「い」の検索結果
全体で239,325件見つかりました。
ざまぁ展開だと思ったらなんか様子がおかしいぞ……?なお話。
文章力あげるための毎日投稿目指しますが、短めだしオチはふんわりとしか決めてません。多分長くない予定。
文字数 12,719
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.06.20
少し変わった話をいろいろ書いてみました。お読みになってほんの少しでも面白いと思って下さったのでしたら、これに勝る喜びはありません。
文字数 8,101
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.22
かつて他の女のところに行きたいがために私が問題ある行為を繰り返したと嘘をついた婚約者は、私と離れた後連続で不幸に見舞われるようになりました。
ま、もう無関係ですけどね。
文字数 598
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
雪の降る寒い地域での事。二人の仲良し姉妹が祖父が住む地にて、雪遊びに興じております。二人は髪の色から銀の姫、金の姫と呼ばれている姉妹でした。楽しく遊んでいる中で、森の方から声がするのに気づきます。
そこで出会ったのは一匹の熊。
慌てて逃げようとしたところ、熊は襲う意思がない事を示し、二人の姫に頼みます。
「どうか一晩休むところを貸していただきたい」
よく見れば体には雪が積もり、震えている。二人の姫はこの熊を信じ、力になりたいと祖父に頼みます。
ご都合的話で、ハッピーエンドな物語です。
カクヨムさんでも投稿中。
森の〇さん的な導入からの、とある童話風なものを息抜きの気持ちで書き始めました。
短編です。
同名キャラで別な話も書いておりますので、設定はそちらと似通ったものとなります。
自キャラが好きなんでこの子達関連の話を度々書きたくなるのです。
文字数 22,749
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.09.10
我々世代の花とゆめ読みにとってはもう大好きだった柴田昌弘の「ブルー・ソネット」。
それが今Kindleアンリミテッドで全巻読めるんだよなーありがたや。
いや単行本持ってないんでさ。
なんだけど。
8巻本と19巻本ではラストが違うんだよね!
結末ではなくプロセスが!
その辺りこめてざっくり一気書き。
文字数 3,276
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
紘孝は偶然出会った同年代の少女に心を奪われ、そして彼女と付き合い始める。
しかし彼女は複雑な家庭環境にあり、ふたりの交際はそれをさらに複雑化させてしまう・・・。
インターネット普及以後・ケータイ普及以前の熊本を舞台に繰り広げられる、ある青春模様。
20年以上前に「774d」名義で楽天ブログで公表した小説を、改稿の上で再掲載します。
性的な場面はわずかしかありませんが、念のためR15としました。
改稿にあたり、具体的な地名は伏せて全国的に通用する舞台にしようと思いましたが、故郷・熊本への愛着と、方言の持つ味わいは捨てがたく、そのままにしました。
また同様に現在(2020年代)に時代を設定しようと思いましたが、熊本地震以後、いろいろと変わってしまった熊本の風景を心のなかでアップデートできず、1990年代後半のままとしました。
文字数 43,673
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.10.15
お客様に幸せな時間を。
友達付き合いに悩む高校生、仕事が上手くいかない新入社員、定年退職した元会社員…レトロで温かみのある喫茶店『カフェ・ボヌール』にフラッと迷い込んだ人たち。
従業員の柏木幸次、窪田静哉、東雲萌花は、お客様のモヤモヤした気持ちを解消することはできるのだろうか?
【参考文献】
世界文化社(2021年)『新版 コーヒー美味手帖』世界文化社
高山かづえ(2019年)『純喫茶レシピ おうちでできるあのメニュー』誠文堂新光社
公益社団法人日本茶業中央会、NPO法人日本茶インストラクター協会(2014年)『日本茶の図鑑』マイナビ
文字数 10,208
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.21
8年前、姉が聖女の力に目覚め無理矢理王宮に連れて行かれた。取り残された家族は泣きながらも姉の幸せを願っていたが、8年後、王宮から姉が行方不明になったと聞かされる。妹のバリーは姉を探しに王都へと向かうが、王宮では元平民の姉は虐げられていたようで…聖女になった姉と田舎に残された家族の話し。
文字数 17,001
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.16
ある日の満員電車の事
翔平「今日も上司の愚痴を聞くのか」
と思っていたのもつかの間
悪い女「きゃー」突然悲鳴をあげたと思えば翔平の左手掴み
悪い女「この人痴漢です」翔平は突然の事で声がです言い訳すら出来なかった
いつの間にか裁判にかけられていたのは翔平だった
裁判官「被告人を20万の罰金に処する」
翔平「そんなぁ」と思いながら決定事項には逆らえず数日後に家に返された
家にかえると充電の切れていた携帯を充電し画面を見ると100件主越える会社からのメールと電話があったメールには
上司「もう来なくていい!」と書いてあった翔平は絶望した手元に残ったのは賃貸の家と10万ちょっとしか残らず絶望したふとテレビに目を向けると料理大会が行われていた
翔平「料理は元々好きだし料理人になろう」
そう思った翔平は仕事を探がすが前科のせいで中々仕事が掴めず
今日も無理だと思って料亭に面接を受けに行った
面接官「今日はよろしくお願いします高橋
翔吾と申します」
翔平「よろしくお願いします」
そうして順調に話がすすみ特には前科にも触れられなかったが合格をもらえた
翔平「よし明日から頑張ろ」少し不安が残る仕事探しが終わったのであった
文字数 203
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.05.01
起きて、働いて、眠る。
社会不適合のまま社会にしがみついて早や十二年。三十歳の年。身体にガタが来る気配はまだ感じられないが、心がヤバい今日この頃。
明日に絶望して眠るとある夢を見た。それはジェットコースターに乗ってる夢。
坂を上り、落ちる。左右に振られ上下に波打ち、猛スピードで進むコースター。先に待つのは大きく円を描いた垂直ループ。
勢いよく上り逆さになり、慣性のまま下る。そうして今来たレーンの一つ隣を通ろうとした時、不意に目が覚めた。
朝だった。起き上がると身体が軽い。
どうやら今は二十年前。俺は十歳の頃に時間がループしたようだ。
文字数 2,541
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.15
今日も明日も、ずっと俺は生きていくんだろう。
死ぬ時は決められていて、それを忠実に守る、これが俺にできることだと思っていた。
人を堕とすのが好きな男に堕とされながらも、それを受け入れてしまった男の話。
編集者×小説家
どっちもヤンデレです。
文字数 4,095
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.05.16
夕飯を食った時のレジでの些細なトラブル。
それが、何で、こんな事に……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,490
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.28
学校帰りに異世界転移を果たしてしまったオレ。
呆然と森をさまよっているところを保護され、“御使い様”と呼ばれる。
以前にもこの国には“御使い様”が降り立ち、国を救ってくれたそうだ。
そして今、この国は滅亡の危機にあるという。
うむ。大体異世界小説では主人公にすごい能力が与えられているものだ。よーし!さくっと国を救って家に帰るぞー!
双子✕男子高校生です。
文字数 29,222
最終更新日 2025.07.10
登録日 2024.07.08
No.2のキャバとお客として来ていた16歳のお金持ちの女子高生のストーリー。
あの時助けてくれた、私の憧れで好きな人。あの人に喜んでもらうために私は貴方をNo.1にさせてみせる。
私は今までの人生でNo.1になったことがない、いつもNo.2にしかなれない。
それでも貴方がNo.1にしてくれるのなら私はなりたい、貴方のNo.1に
文字数 9,143
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.07.26
各地を流れ歩く旅芸人のリュカは、訪れた小さな町で、亜麻色の髪をした自分好みの少女アレットを見かける。彼女は中世の貴族のような身なりの若い男と、やせ細った幼女、黒猫の三体の亡霊を連れていた。慌てて彼らを除霊しようとしたリュカは、亡霊たちを「友達だ」と言い張るアレットに面食らう。リュカは、黒猫の亡霊に彼女を助けてほしいと頼まれ、なりゆきで一人暮らしの彼女の家に泊まることに。彼女らの状況をなんとかしようとするリュカは、世間知らずで天然な彼女と、個性的な亡霊たちにふりまわされて……。
「魔術師ロラと秘された記憶」の主人公たちの血を引く青年のお話ですが、前作をお読みでない方でもお楽しみいただけます。
文字数 115,195
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.06.29
記憶が曖昧になる持病を持っていた大学生相葉爽真は、自分と同じ病気に悩まされている子ども達を救うために医者になることを志していた。
引っ越し前日の夜、片付いた部屋を見渡すと、爽真は戸棚からほこりを被ったノートを見つけた。
その中身は高校生時代の日記だった。
明るく爽やかな夏の日差し、湿り気のある夏の空気、哀愁漂う夏の月。懐かしくも新鮮なちょっぴり不思議な詩が脳を照りつける
ロストセンチメントストーリーが記憶の穴に綴られる。
※追記:青春ボカロカップ執筆お疲れ様でした。私の所感としましては、本作の出来栄えはかなり時間に急いだ気がしてイマイチでした。
もしも次このような機会があるなら、前もって準備しようと反省しましたね。まずその前に、未だ完結の目処が立たないデビュー作をエピローグまで持っていきたいところではありますが…。
改めまして、追って読んでくださった方、ありがとうございました!
※このお話はフィクションです。実在する人物、組織、とは関係がありません。
メタ的なことではありますが、調べ込みが甘い箇所が多々あると思います。フィクションと割り切ってもらえると幸いです。
文字数 76,487
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.09
理想の恋って、ありますか?
ファーストキスは、どんな場所で?
プロポーズのシチュエーションは?
ウェディングドレスはどんなものを?
誰よりも理想を思い描き、
いつの日かやってくる結婚式を夢見ていたのに、
ある日いきなり全てを奪われてしまい…
そこから始まる恋の行方とは?
そして本当の恋とはいったい?
古風な女の子の、泣き笑いの恋物語が始まります。
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恋に恋する純情な真菜は、
会ったばかりの見ず知らずの相手と
結婚式を挙げるはめに…
夢に描いていたファーストキス
人生でたった一度の結婚式
憧れていたウェディングドレス
全ての理想を奪われて、落ち込む真菜に
果たして本当の恋はやってくるのか?
文字数 138,688
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.07.27