「現在」の検索結果
全体で3,753件見つかりました。
--死のう--
高校でいじめられ不登校になり、両親も離婚し、全てをかけ挑んだ美男子コンテストにも落ちたショックで自殺を図ろうとした英加。
現在は美容師として働いているが元々芸能界を目指していたが、事務所に騙され辛い思いをしたサナ。
お互いが自らの命に終止符を打つために向かった先で二人は偶然出会う。
こんなにやりきれない世界の果てで2人が『生きる』ことに意味を見出すことは出来るのか。
絵に描いたような綺麗な三日月が見える夜。
2人の男女が大学の屋上でそれぞれフェンスに手をかけていた。
片方がもう一人の意思に気づき、落ち着きなく動いた。
何かが始まるのだろうか。
意思とは何か?問いかける。
文字数 10,047
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.01
これは英雄と呼ばれる現在172歳の幼女(本人曰く普通の人間)の人生を描いた物語である。
私は売れない底辺作家だった。ある日、いくら働いてもお金がもらえず食うに困った私は、人日の人気のある英雄譚的なお話を書こうと短絡的に考えた。英雄について書くなら英雄をしらなければならない。英雄について知るために過酷な旅を行い、そしてついに、異常者のような狂った目をした172歳の英雄に出会った。物語に描かれるような理想の人間ではなく、実際に今いる英雄の真の姿を描いた物語を書くことにした。本人には許可を得ている。
多くある英雄譚のイメージをぶち壊すような英雄の真の姿を描いたものになるため、もしかしたら史上最強の駄作と呼ばれるものになってしまうだろう。
英雄は異常者である。だけどそれ以上に人を魅了する何かがあると私は思う。だから私は見て感じたそのままを記そう。これは英雄の真の姿を描いた物語である。
文字数 4,448
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.02
世界が新魔王軍の手に落ちようとしている今。
人類は対抗すべく、かつての魔王を倒した勇者が持っており、現在は地面に刺さっている【伝説の剣】を抜くことができる勇者を探す選定会を行っていた。
新魔王を倒す天命を受け、チートともいえる最強能力を賜った青年【ログマ】も選定会へと参加するが……。
文字数 6,194
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.18
※現在10万文字程度の途中で終了しています。
幼い頃から名雲楓乃の1番は玄馬兄様。
本当の兄と信じていたのに、ある日〈夫人〉と名乗る女性に椛川楓乃と呼ばれ、意味深な事を聞かされる。
時は流れ16歳──兄が男として執拗に楓乃に迫る。
18歳──逃げ出した楓乃を追う兄から逃れるには
名前も年齢も──性別さえ変えなければ──
トランスジェンダーとして社会で生きようとする楓乃を男と思いつつ恋をする八木橙利。
古き時代の因習と新たな世界での出会いが楓乃に絡み合う。
文字数 3,513
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
岡本健一は、仕事の帰り道に古びた小さなタバコの自動販売機を見つける。
「マイセン、180円」
現在の値段より大幅にディスカウントされたその銘柄を健一は見た事が無かったが、安さに惹かれ購入してしまう。何かあった時の為に連絡先を控えようと自販機の機体を確認していたら、警察官の田上誠作から「つり銭泥棒」の職務質問を受け、交番で誠作にこのタバコと自販機の話をする。誠作はこのタバコを知っており、1980年に発売された銘柄で子供の頃によく父のお使いで買いに行っていた。二人で試し吸いをしてみると、それは賞味期限切れのせいか、風味はなく苦いタバコだった。
健一がベランダでこの謎タバコを吸っていると、タバコを持つ手にお湯が落ちてきた。見上げると一つ上の階に住んでいる、このマンションのオーナーの娘である楠笑がケトルを持ち、ベランダでタバコを吸うなと健一に注意をしている。誰にも煙害が及ばない屋上で吸えば、と笑に誘われるまま健一は屋上へ。この事をきっかけに二人はタバコと自販機、つり銭が全て「ギザ十」だった事の真相を追い、警察官誠作の捜査にも協力する事になる。
警察の保管場所へ移動させたはずの自販機が、また元の場所に戻されていたり、健一の出張先である仙台のホテルに現れたりと神出鬼没な様を見て、健一と笑はこの自販機が霊体ではないかと思い始める。自販機に話しかけると機体が呼び掛けに答えた事で、推理が確信に変わり、事件解決には自販機の成仏が必要だと結論付ける。さらに笑はこの自販機が見えるのは健一が幽霊だからだと仮説を立て、健一の成仏の根拠も一緒に見つけようと言う・・・
文字数 53,058
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.13
※話の流れ
主人公・ベルは、上位職″賢者″に昇級するはずが、なぜか″小説家″という聞いたこともない職に。
↓
戦えないので、パーティ追放。
↓
脱退の際、置き土産としてスキルで書いた小説を渡す。
↓
心無い元仲間はその紙束を一部、焚火の材料にしてしまうが……残った分をふと読んでみると、「面白い!?」
↓
しかし、五作あった小説はすべて後半部を燃やしてしまっていて……「続きが気になる!!」と悶絶。
↓
元仲間が悶絶していることなんてつゆ知らず……一人旅を始めた小説家は、道中、思いがけない出会いをする。
とある街で出会ったのは、猫耳少女″シィナ″。
ベルはその少女の名に覚えがあった。元仲間へと書き残した小説『手癖の悪い猫』・・その登場人物だったのである!
他にも、彼は自身が書いた小説の登場人物たちと出会うこととなる。
『バグだらけの勇者』――なぜか魔法職″女勇者″になってしまった少年・マルク、
『戦うお医者さん』――屈強な肉体を持ちながら治癒術を扱う鬼族・モルジ、
『JKストーリー』――魔法職″JK″、永遠の17歳となった少女は舞台に立つ……リセ、
『二人の燃える恋』――お嬢様と執事の恋、立ち塞がる障害は身分の差だけでなく……種族の差?ヴァイオレット&トウザ
ベルは新たに彼らを仲間とし、共に旅をしていくのだった……。
※導入部こそ、いわゆる「追放ざまぁ」的な感じですが、本作は本質的には″仲間集めの旅″です。あんまりざまぁしません※
※イラストありです。自分は圧倒的に画力が足りていないですが・・少しでも読みやすくなれば、と思い、載せています※
※『小説家になろう』にも同時掲載しています。
https://ncode.syosetu.com/n9026gw/
現在、あちらサイト様の方が掲載は先行しています※
文字数 44,704
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.03.30
主人公の久野は、あることをきっかけに、他人の意識に潜る能力を覚醒する。
意識不明の光智の意識に潜り、現実に引き戻すのだが、光智は突然失踪してしまう。
光智の娘の晴夏と、光智の失踪の原因を探って行くうちに、人類の存亡が掛かった事件へと巻き込まれていく。
舞台は月へ…… 火星へ…… 本能寺の変の隠された真実、そして未来へと…… 現在、過去、未来が一つの線で繋がる時……
【テーマ】
見る方向によって善と悪は入れ替わる?相手の立場にたって考えることも大事よなぁーといったテーマでしたが、本人が読んでもそーいったことは全く読みとれん…
まぁーそんなテーマをこの稚拙な文章から読みとって頂くのは難しいと思いますが、何となくでも感じとって頂ければと思います。
文字数 100,304
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.07.22
Gekka no Onmyozi
+++
『朧咲夜』、『さくらの血契』シリーズを先に読んでいただくとよくわかるお話です。
+++
月御門白桜
Tsukimikado Hakuou
斎陵学園高等部一年生。
御門流当主。
女に生まれながら『女性(にょしょう)』を奪われているため、男で通している。
そのためか、男子にも女子にもファンがいる。
影小路黒藤
Kagenokozi Kuroto
斎陵学園二年への転校生。
小路流正統後継者。
当代最強の陰陽師と称される。
生まれつき、前髪の一房に銀色が混じっている。
口癖は「白は俺の嫁!」(後ほど白桜にシメられる)。
水旧百合緋
Minamoto Yurihi
水旧家の長子だが、幼い頃から白桜の家に預けられている。
白桜、黒藤は幼馴染。現在手に入れたばかりのスマホにハマってる。
見た目は淑やかな美人で、狙っている男たちから白桜が護っている。
天音
Amane
白桜の式。
銀髪と銀色の瞳、着物と羽衣をまとった天女のような見た目ながら、以前は妖異からも恐れられる『鬼神(きしん)』の一角だった。
戦闘時は今も大鎌を振るう。
無炎
Muen
白桜の式。
面差しは黒藤そっくり。
妖異の時は紅い髪だが、人型をとると黒くなる。
白桜の護衛のためにクラスメイトをしている。
無月
Mutsuki
黒藤の式。
人型はとらない。
黒藤、無炎と似た顔立ちだが、二人と違って寡黙。要点しか言わない。
明けの空のような藍色の髪。
縁
Yukari
黒藤の式。
戦闘向きではなく常に人型をとっている。
百合緋と天音を着飾らせるのがすき(百合緋と違って天音は服装に頓着がない)。
いつか白桜を着飾らせたい。
涙雨
Ru
黒藤の式。
紫色の小鳥。霊力がない人には黒い小鳥に見える。
黒藤が天龍に引っ込んでから式に下ったので、白桜たちとは面識がなかった。
人型をとると六、七歳くらいの男の子。
+++
鬼の頭領に、ある依頼をされた白と黒。
鬼が好いてしまった一つのたましいとはー?
朧咲夜、裏の真相――
時系列では、さくらの血契の数ヶ月前、朧咲夜の五話あたりです。
2022.6.18~6.27
sakuragi
文字数 26,790
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.18
この作品は、現在小説家になろうと言うサイトにて執筆中の「陰陽師の私が急にアイドルになった。」を本格的R18作品にした作品になります。
文字数 650
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.27
脳出血を発症し、右半身に著しい麻痺障害を負った男、山納公太(やまのこうた)。
彼はある日――やたらと精巧なエルフのコスプレ(?)をした外国人女性(?)と出会う。
自らを異世界の人間だと称し、同時に魔法と称して不可思議な術を彼に見せたその女性――ミレーヌが言うには、その異世界は絶大な魔力を誇る魔神の蹂躙に因り、存亡の危機に瀕しており、その魔神を封印するには、依り代に適合する人間が必要……その者を探し求め、彼女は次元を超えてやって来たらしい。
そして、彼女は公太がその適合者であるとも言い、魔神をその身に宿せば――身体障害の憂き目からも解放される可能性がある事を告げ、同時にその異世界を滅亡を防いだ英雄として、彼に一国相当の領地まで与えるという、実にWinWinな誘いに彼の答えは……
※『小説家になろう』さんにて、2018年に発表した作品を再構成したモノであり、カクヨムさんで現在連載中の作品を転載したモノです。
文字数 209,264
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.01
文字数 10,486
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.18
日本最大級の暴力団・鳳凰会の元組長の娘で、かつては凄腕の殺し屋だった美冬が、組の若頭・巽と想いが通じ合って2ヶ月。恋人として過ごしながらも、いずれ組長となる巽と、いつまでいっしょにいられるのか……と不安を募らせていた。そんなとき、巽に現在の組長・志水の娘である莉子との結婚話が持ち上がり、美冬は巽との別れの予感を抱き始める。しかし巽は、「あなたを絶対に離さない」と宣言し、美冬にある「仕事」の依頼をもちかける。
※この作品は、日本初のハードボイルドラブコメディとして名高い(かもしれない)『私はあなたを殺せない』(https://novel18.syosetu.com/n1913gp/)の続編です。
※この続編だけでも十分にお楽しみいただけますが、登場人物のあまりにもスイートでデリシャスなラブアフェアのせいで、脳内が甘ったるいサトウキビ畑状態になる可能性があります。できれば、ほろ苦&切なめの本編をお読みになり、続けてこちらをお読みいただければ、スイート&ビターでファビュラスなフレーバーを味わえるかと思います。つまり、「本編も読んで。面白いから」ってことです。宣伝です。
※本編同様、今回も暴力&残虐シーンがほんのちょっとだけあります。ガチのマジでほんとのちょっとです。本編よりも少ないです。しかも描写はあっさりです。それでも「そういう場面は1ミクロンも読みたくねーんだよ!」と思われるのであれば、読むのをあきらめるしかないかもな……。いや、その場面だけは薄目で読めばいいかもしれないな……。
※2021年2月開催の「アルファポリス恋愛小説大賞」に、本編ともどもエントリーしています。王道から外れに外れた大気圏外の作品なので、受賞うんぬんよりも、多くの(私と同じ性癖をもつ)人にお読みいただけるとうれしいです。
登録日 2021.01.29
作品『記憶の本棚』は、書斎の整理中に亡き妻・三津子の思い出と向き合う老年の男性・隆介の内面を描いた感動的な短編小説です。物語は、彼女が生前に愛した本『誰のために愛するか』を手に取ることで、高校時代の議論、価値観の違い、そして半世紀にわたる二人の関係が静かに回想されていきます。作品の中核には「愛とは何か」という問いがあり、献身と自己犠牲の愛を肯定する隆介と、自立した対等な関係を重視する三津子の対話を通じて、読者もまたその問いに直面することになります。本棚に眠る書き込みや落ちたメモから、彼女の強い意志と信念が蘇り、愛には多様な形があることを教えてくれます。過去と現在を織り交ぜながら、人は誰かのために、また自分自身のためにどう生きるべきかを、静かに問いかけてくる珠玉の一編です。
作品『記憶の本棚』は、書斎の整理中に亡き妻・三津子の思い出と向き合う老年の男性・隆介の内面を描いた感動的な短編小説です。物語は、彼女が生前に愛した本『誰のために愛するか』を手に取ることで、高校時代の議論、価値観の違い、そして半世紀にわたる二人の関係が静かに回想されていきます。作品の中核には「愛とは何か」という問いがあり、献身と自己犠牲の愛を肯定する隆介と、自立した対等な関係を重視する三津子の対話を通じて、読者もまたその問いに直面することになります。本棚に眠る書き込みや落ちたメモから、彼女の強い意志と信念が蘇り、愛には多様な形があることを教えてくれます。過去と現在を織り交ぜながら、人は誰かのために、また自分自身のためにどう生きるべきかを、静かに問いかけてくる珠玉の一編です。
作品『記憶の本棚』は、書斎の整理中に亡き妻・三津子の思い出と向き合う老年の男性・隆介の内面を描いた感動的な短編小説です。物語は、彼女が生前に愛した本『誰のために愛するか』を手に取ることで、高校時代の議論、価値観の違い、そして半世紀にわたる二人の関係が静かに回想されていきます。作品の中核には「愛とは何か」という問いがあり、献身と自己犠牲の愛を肯定する隆介と、自立した対等な関係を重視する三津子の対話を通じて、読者もまたその問いに直面することになります。本棚に眠る書き込みや落ちたメモから、彼女の強い意志と信念が蘇り、愛には多様な形があることを教えてくれます。過去と現在を織り交ぜながら、人は誰かのために、また自分自身のためにどう生きるべきかを、静かに問いかけてくる珠玉の一編です。
文字数 6,392
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
(あらすじ概要)
ハソプは映像制作会社の脚本部門を担当している。7年前に子役時代だったジユルを見て、どうしても自分の手で育てたい願望があったがジユルは俳優を辞めてしまった。その後普通の暮らしをしていたジユルと偶然を装った出会いをし、ハソプは何とかしてジユルを俳優復帰させたいと説得しようとしたのだが。現在の大人になったジユルの姿を見て恋に堕ちてしまい・・・
恋と仕事と過去の傷とが絡み合いながら、二人の心は絵の具が混じり合うように色を変えていく。
構成は、主役二人の各目線と第三者目線、3パターン。1-4章完結です。
毎日更新予定。21-24時UP
① J - side 1-6
② H - side 1-4
③ 副振動 1-10
④ sound of WAVES 1-11 (最終章)
<登場人物>
*チャン・ハソプ 30才・身長188センチ ドラマ・映画制作会社勤務
*アン・ジユル 子役俳優時代の芸名はイ・ジン 25才・身長171センチ 父親の経営する大手通販会社デザイン課 → 俳優復帰 芸名 ファン・ジユル
*ジユルの大学時代の先輩(元恋人)パク・スンヒョン
文字数 178,579
最終更新日 2024.01.24
登録日 2023.12.26
※申し訳ございません。現在心臓の不調によりログインできる時間がとても短くなってしまっているため、一部のお話の感想欄を閉じております。
わたし達の家『サンオーレア子爵家』はかつておじい様が陥れられて事業に失敗し、その元凶であるフェルオ伯爵家に多額の借金をしていた。その結果嫡男であるウィリアム様に目をつけられた際にそこを利用され、わたしは強引に婚約させられる羽目になってしまったのです。
そんなウィリアム様は自己中心的で、格上には媚びそのストレスを格下で発散する最低な性格の持ち主。加えて最愛の幼馴染との関係を絶たれてこんな人と過ごすことになったため、わたしは憂鬱な日々を過ごしていました。
でも――。
「キャロライン。俺はカミラと婚約し、結婚をすると決めた」
突然ウィリアム様が婚約を解消すると言い出し、わたしの日常は大きく変化してゆくことになるのでした。
文字数 41,508
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.09.11
文字数 893
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
※事情により、現在第一話のみの掲載となります。
――――――――――――
作曲も行っています。
https://www.youtube.com/channel/UCwraquEJnofO08wz-nm5kOg
文字数 2,031
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.10.10
私は、剣と魔法のファンタジー世界を舞台にした乙女ゲーの悪役令嬢マルレリンドに転生してしまった。どうやら私は追放される運命らしいので、冒険者になります!
その準備として修行してみてわかったんだけど、私って魔力が超多いのに魔法使えないみたい……魔力は全部身体強化に使われていて、引くほどの怪力と無限の体力でした。
防御力に至っては素手で剣を叩き割れるほど硬い……そんな私は、自分の体より柔らかい剣を無理やり使いボキボキと折りながら、楽しい冒険生活を続けていきます!
でも、隣町は勇者物語!隣国に行けば和風MMORPG !?各地で厄介事に巻き込まれながら私の冒険は続く!
*下積みの学園生活が煩わしい場合は、プロローグの後に学園生活総集編の2話を読んでそのまま続きをどうぞ!
*恋,愛要素は、すこーしだけあります。
*挿し絵は地図です。
*2019/1/3 完結しました。
*現在少しずつ校正をしています。校正により誤字が増えたりするポンコツなのでその時はごめんなさい。
文字数 426,212
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.11.26