「しよ」の検索結果
全体で8,217件見つかりました。
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異世界転生×巨大ロボット!
異世界転生に憧れる冴えないぼっちアラサーの主人公(ヒビノタツヤ)、
ついに念願かなって異世界転生。
しかし、喜ぶヒビノタツヤを待ち受けているのは………。
魔法、ファンタジー、巨大ロボット!?
チートスキルで異世界ライフを満喫しようと思っていたが、
手に入れたスキルは、聞いたことのないモノばかり。
さらに転生先の自分の身体は、病み上がりの少年なうえ隻眼。
身体の持ち主だった少年リゼル・ティターニアの意識は残っているしで、
憧れの異世界ライフはどこへやら。
そんな中、少年になったヒビノタツヤは自分の住む村を守るため、
巨大ロボットに乗り込むことに…
身体の持ち主リゼル・ティターニアと協力しながら、巨大な敵に立ち向かう。
彼が手にしたスキルとは…?
車の免許すら持ってない男ヒビノタツヤが巨大ロボットを操縦する時、何かが起こる…!!
登録日 2024.02.12
魔法使いであるヴィヴィアンヌは、森の奥深くにひっそりと一人暮らしていた。ある日、大怪我を負った男を見つけ、連れ帰り手当てをしようと脱がせたところ……
ヴィヴィアンヌは、見た。ぽろんとこぼれ出た、男の、アレを。
「えっ、ついているんじゃなくて、生えているの!?」
「……もう、勘弁してください!」
かわいそうな騎士様が、無知な魔法使いに振り回されて、恋の沼に両足を突っ込んじゃう話。
下着は行方不明になりました。
ムーンライトノベルズにも投稿しています。
(2025/11/27 改稿)
文字数 141,360
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.01.05
(性的描写あり)
妹のアイミが、一人暮らしの兄の家に泊まりに来た。コンサートで近くを訪れたため、ホテル代わりに利用しようということだった。
兄は条件を付けて、アイミを泊めることにした。
その夜、条件であることを理由に、兄はアイミを抱く。
文字数 3,504
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
「転移少女百合魔界~魔界へ転移した彩花とクリスティア、そこには女の子しかいない新たなる世界~」
(シリーズ作品)を始めさせて頂く直前に書かせて頂いた短編作品になります。
※当作品には、百合要素が含まれています。
物語は、魔族であるリリスティア=カーマイオーネが主体となり、
対魔師を洗脳し、眷属として仲間に加え、人間界を支配しようと企む内容ですが?・・・
それでは、リリスティアからのあらすじ紹介に移ります。以後は本編にて・・・
文字数 20,197
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
鴉武史(からすたけふみ)40歳。
最近異世界から地球の日本に戻って来ました。
15歳で異世界に拉致されて、何とかかんとか異世界を救った。25年もかかったけど。
で、もう異世界で生涯を終えるものと思っていたら、用事は終わったから帰ってねって地球に送り返された……
帰ると両親共に既に亡く、辛うじて誰も手を入れてない実家は元のままあった。で、名義がどうなってるのか調べたらそのまま自分の名義で固定されていた。どうやら同級生たちが鴉はいつか帰ってくるって言って、頑張ってくれてたらしい……
持つべきものは友だと涙した……
けれどもコッチで生きていくのには色々と面倒な事がある……
相談出来る相手は一人しか思いつかない……
アイツに相談しよう!
✱導入部分が少し長いかもです。
カクヨムからの転載です。転載に際して改稿しております。カクヨム版とは少し趣が違う風になってる筈……
文字数 240,334
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.18
佐賀 唯斗は幼い頃事故にあい、両親を失ってしまった。そして両親の親友だった瀬戸夫妻に拾われた唯斗は執事として瀬戸 歩に仕えていた。
そんなある日、月城学園に通う際唯斗達の事が可愛すぎて不安だという瀬戸夫妻に変装を強いられ目立たないようなるべくテストでは手を抜きC~Dクラスぐらいの目安にしようと歩と話をしそんな歩果てを抜きすぎてFクラスになってしまい夫妻が理事長に頼み唯斗も歩むと同じになり、何故かそんな変装した唯斗にイケメンたちが付きまとう話
(あらすじ書くの下手すぎて小説内容少し違ってしまったらごめんなさい。もしかしたらR18を保険としてタグをつけときます)
スランプ中
文字数 8,779
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.04.07
伯爵令嬢エミリアは実家が没落した。
母はすでになく、父は「冒険者になる!」と家を出てしまっていた。エミリアの父は自分のせいで出来た借金をどうにかしようと、家族を残したまま、一攫千金を狙って国外へ旅立った。
「せっかく貴族に転生したっていうのに! あのクソ親父!!!」
そう。エミリアは転生者だったのだ。
だが没落するまで現状に満足し、転生者知識を使うことなく生きてきた為、今更どうしようもなくなってしまっていた。商売を始める元手すらないのだ。
「すまないエミリア……お前を学園へやる金もないんだ……」
「嘘でしょー!!?」
父の代わりに奔走する兄に告げられ絶望するエミリア。この世界、16歳を迎える貴族は須らく王立学園へ入学する。もちろん学費は高額であるが、その学園を出ていない貴族はまともな婚姻も就職先も望めない。
裕福であるはずだった実家に寄生するつもりでいたエミリアはこちらの面でも何の準備もしてこなかった。
「人生詰んだ……」
そんなエミリアの噂を聞きつけてか、一台の豪華な馬車がやってきた。どうやら最近噂の公爵家のものらしい。
「エミリア嬢、娘の代わりに『悪役令嬢』をやってもらいたい」
「はああ!?」
『悪役令嬢』なんて単語、久しぶりに聞いたエミリアだったが、
「もちろん報酬は弾む。この家を建て直すには十分なはずだ」
「喜んでー!」
そうして始まったエミリアの学園生活。入学後、すぐに彼女は気が付いた。
「ここ、いけこれの世界じゃね?」
俺様王太子 アーサー
腹黒眼鏡宰相の息子 ベイル
ミステリアスな大神官の息子 レイル
女ったらしの隣国王子 イクリス
マッチョおっとり騎士団長の息子 ガイヤ
どう考えてもこの顔ぶれ、前世で彼女の姉がハマっていた乙女ゲーム『いけめんこれくしょん』の世界だ。
だがどうやら少々ゲームとは違う様子……ヒロインであるアイリスの様子がおかしい。それに攻略キャラクター達も……。
「この! 親の七光りどもがぁぁぁ!」
今日も今日とてエミリアの怒号が学園に響く。
エミリアは無事学園を卒業できるのか!?
いい縁談をゲットできるのか!?
それがだめならホワイト企業に就職したい!!!
そんなエミリアのドタバタなお話。
※ただノリと勢いの作品です。ご注意ください。ノリと!勢いです!
文字数 33,202
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.02.24
「お前とはもうやっていけない。婚約を破棄しよう」
私の婚約者は、あっさりと私を捨てて王女殿下と結ばれる道を選んだ。
ありもしない噂を信じ込んで、私を悪女だと勘違いして突き放した。
でもいいの。それがあなたの選んだ道なら、見る目がなかった私のせい。
私が国一番の天才魔導技師でも貴女は王女殿下を望んだのだから。
だからせめて、私と復縁を望むような真似はしないでくださいね?
文字数 28,319
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.02.24
ニコニコと愛想のいい綺麗な青年。
その人と再び出会ったのは、鉄格子を隔てたところだった。
…
昔、高校生の頃不法侵入され、軽く軟禁させられた時の少年だったと気づく。
自分を知ってるかのような物言いをしてくる青年に、女主人公のわたしは疑い深い目を向ける。
自分を利用しようとしているのか、それともわたしのことが本当に好きなのか、自問自答する。
元題名
サイコパスの美少年と、危機管理能力の低い女主人公
共依存になってくふたり
文字数 17,251
最終更新日 2025.05.14
登録日 2022.04.30
お断りされたら冗談てことにしようって思いながら、セックスしたいって好きな人に言ってみた。
文字数 10,158
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.04.30
ある日、異世界に召喚された主人公――大森星馬は、自身の中に何かが宿っていることに気づく。驚くことにその正体は神とも呼ばれた竜だった。そのせいか絶大な力を持つことになった星馬は、召喚した者たちに好き勝手に使われるのが嫌で、自由を求めて一人その場から逃げたのである。そうして異世界を満喫しようと、自分に憑依した竜と楽しく会話しつつ旅をする。しかし世の中は乱世を迎えており、星馬も徐々に巻き込まれていくが……。
文字数 147,780
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.06.11
俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか?
「君、どうかしたのかい?」
その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。
黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。
彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。
だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。
大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?
更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
文字数 363,546
最終更新日 2020.06.13
登録日 2019.10.28
「僕を、喰らってはくれないか」
魔王メレディスと対峙した『勇者』クライヴは、死の間際にそう言った。
メレディスはまだ息のある生物を喰らう事でその姿を模倣することができる能力を秘めていた。
魔族と人類が対立し、戦を繰り広げている現在、クライヴの提案はメレディスにとって非常に都合のいいものであった。
メレディスは望み通りにクライヴを喰らい、人の体を手に入れた。
そして人類の領土を内側から侵すべく、手始めにクライヴの故郷へと足を踏み入れたのだが……。
メレディスはそれをきっかけに、『勇者』の真実と人類の醜さを知ることになる。
「こんな腐った世ならば、いくら好きにしようが構わないだろう?」
『勇者』の姿を手に入れた魔王は腐った人間を圧倒的な力でねじ伏せる。
これは人類が魔王軍に敗するに至るまでの一幕である。
文字数 2,837
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
自殺しようとビルの屋上から飛び降りた新村雷(にいむららい)は、次の瞬間見知らぬ場所に倒れていた。
そして目の前にいたのは銀髪青眼のイケメン。彼の手に光が灯り、傷が消えてくのを見て……
「どうしてこんな所にいるんですか?…死にたいんですか?」
「そうだよ俺は死にたいんだ、なのに何でこんな時に限って異世界トリップしたんだよ!!」
異世界に来てしまったのだと、漠然と理解した。
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R指定は無し。後から変えるかもしれないです。
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美形攻め×平凡(少し卑屈)受け
攻め、受け両方とも悲惨な過去あり
最初はヤンデレ、執着、共依存
途中からは関係性が変化
途中からシリアス
基本的には、のほほんとした感じで進んでいきたいです。
文字数 16,287
最終更新日 2025.12.18
登録日 2020.08.13
史上最強の英雄は心底疲れていた。それでも心優しき英雄は人の頼みを断れない。例え、悪意ある者たちの身勝手な頼みだったとしても……。
さすがの英雄も決意する。……休みたいと……。
でも、自分が『最強』であり続ける限りは休めないと思い、《すべての力》を魔法石に移して、ある工夫で他人でも使えるようにしようと魔方陣を構築。大魔法を実行。
しかし、何故か幼児化してしまう。しかも、力はそのままに……。
焦るものの、ふとこのままでいいと思い、隠蔽魔法ですべてを隠蔽、証拠捏造。おそらく『自分の弟子』以外には見破れないと思う。
従魔と一緒に旅立つ準備中に屋敷を訪ねて来たとある辺境貴族。事情知った彼の辺境の領地で彼の子供として暮らすことに。
そこで幼児なのにチート級にやらかしていきーー!?
文字数 52,746
最終更新日 2024.10.24
登録日 2024.04.28
「おい、アドレーラ。死んだか?」
私の婚約者であるルーパート様は、私を井戸の底へと突き落としてから、そう問いかけてきました。……ルーパート様は、長い間、私を虐待していた事実が明るみになるのを恐れ、私を殺し、すべてを隠ぺいしようとしたのです。
井戸に落ちたショックで、私は正気を失い、実家に戻ることになりました。心も体も元には戻らず、ただ、涙を流し続ける悲しい日々。そんなある日のこと、私の幼馴染であるランディスが、私の体に残っていた『虐待の痕跡』に気がつき、ルーパート様を厳しく問い詰めました。
ルーパート様は知らぬ存ぜぬを貫くだけでしたが、ランディスは虐待があったという確信を持ち、決定的な証拠をつかむため、特殊な方法を使う決意をしたのです。
そして、すべてが白日の下にさらされた時。
ルーパート様は、とてつもなく恐ろしい目にあうことになるのでした……
文字数 56,133
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.07.24
国に満ちた瘴気を浄化するため、聖女として異世界に召喚された少女、ミミ。
初めは驚き怯えていたけれど、今ではすっかり帰る気なんてなくなってしまった。何故なら、転移先の炎を操る騎士、グレンに一目惚れしてしまったから!
「あの、私、……ずっとグレンさんと、お話したいなって、思ってて……っ」
「……良かった。俺はどうも顔が怖いらしくてな、聖女様に嫌われていたらどうしようかと思っていたんだが……杞憂だったらしい。俺も、あんたと話がしたかった……ずっと」
自分は無欲だなんて思っていたのに、彼のことは欲しくて欲しくてたまらない。
元の世界に戻れなくたって構わない、ずっとグレンさんの傍にいたい! けれど……なんと次の満月の日、夜の鐘が鳴るまでに誰かに抱かれないと、元の世界に強制送還されてしまうと魔女から告げられて──!?
「お願い、です……一度だけで、いいから」
「……悪いが、それだけはできない」
勇気を出して願い出るも、すげなく断られてしまい泣き明かすミミ。……でも、他の人にお願いなんてしたくない! その果てに縋ったのは──
「! は、ッやめろミミ、何を……クソ、……ぁ、さわ、るな……ッ」
「……ごめんなさい」
恨まれても、嫌われていても、どうしてもグレンさんと同じ世界にいたい。けれど──忍耐強い彼の様子が、段々おかしくなって……?
「……なぁ、綺麗で無欲な聖女様。俺はきっと狂ってるんだろうな、あんたを一目見た時から、ずっと」
「滅茶苦茶にして、俺のことしか考えられなくしてやりたかった……ああ抵抗はするなよ、人としてまともな生活を送りたいだろ」
「逃すものか、絶対に──何をしてでも、俺に縛り付けてやる……ッ」
え、あれ? 私のこと、触れたくないくらい嫌いだったんじゃないんですか──!?
自分のことを無欲だと思っていた鈍感聖女と腹黒ヤンデレ騎士の、お互いの大きい矢印が拗れまくってすれ違う、媚薬を巡った恋の話!
※R-15は保険です
※カクヨム様、小説家になろう様でも投稿しています
文字数 53,125
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.09
喚んでも来ない竜を一年ほど待ち続けて、それが原因で婚約者にも捨てられた竜騎士ジェイド・ロンバルディ。
そんな彼の竜を喚ぶことが出来れば『竜喚び聖女』を辞めて良いという約束を取り付けたラヴィ二アは、なんとか喚び出すために双方とも服を脱ぎ接触面を増やし、自らの竜喚びの能力を高めたいとジェイドに提案する。
しかし、真面目で堅物な竜騎士ジェイドは、これをすぐには無理と拒否。二人の目的のためにはどうしてもこれが必要だと、聖女を辞めたいラヴィ二アは、なんとか彼を説得しようとするのだが……。
普通の貴族令嬢に戻りたい訳ありセクハラ聖女と真面目堅物な不憫竜騎士の脱ぐか脱がないかのギリギリ攻防戦ラブコメ。
文字数 75,254
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.07
タイムリープしたかもしれない。中学生に戻っている? 夫に愛されなかった惨めな人生をやり直せそうだ。彼を振り向かせたい。しかしタイムリープ前の夫には多くの愛人がいた。純愛信者で奥手で恋愛経験もほぼない喪女にはハードルが高過ぎる。まずは同じ土俵で向き合えるように修行しよう。この際、己の理想もかなぐり捨てる。逆ハーレムを作ってメンバーが集まったら告白する! 兄(血は繋がっていない)にも色々教えてもらおう。…………メンバーが夫しか集まらなかった。
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、Nolaノベル、Tales、ツギクルの6サイトに投稿しています。
※ノベルアップ+にて不定期に進捗状況を報告しています。
※文字数を調整した【応募版】は2026年1月3日より、Nolaノベル、ツギクル、ベリーズカフェ、野いちごに投稿中です。
※2026.1.5に完結しました! 修正中です。
文字数 71,193
最終更新日 2026.01.05
登録日 2024.12.21