「屋」の検索結果
全体で17,092件見つかりました。
肉体自慢のサラリーマン小野の元に現れた、小野を凌駕する筋肉隆々イケメンの後輩、高橋。
出張帰り、二人はやむなく同じビジネスホテルの部屋で一夜を過ごすが…。
文字数 27,602
最終更新日 2023.06.01
登録日 2022.06.04
主人公
・名: 神無月 惣十郎(かんなづきそうじゅうろ う)
浪人上がりの知恵者。武芸よりも「観察力」 と「論理」で名を馳せる。
表向きは古本屋の隅で筆写や調べ物をして生 計を立てるが、裏では「町方すら解けぬ難題を 解く探偵」として評判。
相棒・語り部
・お芳(およし)
茶屋の娘で口が達者。惣十郎に興味を持ち、 事件の聞き手兼助手となる。所謂ワトソン役だが、 庶民感覚のツッコミが光る。
文字数 3,238
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.19
文字数 12,883
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.19
文字数 499,556
最終更新日 2026.04.04
登録日 2023.03.06
ある日、夏雄(主人公)が親友の智也と「異界の屋敷」と呼ばれている廃墟へ探索しに行くのだがそこで待ち受けていた恐怖とは…
文字数 1,152
最終更新日 2016.04.15
登録日 2016.04.15
妻シャノンが屋敷を出て行ったお話。
この作品はフィクションです。
作者独自の世界観です。ご了承ください。
7/31 お話の至らぬところを少し訂正させていただきました。
申し訳ありません。大筋に変更はありません。
8/1 追加話を公開させていただきます。
リクエストしてくださった皆様、ありがとうございます。
調子に乗って書いてしまいました。
この後もちょこちょこ追加話を公開予定です。
甘いです(個人比)。嫌いな方はお避け下さい。
※この作品は小説家になろうさんでも公開しています。
文字数 18,017
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.28
サズレア王国第二王子のクリス殿下から婚約解消をされたアリエッタ・ネリネは、前世の記憶持ちの侯爵令嬢。王子の婚約者で侯爵令嬢……という自身の状況からここが乙女ゲームか小説の中で、悪役令嬢に転生したのかと思ったけど、どうやらヒロインも見当たらないし違ったみたい。
好きでも嫌いでも無かった第二王子との婚約も破棄されて、面倒な王子妃にならなくて済んだと喜ぶアリエッタ。我が侯爵家もお姉様が婿養子を貰って継ぐ事は決まっている。本来なら新たに婚約者を用意されてしまうところだが、傷心の振り(?)をしたら暫くは自由にして良いと許可を貰っちゃった。
それならと侯爵家の事業の手伝いと称して前世で好きだった料理をしたくて、王都で小さな定食屋をオープンしてみたら何故か初日から第一王子が来客? お店も大繁盛で、いつの間にか元婚約者だった第二王子まで来る様になっちゃった。まさかの王家御用達のお店になりそうで、ちょっと困ってます。
◆◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◆
※料理に関しては家庭料理を作るのが好きな素人ですので、厳しい突っ込みはご遠慮いただけると助かります。
そしてイチャラブが甘いです。砂糖吐くというより、砂糖垂れ流しです(笑)
本編は完結しています。時々、番外編を追加更新あり。
「小説家になろう」でも公開しています。
文字数 101,616
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.06.24
ホラー系、ダーク系の作品を一つにまとめてみました。
チョットだけ嫌な気持ち、寒い気持ちになって楽しんで頂けたら嬉しいです。
こういう方向の作品が出来たら、またコチラで掲載していきたいと思います。
【小説家になろう】【ムーンライト】で掲載していた短編の作品を纏めたものです。
【ファインダーの奥の欲望】俺の働いていたDPEショップの常連さんの写真。俺はその写真に違和感を覚えてるが……
【囁く声】何気なく立ち寄った庭園の片隅にその美術館があった。何があるわけでもない、なんてことない美術館の筈だったけれど……。
【ボードゲーム】 この話をすると良くない事が起こるというので、今日まで人前で語るのを避けきたけどそれを今日話そうと思う。という言葉から始まったのは兄と従兄弟ですごした他愛無い夏休みの思い出のようだったが……
【月夜に啼く】明日、政略結婚をする俺の所に元恋人が訪れる。俺は彼女を部屋に招き入れるが……。
文字数 14,706
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.05.31
亡き両親が異端者であるとの疑いから虐げられて生きてきた若者ウエルは、毎晩のように夢を見てきた。
美しい神が自分を迎えに来る夢だ。
とある事件をきっかけに、ウエルの身体にある痣が神の許嫁の証であることが判明した。
聖地である雪山に放置されたウエルを、夢の中で見た光景とまったく同じように神が迎えにきた。
美しい神に過保護に溺愛される日々が始まる。
立派な屋敷に囲われ、華美な衣服を着せられ、贅をこらした食事を饗され、夜は媚薬代わりの神の体液を盛られ強制的に愛されて……。
文字数 118,460
最終更新日 2023.01.01
登録日 2022.12.02
旧題:白い結婚なので離縁を決意したら、夫との溺愛生活に突入していました。いつから夫の最愛の人なったのかわかりません!
14歳で結婚したディアナ。
夫となったのは、18歳のアクスウィス公爵家の嫡男フィルベルド様。
しかし、一度お会いしただけで、彼は一緒に住めないといい、その日からお会いすることは無かった。
そして、ディアナが20歳になった時、夫であるフィルベルド様と夜会でお会いすることになった。
しかし、フィルベルド様は現れず、バルコニーでハンカチを落として拾おうとすると、知らない騎士様に自殺未遂の疑いをかけられる。
そして、夫に会えなくて離縁を決意すると、屋敷が全焼してしまった。
そんな中で私に自殺未遂の疑いをかけた男性が私を探しており……彼は「夫は俺だ!」と、とんでもない告白をして来た。
「君は最愛の妻だ!」
一体いつから!?
離縁を決意した妻と溺愛したい夫のおかしなじれじれ夫婦の話です。
★無断転載禁止!
★あらすじは時々更新します。
文字数 166,832
最終更新日 2025.11.28
登録日 2022.04.25
崖から落ちて、気づけば森の中。
名前も記憶もないまま、手探りで始めたひとりの生活は、思いのほか快適で──森の奥にぽつんと建つ傾いた小屋で、罠を仕掛け、素材を縫い合わせて、今日も美味しいごはんを作る。
そんな日々を気に入っていたのに、ある日、突然「恋人だった」と名乗る大男に泣きながら抱きしめられた。
やがて彼の提案で、ふたりは小屋で共に暮らし始めることになる。
記憶をなくした私と、過去を知る彼が、新しい日々の中で少しずつ心を重ねていく暮らしの物語。
※【タグ繋ぎの冒険者たち】シリーズ2作目※
1作目:愛されているのに気づかない魔術師と、ずっと隣にいたい番犬剣士の話
(それぞれ単体でもお楽しみいただけます)
文字数 34,717
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.11
だいぶ特殊な内容を含みます
玩具・腸を洗浄するスライム等々……
1人の攻めが、2人の受けを妻として監禁します
前提となる妄想(あらすじ?)
高校生の優は、ある日突然攫われ、監禁されてしまう。
優を攫った威吹という美しい男は、自分の妻として閉じ込めることを優に告げた。
意味がわからない中、閉じ込められた屋敷には、すでに優と同い年くらいのリンという少年がいて……幼いころから監禁されていたリンは威吹の異常さを分かっておらず、それが正しいことだとでもいうように盲目的に従うので優はそこにも狂気を感じる。
ある時リンの口から告げられたのは、自分にされている処置のこと。
威吹の求めに応えるためだというその処置は、菊座には常に自分では抜けない器具が挿入され、さらに浣腸の必要もないように腸内を洗浄するスライムのようなものまで入れられているというもので……
文字数 8,689
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
※別サイトで掲載している作品の加執修正版です※
森の中に佇む古びた洋館。剣の腕をあげるために旅をしている少年那磔(なたく)は雨が降りしきる山道を歩いていてたまたまその屋敷を見つけ一晩だけ雨宿りのため泊めてもらうこととなったのだが……。
大きな洋館で起こる悪霊退治と過去にさかのぼり起こった殺人事件が一つの謎を解く鍵となる。
目指したのは謎解きの後の謎この物語はその第一幕である。
分家時空を超えた出会いの基礎となった本家の物語です。
文字数 12,241
最終更新日 2019.07.31
登録日 2019.07.31
大好きな一つ年上の直史の後を追いかけ続ける千景。
しかし、いつしか直史の隣には千景に意地悪な態度を取る苳也の姿が……。
楽しい直史との高校生活も苳也のせいで、二人きりの思い出など作れずにいた……。
大学でも三人はいつも一緒で……千景が20歳を迎えた12/23の夜、少し早めのクリスマスを三人で祝う。
初めてのお酒…美味しいご飯…苳也がいなけりゃ完璧なのに……と、思っていたところに直史が衝撃の事実を話し始める。
「俺、恋人ができたんだ〜」
その事実にショックを受けた千景は酒を煽り……記憶を飛ばし……
目覚めた時には直史のベッド……
そして、何故か鉛のように重たい腰……
というか、俺……なんで直史先輩の部屋に……?
大混乱の千景の前に現れたのは大嫌いな苳也で……
そして、千景は下半身すっぽんぽんなわけで……。
意地悪な先輩×酔ったら◯◯な後輩のドタバタ初夜!
R18の短編です!
完結しているので毎日更新です〜!
R話には【✳︎R✳︎】で題名に表記しておきます!
【追記】9/9
『何かが始まるクリスマスの夜』で完結分は終わってしまったのですが、二人の両想いからのハッピーイチャラブ初夜を後日投稿していきたいと思います☆
時間はかかりますが、投稿して際にはお付き合いの程よろしくお願いしますm(__)m
文字数 69,944
最終更新日 2023.04.05
登録日 2021.08.22
アキラは恋人である公彦の部屋でとある写真を見つけた。
その写真に写っていたのはーーー……俺とそっくりな人。
唐突に始まります。
身代わりの恋大好きか〜と思われるかもしれませんが、大好物です!すみません!
幸せになってくれな!
文字数 7,548
最終更新日 2022.10.17
登録日 2020.08.31
雪に閉ざされた山奥の診療所。
犯罪行動心理学者・黒瀬透と推理小説家の出原は、ある入院患者への面会のため診療所を訪れる。
そこには、かつて院長を務めた老人・榊と、その娘夫婦、そして過去に榊との因縁を抱える医師と看護師がいた。
吹雪によって外界から隔絶された一夜。
翌朝、榊は自室で胸をナイフに貫かれた状態で発見される。
犯人はこの診療所にいる誰か。
しかし部屋は完全な密室だった。
全員に動機があり、全員にアリバイがある。
閉ざされた空間の中で、黒瀬はわずかな違和感を拾い上げていく。
鍵のかかった部屋。
食い違う証言。
そして誰も気にも留めなかった、たった五分の時間。
その五分が、密室殺人の真相を隠していた――。
雪の診療所を舞台にした本格ミステリー。
黒瀬透と出原が挑む、孤立した診療所で起きた密室殺人事件。
文字数 6,754
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
※第一章完結済み。随時投稿していきます。
科学と魔術が交差した遠未来、宇宙開発すら行われている世界にて、美容整形手術の一種として有名だった、『女性器性機能向上、及び疑似女性器増設手術』。通称、『雌の穴ほぐし』。
本来ならば1か月ほどかかる筈のそれを、僅か1日でやってしまう、通称『雌の穴ほぐし屋さん』なる者が居るというのが、旧日本首都東京ではもっぱらの噂だった。
その噂の真相を確かめるべく、雌の穴ほぐし屋さんについて調べていたとある雑誌の記者は、件の『雌の穴ほぐし屋さん』と接触する事に成功する。
さて、『雌の穴ほぐし屋さん』とは一体何なのか、はたまた、どうして『雌の穴』を解すのか……その謎に、迫る……!
※と言いつつ、作者の趣味全部ぶち込み闇鍋 ※ノクターンにも投げてます
文字数 52,069
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25