死にたがり 小説一覧
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28件
1
死にたがり(愛されたがり)の悪役令息
⚠️自○表現あり⚠️
タイトルに⚠️マーク→暴力・自○表現強
タイトルに※マーク→R18
死にたがりがなろう系BLアニメの世界の悪役令息に成り代わり、悪役令息を演じきって断罪されようとする話。
出てくる攻めは大体ヤンデレ。
受けも攻めも色々拗らせてます。
初めての小説なので拙いところもありますが、読んでいただけると大変嬉しいです(*ˊᵕˋ*)
よろしくお願い致します。
2
夜の公園で出会った彼女は、死のうとしていた。
大人になったら特別な人間になれると信じていた大学生、天原は、二十歳の誕生日を目前にそれが不可能だと悟る。すべてが嫌になった天原はその夜、気分転換に公園を訪れた。そして、そこで自殺しようとしている謎の少女、野宮優月と出会う。なんとか自殺を止めた天原は野宮に自殺を止めた責任として心残りである〈やりたいこと〉をなくすのを手伝えと迫られる。仕方なく協力することになった天原だが、〈やりたいこと〉をこなしていくうちに野宮に好意を抱いてしまう。
しかし彼女には驚くべき秘密が……。
この世に絶望した者たちの人生最後の旅が今、始まる。
(原題:未来に絶望したあの夜に)
3
裏切られた腹いせで自殺しようとしたのに隣国の王子に溺愛されてるの、なぁぜなぁぜ?
「俺の新しい婚約者は、フランシスだ」
輝かしい美貌を振りまきながら堂々と宣言する彼は、僕の恋人。その隣には、彼とはまた違う美しさを持つ青年が立っていた。
あぁやっぱり、僕は捨てられたんだ。分かってはいたけど、やっぱり心はずきりと痛む。
今でもやっぱり君が好き。だから、僕の所為で一生苦しんでね。
挨拶周りのとき、僕は彼の目の前で毒を飲み血を吐いた。薄れ行く意識の中で、彼の怯えた顔がはっきりと見える。
ざまぁみろ、君が僕を殺したんだ。ふふ、だぁいすきだよ。
「アレックス…!」
最後に聞こえてきた声は、見知らぬ誰かのものだった。
スパダリ溺愛攻め×死にたがり不憫受け
最初だけ暗めだけど中盤からただのラブコメ、シリアス要素ほぼ皆無。
誰でも妊娠できる世界、頭よわよわハピエン万歳。
4
【完結】魔導士会には入らない
前世の記憶と魔力が覚醒してしまったセオは、強すぎる魔力で体調を崩す中、突如王子との結婚を命じられる。王子との性交を拒絶するセオの前に現れたのは、黒づくめの魔法使いだった。
「この子どもを魔導士と知っての暴挙だろうな?…強欲で蒙昧な国王をここに呼べ!さもなくばこの城ごと、木っ端微塵に吹き飛ばすぞ!」
(全24話+番外編6話)
5
死にたがりのおっさん、暁に哭く
スキルのせいで死ぬことすら許されないおっさんの、最悪で気だるい一日のルーティン。
「前世の延滞料、払うまでは死なせねぇよ」
――呪いの刀と強欲な金貸しに縛られた、死にたがり男の生存記録。
暴力 残酷 性描写は極力流して書きますが、テーマが「死にたがり」なので自己防衛的な判断はご自身でお願いします。
この作品は他社さまでも掲載しております。
6
死に損ないは誰かを救っているらしい
死ねない男キダチは、死ぬために危険な場所に飛び込み続ける。その途中で出会った相手の人生はキダチによって変えられていく。死に損なった人たちは生かされ、それぞれの人生を歩んでいく。
7
バグが発生した乙女ゲームの世界に巻き込まれたリアルな人間の話。
“バグが発生しました。”
突然死ねる直前で聞こえてきた言葉に、怒りながらも条件を突き出して、バグの修正に励む少女の話。
乙女ゲームのバグを直すために転生した死にたがりな少女の次なる人生は?
※主人公は性悪です
⚠︎私事ながら処女作です。温かく見守っていただけるととても嬉しいです。誤字脱字も多いと思われます。先に謝っときます…。すみません。
8
死にたがりの僕が、生きたいと思うまで。
神様、お願いがあります。
――俺を、殺してください。
朝目が覚めると、生きてることに絶望する。
生きることは地獄でしかない。
殺人鬼でも、殺し屋でも、泥棒でも、強盗犯でもいい。
誰でもいいから、ネェ、ハヤクオレヲコロシテ?
――明日なんて一生来なくていい。
俺は人殺しだから。
そう思っていたし、そう思わなきゃいけなかった。
そう考えないといけないハズだったんだ。それなのに、
俺は生きたいと、死にたくないと思ってしまった。
――お前らのせいで。
「俺は死にたいんだよ!」
生きる気力がない死にたがりの少年。
赤羽奈々絵
×
「お前、本当は死にたいなんて思ってないだろ」
社会常識が身についていない死にたくない少年。
亜月空我
価値観が違いすぎる二人が出会う時、歯車は狂い出す。
9
死にたがりの煙たち
とある繁華街、雑居ビルの屋上。
二人の人生は、確かにそっと交差する。
10
悪魔に盗人
世間を騒がせている盗人(主人公)が、悪魔のような赤い瞳の男(ファイ)に捕まえられてしまう。どうせなら死んでしまいたいと願う主人公とは裏腹に主人公を助け出したいと思うファイ。
そんな二人の物語。
11
死にたがりの双子を引き取りました。
身寄りのない青年、神楽木零は両親を亡くした双子の少年たちを引き取った。しかし、引き取った双子は死にたがりだった。零は死にたがりの双子とどう暮らしていくのか――――。
12
殺戮兵器と白の死にたがり
小さな島の制圧のため、投下された人間兵器のアルファ。死に抗う姿を快感とし、焦らしながらの殺しを日々続けていた。
その日も普段通り、敵を見つけて飛び掛かったアルファ。だが、捉えたのは死を怖がらない青年、リンジーで。
13
目
私はいつも目を気にしている。だから、何もできない。例えば、この手首に当てたカッターナイフを動かすこととか。Rがつくような表現はありません。
14
死にたがり戦士の異世界無双
ある時、異世界に転生させられた主人公、草薙武尊。しかし彼は死にたがっていたのに、女神によって転生させられてしまった。
こちらから死ぬような行動をすれば死ねるのではという大義名分を考えつき、一応異世界でも生きてみようとする。
行く先々でなんやかんやに巻き込まれ、生還してしまう彼は死に場所を見つけられるのか。
15
幸せの在処
「死ぬのは怖くないよ、ただ皆と会えなくなると考えると胸のあたりが苦しいんだ。これが悲しい…なのかな?」
余命宣告された天然暗殺者の幸せを探す物語です。
悲しいです
16
悪夢を招く
悪夢回収屋――文字通り、悪夢を回収し、代理人として見ることで浄化する仕事だ。
この仕事に就き、続けるには相当の覚悟を必要とする。そんな仕事を敢えて選び、続ける理由。それは。
17
1万年生きた不老不死の俺、死ぬ方法を探して旅してたら何故か英雄になってた
「生きるのに飽きた……」
1万年生きた不老不死の俺ペレス・ギャントルは、遂に生きるのに飽きてしまう。
魔女に不老不死の呪いをかけられた時は、「これは呪いじゃなくて祝福だろ!?」と言って喜んでたあの時の俺を今は殴りたい。死ねないって辛い。ずっと生きてたらそりゃ飽きる。気が狂いそうになる。正直5千歳になった辺りから限界が近づいていた。それでも何とか頑張って生きていた。色々やって暇を潰そうとした。
でも、もう無理! 限界だ!
俺は家を出て呪いを解いて死ぬための旅に出た。
1万年生きた俺は、暇つぶしに強くなってみたりして無駄に強いし、色々知識を持っていたりもするので、それらをフル活用して旅をしていたら、各地で起こったトラブルを知らず知らずのうちに解決していた。そのせいで英雄扱いされるようになる。
英雄扱いされている俺は色んな奴らに頼られ始めて、死ぬ方法を見つけるのがだんだん遅れてくる。
「一体、いつ俺は死ねるんだよ!?」
俺は心の底から叫ぶのであった。
※小説家になろうでも連載しています。
18
病みたがりな女の子
貴方は今までどうやって生きてきましたか?
私もこんなはずじゃなかった。こんなはずじゃなかったのに。
って思ってももう遅いのかもしれないけれど。
19
こんな僕に居場所なんてない、死ななくちゃ…
居場所を失った子供が主人公のお話です。
20
造花の開く頃に
不安障で死にたがりで頑張り屋の青年、月裏(つくり)の元に、大好きな祖母から一通の手紙が届く。
それは月裏の従兄弟に当たる青年、譲葉(ゆずるは)を世話して欲しいとの内容だった。
そうして、感情の見えない美少年、譲葉との手探りの生活が始まった。
2016.12完結の作品です。
21
死と境界線の狭間ー #死ぬ権利ー
エッセイ
22
夏休みの夕闇~刑務所編~
殺人を犯して死刑を待つ22歳の元大学生、灰谷ヤミ。
時空を超えて世界を救う、魔法使いの火置ユウ。
運命のいたずらによって「刑務所の独房」で出会った二人。
二人はお互いの人生について、思想について、死生観について会話をしながら少しずつ距離を縮めていく。
しかし刑務所を管理する「カミサマ」の存在が、二人の運命を思わぬ方向へと導いて……。
なぜヤミは殺人を犯したのか?
なぜユウはこの独房にやってきたのか?
謎の刑務所を管理する「カミサマ」の思惑とは?
二人の長い長い夏休みが始まろうとしていた……。
<登場人物>
灰谷ヤミ(22)
死刑囚。夕闇色の髪、金色に見える瞳を持ち、長身で細身の体型。大学2年生のときに殺人を犯し、死刑を言い渡される。
「悲劇的な人生」の彼は、10歳のときからずっと自分だけの神様を信じて生きてきた。いつか神様の元で神様に愛されることが彼の夢。
物腰穏やかで素直、思慮深い性格だが、一つのものを信じ通す異常な執着心を垣間見せる。
好きなものは、海と空と猫と本。嫌いなものは、うわべだけの会話と考えなしに話す人。
火置ユウ(21)
黒くウエーブしたセミロングの髪、宇宙色の瞳、やや小柄な魔法使い。「時空の魔女」として異なる時空を行き来しながら、崩壊しそうな世界を直す仕事をしている。
11歳の時に時空の渦に巻き込まれて魔法使いになってからというもの、あらゆる世界を旅しながら魔法の腕を磨いてきた。
個人主義者でプライドが高い。感受性が高いところが強みでもあり、弱みでもある。
好きなものは、パンとチーズと魔法と見たことのない景色。嫌いなものは、全体主義と多数決。
カミサマ
ヤミが囚われている刑務所を管理する謎の人物。
2メートルもあろうかというほどの長身に長い手足。ひょろっとした体型。顔は若く見えるが、髪もヒゲも真っ白。ヒゲは豊かで、いわゆる『神様っぽい』白づくめの装束に身を包む。
見ている人を不安にさせるアンバランスな出で立ち。
※重複投稿作品です
※外部URLでも投稿しています。お好きな方で御覧ください。
23
死んじゃいたいくらい辛いあなたへ
私は29歳10ヶ月で死んじゃいたいくらい辛かった事が、たくさんありました。
でも両親や家族、友達、元旦那にも言えない事が多いし、自分でも何故こんなに生きにくいのかよく分かってなかったんですよね。
離婚を決断する前にこのままでは死ぬなぁって思ったんですけど、今は生きてて良かった、死んじゃってたら出来なかった事、やりたい事しようと思えました。
そのやりたい事の一つに本を作るという想いがあります。
なので紙で書いてるのを、こちらで整理しながら書き直したり誤字脱字や文章を直したり加筆しながら更新していきたいと思います。
人の縁や不思議な出来事の多くがあり、私は間違えたり傷つきながらも、生きてこれました。
死んじゃいたいと思ってない人でも、へーこんな事あるんだなって思ってくれたら嬉しいです。
私にはお伝えしたいと思う事がたくさんありますけど、どう受け止めるかは読んでくださる皆さん次第です。
嘘と思うのも、そうだなぁって思うのも自由です。
楽しんで頂けたら、それだけで嬉しいです!
よろしくお願いします。
※エブリスタでも連載中です
24
夢現は花の色
孤独の色を探す。
25
最強の勇者は、死にたがり
『最強の存在は死にたくても死ねない』
勇者クラトスは王の勅命を受けて、幼馴染である魔法使いヘカテーと共に竜人である最悪の魔王二ケを討伐するべく、故郷の街を離れ魔王城へと向かった。紆余曲折はあったが、何とか魔王を倒して勇者の旅は終わりを告げた。
魔王を倒した勇者は、世界の人々から英雄として称賛を受けた。
そんな勇者クラトスであったが、称賛を受けると同時に魔王ニケから世界の秘密について聞かされ絶望する。その秘密とは、『魔王を倒したものが次の魔王になる』というものと、もう一つどうしようもない絶望的な秘密だ。
その秘密の結果、勇者はいつか自分が守った世界を自分自身の手で破壊することになると知り、自らの死を望むが、勇者として選ばれた際に発生した『自殺やそれに準ずることは行えない』という神との盟約によって、自ら死ぬことは出来ない。クラトスは魔王としての力も得たために、以前よりずっと強くなってしまい、ヘカテーでもニケでも倒すことが出来なくなってしまった。
最強の勇者は、世界を救うべく自信を殺してくれる相手を探して戦いの日々に身を投じるのであった。
26
屋上の透明人間
二人の透明人間が屋上で出会った。彼らは何を願うのか—
とある学校の屋上で
明るい彼と正反対な私は出会った。
そんな彼は初対面でたった一つの提案をしてきてー?
青春の真っ只中、透明な私たちのほんのわずかな人生の尺を切り取った物語。
※他サイトにて同じものを投稿しています。
27
自棄くんとやんでるくん
スポバ暮らしいきあたりばったりのやんでるくんが、相手も自身も大切にしない自棄くんと出会って、なんだかんだ朝日を見る話。
28
死にたがり幼女とマフィア
その屋敷に住まう幼女は産まれてすぐブランドン伯爵家の屋敷の前に捨てられていた。
少し大きくなってからはそこに住まうブランドン伯爵家一家や使用人達に虐げられる毎日…。
そんなある日屋敷を訪れたとても美しい青年に救われた幼女は何も知らなかった世界を知り、そして色んな人達から溺愛される毎日を過ごして幸せとは何かを知り始める、そんな物語。
※ブランドン伯爵家の方は結構雑に扱ってます。溺愛のほうを中心にしていきます。
もしかしたら、番外編とかでブランドン伯爵家とかの話を出すかも…?
あまり期待しないでください。気分で変わるかも…
※後々国の詳細やマフィアの仕組みの詳細、キャラクターの詳細などを載せて行きます!
※長編…のつもり!!
※※HOT22入りありがとうございます!!
※作者が学生なのでスローペースになると思います!!
※初めて作ったので何か言葉がおかしくなっていたり、誤字脱字があったりとあると思いますが、ご了承ください!
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