「番」の検索結果
全体で12,247件見つかりました。
文字数 5,981
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
【京都×動物妖怪のお仕事小説!】
「目付け役」――。それは、平時から妖怪が悪さをしないように見張る役目を任された者たちのことである。
しかし、妖狐を専門とする目付け役「狐番」の京都担当は、なんとサボりの常習犯だった!?
京の平和を全力で守ろうとする新米陰陽師の賀茂紬は、ひねくれものの狐番の手を(半ば強引に)借り、今日も動物妖怪たちが引き起こすトラブルを解決するために奔走する!
これは京都に潜むもふもふなあやかしたちの物語。
第8回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただきました!
エブリスタと小説家になろうにも掲載しています。
文字数 89,631
最終更新日 2025.01.31
登録日 2024.12.22
貧乏伯爵令嬢のルチアは、一度も会った事がない金持ち侯爵のレオポルトに求婚された。
お父様、騙されてませんか?
疑問に思ったものの、援助と引き換えに彼が提案してきたのは一年間の『期間限定の妻』だった。
援助によって持ち直した伯爵家、ルチアにとってレオポルトは大恩人になった。
大恩人レオポルトの為に、『期間限定の妻』を頑張る決意をする。
例え、彼に秘密の恋人がいたとしても、彼に片想いをしてたとしても、あの人の為に結婚を決めたとしても…。
注意:同性愛を匂わす表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。
※なろうさんでも掲載しています。
無断転載禁止です。
前作『二度目の人生は、幸せに』の番外編を追加しました。登録作品から見れますので、暇つぶしにでもどうぞ!!
文字数 116,979
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.14
グレンカミラ王国の第三王子、レアルが神から受けた神託は『召喚術師』だった。
どれだけ成長してもゴブリン5体を使役するほどの力しかないというハズレ職を引いたレアルは、王家の恥だと言われ、陸の孤島と呼ばれる魔物の群生地、『シルデフィル地区』に追放されることになる。要は、戦って死ねということだった。
一人で荒れ地同然の地に投げ出されたレアルは、一人で生き抜くことを決意するが、今までの召喚術だと到底生き残れそうもない。だがそこで彼は伝説の召喚術師に出会い、万物を召喚出来るチートを授かることになった。
万物召喚は、物でも人でも魔物でも大精霊でも、何でも召喚出来る超絶チート能力!
レアルは真の能力に目覚めて一番最初に召喚した幼馴染みの女剣士リリシアと共に、広大な魔物だらけの荒れ地を開拓していく!
そしてレアルの村は、世界で最も裕福で、最強と謳われる幻の村へと成長していくのだった――!
*毎日夕方18時の定時更新です。
是非感想などなどいただけたらと思います!
文字数 29,784
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.10.28
煌びやかなホール、婚約破棄現場に佇む私は、破棄される側で。
破棄を言い渡され、覚醒する私。名前が呼ばれるが、これ私が書いた話のキャラクターの名前なのだけれど?
つかんでいい藁かわからないけれど、男性に手を差し伸べられた。
生まれる前から知っているよ。迎えにきたとか言っている?
どうなるのこれから。
多分そんな話になります。見切り発車で書いていました。ゆるゆるご都合設定ですので、ゆるゆるです。
お気に入り登録、しおりの方もありがとうございますの番外ですが、元のレイシアがかえってきたらどうしたらいいのだろうとか考えている話です。
読んでくださった方ありがとうございます。
文字数 8,874
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.05
【第11回歴史・時代小説大賞参加中】
幕末一の剣客集団、新撰組。
疾風怒濤の時代、徳川幕府への忠誠を頑なに貫き時に鉄の掟の下同志の粛清も辞さない戦闘派治安組織として、倒幕派から庶民にまで恐れられた。
組織の転機となった初代局長・芹澤鴨暗殺事件を、原田左之助の視点で描く。
志と名誉のためなら死をも厭わず、やがて新政府軍との絶望的な戦争に飲み込まれていった彼らを蝕む闇とはーー
※史実をヒントにしたフィクション(心理ホラー)です
【登場人物】(ネタバレを含みます)
原田左之助(二三歳) 伊代松山藩出身で槍の名手。新撰組隊士(試衛館派)
芹澤鴨(三七歳) 新撰組筆頭局長。文武両道の北辰一刀流師範。刀を抜くまでもない戦闘の際には鉄製の軍扇を武器とする。水戸派のリーダー。
沖田総司(二一歳) 江戸出身。新撰組隊士の中では最年少だが剣の腕前は五本の指に入る(試衛館派)
山南敬助(二七歳) 仙台藩出身。土方と共に新撰組副長を務める。温厚な調整役(試衛館派)
土方歳三(二八歳)武州出身。新撰組副長。冷静沈着で自分にも他人にも厳しい。試衛館の弟子筆頭で一本気な男だが、策士の一面も(試衛館派)
近藤勇(二九歳) 新撰組局長。土方とは同郷。江戸に上り天然理心流の名門道場・試衛館を継ぐ。
井上源三郎(三四歳) 新撰組では一番年長の隊士。近藤とは先代の兄弟弟子にあたり、唯一の相談役でもある。
新見錦 芹沢の腹心。頭脳派で水戸派のブレインでもある
平山五郎 芹澤の腹心。直情的な男(水戸派)
平間(水戸派)
野口(水戸派)
(画像・速水御舟「炎舞」部分)
文字数 37,258
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.01.01
わたしは亜里沙。十七歳の日本人。母は病死。父は健在。剣道で県大会二回戦出場。
まぁまぁ普通の女子高生。
映画と恋愛ドラマと部活が全てだった学生生活の終焉が、三ヶ月の闘病と絶望で終焉を迎えた。
と、思ったら魔法と騎士の世界のお姫様リア・クリスティーナ・パーティス(七歳)として異世界転生⁈
こうなりゃしょうがない。第二の人生、楽しむわよ。
お城の生活、魔法で怪物とバトル。
学園に通って初恋や……告白も⁉︎
ふふ、彼氏もできたわ!
同級生やPTAと一騎討ちもあったけど、シャーリーという親友も出来たの。
そして十三歳で就職するのは美人だらけの『閃光騎士団』って。
控えめに言って楽しみすぎる! ワクワクよ。
じゃあ、ちょっとシャーリーと二人でこの世界を救ってくるわ。
文字数 218,042
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.08
俺が召喚されてきた異世界で使われている呪文は、俺が仕事で使っているプログラミング言語とほとんど同じだった。呪文を読んだり新しく作れる「賢者」と呼ばれるクラスの魔術師はこの世界に6人しかいないらしい。ということは、俺はこの世界で7番目の賢者なわけで、もしかしてこの世界で好き放題できるんじゃないか? あ、もちろん世界を救えればの話だけども。
登録日 2016.02.16
ある朝、目が覚めたら見知らぬ家のリビングのカーペットの上だった……。隣には同じ小学校に勤める『残念なイケメン』の吉野先生の姿が。私、なんで天敵の吉野先生とふたりで床に寝っ転がっているんだろう?
同僚の佐藤先生に失恋した私と、結婚式直前に破談になった吉野先生は失恋仲間だねって思っていたけど、どうやらそれは思い違いだったみたいで……。
現在、番外編を連載中です。
この作品は『残念なイケメン』シリーズの第3弾です。この作品だけお読みいただいても大丈夫だと思いますが、
第1弾『イケメンに迫られたときの対処法~誰か正解を教えてください!~』
第2弾『あまーいマスクの佐藤先生に塩対応!~ちょっと! イケメンが本気出したら私なんか太刀打ちできないって!~』
もあわせてお読みいただけたら嬉しいです。
小説家になろうに転載予定です
文字数 36,070
最終更新日 2019.04.01
登録日 2018.10.14
あたくし岩は、口入屋の蓬莱屋たんの口利きであちこちのお店やお屋敷を渡り歩く下女でごだいます。還暦を越えて独り身、好奇心旺盛、お芝居を観るのが一番の愉しみでごだいます。前歯が二本ないものですから、自分では「さ」と申しているのですが、皆たまには浅草が「あたくた」、座長が「だちょう」と聞こえてしまい、申し訳ごだいません。
第一話「玉三郎様(たまたぶろうたま)」
待ちに待ったお芝居の初日。お目当てのたまたぶろうたまがご病気で休演。幕間に食べるつもりのおにぎりを食べ、土砂降りの中を帰りますと、見知らぬ若い男が上がり込んでいたのでごだいます。秀次と名乗り、追われているので匿って欲しいという聞き憶えのある声。その人は、たまたぶろうたまだったのでごだいます。
その日から、その人を秀たんと呼んで、着替えの古着を借り、総菜を二人前買い、一緒にけんちん汁を作るなど、一つ屋根の下で夢のような時を過ごしたのでごだいます。
遊び人の金次こと金たんから、たまたぶろうたまを巡る引き抜き騒動があると聞きました。勝手に年間の公演を組む江戸三座に、たまたぶろうたまは不信を抱き、そこに養い親の柳太郎たんも荷担していると誤解していました。
実は柳太郎たんは、暗躍する尾張の座元から、たまたぶろうたまを守ろうとしたのです。
あたくしは、舞台に戻るよう、こう申し上げたのでごだいます。
「お芝居も人生も幕間が大事」と。
第二話「故郷は佐久(ふるたとはたく)」
次にご紹介いただいたのは日本橋の履物問屋「信州屋」の下女のお仕事でごだいました。
信州屋たんご夫婦には跡継ぎがなく、近く店を畳んで故郷に帰るとか。お江戸は楽園でごだいます、こんなに楽しいお江戸をどうして離れるのでしょう。
ところが、よくよくお話を聞きますと、故郷に帰ってどうするのか何も決まっておらず、奥たまのお気持ちさえ確かめていないのでごだいます。
古着屋で身の回りの物の処分をなたった奥たまをこっそり尾行しますと、奥たまは初老の男と向島の庵に消えました。不貞の香りでごだいます。その晩、奥たまは旦那たまに、故郷には帰らない、江戸に残りたいと伝え、閉店の日の晩、奥たまは家を出ました。
そこに事件です。盗賊に土蔵が破られ無一文に。抜け殻のような旦那たまと、心配して駆けつけた奥たまに、土蔵でみつけた古びた布袋をお見せ致しました。袋の中身は、初めての薮入りの日に行った増上寺の境内の玉砂利でした。お二人の宝物なのでごだいます。きっと、やり直せるはずでごだいます。
文字数 61,963
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.23
その屋敷に住まう幼女は産まれてすぐブランドン伯爵家の屋敷の前に捨てられていた。
少し大きくなってからはそこに住まうブランドン伯爵家一家や使用人達に虐げられる毎日…。
そんなある日屋敷を訪れたとても美しい青年に救われた幼女は何も知らなかった世界を知り、そして色んな人達から溺愛される毎日を過ごして幸せとは何かを知り始める、そんな物語。
※ブランドン伯爵家の方は結構雑に扱ってます。溺愛のほうを中心にしていきます。
もしかしたら、番外編とかでブランドン伯爵家とかの話を出すかも…?
あまり期待しないでください。気分で変わるかも…
※後々国の詳細やマフィアの仕組みの詳細、キャラクターの詳細などを載せて行きます!
※長編…のつもり!!
※※HOT22入りありがとうございます!!
※作者が学生なのでスローペースになると思います!!
※初めて作ったので何か言葉がおかしくなっていたり、誤字脱字があったりとあると思いますが、ご了承ください!
文字数 24,551
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.06.11
平野文次朗は、旗本の部屋住み。御役目を求めて日々奔走するも、うまくいかない。勉学に集中したいと願っているのに、金がなく、しかも手すさびで書いた戯作が評判になってしまい、なぜか書肆の番頭に追いかけられてしまう。そんな最中、文次朗は馴染みの古本屋から用事を頼まれ、それが思わぬ形での事件につながっていく。
文字数 22,132
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.09
八田台美術大学に通う高橋歩は同じ学科に在籍する早瀬のことが好きだ。叶わない思いを胸に抱いたまま早瀬の親友である佐倉の手で欲望を発散させる日々。
これは自分の気持ちに鈍感な主人公の恋愛物語。
※性描写を伴う箇所には☆印を入れてあります。
全17話+番外編
番外編の5年後にだけ挿絵があります。
8/24 番外編3話 追加しました。
9/12 アンダルシュ様企画 課題【お月見】に参加予定の為、一時的に完結表示が消えておりますが、本編は完結済みです。ショートストーリー【お月見】は9/18公開予定です。
10/19 こちらの作品の続編にあたる【酷くて淫ら】完結しました。早瀬メインのストーリーになっております。
文字数 74,068
最終更新日 2022.03.14
登録日 2021.08.11
「SEXしてみる?」と幼馴染(雪)に誘われた俺(サク)。本当は滅茶苦茶SEXしたいけど童貞拗らせて素直になれない俺は、2人で取り決めを交わす。
・キス NG
・SEX(本番) NG
こうして始まった『気持ちー事し合いっこ』だったが、したたかな幼馴染の巧妙な罠にハマり、キスもSEXもしてしまう。
その後、冷静になった俺は改めて2人の関係性を見直そうと議題に出すが、したたかな幼馴染にあの手この手で言いくるめられ、幼馴染に有利なエチエチな条件を結んでしまう。
結局、最初から最期まで俺が幼馴染にやり込められてしまう、幼馴染しか勝たん物語。
注意事項
・本作はフィクションです。物語の中に登場する人物・建物・団体は実在するモノとは一切無関係です。
・作者が嫌いなので、強引な手段・暴力・詐欺行為などは一切ありません。
・登場人物が2人のため、NTRはありません。おじロリ・おねショタ・兄弟姉妹・インピオでもありません。
・作者の力量不足により表現に物足りない部分があったり、不快に感じる部分があるかも知れませんが、広い心で許して下さい。
・本作には直接的な性行為の描写があります。自己責任でお願いします。読んで体調が悪くなったり、精神的に不安定になっても、作者にクレームを付けられても困ります。
文字数 38,134
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.02.27
とある総合商社に勤務する社会人8年目、吉田和樹(29歳)は出勤中に小学生を助けるため交通事故に巻き込まれ死亡した。
死んだ和樹はあの世で目覚め、驚くほど美しい1人の少年に出会う。その少年の正体は神であり、しかもこの神はかなりの曲者だった。
『ウェェッッルカムトゥーー! あの世ぉ! ひゃっほおおお!! 』
『いーんですよ! なんてったって神ですからねワタシ。神。GOD。世界で一番偉い世界の中ッ心ッ!! 』
そして、神、ネヴロヴァルトスの意味不明な奇行奇言に振り回されながらも、どうにか和樹は今から異世界に転生させられること。また、転生後16歳になったらチート魔法であるバフ付与魔法を授けられることを知る。
和樹は紆余曲折ありつつも最終的には楽観的にそれを受け入れ転生する。
異世界に転生した和樹は、リアム・ノーアルトとして優しく強い両親のもとで育っていった。
そして、成長の中で幼馴染のカエラに恋をし、カエラを守るために騎士になることを決意する。
15歳の時、リアムは騎士になるべくニリギア国立王国騎士団員育成学校に入学した。新たな生活の中で友人を作り、青春を過ごし、リアムは少しずつ強くなっていく。
そうして行く内に入学から2ヶ月ほどが経ち、リアムは初めての実戦である野外実戦に行くことになる。
だが野外実戦中に不可解な事態が次々と発生していく。
そして1つの大きな悪意のもとに踊らされたリアムは決して消えることのない呪いを受けてしまう。
それでもリアムは絶望を飲み込み、再び悪意に立ち向かい始める。
文字数 26,945
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.21
大宇宙連合・惑星征服局の主任が「どうだ。惑星番号BEー199の進展具合は? そろそろじゃないのかね?」と、担当オフィスにいた担当者に声をかける。
文字数 2,955
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
平凡な日々に退屈していた青年・田中。工業高専を卒業し、小さな工場で事務をする彼の毎日は、同じ机、同じ書類、同じ景色の繰り返しだった。恋人もおらず、趣味はパソコンと歴史シミュレーションゲーム。戦国時代の智略と駆け引きに憧れながらも、現実の自分は何の変化もないまま過ぎていく。
そんなある夜、工事で迂回した帰り道、彼は地面に落ちていた古びた「鈴付きの髪留め」を拾う。鈴は黒く錆びており、触れた瞬間、強烈な眩暈に襲われた。気がつくと元に戻っていたが、どこか不穏な気配が残る。髪留めをポケットに入れ、後で交番に届けようと思った矢先、偶然出会った旧友・三好とその恋人・菊川と飲みに行くことになる。
楽しいひと時の後、田中は帰路につく。信号を渡っていた時、赤信号を無視したトラックが突っ込んできた。轢かれる瞬間、鈴の音が響き、彼の意識は闇に落ちた。
次に目を開けたとき、彼は稲刈りの終わった田んぼの真ん中で目覚める。見知らぬ着物姿の若者と、侍たちに囲まれていた。訳も分からぬまま縄で縛られ、屋敷に連行された田中。そこにいたのは、鋭い眼光の若武者。名を問われて名乗ると、若者は名乗り返した「儂は、織田三郎信長である」と。
田中は戦国時代へとタイムスリップしてしまったのだ。現代の知識を信長に語るうちに、信長は田中を「未来の占術者」として気に入り、家臣として召し抱えることを決める。周囲の家臣たちは怪しむが、信長は一喝し、「儂に文句ある者は前に出ろ!」と静まり返らせた。
こうして、平凡な現代人・田中は、天下人・織田信長のもとで歴史の渦に巻き込まれていく。未来を知る男と、天下を夢見る男。その出会いが、日本の運命を大きく変えていくのだった。
果たして田中は、信長を「本能寺の変」から救えるのか? それとも、歴史の流れに逆らうことはできないのか。
そして、田中は戦国の血しぶきあがる戦場で「僕が歴史を変えるんだ。」叫んだ。
登録日 2026.01.31
零奈は血の繋がりはないが、オヤジと慕う人物と一緒に暮らしていた。零奈は今は幸せに暮らしているが、かつては大勢の人を手にかけた殺人マシーンであった。殺人マシーンが出てくるので、ジャンル的に一番近そうなSFにしました。小説家になろうやカクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 3,843
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04