「期待」の検索結果
全体で2,264件見つかりました。
自身がこれまで体験した数々の出来事の全てを語ります。
ほぼ…ありのままの事実、実話で…話の膨張や脚色は一切無いノンフィクションですが…その為、話の内容にも起承転結的な要素もありませんので…ご了承ください。
恐怖体験や、本当にあった怖い話等を期待する方には、少し物足りない内容になります。
*部的に、内容を分かり易くする理由で、若干の物語性要素を含む箇所もあります。
文字数 20,616
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.05.24
VRガンシューティングのトッププレイヤーだった黒木加奈子は、病に倒れ異世界の魔王様の下僕くろがねとして、転生した。
魔王様の地上への帰還。
その悲願のために、彼女は魔王様の下僕として、戦いの道を歩む。
けれど、彼女の新しい身体は、身長120cmのちびっ子。
鉄壁防御、魔法なし、近接物理攻撃特化と…ガンシューター涙目仕様だった!
「なにこれ! ステ振り間違ってる! やり直しを要求しますっ!
鉄くず錬成とか、全然使えないんですけどぉっ!」
…そんな感じで始まる異世界戦記物語っ!
それと…TS要素とか百合要素が色々と…なので、予めご了承ください。
なろうにて連載中!
sinoobi.com期待の小説週間ランキング最高29位を記録!
※表紙の娘が主人公です。
※1/6 表紙画像を新年仕様に差し替え!
01/17 本作品は一旦完結としました。
尚、連載中の第三部はそのまま新作「今日から、私も魔法少女っ! 撃てーっ! 必殺のパンツァーファウストッ! ……って、なんか思ってたのと違うよ?」へ移行。
続きはそちらにて、連載中!
登録日 2016.12.08
「何のために、貴女を異世界転生させたと思っているの!」「内政ですよね」「恋愛よ!!!!」
──恋に落ちるまで、私はひたすら転生のやり直しをさせられるらしい。恋愛とは何なのか。もはや定義すら分からないのだが、それでも無事に恋愛して、女神様の期待に応えることができるだろうか。
(答え:選択ジャンルが物語っています)
※友愛ものと言えなくもない
文字数 6,661
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.26
期待するだけ損な話。某氏の「ヤツメ穴」という楽曲に影響を受けていますが、トンネルと標識しか共通点はないです。
文字数 4,222
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
毎週土曜に投稿します。
意味深な内容に思考を巡らせても、筆者は何も考えておりません。自由に楽しんでいただければ幸いです。頑張って書いていきますが、作品を書き終われるか心配ですのであまり期待しないでください。
個人的に俺強えがあまり好きではないのでチート主人公を殺して転生させるところから話が広がります。
『この物語の主人公』は『この物語』の主人公ではあるが、『一貫するすべての物語』の主人公ではない。
文字数 80,502
最終更新日 2021.06.19
登録日 2020.10.14
剣と魔法の異世界に勇者召喚によってやって来た主人公“上永直人“は、あまりにも使えない勇者スキル『魔力タンク』以外が発現しなかったので、他の勇者から見下されていた。
唯一、幼馴染の“篠原海咲“だけは味方であったが、ある日王国は直人に追放を宣告する。
大して戦果を期待できないものは要らない。
海咲が必死に直人を擁護するが、最強勇者と謳われる“宮崎元次“のグループは、直人の排除に賛成を述べていく。
結局、直人は王国から追放された。
金は勿論、装備や道具の類いもない。
ほぼ裸一貫というべき状態で、最早打つ手ないまま野垂れ死にか。
しかしそこに魔族の少女が現れた。
彼女の名は“リネリア“、魔王国の第三皇女であり、直人のことを見定めに来たのだという。
「うん、君はこれからあたしの旦那様ね」
軽く見られただけでそういいだすリネリアに、文句などいえる暇もなく、直人は魔王国の辺境へと連れていかれる。
落ちこぼれ勇者から、魔王国の第三皇女の旦那になる、数奇な運命に弄ばれる。
文字数 19,102
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.18
【ご注意】
AIにすべて任せているわけではありませんが、AIを使用している小説です。
プロットや登場人物等はすべて私が作り、それを元にAIと協議を重ねて小説に書き起こしました。
AI小説に嫌悪感を持つ方や苦手な方は閲覧をお控えください。
センチネルバース(ガイドバース)▶▶センチネル×ガイド------------
平凡なサラリーマン、隠紫雨(ナバリ シグレ)は、駅のホームで人助けをしようとした瞬間、幼馴染の曉(アキラ)と共に、古代中国のような異世界『仙界』へと召喚されてしまう。
そこは、『覺者(かくしゃ)』と呼ばれる超感覚者と、彼らを癒す『導心(どうしん)』が存在する世界。曉が最高位の覺者として大きな期待を寄せられる一方、紫雨は、最下級の導心と判断され、何の役目も与えられず、ただ無力な自分に焦りを感じる日々を送る。
そんな彼の前に現れたのは、仙家最強の覺者、閻玲瓏(エン レイロウ)。八年前に最愛の人を失い、心を凍らせたと言われる彼は、なぜか、最下級であるはずの紫雨に、不可解な執着を見せ始める。
毎夜見る、知らないはずの悲しい夢。
時折、無意識に、貴公子のように優雅に振る舞ってしまう身体。
そして、玲瓏から注がれる、狂おしいほどの視線。
自分に一体、何が起きているのか。この世界が、自分に何を求めているのか――。
異世界で、自らの運命に翻弄される青年と、過去に囚われた男の、壮絶で、切ない宿縁の物語。
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登場人物は少なめなので中華ファンタジーにありがちな誰が誰やらわからないといったことはないと思います。
稚拙な部分があるかもしれません。
暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。
矛盾点など見つけてしまった場合はその都度修正させて頂きます。
完結済みですので再調整しながら投稿していきます。
※マークがついている話は激しくはありませんがR18描写がありますのでご注意ください。
気に入っていただけましたら感想をいただけますと励みになります。
文字数 75,418
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.07.30
織田信長によって「鬼武蔵」という異名をつけられた若き武将・森長可。主君の命により敵味方に恐れられるべき鬼として振る舞い続ける猛将の人生は、本能寺の変という歴史的大事件の発生によって激変していく。寄りかかるべき大樹であった主君と実弟・蘭丸を喪い、生きる意味を見失いかけた彼であったが、偶然見つけた槍の好敵手に狂気そのものの執着をすることで自らを奮い立たせ再び修羅の道へと突き進んでいく。
狙うべきは―――かつての僚友であった、岩崎城の丹羽氏次と美貌の弟・氏重兄弟の首のみ。
まず、歴史・小説大賞の応募作として一部完結とさせていただきます。第二部では羽黒の戦い、岩崎城の戦い、最後に小牧・長久手の戦いが中心となりますのでご期待ください。
文字数 121,617
最終更新日 2018.06.02
登録日 2018.04.30
僕は小浦悠斗、クラスの中で目立つこともないごく普通の高校生だ。隣は僕が片思いをしている美少女、小野美咲の席なので幸せな毎日だ。
いつもと同じように授業を受けていると、どこからともなくおならの音が聞こえてきた。席が遠い奴らにはわからなかったかもしれないけど、僕にはその音の主が誰だかすぐにわかってしまった。静まり返る教室でみんなは周りを見回しながら犯人探しを始めている。
隣へ目をやると、恥ずかしさで顔を真っ赤している美咲の姿が見えた。やっぱりそうかと確信したのは僕だけじゃなく、「まさか美咲が……?」との声も上がってしまい彼女は今にも泣きそうだ。
なんとかしなければ、と義務感のようなものにかられた僕は思わず椅子を蹴飛ばしながら立ち上がってしまった。こうなったらやるしかない!
「おなら、出ちゃった!」と、堂々とおなら宣言だ。
教室は笑いに包まれ美咲もホッとした笑みを浮かべている。僕はその笑顔を見るだけでまた幸せな気分になっていた。
だけどそれはただのきっかけにすぎなかったのだ。なんとそれから僕と美咲は急接近、一緒に過ごす時間が増えていく。もしかしてと言う期待とまさかという疑念に挟まれた僕は、美咲の気持ちを確かめるための一歩が踏み出せない。結局一年が終わろうかという今も、隣の席のクラスメートのままだ。
しかしやってきましたクリスマス、僕は勇気を振り絞って一緒にイルミネーションを見に行こうと美咲を誘った。彼女には奇跡的に予定がなかったらしく、OKを貰えて舞い上がった僕は、景気付けにコーラを一気飲みしてから待ち合わせ場所へと向かった。
初めて女子と一緒に見るイルミネーションに緊張したけど、美しい光の中で見る私服の美咲は最高にカワイイ。この雰囲気なら言えるはず、僕は今日こそ心の内を打ち明けようと決意するのだった。
こんな風に、おならから始まった少し恥ずかしい恋物語はハッピーエンド? それとも?
文字数 24,302
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.10.30
聖ハルクール学園は、中高一貫のお嬢様学園だ。生徒の多くが貴族の令嬢、誰もが特別視される家柄の人間である。
そんな特殊すぎる学園に、なぜか俺は転校してしまった。
日本から異世界の王国へ、その流れで学園へ入学───トントン拍子で最悪の状況に飲み込まれてしまったわけである。
それでもギャルゲー展開を期待した俺の目の前に立ち尽くすのは、果たして至福か絶望か───、
見事に絶望でした。
文字数 10,052
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.23
甲羅谷には、久しぶりに静かな朝が訪れていた。
風に揺れる草の匂い、光を反射して輝く水面――あの日の戦いの痕跡は、谷のあちこちにまだ残っていたが、兄弟の目には、確かに平穏が戻ったかのように映った。
ポンは深呼吸をひとつ、硬くなった肩をほぐす。
「……こんな日が、ずっと続けばいいのに」
弟のミクは、兄の背中をそっと見つめながらも、目にわずかな影を宿す。
過ぎ去った日々の傷は、まだ完全には癒えていなかった。
そんな谷に、遠い村からの足音が近づいていた。
小さな甲羅に、まだ幼さの残るカメ――マメ。
彼の目は不安と期待で揺れていた。
「お願い…助けてください」
その声は、兄弟の心に、新たな戦いの予感を告げる鐘となった。
谷の奥深くで、再び物語が動き始める――
双甲伝の新たな章が、今、幕を開ける。
文字数 27,691
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.28
王国の次代の守護者と期待されている光の御子アネットには、姉のリエラがいる。リエラはそれなりに優秀であるが、光の御子である彼女に比して、力も弱く、落ちこぼれと見做されていた。
しかしアネットが十六歳の誕生日、パーティーのさなかにリエラは魔王の力に目覚めた。
魔性たちを召喚し、瞬くうちに王国を制圧するリエラ。
王国の主だった者はそれでも難を逃れたが、光の御子であるアネットは囚えられた。
豪壮な部屋の中、大きな鳥籠のような檻に彼女は入れられ――
そうしてリエラはアネットに宣言するのである。
「今日からあなたのご飯は、これよ」
床に置かれたのは麦粥の皿と、それに差し込まれた匙。
妖艶に笑うリエラは言った。
「だって、あなたは私のペットだもの」
それは、運命に弄ばれた、二人の姉妹の愛と憎しみの物語。
文字数 10,640
最終更新日 2026.05.31
登録日 2021.05.19
現実から逃れたいとSNSでこぼした呟きにツトムという人物から
「本当に誰にも知られないように、誰も見つけられないどこかにいけたら一緒に来てくれますか?来てくれるならここに来てほしい」とメッセージがくる。
不審に思いながらも声のかかったKEITO、ピーチ、雨姫、白虎の4人は約束の場所へ向かうと、
ツトムに異世界へ連れていかれることになるのだった。
KEITO自身は異世界に来たのだから冒険を期待していたのだが…とある事情からなぜか彼らはとある民宿の畑仕事を手伝うというスローライフを送っていた。
このまま田舎暮らしでせっかくの異世界ライフを終わらせたくない彼らは…
文字数 6,593
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.31
アマギはとある街に訪れていた。
照り付ける太陽に嫌気が差しながら、街に入ってすぐにあった酒場へと逃げ込む。そして空腹からそのまま食事を取る事に。
異様に空気の乾いた酒場では、他の客の愚痴が響いていた。
「ったく、水不足はいつまで続くんだよ」
水不足を解決するために行われるこの街の儀式、雨乞い。
何度も行われる雨乞いとその捧げ物が、生活の負担になっているとの愚痴が溢れていたのだ。
店主に聞いてみると、もうずっと雨が降っておらず、たまに降る雨が待ち遠しくて仕方がないらしい。
こんな街はさっさと去った方が良いと助言され、諦めムードな住民を見たアマギは、つい不服そうな顔を返す。
「じゃあ会いに行こうか。空の精霊に」
雨の降らない異常気象。その理由を、アマギは知っていた。
少しでも面白い、期待出来ると感じたら、評価☆やブックマークを押して頂けると励みになります。
この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n6437is/
ノベプラ https://novelup.plus/story/869923320
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/188866048
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16817330651072767018
文字数 9,068
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
赤井です。
「偽りのチャンピオン 元女子プロレスラー新人記者「安稀世」のスクープ日誌VOL.3」をお読みいただきありがとうございました。
今回は「偽りのチャンピオン」の後日談で「稀世ちゃん&サブちゃん」の1泊2日の初デートのアフターストーリーです。
もちろん、すんなりとはいきませんよ~!
赤井はそんなに甘くない(笑)!
「持ってる女」、「引き込む女」の「稀世ちゃん」ですから、せっかくのデートもいろんなトラブルに巻き込まれてしまいます。
伏見稲荷、京都競馬場、くずはモール、ひらかたパーク、そして大阪中之島の超高級ホテルのスイートへとデートの現場は移っていきます。
行く先々にサングラスの追手が…。
「シカゴアウトフィット」のマフィアなのか。はたまた新たな敵なのか?
敵か味方かわからないまま、稀世ちゃんとサブちゃんはスイートで一緒に「お風呂」!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
そこでいったい何がこるのか?
「恋愛小説」を騙った「アクション活劇」(笑)!
「23歳の乙女処女」と「28歳の草食系童貞」カップルで中学生のように「純」な二人ですので「極端なエロ」や「ねっとりしたラブシーン」は期待しないでくださいね(笑)!
RBFCの皆さんへの感謝の気持ちを込めての特別執筆作です!
思い切り読者さんに「忖度」しています(笑)。
11月1日からの緊急入院中に企画が立ち上がって、なんやかんやで病院で11月4日から8日の5日間で150ページ一気に頑張って書きあげました!
ゆる~く、読んでいただけると嬉しいです!
今作の「エール」も地元の「こども食堂」に寄付しますので、ご虚力いただけるとありがたいです!
それでは「よ~ろ~ひ~こ~!」
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
追伸
校正が進み次第公開させていただきます!
文字数 120,151
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.11.08
貴族の家に生まれた主人公は、錬金術の才能を持って生まれてきた。しかし、貴族社会では剣と魔法の才能が優先され、錬金術の才能は冷遇されていた。16歳の成人を迎えた日、主人公は追放を言い渡される。剣と魔法の才能も目覚めることを期待されるも、目覚めず、錬金術師という無能は要らないという判断だった。
主人公は手切れ金として渡された100枚の金貨を手に、家を後にする。新たな道を歩むため、馬車で半月の道のりを進み、荒れた村に辿り着く。村は自給自足の生活を送り、商店はほとんどない。主人公は錬金術師として自らの力を活かし、小さな錬金術店を開くことを決意。最初は村人たちに懐疑的に見られるが、薬品の効果が次第に評判となり、主人公は信頼を得ることに成功する。
不遇とされた錬金術師がその真価を発揮し、世界を変革する。
この物語は、そんな一人の少年を描いた英雄譚である――
文字数 6,524
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
「俺」の名前は、秋津 彼方。この度、いわゆる王道学園に外部からの特待生として通うことになったんだ。軽度に腐男子だったりする。でさ、腐男子受けはもはや王道で、阻止したいじゃん、オープンでも根暗でも不良でも爽やかとかチャラ男でも受けになってるの読んだもん。だから、とりあえず見てない王子様キャラならどうかと思って、王子様やってます。なんせ顔がイイからね!!それに、あるあるの生徒会とか興味ないし?だって、僕が好きなのは…
Rはまだよくわからないからとりあえず無しで。過激なの出てきたら付けます
更新は僕の気分です。てか、処女作です。期待はしないで僕氏しんぢゃう。
文字数 4,847
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.07
親が8年前に離婚し今は留学しているマリーが人との接し方や日常の些細な幸せなどを発見しメンタルケアをしていく物語。未来の旦那のためにきっと努力するであろう少しは期待する物語。
文字数 27,555
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.31
モンスター使役学を100年単位で進めたとされる偉大な怪物学者の孫アルバート・アダンは″天才″と呼ばれていた。将来を有望な魔術師として見込まれ、大貴族で幼馴染の可憐なる令嬢を許嫁としていた。
しかし、おおくの魔術師に期待されていたアルバートは【観察記録】という、「動物の生態を詳しく観察する」だけの極めて用途の少ない″外れスキル″を先代から受け継いでしまう。それにより周囲の評価は一変した。
「もうアダン家から実績は見込めない」
「二代続いて無能が生まれた」
「劣等な血に価値はない」
アルバートは幼馴染との婚約も無かったことにされ、さらに神秘研究における最高権威:魔術協会からも追放されてしまう。こうして魔術家アダンは、力をうしない没落と破滅の運命をたどることになった。
──だがこの時、誰も気がついていなかった。アルバートの【観察記録】は故人の残した最強スキルだということを。【観察記録】の秘められた可能性に気がついたアルバートは、最強の怪物学者としてすさまじい早さで魔術世界を成り上がっていくことになる。
文字数 469,607
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.01.03