「小学校」の検索結果
全体で997件見つかりました。
母に捨てられた翔太は、父と祖父母に育てられる。しかし、小学校に入る前に祖父は他界した。それから、父と祖母の3人で暮らすことになる。だが、父は仕事が上手く行かず、低収入になり、父と別れる。それから、祖母とアパート暮らしになる。そこで本当の幸せを翔太が見つける話です。
文字数 7,130
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.10.31
前世で家族から酷い虐待を受けていた瑠夏。「母が死んだのはお前のせいだ!」毎日そんな言葉を投げつけられ踏みにじられる。もう耐えられなかった。どうしてお母さんは僕も一緒に連れて行ってくれなかったの?
これは愛を知らなかった幼子が新しい家族のもとで愛されて幸せになる物語。
✿✿✿✿✿
処女作です。小学校の頃から作文が苦手だった私が通ります。どんな意見でもいいので教えてください!お願いします!
文字数 168,769
最終更新日 2026.01.16
登録日 2024.09.26
※『文明ハッカーズ』全話完結。
※第二部最終話『最後のピース』全六章あらすじ。
順調に集まりつつある人材たち。しかし、ただひとり、森也のペンたりうる人物だけが見つからない。
そのことに思い悩むさくら。
しかし、同じ学校にマンガ家志望の生徒がいると聞く。その生徒の名は沢木碧海。世にも珍しい、森也の大ファンだった!
※第二部第四話『空の星 海の星(下)』全六章あらすじ。
北條雪菜という最高のパートナーを得て、公演への準備は一気に加速する。小学校時代、バレエのライバルだった赤葉も加わって、『天才少女』の復活への舞台が幕を上げる……!
※なんで周りがいつの間にかJKだらけになってるんだ⁉
※あらすじ
準備を終え、ついに『おれたちの国』を作るために本格的に動き出す藍条森也。そのために必要となる人材集めを妹のさくらに託す。
しかし、不思議か必然か、JKとなったさくらが連れてくるのはやはり、JK(しかも、理由あり)ばかり……。
いつの間にか、周りにあふれるようになった夢追うJKたちとともに、藍条森也の挑戦はつづく。
※世界中の誰もが生まれた場所に縛られることなく、自分の望む暮らしを送れるようにする。
その目的を追い求めた結果、新しい文明をデザインし、実現させようとする仮想知性(VI)藍条森也は誕生しました。
一度、会ってみませんか(詳細は第一部第一話五章にて)?
※『アルファポリス』、『カクヨム』にて公開。
文字数 240,730
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.01.16
桜が咲く季節、小春の時間は止まった。
小学校の入学式から、ずっと隣にいた悠斗。
お日さまみたいに笑う彼と、桜の樹の下で過ごす時間は、小春にとって世界のすべてだった。
「伝えたいことがあるんだ」
15歳の誕生日、そう言い残して悠斗は帰らぬ人となった。
彼を失った春、街で一番大きな桜の樹だけが、咲かずに、黙り込む。
絶望の中にいた小春の前に現れたのは、不愛想な少年の、伊織。
何故か悠斗との思い出の桜の下で、何度も出会う。
止まったはずの春が、少しずつ、動き出す。
テーマは「未来」です。
最後までお読み頂けたら、嬉しいです(*'ω'*)
2022年✨奨励賞受賞✨
2026年、4年経って、ずっと直したかったところなど、増&改稿しながら、
ライト文芸大賞に参加します。
文字数 79,616
最終更新日 2026.05.31
登録日 2022.04.30
一ノ瀬財閥の令嬢、一ノ瀬綾乃は小学校一年生からサッカーを始め、プロサッカー選手になることを夢見ている。
しかし、父である浩平にその夢を反対される。
夢を諦めきれない綾乃は浩平に言う。
「その夢に挑戦するためのお時間をいただけないでしょうか?」
一人のお嬢様の挑戦が始まる。
文字数 109,935
最終更新日 2026.11.01
登録日 2024.07.04
小学校のブラスバンド部、
“MUSIC TRAIN”に所属している、
幼なじみ、凜桜、颯季、音、奏ら4人。
テナーサックス、トランペット、
トロンボーン、フルート。
それぞれが自分と葛藤し、
成長していき、
遂に最高学年、6年生となった4人。
3月いっぱいで先輩達が引退、
凜桜達の代が部長となる日がやってきた。
そんな中、転校してきた、
アルトサックスを吹く少年、涼。
とても美しい音を吹く少年だった。
沢山の悩みを抱えながらも、
その壁を乗り越え、成長して行く。
『音楽って何だろう?』
『自分だけの音って何だろう?』
音楽が好きって気持ちは誰にも負けない。
そんな凜桜たちの1年が始まる…
文字数 11,515
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.01.12
トイレの便器の中から突き出すように生えた謎の手。
なぜトイレに現れて、どこからやってきたのか。
その謎を解明すべく小学生3人組が大奮闘!
謎の手と小学生たちの奇妙な交流を描いたジュブナイルコメディ。
舞台は、とある小学校。
誰もいないトイレから水の流れる音がする。
不思議に思った生徒がトイレの便器をのぞき込むと、
人の手が突き出されるようにして鎮座していた。
そんなこんなで立ち入り禁止になったトイレに興味を持ち、
こっそり侵入しようとする小学生3人組。
そこで謎の手と出会った少年たちはどんな反応を見せるのか……。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
文字数 8,075
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
小学校の時から不思議な夢を見ていた東雲 夕香。それは妙にファンタジーチックな部屋で、自分の無意識な妄想だと思っていた。月曜日はカインの部屋。彼は帝国の皇子様、黒い髪と紅い瞳の美形なんだけど、ちょっと泣き虫で放っておけないんだ。毎日彼らと約束する。「また来週ね」
そんなただの夢が、現実になるなんて思ってもいなかった…
※更新不定期
今後の展開を踏まえてR15→R18に変更致しました。
文字数 12,269
最終更新日 2023.11.04
登録日 2019.12.02
一途に好きなら死ぬって言うな
レンタル有り私と彼、どちらかが死ぬ未来。
幽霊も予知も過去もぜんぶ繋がる、青春の16日が始まる――
***
小学生の頃出会った女の子は、後に幽霊として語られるようになった。
兎ヶ丘小学校の飼育小屋には幽霊がいる。その噂話が広まるにつれ、鬼塚香澄は人を信じなくなっていた。
高校二年生の九月。香澄は、不思議な雰囲気を持つ男子生徒の鷺山と出会った。
二人は神社境内の奥で転び、不思議な場所に辿り着いてしまった。それはまもなく彼らにやってくる未来の日。お祭りで事件に巻き込まれて死ぬのはどちらかと選択を迫られる。
迷わず自分が死ぬと告げた鷺山。真意を問えば「香澄さんが好きだから」と突然の告白が返ってきた。
超マイペースの変人な鷺山を追いかけ、香澄はある事実に辿り着く。
兎ヶ丘町を舞台にはじまる十六日間。
幽霊も予知も過去もぜんぶ繋がる最終日。二人が積み上げた結末とは。
文字数 151,934
最終更新日 2025.04.07
登録日 2024.07.15
ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。
ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。
「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」
「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」
「ぼくだけ?」
「そういうこと」
「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。
「うん、ありがと」
ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。
黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。
ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピ
文字数 161,995
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.02.17
第6回ほっこり・じんわり大賞奨励賞受賞しました!
応援ありがとうございました……!
深町(ふかまち)菜穂子(なおこ)は大学三年生。東京の大学に通っていたところに「祖母危篤」の連絡が届くも、京都に向かう新幹線の中で最後の瞬間に間に合わなかったことを知らされる。
祖父・毅市(きいち)と結婚するまでは、小学校の先生だったと言う祖母・志緒(しお)。
祖母の旧姓は高辻(たかつじ)。
葬儀にはそんな「高辻先生」を慕っていたと言う教え子も何人か来ていた。
そんな志緒の初盆。
旧暦七月、今で言う八月に行われる先祖供養の行事・盂蘭盆会(うらぼんえ)。
亡くなった人の御魂(みたま)を迎えるための風習である「六道(ろくどう)まいり」のために菜穂子も帰省をすることになった。
宗派を超えた京都の古式ゆかしい習慣。
祖母の御魂(みたま)も冥土から一時こちら側に戻って来ると信じられているからだ。
水塔婆に戒名を書いて貰って供養をする傍ら、祖先を迎えるための鐘を撞いた、その日の夜。菜穂子は不思議な現象に遭遇した。
「高辻先生の教え子・八瀬(やせ)彰(あきら)」を名乗る青年に、「高辻先生にどうしても、死後裁判を待つ子供たちの先生になって貰いたい。生前の夫である毅市さん、つまり君のおじいさんを説得して貰えないだろうか」と、どう考えても夢の中の出来事、荒唐無稽と思える懇願を受けたのだ。
元々は親が決めた許婚同士だった祖父と祖母。終戦と共に結婚はしたものの、内心では教師を続けたかった祖母は、彰の話に前向きなのだと言う。だが、祖母を閻魔庁、つまり死後裁判の場で成仏を拒んでずっと待っていた祖父がそれに反対、早々に極楽浄土に向かうことを主張しているのだと。
にわかには信じられない話だった。
更に生者である菜穂子が祖父と祖母の話し合いに参加出来るのは、お盆の前の「迎え鐘」で御魂(みたま)を迎えてから「京都五山送り火」で再び御魂(みたま)を送り出すまでの十日間だけだとも聞かされる。
祖父母に再び会えた喜びもつかの間。菜穂子はどちらの肩を持つべきなのか悩むことになるのだった。
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イラストは無料イラスト「Illust AC」から、お絵描き太郎様の「お盆休暇中の女性」をお借りしています。
文字数 121,933
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.06.30
※1話平均1,000文字で、すぐに読むことができます。お気軽に読んでください。
※ラブコメ要素がありますが、人が○にます。
【あらすじ】
神憑武尊《かみつき・たける》は一年前に、とある病院に入院していた患者であった。
その病気の名は《妄想具現症》――自身の妄想によって、自身に備わった五感すべてが侵食される病気である。
病院に処方された薬を飲んで、妄想が具現化しないように生活していく武尊。
一年が経過した現在、武尊は妹の神憑桜舞《かみつき・まい》とともに高校に通い直すのだった。
かつての幼馴染だった一年後輩の布佐良月子《ふさら・つきこ》、小・中学校の同級生だった筬屋真海奈《おさや・まみな》と再会し、再び青春を謳歌しようと武尊は学校で生活していこうとするのだが、その日常は新たな物語が始まる序章に過ぎなかった。
【登場人物紹介】
神憑武尊《かみつき・たける》――病人の少年。自身の脳にあふれ出す情報と戦っている。
神憑桜舞《かみつき・まい》――武尊の一歳年下の妹。桜の花びらのような桃色の髪をしている容姿の整った美少女だが、彼氏はできたことがない。
布佐良月子《ふさら・つきこ》――武尊の一歳年下の幼馴染。月のような黄色い髪が特徴。
筬屋真海奈《おさや・まみな》――武尊の小・中学校の同級生。海のような青い髪が特徴。
火花萌瑠《ひばな・もえる》――武尊と同学年の一歳年下の謎多き生徒。炎のような赤い髪が特徴。
綿里未雪《わたり・みゆき》――武尊の小学校五・六年生のときの同級生。氷のような水色の髪が特徴。
椎菜爽芽《しいな・さわめ》――武尊の入院していたときの三歳年上の患者。草のような黄緑色の髪が特徴。
矢林御琴《やばやし・みこと》――武尊の二学年上の生徒であり新聞部に所属している。森のような緑色の髪が特徴。
※ほかの小説投稿サイト、筆者のブログにも公開しています。
文字数 86,427
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.01
「どうしてみんなと同じことができないの?やることさえきちんとやっていてくれたら、後はなにをしていてもいいから。頼むから〝普通〟にしていてちょうだい」
小学校の頃に母とした約束によって周囲に右にならえしていた田中美沙は、有名大学を卒業し地元の役所に就職するなど、理想の娘を演じてきた。
このまま敷かれたレールの上で安穏と歳を取っていくのだと思っていた。
しかし三十路になったとき、ついにその生活に行き詰まりが見えてきた。
彼女が厄年ーー女の人生の転換期を乗り越えた方法とは。
※主人公が心療内科に通う描写があります。センシティブかと思われる内容もありますのでご注意ください。
文字数 6,361
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.04.30
文字数 84,142
最終更新日 2026.07.19
登録日 2023.08.15
僕、桜川凛は高校の卒業式の日に、教室に突然現れた魔法陣のせいで同級生の数人と一緒に異世界に転移することになった。しかも、転移の途中に同級生の誰かに魔法陣から押し出されてしまう。
えーっ、そんな、僕どうなっちゃうの?
目覚めると森らしきところに一人ボッチでした。
小柄でやせ型で学校でも地味で目立たない特技なしの僕。
冒険者初心者でも楽勝の小型魔獣でさえ倒すこともできず泣きながら逃げ回り、それでもなんとか異世界で生き延びれるよう四苦八苦しながら頑張っていたら……。
幼稚園のときからの幼馴染、橘悠真が現れた。
あれ? 一緒に異世界転移したけれど、悠真は召喚された場所にみんなといたはずでしょ? なんで、ここにいるの?
小学校高学年から言葉も交わさず、視線も合わさず、完全に避けられていたのに、急に優しくされて、守ってくれて……ちょっとドキドキしちゃう。
えっ、どこ触ってるの? いや、大丈夫だから、撫でないで、ギュッとしないで、チュッてしちゃダメー!
※R18は保険であったとしても予告なしで入ります。
この作品は別名義で掲載していましたが、今回「緒沢利乃」名義で改定しました。
その後、メールアドレスの変更に失敗したため、同名同作で再々掲しております。
どうぞ、よろしくお願いします。
※更新は不定期です。
文字数 115,143
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02