「よ」の検索結果
全体で101,877件見つかりました。
英雄の両親を持つ男爵令嬢のサラは、十歳の頃から冒険者として活動している。優秀な両親、優秀な兄に恥じない娘であろうと努力するサラの前に、たくさんのメイドや護衛に囲まれた侯爵令嬢が現れた。「卒業イベントまでに、立派な冒険者になっておきたいの」。一人でも生きていけるようにだとか、追放なんてごめんだわなど、意味の分からぬことを言う令嬢と関わりたくないサラだが、同じ学園に入学することになって――。
※残酷な描写は予告なく出てきます。
※小説家になろう、アルファポリス、カクヨムに掲載中です。
※106話完結。
文字数 585,448
最終更新日 2022.03.23
登録日 2021.08.25
主人公がダンジョンに潜り、ステータスを強化し、強くなることを目指す物語である。
今の所、170話近くあります。
(修正していないものは1600です)
文字数 104,525
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.10.31
ドスケベドマゾド天然黒髪ほくろメス男子の芽洲まひろさんが、お約束のエロマッサージで店主である盛部B夫にハメハメされる話。攻め視点で終始アホ、B夫の張り切りにより最早スケベなのかギャグなのかわかりません。すべてはよくある!フィクションのファンタジーです。ライトにお楽しみください。
まひろさんシリーズまとめタグ→まひろさん
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
まひろさんにして欲しいことなどありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 7,442
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
卒業パーティーの最中、ジュリアンによる婚約破棄宣言。エリアナはマリエルへの虐待という身に覚えのない罪を糾弾される。
文字数 43,753
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.21
平民上がりのシーヴォラ隊隊長ラグナー・シーヴォラは誰もが振り返る美貌の騎士団の隊長。
隊長職を得てもうすぐ一年を迎えようとする出世頭の部署に一般公募で事務官になったごく平凡なヴォーグ・ミューラによる書類の提出によってシーヴォラ隊の危機を知る事になった。
あまりの内容におおっぴらに出来ない事件にこの危機を知るヴォーグを自分専用の補佐官に任命して困難を乗り越えて行くのだが……
ヴォーグ:実は家の事情で家出中なのです。
ラグナー:だったらとりあえず俺と結婚しよう!
ヴォーグ:は???
剣を突きつけられて無理やり婚姻届を書かされて晴れて夫婦となった二人に困惑する隊員、友人、上司達。
無事円満離婚を目指してラグナーとヴォーグは今日も男同士の夫婦生活とは何ぞやと語り合うかどうかは神のみぞ知る。
文字数 906,511
最終更新日 2020.11.30
登録日 2019.05.10
両親の怪我により爵位を継ぎ、トレンダム辺境伯となったジークス。辺境地の男は女性に人気がないが、ルマルド侯爵家の次女シルビナは喜んで嫁入りしてくれた。だが、初夜の晩、シルビナは告げる。「生憎と、月のものが来てしまいました」と。環境に慣れ、辺境伯夫人の仕事を覚えるまで、初夜は延期らしい。だが、頑張っているのは別のことだった……。
*外部サイトにも掲載しています。
文字数 29,234
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.08.12
和解なんてありえない。
仲間なんてありえないのだよ!
スカッとした読みやすい展開と、わかりやすい物語を求む!
勢いはあるが、ガキでもわかるスカッとさが無い!
これまでの感想ありがとうございます。
今清書中の物語が、年内リリースに間に合わないので急遽、昔の書いたものではなく、短いかもしれませんが、なんとか感想を反映した新作書いてみます!
簡単な導入あらすじ。
地球の中世くらいの文明の世界の辺境と呼ばれる、国境沿いにある寂しい村。
敵が攻めてきたら、燃えるものに火をつけて辺境伯様に敵襲を知らせる事を義務付けられた村。
そんな村で生まれた少年リーフは、最近変な夢をよく見るのだが、相談しても誰も相手にしてくれない。
明日は、10歳になる者が受ける祝福の儀を受ける為に、領都に向かう日だ。
この祝福の儀は、受けることが義務付けされているので、いかないと100日間のムチ打ちの刑にされる。
いやいや幼馴染達と、領都に向かうリーフ達に待ち受けるのは?
文字数 166,409
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.12.12
「もう無理だ!ヴィンセント・トルバート!お前との婚約を破棄する!!」
は?なんだあいつは。こんな公衆の面前で堂々と婚約破棄とか何考えてんの?
「こんな感情のない人形みたいな気持ちの悪いやつとはもう無理だ!おまけに左右の目の色も違うなんて、気味悪さに拍車がかかってる。いくら優秀だとはいえ、コイツとこの先一緒かと想像するだけでゾッとする!」
「婚約破棄になる理由はそれですか?それ以外はないと?」
「ああそうだ!それがどうした!?」
「じゃあ僕が彼を貰っても問題ない、ですよね?」
婚約破棄から始まったライリーとヴィンセントの関係。
ヴィンセントは珍しいオッドアイの持ち主。それが『不幸を呼ぶ』とされ迫害されて生きてきた。実はその目には秘密があって…。
友人から始まった関係は、少しずつ変わっていく。
* * * * * * * * * * * *
『今まで我儘放題でごめんなさい!これからは平民として慎ましやかに生きていきます!』
の次世代編第2弾。ライリー編です。
⚫︎R-18です。エロがある話には※印付いてます。
⚫︎1日2話、8:00と17:00に更新します。
⚫︎最終話まで執筆済み。
文字数 118,409
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.03.18
ジョセフィナは先代皇帝の皇后だった。
即位の日、現れた龍により皇帝と帝国は呪われた。
龍を倒すべく異世界より聖女が召喚される。
呪いは解かれず皇帝が亡くなると、ジョゼフィナが皇帝殺しの罪を着せられてしまう。
次代皇帝と聖女によって抗うことも出来ずに刑は執行された。
そうして処刑されたはずのジョゼフィナは、気がつけば10歳の頃に逆行していた。
公爵家?
令嬢?
皇太子妃?
聖女に異世界転生?
そんなものより命と自由が大事です!
私は身分を捨てて冒険すると決めました!
文字数 91,207
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.08.16
幼い頃から病弱だったミルカ。外出もまともにできず、家の中に引きこもってばかり。それでもミルカは幸せだった。家族が、使用人たちがいつもミルカの側にいてくれたから。ミルカを愛してくれたから。それだけで十分――なわけないでしょう。お姉様はずるい。健康な体を持っているだけではなく、自由に外出できるんだから。その上、意地悪。だから、奪ったのよ。ずるいお姉様から全てを。当然でしょう。私は『特別な存在』で、『幸せが約束されたお姫様』なんだから。両親からの愛も、次期当主の地位も、王子様も全て私のもの。お姉様の見合い相手が私に夢中になるのも仕方ないことなの。
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※いずれ他サイトにも転載予定。
※『病弱な妹と私のお見合い顛末』のミルカ(妹)視点です。
文字数 10,202
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.11
「ほっといて下さい」のもうひとつのお話です。
本編とは関係ありません。時系列も適当で色々と矛盾がありますが、軽い気持ちで読んで頂けると嬉しいです。
✱【注意】話によってはネタバレになりますので【ほっといて下さい】をお読みになってからの方がいいかと思います。
文字数 180,977
最終更新日 2021.02.02
登録日 2019.03.16
ある時振り返ったら、不思議な世界に迷い込んでしまった、大学生の透子。
そこは現実世界によく似た人狼の世界。人狼は女性が生まれにくいため、その世界で暮らすために複数の夫を持つことを義務付けられた。
たくさんの候補者の中から、迷った末に選び出したのは、この世界に迷い込んでしまった時に保護してくれた三人の優しい人狼。一晩過ごしただけだけど、その優しさを忘れられなかった。
実は彼らはちょっと訳ありの里という群れには属さない、はぐれ人狼だった。
リーダーで沈着冷静な美形の銀狼の理人、ワイルド系でぶっきらぼうだけど優しい黒狼の雄吾、底抜けに明るくて可愛い茶狼の春。
群れから出た理由はそれぞれ事情があるようで?!
女性に免疫のない奥手で絶倫人狼夫達とのドタバタ溺愛結婚生活♥
※第二部連載に向けて、まったり改稿中。(一話の文字数が倍になってて、すみません……)
※他サイトにも投稿しています。
素晴らしい表紙は氷川こちさまです。いつもありがとうございます♡
文字数 274,833
最終更新日 2025.06.18
登録日 2020.07.22
病気で死ぬはずだった私がまさか飛行機事故で死ぬなんて……
みんなに何も伝えられないまま私は死んでしまうの!?
そんなのは嫌だ!!
家族や友達、そして『彼』に何も伝えないまま死ぬのは嫌よ。
幼馴染で初恋の『彼』に好きって想いを伝えないまま死ぬなんて……
神様お願い!!
私は彼にこの想いを伝えられないまま死ぬのが辛い。
だからお願い!!
私にもう一度チャンスをください。
大好きな『彼』にもう一度だけ会わせて欲しい。
でも願いが叶うことは無く私は死んだはずだったのに……
あれ? ここはどこ?
私は死んだんじゃなかったの?
何故、一緒に死んでしまったはずのお母さんが目の前にいるの?
もしかしてここが天国なの?
でも、なんか私、身体が小さくなっているような気がするのだけど……
ま、まさか、これって……!?
NOVがおおくりする『タイムリープ作品』第2弾!!
あなたは青春時代にやり残したことはないですか?
もう一度、あの日に戻りたいと思ったことはないですか?
文字数 229,218
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.10.31
アウローラ国の王女・ベッティーナは約十年間、小さな屋敷に閉じ込められていた。
呪われていると噂される彼女。実際、白魔法という精霊・天使を従えることのできる血が流れているはずが、彼女は黒魔法使いであり、悪霊・悪魔を従えていた。
そんな彼女に転機が訪れる。隣国・シルヴェリに生贄の人質として渡ることになったのだ。弟の身代わりであり男子になりすますよう命じられる、ベッティーナはこれを受ける。
作家になる夢があり、勉強の機会が増えると考えたためだ。
そして彼女は隣国の王子・リナルドの屋敷にて生活することとなる。彼は執事のフラヴィオと懇意にしており、男色疑惑があった。
やたらと好意的に接してくるリナルド王子。
彼に自分が女であることがばれないよう敬遠していた矢先、敷地内の書庫で悪霊による霊障沙汰が起こる。
精霊と違い、悪霊は人間から姿も見えない。そのため、霊障が起きた際は浄化魔法が施され問答無用で消されることが一般的だ。
しかし彼らが見えるベッティーナは、それを放っておけない。
霊障の解決を行おうと、使い魔・プルソンとともに乗り出す。
そんななかで、リナルド王子が協力を持ちかけてきて――
その後はやたらと好意的に接してくる。
はじめは疎ましいとしか思っていなかったベッティーナ。
しかし、やがて彼との関係が壮絶な過去により凍り付いたベッティーナの心を溶かしていく。
隣国の男色(?)王子と、呪われ王女が紡ぐロマンスファンタジー。
文字数 102,568
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.03
「はあ!? 自分が愛されてるとでも思ってるの? ディーン様は私を愛しているのよ!!」
私はオーベリソン伯爵令嬢カルロッテ・バーン。
婚約者のディーンことシーヴ伯爵とは、超絶うまくいっている。
「お姉様みたいに血筋しか取り柄のない女どもは所詮ちんけな政治の道具! 図に乗らないで!」
このムカムカする女は年子の妹エヴェリーナ。
2ヶ月前、ライル侯爵令息アルヴィン・クーパー卿と婚約してからというもの図に乗っている。
「ディーンと私はラブラブよ」
「はあ!? 頭がおかしいんじゃない? 結婚なんて諦めて修道院にでも入ったらぁ?」
「はあ?」
「〝はあ!?〟 それしか言えないわけ? 本当に救いようのない馬鹿ね!」
たしかに超絶美少女のエヴェリーナはその美貌でアルヴィン卿を射止めたけど……
「あの方の前では猫被ってるから」
私たち家族は頭を抱えた。
そして、私の婚約者ディーンはブチギレた。
「俺の愛しているのはカルロッテただひとりだ。むかつく!」
そこで私たちは計画を立てた。
エヴェリーナの本性をアルヴィン卿に晒してやるのだ……!
文字数 20,960
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.11
セルディック男爵家の次男であるディオンは、昔から災難な目に遭うことが多かった。
今目の前で断罪されている悪役令嬢の婚約者になったのもつい3日前のことだ。そして、当然のようにディオンは断罪に巻き込まれた。
婚約者を咎めなかった罪で学園を追放され、賠償金を捻出するため男娼専門の娼館に売り払われた。
本人は何もしていないのに。
そして娼館にやってきたのは、2つ年上の幼馴染でもあるシリル・コーディナル侯爵だ。シリルは店にお金を払い、ディオンを引き取ることにした。
溺愛権力持ち年上幼馴染わんこ侯爵×不運な鈍感苦労人男爵令息のお話。
ハッピーエンドです。
※受けは娼館に売り払われていますが、攻め以外とのRシーンはありません。
※ムーンライトノベルズ様にも同時掲載しています。
文字数 20,113
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
王太子は、婚約者の聖女を差し置いて、聖女補佐の美しい令嬢をパートナーに選んだ。
地味な女よりもきらきらと輝く聖女補佐に王太子の目は奪われたのだ。
王太子は聖女に婚約破棄を告げ、聖女の職まで奪って聖女補佐に与えた。
しかし、元聖女を追放などはしない。
自分は頭が良いと自称している王太子は、元聖女を市井で暮らせるように手配した。
もし、聖女補佐になにかあれば、影武者として使おうと考えている。
ただで他国にくれてやるつもりなどない。
死ぬまで影で働かせようと王太子は考えたのだった。
※エロはないけど匂わせ
文字数 11,793
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.07.01
魔導王国カヌーンは法律の多い国家として有名である。その法律は平凡に生きる一般庶民にはあまり関係のないことで、その殆どが貴族や王族に関するものである。
この法律の多さは1000年にも及ぶカヌーン王国の長い歴史の中で様々な問題に対処した結果となっている。
今回は第三王子が魔導学院の卒業謝恩会でやらかした。王国特殊法監督局は即座に現場へと転移したのだった。
※各話は同じ時代ではなく、それぞれ別の時代(別の王の治世下)です。
なろうの異世界恋愛やヒューマンドラマで多い、ナーロッパ世界のざまぁでよくあるテンプレ展開のツッコミ創作です。連載というよりは連作? 思いついたものから投稿していきます。
なので不定期更新。
『小説家になろう』(以下、敬称略)・『アルファポリス』・『pixiv』・自サイトに重複投稿。
文字数 84,143
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.03
ホルキス王家に仕えていた竜騎士のジャンはある日大勇者クレシーと大賢者ラズバーによって追放を言い渡されたのだった。
納得できないジャンは必死に勇者クレシーに訴えたが、ジャンの意見は聞き入れられずにそのまま国外追放となってしまう。
ジャンは必ずクレシーとラズバーにこのお返しをすると誓ったのだった。
そしてジャンは国外にでるために国境の町カリーナに向かったのだが、国境の町カリーナが攻撃されてジャンも巻き込まれてしまったのだった。
竜騎士ジャンの無双活劇が今始まります。
文字数 130,484
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.08