「肉」の検索結果
全体で4,111件見つかりました。
「敏則が突きつけた『地獄のスケジュール』。梨沙の24時間は、すべて管理される――」
冷徹な幕引き
実家に居づらくなった時、よく近所でもらい湯した。「……よし、これで綺麗になったはずだ」
敏則は、梨沙の中に放っておきながら、梨沙が余韻に浸る余裕も与えず引き抜き、してやったり風な言葉を口にした。
そこには、警備員の男が見せたような、情事の後の気だるい抱擁も、耳元で囁く甘い言葉もない。
敏則は無造作にシャワーを手に取ると、梨沙の股間に残る「自分と他人の混じり合った痕跡」を、触りもしないで水圧を強にし、またもや冷水で洗い流した。
その所作は、温かい湯船に浸からせるなどという温情は、微塵も感じられない、実に荒々しいものだった。
「あ……っ、冷た……っ……」
梨沙は冷水の刺激に身をすくますように、背を丸めた。
さっきまで自分を貫いていた微熱も愛も、一瞬にして氷のようなとげとげしいものに変わる。
敏則は濡れたままの梨沙を振り返ることもなく、自分だけさっさと脱衣室に向かい、タオルで身体を拭くと、部屋から出て行った。
「終わったら掃除しとけよ……あ、モニターは電源を切っただけだ、聴きたかったら何度でも再生してやるんだが……客商売ならともかく、お前相手じゃな」
いつの間にかモニターは消え、浴室というより寒中に谷川で水浴びしたような冷気と静寂が躰を包む。
続きは「知佳の美貌録」で
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録
文字数 910
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
年下が好物な主人公の遥は、年下彼氏の良樹とお家デート中。年下だが筋肉質な体格の良樹に甘えたい欲望が遥にはあった。けれども、上目遣いでそんなオネダリされたら…
文字数 933
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
フアナ・ルドルフ・アウストリア公爵令嬢は、第1王子である、ジュリアス王太子の婚約者だ。しかし、彼は初恋相手の幻影を追い求めてフアナと向き合わず、ふたりの関係はとても冷めている。
そんなある日、高熱で寝込んだ彼女は前世を思い出す。そうだ、ここは乙女ゲームの世界で、フアナはヒロインを虐めたと断罪されて婚約破棄されてしまう、典型的な悪役令嬢だ。
しかし、いじめたという話について、彼女は実は不治の病『眠り姫』に侵されていて、せめて愛する婚約者に幸せになってほしいと願い、世間知らずで嫌がらせの対象となっているヒロインを影から助けていたが、表向きはその事実が分からないように厳しく接していたため、無実の罪を着せられて婚約破棄された後、すぐに死んでしまう悪役令嬢兼悲劇の令嬢なのだ。
前世を思い出したのはいいけれど、地味に学園生活は1年過ぎていて、ヒロインが途中から転校してくるまで、後半年、命の残り時間に関しても後2年と迫っている。
「私はそんな貧乏くじを引くつもりも死ぬつもりもないわ」
だから、残酷な運命に前世の闘魂もという良い意志と筋肉で真っ向勝負を挑んだ結果……色々行動が変わった彼女に周囲からの目が変わり始めてしまい……。
2/2 タイトルを変更しました。
旧)婚約破棄されて不治の病で死ぬ予定の悪役令嬢に転生した百獣の女王は筋肉で抗っているうちに溺愛されました
↓
新)百獣最強と言われた私が転生したのは婚約破棄後に不治の病で死ぬ悪役令嬢でした
文字数 67,902
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.01.31
「私を屈服させられるのは、私より強い男だけだ」
褐色の肌に無数の戦傷を刻み、バルバド最強の女戦士長として君臨するゾラ。 奔放に男を漁り、力なき者をゴミのように見做す彼女だったが、ある夜の宴で風変わりな「余興」を持ちかけられる。 相手は、剣も握れぬほど白く細い指を持つ、軟弱な新兵・アベル。
鼻で笑って彼を寝所に引きずり込んだゾラを待っていたのは、武力では決して抗えない「感覚の蹂躙」だった。解剖学的に計算し尽くされた指先が、戦士として鍛え上げた筋肉を無残に解き、彼女が人生で一度も経験したことのない絶頂の果てに、理性を白濁させていく。
翌朝、ただの「酒の失敗」として強がるゾラ。 しかし、戦場への行軍が始まると、アベルの執拗な「追試」が彼女を追い詰める。 鎧の隙間を、馬の振動を、そして部下たちの視線を。 全てを利用してアベルはゾラの肉体に「敗北」を刻み込み、軍団の女王を、自分なしでは戦うことすらままならない「操り人形」へと造り変えていく。
「戦士長、君の身体は……僕の指先を待っている。――違いますか?」
軍神と崇められる英雄が、軍旗の裏側で密かに首輪を求め、軟弱な男の知略に心酔していく。 雌獅子のプライドが、快楽の泥濘に沈みゆく戦場調教記。
文字数 8,779
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.10
定年を半年後に控えた凡庸なサラリーマン、佐藤健一(50歳)は、不慮の交通事故で人生を終える。目覚めた先で出会ったのは、自分の魂をトラックの前に落としたというミスをした女神リナリア。
その「お詫び」として、健一は剣と魔法の異世界へと30代後半の肉体で転生することになる。チート能力の選択を迫られ、彼はあらゆる経験から無限に成長できる**【無限成長(アンリミテッド・グロース)】**を選び取る。
異世界で早速遭遇したゴブリンを一撃で倒し、チート能力を実感した健一は、くたびれた人生を捨て、最強のセカンドライフを謳歌することを決意する。
定年間際のおじさんが、女神の気まぐれチートで異世界最強への道を歩み始める、転生ファンタジーの開幕。
文字数 167,027
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.10.16
攻め:黒峰琢磨(くろみねたくま)デカい猫(タチ)みたいな男を
受け:透山斗真(とうやまとうま)が拾う、大学生たちのお話。
1話1話が一応食べきりサイズで読めます。(1話内の配分は前半お話、後半エロが多いです。)
以下キャラクター紹介
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■キャラクター
攻め:黒峰琢磨(くろみねたくま)
身長186㎝、見栄えのある引き締まった身体で普段は猫背気味。かなり整った顔立ちではあるが、前髪は目にかかるぐらいまであり(前下がりツーブロック/スパイラルパーマ)その顔が隠されてしまっている。
服にはそこまで頓着せず「楽だから」という理由で意図せず黒コーデ、逆にそれが洗練されてしまっている。
受け:透山斗真(とうやまとうま)
176㎝少し瘦せ型。ナチュラルなショートヘアー+ハイトーンカラー。食べても鍛えても身体に肉があまり付かないことと、名前の語感が微妙なところを少し気にしている。
何故か顔面レベルの高い友人知人に囲まれており、その中では霞んでしまい自身は地味で目立たないと思っているが、単体で見れば実は平均かそれ以上の顔立ち。
そこそこ面倒見がよく男女問わず変わり者やヤバい人を引きがち。メンヘラ地雷系にも好かれやすい。
文字数 32,145
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
夏休みの間、従兄の家に預けられることになった小学生の此原直樹に逃げ場は無かった。直樹は髪が長く女の子のような見た目をしていることから性欲旺盛な中学生である従兄のシュウ兄の毒牙にかかり、そのままズルズルと肉体関係を結ばされていくというお話になる予定です。感想お待ちしています。
文字数 16,759
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.09.05
7/21追記:
ご覧いただいてありがとうございます!HOTランクイン嬉しいです!
二部完結しました。全話公開予約済み。完結に伴いタグを修正しています。よろしければ二部もお付き合いください。二部は視点が変わります。
殉愛とは、ひたむきな愛を守るために命を賭すことです。
============
エルーシア(エルシャ)は幼い頃に両親を亡くした侯爵令嬢だった。唯一の肉親である侯爵家当主でエルーシアを溺愛する異母兄ラルドに軟禁されるように屋敷の中で暮らしていた。
そんな中で優しく接してくれる馬丁のエデルと恋仲になる。妹を盲愛する義兄の目を盗み密会を重ねる二人だったが‥‥
第一部は義兄と家人、二人の男性から愛され求められ翻弄されるヒロインのお話です。なぜ翻弄され流されるのかはのちにわかります。
兄妹×三角関係×取り合い系を書いてみたくて今までとちょっと違うものを目指してみました。妹をドロドロにガチ愛する兄(シスコンではないやつ)がダメでしたら撤退でお願いします。
さて、狂っていたのは一体誰だったんでしょうかね。
本作品はR18です。第一部で無理やり表現があります。ご注意ください。ムーンライトノベルズでも掲載予定ですがアルファポリス先行です。
第13話より7時20時で毎日更新していきます。完結予定です。
タイトルの※ はR18を想定しています。※以外でもR18未満のベタベタ(キスハグ)はあります。
※ 世界観は19世紀初頭ヨーロッパもどき、科学等の文明なし。魔法スキルなし物理のみ。バトル要素はありません。
※ 二部構成です。二部にて全力で伏線回収します。一部は色々とっ散らかっております。黒幕を予想しつつ二部まで堪えてください。
文字数 172,983
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.15
『戦場を駆ける華』と呼ばれる18禁乙女ゲーに転生したことが分かった私は、ある野望を抱く。推しである王子と、主人公のスケベを肉眼で拝みたいと。
努力の果て念願のスケベイベントの場に駆け付ける事に成功したものの、何故かそれを同僚であり旧友である友人と共に見る事になり、果てにはなんだかおかしな空気に……?
覗きというシチュエーションの中長年の友人と行為に及んでしまう背徳感とすれ違い話が書きたかった果ての産物なので、乙女ゲームの世界観はゆるいです。
※本編完結済
※ムーンライトノベルズへも投稿しております。
文字数 96,121
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.11.04
目を覚ますと、ラルナ・胡蝶侯爵令嬢の幼少期姿になっていた私。
すぐにここが攻略対象全員ヤンデレという乙女ゲームだと気がつく。
そして、同時期に攻略対象『完璧王子』カイン様もまた、転生前バ美肉予定のアラサーサラリーマンであった記憶を取り戻していた――!
小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ベリーズカフェに掲載します。
文字数 10,570
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.31
呪詛対策機関に所属する風使いとして、日々カタチある呪詛の討伐任務に勤しんでいたレオナルドは、ある日同僚の炎使いとの合同任務中、突然現れた水使いに水浸しにされる。
コミュニケーション能力に著しく欠ける水使いの顔には、ヒトガタの呪詛がエサと定めた印である爪痕が、べったりと刻まれていた。
『キミの肉体と魔力が充分育って、その心が真っ黒な絶望に染まったとき、最高のご馳走となったキミを食べてあげる』
心を閉ざした死にたがりの水使いは、レオナルドたちが差し伸べる手を拒絶するばかり。
そして、歴代最強と言われた『彼』が『彼女』であったことが明るみになったとき、事態は一気に加速する。
――これは、戦禍による負の遺産に呪われた大陸で、懸命に今を生きる人々の物語。
※ ヒロインが、諸事情により大変口が悪いです。また、幼少期から虐待(性的なものはおさわり程度、精神的・暴力的なものは重度)を受けています。そういった描写が苦手な方は、自衛をお願いいたします。
文字数 144,335
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.01
※本編は割とコメディな内容です。
聖女として王国の民の安寧を守っていたシェリナ・ティターニアは、彼女を妬む公爵令嬢の企みによって王太子との婚約を破棄された挙句魔王に捕まってしまう。
魔王城に拉致されたシェリナはそれでも王国民達を守る事を考えて魔界内部からの破壊工作を考えたが、何故か魔王はシェリナに危害を加えるつもりはないらしい。
魔王城内での待遇も悪くなかったので、自分が暮らしやすいように内装、食事、寝床等を一新してそのままのんびりと住みつく事にしました。
しかし魔界は弱肉強食の修羅の世界。
いくら魔王城内の住み心地が良くても外がその有様だと気持ちが落ち着かない。
私は魔界にも人間界のような平和な文化が栄えるように学校を建てたりお店を開いたり内政干渉上等で働く事にしました。
一方聖女がいなくなった王国内はてんやわんやしてるけどもうしらん。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 100,071
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.02.20
【背徳と支配。冷酷な付与術師が、清廉な乙女たちを「愛」という名の隷属に沈める――】
剣と魔法、そして人の腐敗が蔓延る辺境の小街。魔導具店『黒曜の瞳』を営むヴァリスは、その冷徹な野心の裏で、満たされない支配欲に苛まれていた。
彼の傍には、魔導具で絶対的な狂愛を植え付けられた雌奴隷、ミランダがいる。彼女にとって、ヴァリスの欲望の全てを満たすことこそが、至上の幸福であった。
その退屈な日常は、二人の冒険者少女の来店によって打ち破られる。
ヴァリスが目をつけたのは、純粋無垢な治癒師の少女、リーゼ。その清廉な魂を穢すことに、彼は抗いがたい征服欲を覚える。巧妙な口実でリーゼに渡されたのは、**「無条件の狂信的な好意」**を植え付ける禁忌の魔導具、毒の指輪だった。
指輪の魔術に囚われたリーゼは、親友への罪悪感と、ヴァリスへの盲目的な恋慕の間で引き裂かれながら、ついに秘密の逢瀬に応じる。初めての密会で、彼女の清らかな肉体と魂は、「愛」という名の白濁した隷属へと塗り替えられていく。
一方、リーゼの異変に気づいた重装剣士の親友イザベラは、ヴァリスへの激しい怒りと不信感を募らせ、反撃の牙を研ぎ澄ます。
——冷酷な付与術師ヴァリスの前に、正義と友情の絆は、どこまで抗えるのか?
これは、支配と調教の果てに、純粋さが淫靡な快楽へと変貌していく、極上の悪徳譚。そして、三人の少女を巻き込んだ、逃亡と隷属の始まりの物語。
文字数 53,079
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.13
過食症の受け「春」は自身の醜さに苦しんでいた。そこに強い光が差し込み異世界に…?!
ではなく、神様の私欲の巻き添えをくらい、雑に異世界に飛ばされてしまった。まあそこでなんやかんやあって攻め「ギル」に出会う。ギルは街1番の鍛冶屋、真面目で筋肉ムキムキ。
凸凹な2人がお互いを意識し、尊敬し、愛し合う物語。
文字数 5,338
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.06.12
同じバンドでゆるっとつきあう
年下ワンコ筋肉ドラマー×年上美人不器用受け
のほのぼの日常BLです。
文字数 5,030
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
20××年。日本。何もかもが進化した時代。人間は科学力で生活を豊かにし、動物達は肉体的な進化を遂げてきた。名を魔物、または妖怪。人々は魔物の脅威に晒されていた。そんな人達を守るのは政府の組織日本剣士隊。刀を振るい、人々を魔物や犯罪者から守る危険な仕事に一人の若き少年が入隊する。
文字数 466,284
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.01.30
静謐な郊外の森に建つ、異様な人形師の屋敷――そこは、天才人形作家・月代蒼司が、かつての恋人の魂を再生させるため、禁忌の術を施す**「狂気の美学の檻」**だった。
この屋敷に住む若き弟子、花房春臣は、中性的な美貌を持つ繊細な青年。彼は、師・蒼司への敬愛と、俗悪な伯母・麗子からの支配を嫌悪する心から、この隔絶された生活を選び取る。しかし、彼の知らないところで、春臣自身が蒼司の究極の目的のための**「魂の依り代」**として選ばれていた。
ある夜、春臣は、屋敷最奥の禁忌の工房で、白い糸の繭から生まれた銀髪の少年、透夜を目覚めさせてしまう。透夜は、記憶を持たぬ不完全な再生体だが、覚醒を助けた春臣に、純粋で絶対的な依存と執着を示す。
麗子が春臣の才能と命を奪おうと屋敷に侵入した時、透夜は春臣への愛を貫くがゆえに、無垢な殺意で俗物を排除。春臣は、その血の清算と引き換えに、透夜の甘い毒を受け入れ、自らの肉体を人形へと変質させる破滅的な愛へと陶酔していく。
しかし、蒼司の愛が偽りだと知った春臣は絶望の逃走を図るが、透夜の銀糸の捕縛に絡め取られる。全ては、愛する者を完成させるための自己犠牲。春臣の魂は透夜と融合し、肉体は**究極の「繭」**と化す。
文字数 28,798
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.24
ゾンビと邪神を倒して物語は終わったはずなのに夢から醒めない。
もしかしてこれは現実……異世界なのに!?
あと『私』の名前は、えっと、何も思い出せないだと!?
目を覚ますと『私』は息吹戸瑠璃になっていた。
記憶喪失&別世界から来たと部長に暴露したけど、半分しか信じてもらえない。
瑠璃になったその日から、討伐指令が次々舞い込んで超多忙。
持ち前の肉体と神話知識を活かして敵を討伐しながら、拗れた人間関係も『私』が修復することに。
瑠璃、あなた一体なにをやらかしているの?
元の世界に戻れる日を夢に見ながら、世界に馴染むように頑張ります。
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□補足□
☆世界の神話、神様やモンスターを参考にしています。(ただしクトゥルフ神話は省いています)
☆物語の都合上、神話とは違う動きや機能を持たせていますがご了承ください。
☆軽めの復讐劇になります。
同作品を小説家になろう・カクヨムに投稿しています。
文字数 164,229
最終更新日 2026.03.14
登録日 2024.08.18
「山賊に旦那が抱かれるのを想像する妻」という時代を先取りしすぎた浮世絵が、この世にあると知り、燃え滾るまま書いたBL短編集です。
現代の筋肉質な男たちが、その時代に送りこまれて、春画のように屈辱を味わわされるBL小説6作と挿し絵6枚を収録。
愛のないエッチもいけいけどんどんなガチムチ受けR18。
カップリングはこちら↓
山賊×旦那、ごろつきども×プロレスラー、神様×彼氏、生臭坊主×高校生、おっさん二人×図書館員、幽霊×大学生
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 3,727
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.24