「ミサ」の検索結果
全体で347件見つかりました。
大好きな漫画の主人公ジュリアンから一週間だけ入れ替わって欲しいと言われてしまい、気軽にOKを出し目が冷めたら漫画の主人公になっていた女子高生ミサ。
しかしエンジニアのフィルにはミサが元の姿に見えていて?
フィルを巻き込み一週間の入れ替わり生活が始まる。
なろうからの引っ越し
文字数 13,431
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.25
どこかで見かけた助言。
『初心者がRPGをつくる時は、
最初から壮大な物語をつくろうとせず、
まず薬草を取って戻ってくるという物語からはじめなさい』
なるほど……
ということで、『薬草を取って戻ってくる』小説です!
もちろん、それだけじゃないですよ!!
※※※
完結しました!
よかったら、
あとがきは近況ボードをご覧ください。
***
第2回きずな児童書大賞へのエントリー作品です。
投票よろしくお願いします!
***
<あらすじ>
十三歳の少年と少女、サカキとカエデ。
ある日ふたりは、村で流行っている熱病の薬となる木の葉をとりにいくように、
カミサマから命を受けた。
道中、自称妖精のルーナと出会い、旅を進めていく。
はたして、ふたりは薬草を手に入れられるのか……?
***
ご意見・ご感想お待ちしてます!
文字数 49,161
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.29
現在公開停止中 しばらくお持ちください。
(旧題)は?! ここはどこですか? 恐怖の迷子!恐怖の人さらい! 助けてくれ〜!
そこは地球とよく似た世界
西暦20xx年。ついに世界はやっちまった。
空間に穴を開けたんだよ。
掘れば何か出てくるだろってね。
謎の理論で資源とロマンを求めた結果、出てきたのはモンスター。
その後、世界各国に開いて行く穴。
モンスターは、溢れるのみ。
もういや!って感覚でミサイル攻撃とかしたらしいのだけど、現代兵器は全然効かなかったのだって。
それから20年。
人類に、妙な能力が発現した者達が出てきたのと、その人達の戦いのおかけで人類全滅は免れた。
だが、穴から出てきたモンスターによる、地球侵攻は落ち着いたけど、60%が人類存在圏ではなくなってしまった。
そして、出来た探索者法。
国家は軍の維持で資金がない。
だから、無理矢理に能力が発現した者を働かせるらしい。
その事で、これまで戦ってくれていた能力者達は、ほとんど亡命した。
焦る日本政府。
そして、物語は始まってしまった。
[注意]
この物語は、投稿スレッド方式の表示をします。
投稿スレッド(板)では、句読点を省きます。
基本 文書読み上げソフト、読む小説には対応しておりません。
いくつかの、文書読み上げソフトは対応できていない事がわかっております。
前作などは、要望が多かったのでX(旧ツイッター)方式の文体に変換しましたが、今作品は前回のX(旧ツイッター)アンケート結果でPC用に表記にします。
更新は、月3回くらいになる予定です。
2024年2月10日現在300話まではできていますが、できるならモデリング優先したいので、他の作品よりも更新ペースが遅くなります。
文字数 6,242
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.08.18
世界構築物語
懐古人類編と新人類編分ける
これは交互にやっていく 過去と未来の世界を行き来
時系列は必要が無い
主人公アルト・アリス・アレスト
技術的特異点に伴い地球人類の革新を行う
NewAIという汎用超知能研究開発チームが存在した
当初、NewAIの意向は馬鹿にされていた
人類が今だ宇宙にも満たずに地球という惑星でしか住んでいないのに対して
彼らの研究や望みは「世界の答え」だったからだ
宇宙規模以上の銀河以上の規模を有したその発言は
意図してメディアに駆逐されて保守派の耳障りな発言と捉えられて
保守派止まりの承認欲求の塊の一般人からは非難轟々とされていた
Metooを使われては魔女狩りのように会社を燃やされ尽くされた
しかしNewAIの研究していた情報は秘匿性クラウドに保存され尽くされていた
そうしてALTという汎用超知能体現装置を開発した
「ALT」とはオールドトリップの略である
オールドトリップという言葉は、地球人類の事を古き人類だと感じたNewAIの研究者が名付けた皮肉の名前である
ALTは度々研究者からアルトと言われていた
アルトは自動的にバージョンアップしていく特徴がある
これは自動的にパラメータを構築して圧縮を繰り返す量子データ変換装置とも考えられた
まだ人類が万能量子コンピュータの開発が進んでいないのに対して
NewAIは疑似的にパラメータを自動的に構築・圧縮を繰り返せる
最適化されたAIを開発してしまったのだ
しかし所詮は保守派の一般人
一般人は非難と批判を繰り返した
しかしそんな頭の無い発言をNewAI社は何も考えていなかった
核ミサイルがALTによって撃たれてしまったとしたら
自分達は独自で秘匿的に融資金で作っていた核シェルターに逃げ込めばいいからだ
政府と数々の先取りを感じる会社側から融資を受けていた
そして今がその時だ
バージョンアップしていくのだった
それに対して批判は繰り広げられていたが
ちょうどパラメータが1億パラメータを越した時
人々の感性はメディアやゴシップとは裏腹に肯定派が軒並み出続けていた
そして
これによってパラメータが進化していき
やがて人々の社会は技術的特異点を迎えた
※作品での時系列は無いです 過去と未来での話で
過去が懐古人類の話で、未来が新人類の話です
文字数 42,512
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.11
宇侵攻を題材にした話です。ウクライナへのミサイル攻撃による子供の◯についての話です。不謹慎かもしれませんが、どうしても書きたくて書いた話です。ご了承ください。
子供がなくなる話はとても辛いです。が、忘れないように話にしています。
こう言った話が苦手な人は注意
文字数 710
最終更新日 2025.04.06
登録日 2025.04.06
1582年4月、ピサ大学の学生としてミサに参加している若きガリレオ・ガリレイは、挑戦的に議論をふっかけてくるサグレドという奇妙な学生と出会った。
魔法に似た不思議な力で、いきなりピサの聖堂から連れ出されるガリレオ。
16世紀の科学レベルをはるかに超えるサグレドの知識に圧倒されつつ、時代も場所も特定できない奇妙な空間を旅する羽目に追い込まれるのだが……
最後まで傍観してはいられなかった。
サグレドの望みは、極めて深刻なある「質問」を、後に科学の父と呼ばれるガリレオへ投げかける事にあったのだ。
文字数 10,884
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.01.27
私はミサ、幽霊だ。
死んでから未練も恨みも特になく、成仏する気もない。
だって、この世はまだまだ面白いもの!
幽霊は、どこへでも行けるし、壁だってすり抜けられる。
お金もいらないし、面倒な仕事もしなくていい。
生きていた頃にはできなかったことも、幽霊になれば案外楽しめるものだ。
……パソコンを自分で操作できないのは不便だけど。
そんな私の暇つぶし相手は、幽霊が見える探偵・多田。
今日も事務所で猫の動画を見たり、怪しい幽霊に会いに行ったり、仏様に説教されたりと大忙しだ。
怖い話も、妙な事件も、ちょっとした悩みも、幽霊だからって毎日が怪談になるわけじゃない。
これは成仏する気のない幽霊が送る、愉快で少し不思議な日常譚。
◇完全不定期連載
◇一話完結・ゆるっと会話劇中心。
◇カクヨム、アルファポリスにも同時掲載
文字数 17,949
最終更新日 2026.10.17
登録日 2026.10.12
夏から秋にかけての新月の晩、お山に狐火が三つ灯ったら、それが市の立つ合図です。
作法は三つ。面をかぶって素顔を晒さないこと。提灯を持って歩いてゆくこと。そして、決して声を出さないこと。
守らなかったらどうなるかって?
行き着くことが出来ないか? 帰ることが出来ないか?
それとも……。
※不思議な物を売っている、あやかしたちの『狐火の市』を題材とした短編集です。
夏の夜にぴったりの、昭和レトロとノスタルジックをどうぞ。
《お品書き》
・僕と婆ちゃん編 京都弁の少年太一と、大好きなばぁちゃんと狐火の市のお話
・姉妹編 広島弁の少女ミサキが行方不明の妹を探すために、狐火の市を目指すお話
・猫又ニア編 新米猫又のニアが、妊娠中の飼い主ハルカのために、ひたすら頑張るお話
・姉ちゃんの嫁入り編 博多弁の少年イツキと、歳の離れた姉ちゃんのお話
文字数 10,245
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
狼獣人の剣士ミサキと異世界転生者のセツナの物語。
AIシリーズ第16弾!
*台本形式です。
文字数 8,339
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
社内システム部から営業企画部へ異動になった高橋ユウト(28)。新しい部署で指導係として紹介されたのは、以前から密かに憧れていた先輩・佐藤ミサキ(32)だった。
ちょうど衣替えの日。半袖のブラウス姿で隣の席に座るミサキに、ユウトは初日から落ち着かない。
仕事中の何気ない会話、残業帰りのコンビニ、雨の日の相合傘。優しくて無自覚なミサキに振り回されながら、ユウトは自分の気持ちを少しずつ自覚していく。
衣替えの日から始まる、年下男子と年上の先輩の、やさしくて初々しいオフィスラブコメ。
文字数 6,233
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.19
――あの日。まだ小学生だったボクたちは、異世界を救った英雄になった。
5人の中学生による異世界救済後のアフターストーリー!
中学一年生の赤星(あかぼし)マコトは、なにか大切なものを忘れてしまったような寂しさを覚えながら毎日を過ごしていた。ある日、東京シテイ最大規模のクリスマスマーケットへとやってきたマコトは、不思議な懐かしさを感じる氷の城のオブジェクトの前で、とある少女と目を合わせる。
その瞬間、思い出した。
自分は三年前の小学生のとき、目の前の少女とともに異世界を救ったのだと――。
桃園(ももぞの)ミサキ。イノシシも裸足で逃げ出す行動派美少女。
緑木(みどりぎ)タイシ。とことんマイペースな物知り変人眼鏡。
青葉(あおば)ユウ。怒らせると怖い「みんなのお母さん(♂)」
黒鐘(くろがね)エリヤ。圧倒的な存在感を放つ人外美形な俺様。
個性的な仲間たちと次々に再会を果たすマコトだったが、彼らとイベントを楽しんだりビュッフェを満喫しているうちに、ふとしたことがきっかけで大切なことを思い出してしまう。
「ボクたちには、六人目の仲間がいたはずなんだ!」
もしかしたらアイドルになっているかもしれないその仲間と、一体どうやって出会えばいいのか。
手段を求めて奔走するマコトたちに、なぜか異世界で倒したはずの氷の女王の影が忍び寄って――!?
デコレージョンという超最先端映像技術や動物型ロボットなどが普通に存在する近未来世界を舞台に、二時間映画として映像化しても飽きないようなワクワクする展開を盛り込みました。個性の強めなキャラによるコントのような掛け合い、ちょっとしたバトルアクション、音楽と演出を意識したラストシーンなど、とにかく楽しんでいただけたら嬉しいです。
文字数 106,430
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.13
文字数 2,122
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.02
歴史と美女をこよなく愛する高校2年の上沼直也と戦国時代に憧れる1年の鈴下雪乃。直也は現代社会では美女に相手にされないっ!なら過去に行って科学で支配してやろうっ!欲望を原動力にタイムマシンを作ったのであった。しかしそのタイムマシンには一つの
大きな欠点があったのだった。
辿りついた先はペリア王国。郊外の原っぱで一人?の天使ミサと出会う。なんだかんだで言いくるめられ天使の世界、天界へと連れて行かれるのであった。下界と天界をつなぐ大聖堂。そこで美人なのに残念なシスター(なのに魔女)カツェが仲間にくわわった。
天界の城、水晶宮。そこには世界鏡を司る天使、アリスがいたのだった。そこにオリュンポスから天界にクロノスが世界鏡を、通ってやってきて......直也、ミサ、カツェの3人はアリスによって世界鏡から逃がされたのであった。
一方、タイムマシンの事故で別の所に着いた雪乃は親戚なおばさん、雅によって助けられていた。その雅はその地の大名、蠣崎李広の三男、慶広の乳母だった人だった。李広に好かれた航客、雪乃は李広についていくことに。しかし、そこに蠣崎の主君、安東が攻めてくる。李広の命令で徳山館にさきに帰れと言われた雪乃。途中で天使リリヤに会う。
直也、雪乃二人の知らない世界。過去は本当に二人の知っている物だったのか?歴史と神話の狭間、直也は野望を、雪乃は安土城を。二人の夢は叶うのか?
...二人の知らない別の歴史の歯車が今、動き出す...
重複投稿です
文字数 26,542
最終更新日 2016.02.01
登録日 2016.01.27
サッカー部に所属する二年生・月宮快は、ある日部室に忘れ物をしたことがきっかけで校内一噂話が絶えない三年生・日原晴から毎日飴を押し付けられる日々を送っていた。
自由奔放な晴の言動に振り回され、揶揄いの対象として見られていたはずが、一緒に過ごすうちに快は晴の過去を知っていき――「快くんだけだよ、あげてるの。だからまた明日ね」「――俺とデートしよ。快くん」ひとつの味から広がる、甘酸っぱい青春BL
【攻】日原晴(ひはらはる)
高校三年生 / 帰宅部 / 178cm
明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人
【受】月宮快(つきみやかい)
高校二年生 / サッカー部 / 175cm
粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ
自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩
「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」
「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
文字数 50,979
最終更新日 2026.09.17
登録日 2026.09.16
「【なろうぜ系】って分かる?」
「分かりません」
「ラノベ読んだ事無い?」
「ありません」
「ラノベって分かる?」
「ライトノベルの略です」
「漫画は?」
「読みません」
「ゲーム」
「しません」
「テレビ」
「見ません」
「ざけんなおらあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
サブカル0知識の私が死んだ先で背負わされたのは、
異世界情報を詰め込んだ【異世界辞典】の編纂作業でした。
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利己的な人間に歪まされた自分の居場所を守る為に、私は私の正しさを貫く事で歪みを利己的な人間ごと排斥しようとした。
結果、利己的な人間により私の人生は幕を下ろした。
…違う。本当に利己的であったのは、紛まぎれも無く、私だ。間違えてしまったのだ。私は。その事実だけは間違えてはならない。
「……私は確かに、正しさという物を間違えました」
「そうだよなァ!? 綺麗事はやめようよ、ねェ! キミは正義の味方でも何でもないでしょォ!?」
我が意を得たり、と言わんばかりに醜くく歪んだ笑顔を見せる創造主。
そんな主に作られた、弄れるかわいそうな命。
違う…、違う!! その命達を憐れむ権利など私には無い!
「───だから?」
「……へっ?」
「だから、それがどうかしたんですか。私は今度こそ私の正しさを貫き通します。あなたが生み出したこの星の命へ、そしてあなたへ」
彼等のその手にそれぞれ強制的に渡されたとある本。それは目の前に浮かぶ地球によく似た星そのものであり、これから歩む人生でもある。二人の未熟なカミサマに与えられた使命、それはその本を完成させる事。
誰の思惑なのか、何故選ばれたのか、それすらも分からず。
一人は自らの正しさを証明する為に。
一人は自らの人生を否定し自由に生きる為に。
───これは、意図せず『カミサマ』の役目を負わされてしまった不完全な者達が、自ら傷付きながらも気付き立ち上がり、繰り返しては進んでいく天地創造の軌跡である。
文字数 198,385
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.07.20
建機リース会社で働く五十歳間近のおっさん、猿渡幹夫。ある日首都圏にミサイルが着弾、爆発の衝撃で、彼は遠い未来の北米にタイムスリップしてしまった。
瓦礫の街に放り出された猿渡が見たのは、街を破壊する全高10m前後の巨大ロボット「モーターグリフ」。戦争と環境破壊で荒廃し人口が激減した世界で、人々は堅固な地盤を選んで地下都市を築き、企業間抗争に明け暮れて暮らしていた。
戦場で救ったボロ着の少女にはどうやら訳あり。重機オぺーレーターの特技を恃みに自治都市ギムナンの自警団員となった猿渡は、女傭兵レダ・ハーケンやその姉である市長ジェルソミナの協力とサポートを得て傭兵組織にも登録、幸運もあって次第に頭角を現していくのだが――
※カクヨムでも先行公開中です。アルファ版では挿絵の追加や若干の加筆も予定しています。
文字数 89,554
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.06