「いつ」の検索結果
全体で21,385件見つかりました。
ある日、自分が乙女ゲームに酷似した世界に転生していることに気が付いた主人公。
ただそれだけならまだよかったが、自分の名前がジゼル・フライムートであることに気づいて頭を抱える。
それは、攻略対象と共に魔王を倒すことが最終目標の乙女ゲーム『星の乙女と月の騎士』に登場する、主人公を苛め抜く悪役令嬢の名前だったのだ。
その終着点が“死”であることも覚えていた主人公は、とにかくそれを避けるためにある斜め上の解決方法を思いつく。
――魔王、私が倒せばいいんじゃない?
と。
文字数 26,567
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.15
いつもの昼休み、突然床に魔方陣が!?
魔方陣が光だし、眩しく目を閉じる主人公。
光が収まり、目を開けるとそこは異世界だった!
異世界に飛ばされたクラスメイトと他数名。
最初のお約束イベント、職業鑑定にて……。
「えーと、職業は~……、ん?コンピュータ?」
他の人がチートな職業、自分はよく分からない職業。
果たして主人公はどうするのか!
※またまだ、新米SEですので知識的足りない箇所や、エキスパートの人から見ると「なんで?」とかあると思いますが、暖かい目で見てもらえると幸いです。
文章の方も拙いかと思いますが、どんどんご指摘いただければと思います。
文字数 3,395
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.29
つい1年前まで、勉強をサボり、ゲームに没頭していた高校2年生ソウタは、ロールプレイングゲームである「マジックワールドRPG」(愛称はマジセカ)のオンライン大会で、4回連続優勝し、最年少の優勝でもあったために、その界隈からは「若王」と呼ばれているほどの腕前を持っていた。
サボった分の補修も終わり、学校も落ち着いてきた8月、ソウタはマジセカのソフトを買いに行くことにした。
そのソフトというのが、"ワケあり"と呼ばれており、開発した人も設定が難しすぎてクリアできないぐらいなのだ。そのソフトを、何を思ったのか、「世界最速でクリアしてやろう!」などと考え、意気揚々とプレイを始めた………はずなんだけど、いつの間にか気を失ってるし、なんか別世界に来ちゃってるし。どうやら、ソウタは、マジセカの世界(?)に迷い混んでしまったみたいだね。
彼はこれから何を考え、どう生きていくのか。
高校生初心者作家、拙糸の第一作目です。
文字数 10,928
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.17
「あれ、ねぇ、こんなところに神社があるよ」ハイキングに来て、道に迷った。地図の通りに歩いていたはずなのに、いつの間にか、道を間違えていたらしい。仕方がないので引き返したつもりが、今度は来た道すらわからなくなった。そして、この場所に出た。
文字数 9,652
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.06
2021年に入った年のことひとたくさんの人々が願い事を胸に神社や寺にお参りしにくるものだ。
豊穣、健康、縁結び、漁業、商業、勉学
人々の願い事は絶えることは決してない。
それはきっと神も一緒だ。
今回この物語は、心優しい縁結びの神様が人々の助けをしたいとのことで始まったのが
事の始まり
縁結びの神と人の物語だ。
いつかこの物語がたくさんの人に届いてほしい
文字数 11,325
最終更新日 2022.07.10
登録日 2021.12.08
闇に飲まれていく世界で彼は気付く。
闇を統べる自分こそが最強だと────
1000年前に闇の属性を統べる邪神を封じ、その封印を維持するために建設された聖堂都市。
そこを守護する誉れ高き聖騎士団。
憧れからその聖騎士団へと入団した1人の少年がいた。
その少年の名はリヒト。
だがリヒトは見習いから騎士へと昇格する際に行われる属性適正の鑑定の儀で、その適正を見出だされたのは『闇』の属性。
基本となる火、水、風、土の4属性とも、上位属性である光の属性とも異なる前代未聞の属性だった。
生まれも平民の出だったリヒトはその忌むべき属性のために1度は団を追われようとしたが、当時の聖騎士団総団長ヴィルヘルムによって救われる。
それからは聖騎士としての力を示すために己の属性である闇を纏って戦場を奔走。
リヒトは数々の戦果をあげる。
だが総団長の辞任と共に新たに総団長となったのはリーンハルトという選民意識の強い貴族の当主。
この男によってリヒトは団を追われ、街を追われる事になった。
その時に敬愛し憧れていた前総団長ヴィルヘルムもリーンハルトの策略によって失脚した事を知る。
だがリヒトの災難はこれで終わらない。
失意のうちに故郷へと戻ったリヒトの目の前には無惨に変わり果てた町並みが広がっていた。
リーンハルトによって平民の村や町は切り捨てられ、魔物の脅威に曝されて。
リヒトの両親もそれによって命を落としていた。
聖騎士団をリーンハルトの手から救うべく、リヒトは聖騎士団と同等の力を持つ王国騎士を目指す。
そのためにまずはギルドで活躍し、名を挙げる事に。
だが聖堂都市を離れたリヒトは気付いた。
闇に侵されていくこの世界で、闇の属性を操る自分が最強である事に。
魔物の軍勢の最強の一角であったフェンリルも討ち、その亡骸から従魔としてスコルとハティの2体の人語を介する魔物を生み出したリヒト。
昼は王国騎士となるべくギルドで成果を。
夜は闇の仮面で素顔を隠し、自身の生んだ魔物の軍勢によって魔物の統治を進めていった。
いつしかその夜の姿を人々は魔王と謳い恐れる。
そしてリヒトが聖堂都市を離れ、邪神の封印に異変が起こりつつあった。
リヒトの退団によって聖堂都市と聖騎士団の滅亡が静かに。
だが確実に始まっていた────
文字数 236,389
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.05.01
少女は物心ついた時から視界が暗闇に覆われていた。
暗い檻の中で数年を過ごしある時、市場で奴隷として売りに出された。
背の高い細身の変な魔術師に買われ全てが終わった。
しかし、彼女を買った魔術師は彼女に人並み以上の生活を与えた。
衣食住が保証されていない世界で彼女の衣食住は保証された。
それは彼女の目が見えなくなった事に関係していた。
悪虐非道の世界の中で彼女が見る視界はいつも他人のモノだった。
文字数 48,196
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.08.01
世界中から老若男女から無差別に選ばれた1万人の人間達がいきなり異世界でダンジョンマスターをやることになってしまった。
神からの啓示も何者かによる説明も何もなくいきなり始まったダンジョン群雄期
現地の異世界人やダンジョンマスターは何を思い何をなすのか、それは誰にもわからない
作者までもが…(見切り発車の思いつきの作品です)
文字数 2,156
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.12
生涯を終えた水谷颯人19歳は、美人で清楚な女神様による夢の異世界転生、のはずがまさかの失敗で現代へ転生してしまった。しかも失敗の責任で追放された女神様が押しかけてきた!
颯人は、天界に幽閉されて外の世界に憧れ続けてきたという女神様の思いを知り、彼女を幸せにすることを決意。
下界に興味津々な女神様は、コスプレをしたり、二人で温泉旅行に行ったりと現代を満喫するだけでなく、
「愛ってなんでしょうか? 私に愛を教えてくれませんか?」
と愛を知りたいそうで、女神様とペアルックデートや毎朝ハグをすることに!?
最初は無自覚に距離が近い女神様に翻弄される颯人であったが
「あれ? 顔が赤いですよ?」「そっ、そんなことありません!」
いつの間にか立場が逆転?
■純真無垢な女神セラフィーラ様が、6畳1Kのアパート同棲を通じて恋を知り、愛を抑えられなくなってデレデレの甘々になる過程を描いた日常ほのぼのラブコメ!
形だけの同棲がいつしか本当の家族に?
二人の同棲を5年分くらいは投稿します。
登録日 2023.03.11
『なぜ僕はこんなにもダメな神なのでしょうか......。』
神々が暮らす神界。
そこにはある一つの説話があった。
鬼神が神界に現れると、神界は襲われ滅びる......と。
その説話にはもう一つの説がある。
それは......『鬼使神差』だ。
神界にはさまざまなルールがある。そして神は人間の願いを叶える役目があるのだ。
しかし神でありながら"なぜか"『神の力』を使えず、人間の願いを叶えることができない神がいる。それは世界で一神の無能神様、天光琳(テングアンリン)。
姉である天麗華(テンリーファ)はこの世で一神しか存在しないと言われている『奇跡の神』。
奇跡の神である天麗華はどの神よりも強く、毎日人間の願いを沢山叶えている。それに比べ、天光琳は一度も願いを叶えたことがなかった。
失敗する度周りから笑われ、バカにされ、悩んできた天光琳の前に突然、ある"悪神"が現れ、天光琳の人生は大きく変わってしまう...。
それから、神の力が使えない理由や天光琳に対する家族からの思いなど、様々なことを知っていく......しかし。
変わってしまった人生は簡単には戻れない。
天光琳のとった行動とは......?
第一節-光- 【完】
第二節-悪- 【連載中】
第三節-??-
外伝
※変更する可能性があります。
三日以内、午後八時〜十一時頃更新。
『小説家になろう』にも投稿しております。
※小説家になろうの方では現在第一節完結、第二節連載中です。
表紙絵:天楪鶴
表紙絵は自作です。挿絵もいつか入れたいとおもっているので、絵にして欲しいシーンがあれば是非コメントください^^
※R15は一応つけておきます。
文字数 472,711
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.01.12
僕【吉田翔太】と1つ上の旧姓【神谷華】先輩は高校の時に出会った。
「あ、君園芸部に興味ない? 男子の力が必要なんだ!」
そんな風に園芸部に誘われたけど、園芸どころかカブトムシの飼育なんかもしたことがなかった。
でも楽しそうに土いじりをする華先輩にだんだん惹かれていって、いつの間にか付き合いだして、そして結婚までしていた。人生って何があるか全く予想がつかない。
それはさておき。
今日は金曜日、そして明日は土曜日で華さんも休みの日。つまり夫婦の営みができる日だ。
早く家に帰らなきゃ!
文字数 7,173
最終更新日 2024.11.18
登録日 2024.11.18
大企業の令嬢・真崎心桜(こはる)は、幼いころに受けた拉致被害・男性恐怖症を乗り越えるために高校での一人暮らしを選ぶ。
けれどその条件は、“護衛付き”であること。
護衛に選ばれたのは、警護を生業とする小宮家の跡取りにして隠し刀と呼ばれる少年・小宮翼。
誰よりも忠実で、誰よりも実直なその少年に、心桜は少しずつ心を開いていく。
「怪我したところを見せてください」
「お嬢様が気にすることでは」
相次ぐ襲撃事件、悲痛な過去、そして芽生える淡い感情。
いつしか変わっていく二人の心は、困難を経て近づいていく。
これは主従から始まり青春を彩る物語。
文字数 68,159
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.09
第一次地球防衛戦争が終結して100年。
その戦いで活躍したエースパイロットのみで構成された部隊の子孫たちは、同じ学校で切磋琢磨していた。
しかし彼らは突如はるか未来へと飛ばされてしまう。
そこで彼らが見たものは、突如襲いかってくる敵の人形兵器とそれを殲滅する伝説の機体だった。
※別作の息抜きで作りました。いつか続きを出すかもしれません。
良かったら別作も読んでくださると嬉しいです
文字数 11,582
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.03.03
文字数 2,433
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.12.20
ストレスが溜まっているのか、ほのぼのしたものが思いつかない・・・
今回も自己満足の為の作品
今回は1000文字程度と短めにする予定です
ネタが浅すぎる為ですが、短いので何とか諦めと我慢で読み切れる作品だと思います
〜〜設定?〜〜
今回は、犯罪に巻き込まれた被害者遺族の独白型
思い?愚痴?を言う感じです
支離滅裂感が出て、整理出来ていない感じです
思いつくままに書きます
当方は好き勝手暮らしておりますので、感情移入できていないと思います
文才は無いので『文章は小学校低学年の作文程度かな』くらいで許してください
※ほのぼの作品が出来ないので他ジャンルに手を出したいと思います
最低10000文字以上を目指したいので、数ヶ月は自身の様子見します
それでダメなら、こんな作品を投稿したいです
文字数 1,384
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
