いながら物語は進みますが、捏造だらけでございます。
※小説家になろうにも投稿しております。
文字数 211,214
最終更新日 2018.06.15
登録日 2018.03.31
「小野が、好きです。俺の恋人になって欲しい」
中二の梅雨入りが報道された6月上旬、小野 浩は、この学校で知らない人はいないだろうというほど、有名な西園寺 傑瑠から告白された。
「ごめんなさい。お断りします」
そして、お断りの返事を返したはずなのに、そこから意識を失って目覚めたら、裸で、ベッドの上に居た。動かない体で何とか反撃を試みるも無駄に終わってしまう。
そして、段々、西園寺の一途さや優しさに、絆されて…。
文字数 128,729
最終更新日 2026.02.09
登録日 2025.10.06
鳴海(気弱な青年)から突然別れを切り出された耕作(中年会社員)は、どうしても納得いかずに彼の部屋に訪れるが鳴海は知らない男と一緒にいて……?
あかね(おねえコンカフェ店員)は客とのトラブルの悩みを歩(年下会社員)に相談していたら客の怒りが歩に向いて……?
一(隠れS)は幼馴染に振られ傷心の中レオン(ヤンキー隠れM)にいちゃもんをつけられ……?
六人の男が互いに影響しあい、最終的に元の鞘()に収まるハッピーエンドオムニバス。
文字数 13,416
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.15
文字数 5,751
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.15
庭師であった祖父の薫陶を受けて、立派な竹林好きに育ったヒロイン。
大学院へと進学し、待望の竹の研究に携われることになり、ひゃっほう!
忙しくも充実した毎日を過ごしていたが、そんな日々は唐突に終わってしまう。
で、気がついたら見知らぬ竹林の中にいた。
酔っ払って寝てしまったのかとおもいきや、さにあらず。
異世界にて、タケノコになっちゃった!
「くっ、どうせならカグヤ姫とかになって、ウハウハ逆ハーレムルートがよかった」
いかに竹林好きとて、さすがにこれはちょっと……がっくし。
でも、いつまでもうつむいていたってしょうがない。
というわけで、持ち前のポジティブさでサクっと頭を切り替えたヒロインは、カーボンファイバーのメンタルと豊富な竹知識を武器に、厳しい自然界を成り上がる。
竹の、竹による、竹のための異世界生存戦略。
めざせ! 快適生活と世界征服?
竹林王に、私はなる!
文字数 885,032
最終更新日 2025.12.01
登録日 2024.08.20
十二歳の診察室で、精神科の研修医だった新城は、黒く塗り潰されたノートの中に残るわずかな“余白”へ触れた。
「ここは残せ。余白は要る」
その瞬間から、羽生の内部には説明できない熱が残り続ける。
六年後。
主治医として再会した新城は、羽生のリストカットの瘢痕に触れた瞬間、自分の身体制御が少しずつ崩れていくことを知る。
呼吸が遅れる。
指が離れない。
接触の感覚だけが、診察後も神経へ残り続ける。
記録、管理、境界。
本来切り離されるはずだった二人は、呼吸と反応速度だけで静かに侵食し合っていく。
学生×医師
年齢差/年下攻め/男前受け
静かな狂気と身体感覚の侵食を描く、ダーク寄りBL。全13話予定。
文字数 29,679
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.07
「なりました。」シリーズ、第2作!
世良 千春(せら ちはる)は、容姿はおっとり可愛い系で、男の人にはそこそこモテる、普通の社会人の女の子。
けれど、付き合うと「思ってたタイプと違った。」と、言われて振られてしまう。
それを慰めるのが、千春の幼馴染みの「四季組」と呼ばれる3人の友達だった。
橘立夏(たちばな りっか)、一色秋文(いっしき あきふみ)、冬月出(ふゆつき いずる)、そして、千春は名前に四季が入っているため、そう呼ばれた幼馴染みだった。
ある日、社会人になった千春はまたフラれてしまい、やけ酒をのみながら、幼馴染みに慰めてもらっていると、秋文に「ずっと前から、おまえは俺の特別だ。」と告白される。
そんな秋文は、人気サッカー選手になっており、幼馴染みで有名人の秋文と付き合うことに戸惑うが………。
仲良し四季組の中で、少しずつ変化が表れ、そして、秋文の強気で俺様だけど甘い甘い台詞や行動に翻弄されていく………。
彼に甘やかされる日々に翻弄されてみませんか?
☆前作の「なりました。」シリーズとは全く違うお話になります。
文字数 123,195
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.12.05
300年前までは黒の髪や黒の瞳などは貴族達の間で忌み嫌われる存在でした。
しかし今では黒の髪や黒の瞳を持つ人は忌み嫌われる存在では無くなった。だが、今でも黒に対して忌避する家は少なからず存在する。そしてある日、黒に対して強い嫌悪感を持っているロザー子爵家に長男が産まれた。その子供は髪だけでなく瞳までもが黒色だった。流石に母親は自分が産んだ赤子を殺す事はできなかったので生かすことにした。
そして月日が流れ、少年が11歳のある日、少年はある事がきっかけで、家から逃げる事にした。
食料もなく命が尽きかけようとした日に何故か男の人が土手から川に落ちて来て…助けたらまさかの公爵様でした。
どうして僕なんかを助けたのだろう。
⚫︎この世界は男性でも妊娠可能です。
⚫︎この世界は中世ヨーロッパと現代の日本などが混じった様な世界観です。
⚫︎この世界は魔法が存在し基本、火、水、地、風の四属性で構成されていて、基本一人一属性持ちです。しかし、滅多に使い手が現れないと言われている光魔法と闇魔法の二つの属性が存在し、もしそのどちらかを持っていた場合、複数の属性を所持することができる。
設定は酷いですが、深く考えないで軽い気持ちでお読みいただけると幸いです。
文字数 24,602
最終更新日 2024.02.05
登録日 2022.05.28
戦国乱世の真っ只中。
慎ましく、強く生きた姫がいた。
その人の名は『千姫』
徳川に生まれ、祖父の謀略によって豊臣家へ人質同然に嫁ぐ事となった。
伯母であり、義母となる淀殿との関係に軋轢が生じるも、夫・豊臣秀頼とは仲睦まじく暮らした。
ところが、それから数年後、豊臣家と徳川家との間に大きな確執が生まれ、半年にも及ぶ大戦・「大坂の陣」が勃発し、生家と婚家の間で板挟みに合ってしまう。
これは、徳川家に生まれ、悲劇的な運命を歩んで参った一人の姫が、女としての幸福を探す波乱万丈の物語である。
*この話は史実を元にしたフィクションです。
文字数 81,293
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.11.22