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全体で66,786件見つかりました。
王都から離れたクレイン辺境伯領が大災害とされる魔人に襲われた。王都から団を率いて救援に駆けつける主人公のカリッド・グリーブス団長。人狼の団長がそこで出会ったのは長年探し求めていた運命の番。しかし番は生まれつきの処女の呪いを持ちながら体内の封印が破れて淫魔になってしまう。しかも回りには長年、番へ愛情を注ぐ従者達、番を伴侶に望み、自身の魔力を捧げた魔人族の夢魔の存在。団長自身も死の呪いや権力を傘に婚姻を迫る公爵令嬢の圧力に悩まされながら、どうやって手にいれるかというお話。
※お気に入り、しおりありがとうございます。
※主人公NL、他カプBL、GLごちゃ混ぜ。
※地雷あったらすいません。
※題名と内容紹介の難しさよ。
↓適当にキャラ紹介↓
主人公の団長(三十路の人狼、強姦未遂多発、番が素っ気なくて辛い、国内最強、事情により国内いちの絶倫と有名、口上手なので単細胞な番を丸め込もうと必死)
辺境伯令嬢エヴ(団長の番、脳筋の巨乳美少女、16歳だけど事情により6歳児の経験値しかない、性知識ゼロ、人→淫魔、生まれつき処女の呪い、膨大な魔力で腕力だけ団長並み、ブラコン、ファザン)
↓その他↓
エヴの従者三人(エヴに岡惚れ、ハーフエルフ、オーガ、人族の青年)
夢魔(魔族、食わせたがりの変態カニバリスト、エヴにストーカー)
エヴの家族(シスコンの兄、父母は娘を溺愛)
公爵令嬢(団長のストーカー、刃物持ち出すタイプ)
※その他大勢の特殊性癖のキャラが多数
※出だしが分かりづらいから書き直すかもしれません。
文字数 682,179
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.01
乙女ゲームのヒロインに転生したと気が付いたローズ・アメリア。
この乙女ゲームは攻略対象たちの執着がすごい逆ハーレムものの乙女ゲームだったはず。だけど肝心の執着の度合いが分からない。
執着逆ハーから身を守るために剣術や魔法を学ぶことにしたローズだったが、乙女ゲーム開始前からどんどん攻略対象たちに会ってしまう。最初こそ普通だけど少しずつ執着の兆しが見え始め......
剣術や魔法も最強、筋トレもする、そんな強ヒロインなら逆ハーにはならないと思っているローズは自分の行動がシナリオを変えてますます執着の度合いを釣り上げていることに気がつかない。
本編完結。マルチエンディング、おまけ話更新中です。
小説家になろう様でも掲載中です。
文字数 150,363
最終更新日 2024.02.11
登録日 2023.10.09
『なあ、シルヴァ。俺は君の役に立っているか? 自信はあるが、お前から言って欲しい』
『何を今更。お前は俺にとって最高の相棒だ。ミューン』
いつも隣にいることが当たり前だった、闇夜に輝く月の二つ名を持つ魔法使いミューン。
彼がいなくなった時、同じく疾風の戦士の二つ名を持つシルヴァはミューンのことを愛していたのだと気付く。
シルヴァから、世の中の全ての色は消えてしまった。
喪失感を埋められず、ただ生きるために冒険者として魔物を狩るだけの日々。
そんなミューンの前に、魔法使いを名乗るとんがり帽子を被った少年が現れる。
「あのあの、もしかして疾風のシルヴァさんですか?」
少年は何故か、少し色づいて見えた。
+++
・このお話はわかめちゃん(@fuesugiruwakame)に決めてもらった設定を元に書かせていただいたものです。
<決めてもらった設定>
1.ライバルで相棒でもある唯一の存在だったひとに先立たれて、失ってから彼を愛していたのだと気付く。
2.「もう愛など要らぬわ!」となっていたところに、性格も容姿も彼とは全く違うのになぜか惹かれる相手が現れる。
3.イメージは前者が月で後者が太陽。
文字数 11,214
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.15
俺は若くして戦場の英雄と呼ばれた魔術師だったのだが、大怪我を負って現役を退いた。
それ以降は軍の学校で教官をしており、平凡な毎日を送っている。
しかしある日、森の中でベルナデッタという少女と出会った。
てっきり密入国者かと思ったが、なんと彼女は俺の怪我を癒やしてしまったのである。
驚きもつかの間、俺たちのいる街の上空に敵の部隊が出現した。
迎撃のため、俺は四年ぶりに空高く舞い上がったのである――
小説家になろう・ハーメルン・カクヨムにも掲載しています。
文字数 60,446
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.08.23
「クシュル。おまえは、魔術の腕が悪い」「それに、エルフらしくない」長命種代表であるエルフである俺クシュル。
エルフと言えば陶器の様な白や漆黒の肌、銀や金系の髪がイメージされやすいが、俺は田舎出身でそうではない。癖のある赤髪にそばかすのある顔。目だけは、エルフで一般的な青色だ。魔術の腕はエルフの中では平均的で、冒険者としては見劣りしない筈なんだけど……上を目指したいパーティメンバーの足長族の若者にとっては、駄目駄目らしい。
色々と積み重なって、自分から脱退した。
誰とも組みたくなくて、軽いクエストをやって食い繋ごうと思ったが、冒険者ギルドの求人を発見し、見事就職!
好待遇で給料も高い! 食堂の飯は美味いし、寮で暮らせる!
同僚も先輩もみんな優しいし…………え? ギルドマスターどうしましたか?
今から最高難易度ダンジョンの、魔物の間引きに? え? 俺も?
暇を持て余していたのではなく、休憩をしてだだけで……
待ってください。俺が死にますって。え、あの、ぎゃあああああぁあああああ!!!!
文字数 50,651
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.04.18
突如、5年前から男性の人口は急激していき、今となっては男性人口は数万人となった。そんな世の中を過ごす高校生「宝斑英飛」は当然のこと学校では女生徒が多い学校に通っている。とゆうか通わなければらならない。しかしその学校は生徒それぞれに「5属性」がもつことになっていて、年々増加していく「男性霊」を駆除するという校則があった。属性とはゲームや物語上に使われる「火・水・風・光・闇」のことだ。英飛は火と水属性をもつことになり日々男性霊を倒さなければならない。だが、男性の彼にとってそんなものデコピンくらいで倒せてしまうのだ。そして彼はたくさんの女生徒の心をひらく。彼はイケメンであり運動神経もすごく、本人もわかっている。彼はモテ男なのだ。その学校は「美少女と巨乳の集まり」と言われておりその学校での一番のモテ男英飛はデコピンで倒せる男性霊も朝飯前、そして巨乳美少女たちにボディータッチなどしたりハーレム学園生活を楽しんでいた。
―――――しかし、ある日その学校にもう一人の「男」がやってきた。彼の名は「黒滝貢跡」男性霊の主だった。貢跡は女にも容赦なく手をだし男性霊を操り学校を支配していくようになった。これに英飛は「その男をこの力でぶっ飛ばす!女にてぇだすなんて世界の宝として間違っている」といい、貢跡に戦いを挑むのであった。
日々学校で女生徒にモテまくりまわりには常に数人の女生徒。女生徒の胸を揉むんだりスカートめくったりやりたい方だいのイケメン英飛。なにをしても女生徒は怒らない。モテるのだから
そして女に手をだし男性霊の主の貢跡。
この1000分の1の男二人の戦いと英飛のハーレム学園生活を描いた夢の連載ストーリー!
文字数 5,550
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.23
クールなツンツン女子のあかねと真面目な眼鏡男子の亮汰は幼馴染み。
両思いにも関わらず、お互い片想いだと思い込んでいた二人が初めて互いの気持ちを知った、ある夏の日。
戸惑いながらも初めてその身を重ねた二人は夢中で何度も愛し合う。何度も、何度も、何度も──
※ムーンライトにも掲載しています
文字数 10,054
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
発明好きの少年である滋樹は試作した健康サプリの副作用でとんでもない中学生活を送ったが、なんとか副作用を克服して、中学校を卒業した。しかし、運命はさらなる試練を滋樹に与えるのであった。衝撃の第2幕がここに上がる。
文字数 52,708
最終更新日 2021.04.02
登録日 2020.12.25
テレーゼ・シュタイナーはシュタイナー侯爵家の病弱な長女。
という設定の娘。
涙から金や宝石が生まれることから家族に虐待されて育っていた。
16年もの月日の中で彼女の心は枯れ果てていたが──
文字数 1,448
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.12
突然の異世界召喚。
クラス全体が異世界に召喚されたことにより、平凡な日常を失った山田三郎。召喚直後、いち早く立ち直った山田は、悟られることなく異常状態耐性を取得した。それにより、本来召喚者が備わっている体重操作の能力を封印されずに済んだ。しかし、他のクラスメイトたちは違った。召喚の混乱から立ち直るのに時間がかかり、その間に封印と精神侵略を受けた。いち早く立ち直れたか否かが運命を分け、山田だけが間に合った。
山田が得たのはハズレギフトの【安全地帯】。メイドを強姦しようとしたことにされ、冤罪により放逐される山田。本当の理由は無能と精神支配の失敗だった。その後、2人のクラスメイトと共に過酷な運命に立ち向かうことになる。クラスメイトのカナエとミカは、それぞれの心に深い傷を抱えながらも、生き残るためにこの新たな世界で強くなろうと誓う。
魔物が潜む危険な森の中で、山田たちは力を合わせて戦い抜くが、彼らを待ち受けるのは仲間と思っていたクラスメイトたちの裏切りだった。彼らはミカとカナエを捕らえ、自分たちの支配下に置こうと狙っていたのだ。
山田は2人を守るため、そして自分自身の信念を貫くために逃避行を決意する。カナエの魔法、ミカの空手とトンファー、そして山田の冷静な判断が試される中、彼らは次第にチームとしての強さを見つけ出していく。
しかし、過去の恐怖が彼らを追い詰め、さらに大きな脅威が迫る。この異世界で生き延びるためには、ただ力を振るうだけではなく、信じ合い、支え合う心が必要だった。果たして彼らは、この異世界で真の強さを手に入れることができるのか――。
友情、裏切り、そしてサバイバルを描いた、異世界ファンタジーの新たな物語が幕を開ける。
文字数 88,427
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.08.18
田舎貴族であるユウマ-バルムンクは、十五歳を迎え王都にある貴族学校に通うことになった。
最強の師匠達に鍛えられ、田舎から出てきた彼は知らない。
自分の力が、王都にいる同世代の中で抜きん出ていることを。
そして、その価値観がずれているということも。
これは自分にとって普通の行動をしているのに、いつの間にかモテモテになったり、次々と降りかかる問題を平和?的に解決していく少年の学園無双物語である。
※ 極端なざまぁや寝取られはなしてす。
基本ほのぼのやラブコメ、時に戦闘などをします。
文字数 122,301
最終更新日 2025.03.22
登録日 2024.11.08
なんでもできるせいで人生に飽きてる少年・ナズナ。
気まぐれな散歩中に、森で謎の幼女と出会ってしまった。
言葉は通じない、でもやたら懐いてくる。
おまけに家に連れて帰ったら、美少女2人からまさかの通報レベルの誤解。
「ロリコンだったのね」って誰がだ。
ひとりと一人と二人。
賑やかで、ちょっと不器用な“なんちゃって家族”生活が、今始まる。
不定期連載。
完全に自己満足です。
誤字脱字はすみません。
初めて書くので、読みづらかったらすみません。
文字数 4,545
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
私は、いつからこの暗い世界にいるのかは分からない。
ただ空が見たい。
明るい世界から唯一持って降りた小さな電子絵本は私の唯一の宝物だ。
小さな光る絵本には輝く青空の元、雲に囲まれながら歌う少女が映し出されている。
ここでは、息がうまく吸えない。
上空から絶え間なく落ちてくる微粒子には、ウイルスや毒物が混じっている。
ここでは、誰も信用できない。
助けなんて来ない。誰もが自分の事で精一杯だ。日々、ビルに寄り添うように人が死んでいく。
ここでは、ほぼ全てが手に入る。だけど翼だけは手に入らない。
数十年前までは、地上で人間は暮らしていた。AIが組み込まれたナノマシンで、巨大な翼を得る事に成功した人類は、競って上空で暮らすようになった。
誰もが翼を欲しがった。
誰もが翼に執着した。
でも翼は、決して平等では無かった。
AIは、個々の脳と体に合わせて最適な翼を構築した。
大きく美しい翼ばかりでは無かった。
欠けている翼、硬く石のように動かない翼、機能しない翼を構築された人間は、上空では生活できない。
飛べなければ価値がない。
上空で暮らす人間社会では生きていけないのだから。
飛べない翼を与えられた人間はゴミのように落とされた。
かつては人間が暮らしていたはずの地底と呼ばれる地面へ。
私もその中の一人だと思う。
私には、いつ落とされたのか、私の翼がどんな形だったのか記憶にない。
ただ、私は青空が見たい。
息を思いっきり吸いたい。
ここではないどこかで、生きたい。
そう思う。
『清掃人求む。
セントラルビル1263階。住み込み可。』
私の足元に一枚の紙がヒラヒラと落ちてきた。
私は指先でそっと摘み持ち上げ読んだ。
珍しい。高層階の人間の求人用紙なのに翼のランク指定がない。
「雇い主はとても困っていそう。」
清掃、体力仕事には自信がある。
地底人だとバレなければ、いいのでは?
私でもできるのでは?
マスクの下で、口角を上げ私はゆったりと微笑んだ。
※恋愛ミステリー群像劇(7視点。70000〜90000文字予定。)
※この話はフィクションです。事実や現実ではありません。
※この話は執筆補助としてAIを利用しています。(ChatGPT、Grok、Gemini、Claude)
※この作品はアルファポリスコンテストに絶対に応募致しません。
※この作品の創作設計及びプロンプトエンジニアリングについてはnoteにまとめています(naka.naka777「AI4社共著による長編小説執筆手法」)
※分業内訳は下記の通りです。
仲奈華⋯プロット作成・表現調整・推敲編集・全体統括・本文2〜5割
各AI⋯本文5〜8割
文字数 48,558
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.18
旧題:追放されたエンジニアは解体の天才です~人型最強兵器と俺の技術でダンジョン無双~
世界中に無数の地下迷宮『ダンジョン』が出現し、数十年の月日が流れた。
多くの冒険者や戦士、魔法使いは探索者へと職を変え、鋼鉄の体を持つ怪物『魔獣(メタリオ)』ひしめく迷宮へと挑んでいた。
探索者愛用の武器を造る技術士(エンジニア)のクリスは、所属しているパーティー『高貴なる剣』と、貴族出身の探索者であるイザベラ達から無能扱いされ、ダンジョンの奥底で殺されかける。
運よく一命をとりとめたクリスだが、洞穴の奥で謎の少女型の兵器、カムナを発見する。
並外れた技術力で彼女を修理したクリスは、彼を主人と認めた彼女と共にダンジョンを脱出する。
そして離れ離れになった姉を探す為、カムナの追い求める『アメノヌボコ』を探す為、姉の知人にして元女騎士のフレイヤの協力を得て、自ら結成したパーティーと再び未知の世界へと挑むのだった。
その過程で、彼は自ら封印した『解体術』を使う決意を固める。
誰かの笑顔の為に「直し」、誰かを守る為に「壊す」。
ひと癖ある美少女に囲まれたクリスの新たな技術士人生の幕が今、上がるのであった。
一方、クリスを追放した『高貴なる剣』は、今まで一同を支えていた彼の力が常軌を逸したものだと気づく。
彼女達は自称Aランク探索者から一転、破滅への道を転げ落ちてゆくのであった。
●一話~百二話…クリス・オーダー結成編(ざまぁ多め)
●百三話~百六十七話…仲間の過去編(シリアス中心)
●百六十七話~現在…スローライフ編(のんびりドタバタ)
※書籍版とWEB版では一部内容が異なります。ご了承ください。
文字数 541,408
最終更新日 2024.01.24
登録日 2022.10.28
「俺」が異世界転移する前の話。
庭先に現れたみすぼらしい子どもを、拾って、世話して、育てて、仲良くなって、絆されちゃって、この世界から向こうの世界に行く前のプロローグ。
***
異世界転移、転生モノは始まりの序章や序盤を考えるのが一番楽しいので、つい妄想します。
これは、その中でも、異世界に行った後の設定を全く考えていないネタです。
文字数 2,913
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24