「ぼ」の検索結果
全体で13,213件見つかりました。
リーニ・ラーラルは男爵令嬢であり、ノーンコル王国の聖女だ。
聖なる力が使えることで、王太子殿下であるフワエル様の婚約者になったわたしは、幼い頃から精一杯、国に尽くそうとしていた。
わたしは他の国の聖女に比べると落ちこぼれで、フワエル様に愛想を尽かされてしまう。
そして、隣国であるソーンウェル王国の優秀な聖女、ルルミー様と落ちこぼれのわたしを交換すると言われ、わたしはソーンウェル王国に向かうことになる。
ソーンウェル王国に迎えられたことにより、わたしが落ちこぼれだった理由やルルミー様の真実を知ることになる。
※「小説家になろう」さんでも公開しています。
※独特の異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 94,046
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.03.23
αやΩへの劣等感により、幼少時からひたすら努力してきたβの男、山口尚幸。
努力の甲斐あって、一流商社に就職し、営業成績トップを走り続けていた。しかし、新入社員であり極上のαである瀬尾時宗に一目惚れしてしまう。
世話役に立候補し、彼をサポートしていたが、徐々に体調の悪さを感じる山口。成績も落ち、瀬尾からは「もうあの人から何も学ぶことはない」と言われる始末。
失恋から仕事も辞めてしまおうとするが引き止められたい結果、新設のデータベース部に異動することに。そこには美しいΩ三目海里がいた。彼は山口を嫌っているようで中々上手くいかなかったが、ある事件をきっかけに随分と懐いてきて…。
しかも、瀬尾も黙っていなくなった山口を探しているようで。見つけられた山口は瀬尾に捕まってしまい。
あれ?俺、βなはずなにのどうしてフェロモン感じるんだ…?
コンプレックスの固まりの男が、αとΩにデロデロに甘やかされて幸せになるお話です。
小説家になろうにも掲載。
文字数 128,682
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.10.22
持病持ちの高校1年生の女の子。
如月 陽菜(きさらぎ ひな)
病院が苦手。
如月 陽菜の主治医。25歳。
高橋 翔平(たかはし しょうへい)
内科医の医師。
※このお話に出てくるものは
現実とは何の関係もございません。
※治療法、病名など
ほぼ知識なしで書かせて頂きました。
お楽しみください♪♪
文字数 10,745
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.05.21
ブラック企業勤めの社畜だった僕は、ある日――車に轢かれそうになった子猫を庇って死んだ。
目覚めると、そこは異世界。しかも、王家の息子として転生していた……はず、だった。
魔力がほぼゼロと判明した僕は、“ならわし”に従い、《封印の森》へと捨てられる。
そこは人間が決して帰ってこられぬ禁忌の森――の、はずだったのだが。
森にいたのは、伝説級の神獣たち。そしてなぜか、彼らと心が通じ合う僕。
女神から授かった《もふもふ語理解》スキルの効果らしい。
赤ん坊のまま、もふもふたちに育てられ、遊びながら、癒されながら、
気づけば僕は、誰よりも強くなっていた!?
赤子からちびっこへ成長し、追放された僕の、
神獣たちとのあったかスローライフ、はじまります――!
文字数 112,252
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.03
エロの妄想が進むなあ。
カクヨム様で書いたサクッとめそうな違う世界。
『番と言われるましたが、…』のキャラで世界線違うストーリーをとサクッと連続投稿中
捕虜、番、キャラ設定はほぼ同じ。
エロ方面を書く予定なかったんだけど12歳と20歳設定だったから。
幼女まで行かないが少女なんだよねえ。
ある程度予約投稿して思った。エロも書けるんじゃない?から始めた
R18版のサイドストーリーを小説化。
読んでなくてもあらすじを補って進む予定です。
※ 【完結済み】
文字数 25,581
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.12.07
牧田月(まきたるな)が好きなのは、渡瀬昌也(わたせまさや)。
渡瀬昌也が好きなのは、梶谷瑠衣(かじやるい)。
梶谷瑠衣が好きなのは、小ノ宮穂希(このみやほまれ)。
小ノ宮穂希が好きなのは、牧田月━━。
身動きが取れない幼なじみ4人組が織り成す恋愛模様。
ほのぼの/現代/日常/ハッピーエンド/青春 /溺愛/幼なじみ/甘々/美形/中出し/いちゃいちゃ /らぶらぶ/眠姦
文字数 20,744
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
母を早くに亡くし、男だらけの五人兄弟で家事の全てを任されていた長男の俺は、気付いたら異世界に転生していた。
アルフレッドという名の子供になっていたのだが、山奥に一人ぼっち。
普通に考えて、親に捨てられ死を待つだけという、とんでもないハードモード転生だったのだが、偶然通りかかった人の言葉を話す聖獣――白虎が現れ、俺を育ててくれた。
白虎は食べ物の獲り方を教えてくれたので、俺は前世で培った家事の腕を振るい、調理という形で恩を返す。
そんな毎日が十数年続き、俺がもうすぐ十六歳になるという所で、白虎からそろそろ人間の社会で生きる様にと言われてしまった。
剣も魔法も使えない俺は、少しだけ使える聖獣の力と家事能力しか取り柄が無いので、とりあえず異世界の定番である冒険者を目指す事に。
だが、この世界では職業学校を卒業しないと冒険者になれないのだとか。
おまけに聖獣の力を人前で使うと、恐れられて嫌われる……と。
俺は聖獣の力を使わずに、冒険者となる事が出来るのだろうか。
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
文字数 84,947
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.04.30
『スキルなし』と鑑定され、勇者パーティを追放された少年レン。だがそれは偽りだった。
彼の正体は、目に映った技を喰らい、取り込み、作り替えてしまう規格外の異能《万象写し》の
持ち主。鑑定スキルすら喰っているせいで、鑑定の儀では「無能」としか映らなかったのだ。
——そしてレンには、もう一つ秘密があった。才能で人を値踏みするこの世界を、どこか他人事のように
見透かす、前世の記憶。かつて別の世界で「何も産めない」と値踏みされて死んだ彼にとって、この国の
やり方は、嗤えるほど見覚えのあるものだった。
だが、世界はもっと歪んでいた。この国では才能こそが人の値段で、何も産まない力——
喰らい、吸い、消す力を持つ者は「ネズミ」と蔑まれ、駆除すべき害獣として扱われる。
そしてレン自身が、その「ネズミ」の血を引く最強の一匹だった。
幼い妹を救えなかったあの日から、「二度と間に合うものか」と技を喰らい続けてきた彼は、
侮った貴族も、捨てた勇者も技名一閃で叩き伏せながら、やがて知る——妹を奪ったのは魔物
ではなく、ネズミを奴隷にして甘い汁を吸い続ける、清潔な顔をした権力者たちだったと。
生み出すだけでは、変えられない。喰らう者の、無双と喪失と、世界を作り替える物語。
文字数 16,129
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.06
ある理由でキャバ嬢として働いていた主人公ルキア。
ビジネスとして男性と接することはあっても、若い男との恋愛経験はゼロ。
そんなルキアが異世界に転生すると…。
低体温だけど、たくましい女の子の異世界奮闘物語です。
前半しばらくは主人公ルキアの過去を掘り下げるので、恋愛要素はほぼないです。
舞台が変わってから徐々に恋愛に繋がる描写が多くなる予定です。
文字数 481,859
最終更新日 2025.03.15
登録日 2024.07.04
BLゲームに登場する艶やかな濃紫の髪色に金色の目、タレ目で泣きぼくろがエロくて素敵な俺の推しセシル様♡
ゲームの中で彼は宰相の息子でゆくゆくは跡を継ぐのだが学園ではその容姿を活かして?爛れた生活を送っていた。
そんな彼が主人公(プレイヤー)と出会って一途になっていく。
ちなみにセシル様は攻略対象者の1人で、他にもいろいろと攻略対象者がいるが推し様を一目見たときから惹かれてしまい、推ししか攻略してないので周りはイマイチ覚えていない。
あの時ちゃんと全員攻略していれば、、!!
推しに会いたいとは思っていたがなりたいとは思ってない!!
推しに転生して周りから執着される話。
文字数 162,430
最終更新日 2025.10.08
登録日 2024.12.06
家出してきたドラゴンが世捨て人の薬師に一目惚れして猛アタックしてゲットする話です。
ドラゴンといいつつ、ほぼ人間と変わらない見た目です。
エロがメインのつもりでしたが、馴れ初めメインとなっております。
さくっと読める文字数ですので、味見する感覚でどうぞ。
角とか尻尾の描写も入れたかったのですが、力尽きました。。。
文字数 13,850
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
敵国に滅ぼされた国の第五王子が逃げのびて、3年後に偶然見つかり捕まっちゃうお話です。
基本的に双方の王子視点で話は進みます。(一話の前半分が敵国の王子視点、後ろ半分が主人公視点)
できるだけ軽く読めるように話を進めていきますので、お暇潰しにどうぞ。
※本編完結しました。(全17話+御礼閑話)
※お城生活編完結しました。
※新婚旅行編完結しました。
※国名や地名等『第二王子の失恋』とリンクしていて、新婚旅行編ではクロスオーバーさせています。
宜しくお願いします。
文字数 208,427
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.04.29
生活の基本から領地経営まで、ほぼ全てを魔石の力に頼ってる世界
魔石の浄化には三日三晩の時間が必要で、この領地ではそれを全部貴族令嬢の主人公が一人でこなしていた
「で、そのわたしを婚約破棄で領地追放なんですね?
それじゃ出ていくから、せいぜいこれからは魔石も頑張って作ってくださいね!」
小さい頃から搾取され続けてきた主人公は 追放=自由と気付く
塔から出た途端、暴走する力に悩まされながらも、幼い時にもらった助言を元に中央の大教会へと向かう
一方で愛玩され続けてきた妹は、今まで通り好きなだけ魔石を使用していくが……
◇◇◇
親による虐待、明確なきょうだい間での差別の描写があります
(『嫌なら読むな』ではなく、『辛い気持ちになりそうな方は無理せず、もし読んで下さる場合はお気をつけて……!』の意味です)
◇◇◇
ようやく一区切りへの目処がついてきました
拙いお話ですがお付き合いいただければ幸いです
文字数 114,533
最終更新日 2022.05.23
登録日 2021.08.16
夜の街で、私は“偽名の男”に出会った。
ぶっきらぼうなのに、どこか寂しげで。
ほんの少しの優しさに、胸が高鳴った。
──まさかその人が、冷酷と噂の第一王子だなんて知らずに。
王宮で妃候補として暮らし始めた私は、
不可解な花束、噂、嫉妬、監視……
じわりと手のひらの上に絡め取られていく。
「妃候補のくせに、夜に男に触れて……面白ぇな」
無関心だと思っていた王子は、
私のすべてに目を光らせていた。
危険な笑みの裏で、王子は誰よりも執着していて──
けれど私はまだ知らない。
あの夜出会った“優しい彼”と、
王宮で君臨する“冷酷な王子”が同一人物だということを。
そして、
彼の溺愛が一度始まったら、もう逃げられないことも──。
文字数 123,101
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.12.09
王都ギルドの受付嬢ミレナは、誰にでも丁寧で優しいと評判。
そんな彼女に恋をしたのは、無駄を嫌い、何事も最短・最適・高効率で片づける冒険者カイ・ルーヴェンだった。
だが彼のアピールは、なぜか徹底的に実用重視。
差し入れは花ではなく干し肉。
気遣いは甘い言葉ではなく栄養補給。
送ってくれる理由すら“安全性と導線効率”で説明される始末。
本人はスマートに距離を縮めているつもり。
けれど周囲には、好きすぎて努力の方向を間違えているようにしか見えない。
最初は困惑していたミレナも、
不器用なくせにやたら誠実で、時々びっくりするほど分かりやすく感情が漏れる彼を、少しずつ放っておけなくなっていき――。
恋愛以外は最適化できる男が、恋だけ盛大に非効率。
ほのぼのギルドを舞台にした、コミカルでやさしいラブコメです。
(完結済ー全12話)
文字数 56,694
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.16
とある、怪異夫婦の日常の短編集。
主にエロ。
夫:朧
(昔は人間だったが、色々あって怪異に。本体は黒い靄の姿で人間の姿は昔の自分を思い出しているだけ。椿の為なら命を賭ける事が出来るくらいに椿の事が好き。エロは愛情表現と思っている)
妻:椿
(過去は盲目だったため、良く景色をぼーっと眺めている。朧と綺麗なものが好き。朧以外との男性経験が無い上に箱入りのお嬢様だったので、基本的に知識が無いので流されやすい)
R18、溺愛、夫婦、正常位、口淫、対面座位、言葉攻め。
色々挑戦していきたいですね。
文字数 28,791
最終更新日 2024.11.26
登録日 2023.09.03