「日常」の検索結果
全体で36,618件見つかりました。
絶対に元の世界に戻りたいΩ×絶対に結婚したいαの物語。
Ωを隠して働くことになったバリスタの悟と憲兵団に所属するαのマルファス。珈琲を作る毎日だったが、治癒の力を使い人々を癒す治癒士としての側面も。バリスタ兼治癒士として働く中で、二人は徐々に距離を縮めていく。
文字数 2,900
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.01.31
山奥の辺境な村に生まれ、何も変わらぬ日常をずっと過ごすのだと思っていた。けれど、ある日状況は一変する。何もかもが変わってしまった。たった一つの"選択"をしたあの日から。そして旅立つ。目的を果たす為に。
登録日 2015.07.01
主人公 文月健斗の幼馴染である炎城 奈々が家にやって来て健斗の部屋で暮らすことになった。
健斗は困惑する一方奈々は健斗に片想いしている。
しかし、告白はできないでいた。(健斗が鈍感だから)
果たして2人の関係はどうなるのか。
文字数 22,300
最終更新日 2020.01.13
登録日 2019.10.08
文字数 2,771
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
残業続きでブラックな日常にうんざりしていたヒロセは、カミナリにうたれて異世界に転移してしまう。心身ともに疲れ果てていた彼は神様にもらったスキルを使って、モノを売ったり不動産投資をしたりして生きていくことした。ボロ家をピカピカにして売って大金ができたヒロセはボロアパートを購入して大家になった。大家になったヒロセは、住人であるスライムのスラちゃんに妖精のちみっこ妖精と楽しくゆるふわな毎日を送るのだった。
文字数 77,095
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.04.10
高一の女の子、宮田風華は最新VRMMORPGの第1陣の抽選に運良くあたり、サービス開始からプレイ開始する。
彼女がこのゲームでやりたい事は、ずばり錬金術である。β版テストでは器用貧乏で素材も多く消費してしまうゴミスキルなどと言われていた錬金のスキルだが、きっと何か使えるはず!と風華は考え、錬金のスキルをメインとして考えた初期スキルの構成にする。
戦闘は極力避け、テイムスキルで仲間に戦闘を任せながら考古学スキルや看破スキル、言語スキル、そして錬金スキルを駆使し、風華はこのゲームの世界についてより深く知っていく。
始めての作品なので文章が変な部分が多々あるかと思いますがご了承ください。
目標は1話3000文字、2、3日に1度は更新出来るように頑張って行こうと思っています。
なろうでも連載中です。更新は同時です。
文字数 29,645
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.13
両親の事故死をきっかけに伯父夫婦に育てられることになった俺と妹。けれど、あんなに兄想いだった妹は今や反抗期で……。
シスコン兄とツンデレ妹のハイテンションラブコメディ、始まります!!
文字数 10,117
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.23
高校に入学し、日常を送ろうとしていた山田俊太の前に現れた絶世の美女。そんな美女が「好きになってもらうために未来から来た」と訳のわからないことを言い出して…
文字数 77,112
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.04.02
「大人向けのお子様ランチって、ないかな?」
彼女のぜいたくな相談に、主人公はどう応えるのか。
モノガタリードットコム お題「大人様ランチ」より
文字数 1,859
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
性癖
・ゆるい日常
・サブカル
・異性装
・優しい世界
・この世界が続けばいいのに
・山も落ちも谷もない。これが、801か?
サブカル描写が確実に甘いので、飛影はこんなこと言わない! CDのこと盤なんて言わない! キックってなんだTB-303はベースのエミュだろ! とか言われると死にます(具体的には自作キーボード店にお店ごと変わるんじゃないかな。へへ)
ところでピアスって、皮膚科で開けるんですよね? 値段の相場ってどんなもんですか?(耳たぶの場合)
文字数 3,601
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
目が覚めるとそこは、見慣れた天井だった。
いつもと変わらない日常のスタートかと思ったら、寝室のドアをあけるとその空間は「暗闇だった」
訳が分からない、記憶があいまいな状態でふと引き出しをあけるとそこにあったものは・・・・。
絶対にあるはずのないものが・・・・。
たった一つのそれが運命を大きく変える出来事へ導いていった。
文字数 10,170
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.09.25
自由といえば自由、不自由といえば不自由。生まれ落ちた瞬間から。
・関連エッセイ
「どこかで雨が降る音がする(分からないことを分からないままでいられる幸せ)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/76409852
「人間界ってめんどくさい(夢のように生きられたら)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/892410906
「小さい頃に見ていた世界はもっと光り輝いていた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/36425319
「今までの人生で放った言葉、全部リセットできるボタンがあればいいのかな」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/605425315
「世界は何もくれないから 好きに生きていい」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/531411635
「生きていて良いのだろうかと思うとき」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/833413033
「分かっちゃいるけど、二~三十兎追いたい!」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/735412583
「世の中色々な人がいる、ということに時々疲れる。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/21426034
文字数 858
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.11
その村は他所者の俺に優しかった。それは不思議なくらいに……
そこは地図から消えた村なんだが、よく聞く怪談話みたいな怖い事は全く無かった。だけどその村には奇妙な風習があるらしい。
人生に嫌気がさして、誰にも迷惑をかけない場所で死ぬ事にした。そこで、怪談話というか都市伝説でよく語られるような『地図から消えた村』を選んでそこで練炭で逝こうと思ったんだ。まさか、本当にそんな村があるなんて思ってなかったんだけど……。
噂なんてあてにはならないな。そこに住む人たちは、本当に優しくて親切で親しみやすい。ただ、奇妙な風習はあるみたいだった。
地図から消えた村。貴重な体験だと思うから、俺が体験した全てを記しておこうと思う。
※何でも許せる方向け
※他サイトにも公開中
※表紙はぱくたそ様よりお借りしております。
文字数 12,700
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06