「夫婦」の検索結果
全体で3,073件見つかりました。
幼妻は、白い結婚を解消して国王陛下に溺愛される。
レンタル有り旧題:幼妻の白い結婚
13歳のエリーゼは、侯爵家嫡男のアランの元へ嫁ぐが、幼いエリーゼに夫は見向きもせずに初夜すら愛人と過ごす。
歩み寄りは一切なく月日が流れ、夫婦仲は冷え切ったまま、相変わらず夫は愛人に夢中だった。
そしてエリーゼは大人へと成長していく。
※近いうちに婚約期間の様子や、結婚後の事も書く予定です。
小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 140,312
最終更新日 2022.10.28
登録日 2020.09.04
「わたくしを殺して、自由になりませんか?」
嫌われるために「悪女」を演じたのに、冷徹公爵から返ってきたのは殺意ではなく、逃げ場がないほどの執愛だった……⁉
◇
一国を滅ぼす厄災【暴食】の力を持つ子爵令嬢シンシアは、最愛の母の死後、実家で「ゴミ処理係」として虐げられていた。
さらに金儲けのために悪評を流され、外では「悪女」として振る舞うよう家族に強要されてきた。
搾取される日々に耐えかねたシンシアは、生前母が教えてくれた異国へ逃げるため、亡命計画を立てる。
しかし義妹に邪魔されて失敗――大切なものを壊され絶望したシンシアは厄災のスキルを暴発させ、子爵邸の母屋を丸々溶かす事件を起こしてしまう。
その結果、王命により冷徹公爵フェリクスに嫁ぐことになってしまった。
(結局、閉じ込める檻が変わっただけじゃない)
厳重な警備に自力での脱出は困難だと判断したシンシアは、再び「悪女」の仮面を被った。
そして、夫に殺したいほど憎まれ「死の偽装」に協力させるという――命懸けの亡命作戦を開始する。
しかし悪女を演じれば演じるほど、夫には「本当に悪女なのか?」と疑われ……なぜか侍女たちの好感度は爆上がり⁉
そして実は、夫は強すぎる氷の魔力に身体を蝕まれており、シンシアにとってその魔力は『極上のデザート』だった!
「嫌われるために」悪女を演じ、「本能のままに」魔力を美味しくいただいただけなのに――。
癒やされた夫はシンシアの抱える孤独に触れ、全力で守り抜くと決意を抱く。
一方シンシアは、父の悪事が罪なき人々を苦しめていると知り、逃げることをやめた。
夫の「監視」さえも、父を断罪する「証人」として利用し――裏で暗躍する父に引導を渡すため、シンシアは自らの手で、制裁を下していく。
悪を喰らい尽くし、全ての因縁を断ち切ったその先で――やがて二人は『本当の夫婦』となる。
魔力過多×暴食。互いの欠けを補い合う、共依存のダーク溺愛ファンタジー
※カクヨム、小説家になろうでも連載中です。
文字数 113,264
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.10
16歳のオリビアは、いつの間にか17歳年上のクラークと結婚していた――。
それから2年の月日を夫婦として過ごしてきたが、その間クラークはオリビアを抱こうとはしなかった。
クラークが遠征で不在にしている間に成人を迎えたオリビアは、彼の本当の妻となりたくて、戻ってきた彼にあの手この手を使って誘惑しようと試みる。
だが、真面目な夫は彼女の誘惑にのらないように耐えていた。
なぜならクラークにとって、この結婚はとある人との『約束』だったからだ。
彼女が成人を迎えた今、クラークはオリビアには本当に好きな人と幸せになってもらいたいと願っているのだ――。
※ラストにがっつりとR18描写(性描写)が入ります。
※『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
※物語の世界では成人したら飲酒OKな設定になっております。
文字数 45,166
最終更新日 2023.01.10
登録日 2022.12.30
榊原湊はゲイでノンケの幼馴染である山本航大に失恋してしまう。失意の帰宅途中、トラックにひかれてしまい、異世界へ。そこはトロツカ村という小人の国で、湊はオメガ男性になっていた。ということは、ゲイの自分でもアルファ男性と恋愛、結婚可能っていうこと? 異世界転生、ばんざい。隣にアスティアという大国があり国王夫婦の結婚式の衣装係になった。アスティアの王は航大似のイケメン。おまけにアルファで湊の運命の番らしい。政略結婚の皇后はレティシアという聖魔術の使い手で美人で湊に勝ち目なし。隣国のドロティアの新国王が闇魔術の力を得て、アスティアを攻撃してきた。
色々ありますが、ハピエンです。
文字数 98,410
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.10.18
湯川製薬に勤める研究員・戸隠忍(とがくし しのぶ)は、より効果的な解毒薬の研究を長年一人でおこなっている。そんな彼女の元に、新入社員である瀬田葵(せた あおい)が『特異体質だから向いている』という事を理由にお手伝いさんとして配属されることになった。
彼はまだ研修中でもある為、一緒に仕事をする時間はとても短い。そのせいもあってまだあまり瀬田の性格を把握出来ていないが、金髪にシトリン色をした瞳の彼を、地味を体現した様な戸隠はとても苦手に思っている。
「今から先輩の事強姦するんで、オレの嫁になって下さい。あ、ちなみにこの結婚は強制なんで逃しませんよ」
研究室に隣接された、仮眠も出来る戸隠専用の休憩室の完成を知った途端、無表情なまま意味不明な事をのたまう彼の言葉が全く理解出来ず、ちょっとふざけただけの大人向けな冗談だと戸隠は受け止めたのだが…… どうやら瀬田は本気だった様だ。
○製薬会社の新人君×研究員女性のTL小説です。
○『インキュバスのお気に入り』の主人公・瀬田夫婦の子供の一人の物語。
本編を知らずとも読める流れになるよう、努力はしました。
○自己中な子に振り回されるだけの短いお話。
○彼の発言はやや淫語多めなので、苦手な方はスルーして頂ければと。
○【R18】作品ですのでご注意下さい。
【関連作品】
『インキュバスのお気に入り』
『義弟は私を“オトコの娘”だと言う』
文字数 54,612
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.10.14
3か月前、ようやく愛する人アイリーンと結婚できたジョルジュ。
幸せ真っただ中だったが、ある理由により友人に唆されて高級娼館に行くことになる。
その現場を妻アイリーンに見られていることを知らずに。
実家に帰ったまま戻ってこない妻を迎えに行くと、会わせてもらえない。
やがて、娼館に行ったことがアイリーンにバレていることを知った。
妻の家族には娼館に行った経緯と理由を纏めてこいと言われ、それを見てアイリーンがどう判断するかは1年後に決まると言われた。つまり1年間会えないということ。
絶望しながらも思い出しながら経緯を書き記すと疑問点が浮かぶ。
なんでこんなことになったのかと原因を調べていくうちに自分たち夫婦に対する嫌がらせと離婚させることが目的だったとわかるお話です。
文字数 27,325
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.05
リリーナ・ディアモント、十七歳。
十五歳になってから結婚相手を探しはじめたが、順調だと思われた侯爵家嫡男との縁談が寸前で白紙となってからと言うもの、すでにもう十六回連続で「好きな人ができてしまった」とお断りされ続けている。
いくらなんでもこれはおかしい。腕利きの占い師に見てもらえば、リリーナは対になる紋章を魂に刻まれた相手としか結ばれない星の下に産まれたらしい。
魂に刻まれた紋章という手がかりにするにはあまりにも心許ない情報に途方に暮れていると、王家の使いが訪ねて来た。
何でもリリーナと対になる紋章は王太子が持っており、リリーナを王太子妃に迎えたいということだが――。
いまいち納得のいかない理由から婚約者の関係になった、恋愛面に限らず色々とドライな王子様と、どうせなら幸せになりたくて頑張る伯爵令嬢が本当の夫婦になるまでのお話。
第一部完結しました。第二部の連載は夏以降を予定しています。
「小説家になろう」様でも第一部が完結した状態まで掲載しています。
文字数 125,386
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.04.26
「国王夫妻は結婚して3年間、一切の交流がなかった。すべては国王の拒絶によるものだった。王妃は『白い結婚』による離縁を望む。王妃付きの侍女である私は、離婚同意書への署名を求めて国王の執務室に向かったのだった。しかし拒絶した国王は、夫婦関係があれば離縁を回避できると考えて閨に連れ込んだ。私を王妃と間違えて。翌朝、自分の間違いを知った国王は、離縁に同意する。王妃は国を去り、私は修道院に入った。妊娠に気付くのに時間はかからなかった。一年後、私は赤子を胸に抱いて王宮に戻り――。
※R15です。無理矢理なシーン、流血表現があります。
文字数 10,277
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.23
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「んっ…くっ…♡前よりずっと…ふか、い…」
過分な潤滑液にヌラヌラと光る間口に亀頭が抵抗なく吸い込まれていく。久しぶりに男を受け入れる肉道は最初こそ僅かな狭さを示したものの、愛液にコーティングされ膨張した陰茎を容易く受け入れ、すぐに柔らかな圧力で応えた。
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結婚して五年目。互いにまだ若い夫婦は、愛情も、情熱も、熱欲も多分に持ち合わせているはずだった。仕事と家事に忙殺され、いつの間にかお互いが生活要員に成り果ててしまった二人の元へ”夫婦性活を豹変させる”と銘打たれた宝石が届く。
文字数 25,242
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.01
「さり気ない日常の風景と私のプチ幸せポイントを雑多ですが、集めてみました。くつろぎのひとときになれば幸いです」by 桜子。
この日記風投稿小説の読者Xは、桜子の正体に気付く。
一方、読者Xの存在すら知らない作者。
作品をきっかけにして 作者実名:葵と 読者X実名:優 のリアルの 付き合いも すすんでゆく。
また 葵の姉:咲子の存在が 葵の日常を 惑わせてゆく。
葵の姉 咲子 は 何者なのか?
姉弟は 同じ家庭環境 同じ両親のもと 普通に育てられた。中流上の家計、高校までは公立に通った。常識的凡人の弟、非常識偉そうな姉、両親は同じように育てたつもりなのに。
9歳のときの大病を境に 咲子は 別人のように変わる。
年頃になった咲子には 贈り物が届くようになり 贈り物攻勢は 咲子が結婚後も続く。姿を見せない送り主のせいで 咲子・満の夫婦は 離婚の危機に。
葵のアルバイトがきっかけで 贈り主の正体と事情が家族に説明される。
咲子の中に居るもう一人の存在があきらかになり、一体の中に二人存在する異常事態を解消すべく 異世界へ旅立つ。
*ばらばらピースを集めたら、どんな絵になるのか 筆者自身も迷走中のため、公開済み分も 随時加筆訂正がありまので、若干ストレスを感じることもあるかと思いますが、ご容赦願います。
*お読みいただいていますこと、心より感謝申し上げます。
*ストーリー展開紆余曲折で すみません。内容紹介文も 修正追記をご容赦ください。
文字数 31,707
最終更新日 2026.09.23
登録日 2026.03.27
ネガティブゆえに勘違いを多発するご令嬢・アリーヌは婚約者から婚約破棄されるのではないかと毎日が不安だったが、せっかちな婚約者・リガルドに促されて、無事結婚した。
これは2人が夫婦になってからの日常である。
※超短編作品
「婚約関係を終わらせよう、と言われたがもう遅い!婚約破棄なんてさせるものか!・・・え?違う?」 「今の関係を終わらせよう、と夫から言われたがもう遅い!離婚なんてさせるものか!・・・え?違う?」
の続編です。
文字数 4,263
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.08
【毎日5:50、17:50の二回投稿、本編88話+おまけ1話となります】
厄災・暗黒竜ガークを倒す為に集結した四英傑、勇者ロイク(金髪碧眼)、聖女オリヴィア(白髪)、賢者クロード(黒髪)に主人公の剣聖ファビアン(銀髪)。四人は仲間として固い絆で結ばれていた。
ある日魔物に襲われたロイクを庇ったファビアンが媚薬効果にやられてしまい、二人は深い仲に。最初は無理矢理だったが、次第にロイクに絆されていくファビアン。
苦戦の末、クロードの犠牲と共に厄災を倒した一行。クロードの分も楽しく生きようと決意したファビアンだったが、ロイクは自分ではなくオリヴィアを選び、あっさりと結婚してしまった。傷心の中、両親の墓を建てる為自国に旅立とうと思ったファビアンだったが、なぜかロイクが強引に引き留め幸せに暮らす二人の傍で飼い殺しされる日々。
そんな中、新たに出来た恋人を守る為、剣の道をつき進む。気付けば戦争に巻き込まれ、苦労の末勝利を勝ち取ったファビアンだったが、怪我を負ってしまう。
次々に大切な人を失い生きる気力を失っていたファビアンの前に現れたのは、ロイクとオリヴィアの間に生まれた双子。彼らの優しさに絆され、少しずつ立ち直ったファビアンは、やがて二人の剣術の師匠に。
双子の兄クリストフはロイクと同じ金髪碧眼で、弟のクロイスは金髪と白髪の夫婦から何故か生まれた黒髪。二人のお陰で生きがいを見つけたファビアンだったが、やがて青年となった双子の兄が結婚をすることに。
ファビアンはクリストフの結婚を機に今度こそ国を去ろうとしたのだが、何故か目の前にはクロイスがいて――?
愛する人に早生され続けたファビアンの救済ストーリー。
途中までファビアンには辛いことが起こりますが、最後はハピエンです。
ムーンさんにも掲載中。
文字数 215,281
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.10.10
伯爵令嬢ルル・フィフィは、自己中な義妹マリンと継母ネーネに虐げられていた。
それでも、なんとか生きてこられたのは優しい婚約者ピーター男爵令息がいたからだ。
ある日、ルルの父親バロン伯爵が鉱山で亡くなってしまう。
残されたネーネはすぐにフィフィ家の跡取りをルルからマリンに変更する。
それを知ったピーターはルルと婚約破棄し、マリンと結婚した。
またネーネは「妹が姉の婚約者を略奪した」という噂がたたないように、ルルに使用人のサムと夫婦になるように命令する。
しかたなく白豚サムと異名をもつ男と一緒になったルルだが、いつのまにかサムの優しさにひかれてゆく。
サムには大きな秘密があった。
サムの本来の姿は最強の公爵様と皆が憧れる、アンソニーハイランドだったのだ。
フィフィ家には巨額脱税の疑惑がかけられていた。
そしてその真相を確かめるために、アンソニーは王家の影として邸に忍びこんでいたのだ。
二人は真相を暴くまでの約束で契約婚をする。
アンソニーの方も夫を演じるうちにルルにひかれていったが、本当の夫婦になるのは調査が終わってからだと心に決めていた。
何も知らないネーネやマリンは白豚サムをバカにしこき使っていたが、天下のアンソニーハイランド公爵がマリン
に思いをよせている事をハイランド家の使者から伝えられる。
もちろんこれは脱税調査を進める為の嘘だ。
が、ネーネはマリンをアンソニーに嫁がす為ピーターを殺害した。
一方ルルとアンソニーはフィフィ家の鉱山から採掘される金を、ネーネと謎の男が他国に横流ししている事をつきとめる。
真相を知ったルルは「ここまで継母が好き勝手できたのは自分が弱かったせいでもある」と後悔し、これからは無意味な我慢はやめて、自分ファーストで生きる決意をする。
心を強くもったルルはネーネを追い詰める証拠を探しに魔獣がすむという鉱山へむかった。
そして魔獣をたおすと、舞踏会へ向かう。
舞踏会で継母達の悪事を暴き、ルルはアンソニーと幸せな新生活を始める。
途中でタイトルの変更をいたしました。
旧タイトルでお気に入りに
いれていただいた方には、
感謝と謝罪をお伝え申し上げます。
文字数 100,725
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.15
「王女殿下。あなた様を妻に迎えましたが、初夜はいたしません」
救国の姫将軍と呼ばれる王女は、元部下の軍人レイリオンと結婚した。
ところが結婚初夜、突然の白い結婚宣言。
しかも夫は翌日から姿を消し、調べてみれば娼館で二十人もの女性を抱いていたという。
「ふざけんなああああ!!」
怒り狂う王女だったが、夫を問い詰めてみると、返ってきたのは予想もしなかった答えだった。
「姫様への劣情を消すためです」
妻を嫌っているどころか、尊敬し、好きすぎるあまり盛大に間違った方向へ突っ走っていた夫。
「私は崇拝されるために嫁いだのではない。お前の妻になるために嫁いだ!」
救国の姫将軍と、彼女を敬愛しすぎる元部下。
ちょっとおかしな夫婦の、白い結婚から始まるラブコメディ。
文字数 3,419
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.08.15
文字数 8,031
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.09
奇跡的な掛け算でみんなが幸せになるお話。
最初から最後までほのぼの、誰も不幸にならないお話です。
仲良しな夫婦がたくさんの利益を国全体にもたらす御都合主義なので、大目に見てくだされば幸いです。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,079
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
旦那様に毎日犯されてる
結局ラブラブなんです
夫婦のちょっと変わったセックスライフ
10話で一区切り。一応完結。
※犯される表現になっています。嫌な方はご注意ください。
※全部二人の家の中です。公共の場所はなんか嫌なので。
※犯される設定ですが、たまに違うこともあります。
文字数 12,223
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.06.26
これは、あるかもしれない、どこかの物語。
海に浮かぶ“辿り着けば救われる”という島――エデン。
その存在は不確かでありながら、失踪者は後を絶たない。
公安の潜入捜査官・ミサキは、上司トウヤと偽装夫婦として島に潜入する。
何が正義で、何が信仰か。
閉ざされた“楽園”で、彼女が出会うのは“人の顔”をした神と罪。
※表紙はAI生成にて作成しました。
初投稿です。読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます!
コメントやブクマなどいただけると励みになります。
感想はもちろん、気になる謎(※ネタバレしない範囲で!)などにも
こっそりお返事できたら嬉しいです。
どうぞこの世界を、少しでも楽しんでもらえますように。
次回投稿5/28(水) 22時。
文字数 9,364
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.21