「と」の検索結果
全体で221,750件見つかりました。
こちらは声劇台本として書いたものです。
・ストーリー
妻が死んだ十日後、未来からやってきた二人の妻と送る、にぎやかででも少し寂しい十日間。
・登場人物
■
僕
① 妻(ミライさん)
夫が存在しない世界の未来から来た
②
妻(ミライさん)
夫とともに過ごしている世界の未来から来た
妻①②は同じ人でも別の人でもokです
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
とても喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
文字数 553
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.09.01
夢の中で亡くなった祖父が出てきて、主人公に他の仲良くない公爵の貴族の龍の末裔同士の仲を修復するように言われる。だが、龍の末裔は主人公以外に後9つあり、そのなかでも一番仲良くしないといけないのが、一番仲が良くないと知っている貴族だった。
どんな話でも大丈夫ならどうぞ!
文字数 6,333
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.08.30
勇者パーティーの接待ハーレム要員として転生した、ハーフエルフのエリカ。陰キャの日本男子を勇者として持ち上げて、だまくらかすのはイヤになった。そんなとき、また陰キャの日本男子が勇者召喚されたのだが──。
(異世界ハーレム好きな方は読まない方がいいです)
文字数 3,747
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.10.01
とある地方都市にある、小さな探偵事務所、「Call」
常時勤務二人に、週に三回事務所にやってくるもう一人。中学校時代の同級生が集まった事務所。
ループタイが目印の金城陽希、その幼馴染の一人京極つぐみ、そして、ネット小説作家「Yuhi」こと、明星優灯。
3人はもう一人の幼馴染の存在に気がつけるのか。
※この物語にでてくる曲、人名はフィクションです。
文字数 19,848
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.10.23
娼館で男妾として働く淫魔で、かわいい系美少年のラミュカ(♂)は、ある日突然おっぱいからミルクが出てきてしまった!!お客には喜ばれるが心の中では嵐が吹き荒れる。
そんなラミュカに、同期で友人の同じく淫魔のロゼが、魔界の病院を紹介してくれた。
そこでの診察結果は…………
※実はかわいいものが大好き美しい悪魔先生(カタリナ)×かわいい系淫魔ラミュカ
※ラミュカ(受)が出乳症という病気(?)になって、男の子なのにおっぱいからミルクが出て来て困っちゃうお話です。
※ラミュカは種族&お仕事上客とエッチをガッツリしてます。
※シリアスではありません。
※ギャグです。
※主人公アホかと思います。
※1話だいたい2000字前後位です。
※こちらR-18になります。えっちぃことしてるのには☆印、えっちしてるのには※印が入っています。
※ムーンライトさんでも掲載しています。
※宇宙のように広いお心でお読みください※
文字数 34,801
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.11.23
文字数 13,573
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.04
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私。ざまぁ死を避けるため、ヒロインとは関わらないよう……
「イザベラ、おっはよー!」
って、何で、からんでくるの! さらに、
「おはよう、イザベラ」
こんなイケボなイケメン、いなかった!
そう、ここはリメイク移植版(未プレイ)の世界らしい。
ただ、平穏に学園生活を送りたいだけなのに。
どうすればいいの!?
悪役令嬢にルート改変は不可能⁉
イケメン新キャラと、最強チートなヒロインが、グイグイ来ます。
文字数 10,250
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.23
倫理観も理性も何もないお話。
裏切られ失望し狂った彼女はとある提案を飲み込み、社会の支配下から抜け出そうとする。
そんなお話。
政府の管理下のもと組織された犯罪者の集団。総称「政府の犬」
家族の裏切りから侯爵の座を奪われ政府の犬を管理する役目を背負わされた「ステラ」は他人に期待することをやめ絶望に暮れていた。
そんな彼女を追い詰めるのは実の両親から言い渡された命令。
子を産め
国家レベルの犯罪を幾度も繰り返してきた犯罪者を契約のもと束縛し、使い捨ての強大な軍事力を作り上げようとしていた。
令嬢としての尊厳も、人間としての権利も全て剥奪された彼女はついに壊れそうになる。
しかし、親友であった国直属精鋭部隊の騎士団長ガッドが彼女に提案を持ち掛け・・・。
ご都合主義
不定期更新
ただの思い付きで書き進めます。
文字数 33,809
最終更新日 2026.02.12
登録日 2024.01.05
侯爵令嬢エミリアは、王太子ウォーレンの婚約者として知られている。わがままな悪女と噂されるエミリアだったが、婚約者という地位には微塵も執着がなく、ウォーレンを心底から嫌っていた。
ウォーレンの命令に逆らえないエミリアは、ある日、近いうちにお前との婚約破棄を宣言する予定であるから、浮気をしてこいとウォーレンに命じられる。
浮気相手に指名されたのは新任の魔術師長ルイスだったが、彼にもエミリアと同じように秘密があるらしかった。
文字数 30,825
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.01
辺境地の男爵家の令嬢であるリフィルはとある日、都からやってきたダリアス侯爵に見初められ婚約者となるが、突然婚約破棄を申し渡される。
それを喜んで受けたリフィルは、これまでの事を思い返す。彼女には貴族の嗜みである上位魔法の中でも、少し変わった『魔力提供』という物でこれまでダリアス侯爵を支え続けてきた。
しかしそれも婚約破棄によりそんな事をする必要性が失われる。リフィルからの魔力支援が無くなった彼が勝手に失落していくであろう事を想像して、リフィルはひとりほくそ笑む。
しかし、田舎へ帰るはずの馬車はリフィルの知る道ではなく見知らぬ山道。そこで突如野盗に襲われてしまうのだが、そこに現れたのは以前から想いを寄せていた伯爵令息のシュバルツだった。
彼に助けられ、そして彼と接していくうちにどんどんと彼に惹かれていくリフィルは、彼と二人で幸せになる道を選ぶ。
リフィルの力により、シュバルツは飛躍的にその力を覚醒させ、そして彼は国を守るほどの英傑となり、最強旦那様へと進化、変貌を遂げ成り上がる。
必ず幸せになる物語。
ひたすらにリフィルが幸せを積み重ねていくその微笑ましくも逞しい生き様と、能無しだった令息のシュバルツの成り上がりを描く。
※第一部がプロローグ込み全50話あります。短編版から大きく加筆されておりますので短編版をお読みの方でも最初からお楽しみいただけます。
※ややコメディ感強めです。恋愛ジャンルのつもりでしたが、バトル要素がありますのでファンタジージャンルとしています。
※この作品は小説家になろう様の方にも掲載しておりますが、アルファポリス様の方では加筆と修正、また第二部以降の物語も予定しております。
文字数 189,703
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.09
数年前、家から捨てられ魔女に育てられた少女メルは、ある日森で血を流し倒れていた貴族の青年を見つけた。
傷を負ったまま無理をして屋敷に戻ろうとする彼を見ていられず、この地域を治める公爵の屋敷に送り届けると、なんとその正体は、実兄ザハールと王位継承権を争っている第二王子ラルドリスなのだという。
メルは祖母と慕う亡くなった魔女の教えに従い、ラルドリスの身をつけ狙う王国兵や魔術師から守るため、彼やその支援者である公爵、相棒のリスと共に旅立つ。道中で民から様々なことを学び、次第に上に立つ者としての覚悟を固めていくラルドリスを見守りつつ……それは図らずも、メル自身が大切な人を失った心の傷に向き合う旅となっていった――。
※ベリーズカフェ様などのWEBサイトにも投稿しています。
文字数 151,682
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.03.26
人を笑顔にするための方法は何なのか。
簡単そうで難しいことの葛藤や苦悩を書いてみました。
読み終えたら福原遥さんの「大丈夫」という曲を聴いてください。
文字数 15,162
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.16
「六原さん、好きなおにぎりの具は何?」
ある日、小学五年生の六原 サヤ(ろくはら さや)のクラスに、北海道からの転校生、若佐 隼斗(わかさ はやと)がやって来た。
隼斗の実家は北海道で有名なお寿司屋さんで、お店の東京進出を機に家族で引っ越してきたらしい。
お寿司屋さんの息子なのに、何故か隼斗はおにぎりを握るのが大好き。
隼斗が作るおにぎりには人の心を動かす力があり、クラスで起こる問題(特に恋愛関係)をおにぎりで解決していくのだった。
ひょんなことから、サヤは隼斗のアシスタントとして、一緒に”最高のおにぎり”を追い求めるようになり……。
いろんなおにぎりが登場する、笑って泣けるラブコメディ!
文字数 61,964
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.07.30
アリのアキオはひたすら食料を集め、キリギリスのギンジは音楽を楽しむ日々を過ごしていた。アキオはギンジの自由な生き方に惹かれ、音楽に触れるようになる。しかし、冬が訪れると、それぞれの生き方が予想外の結果を招く。
文字数 1,478
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
死ぬことができなかった栞。
死ぬという選択をとらなかった奏。
互いに自分だけがおかしいのだと信じて疑わなかった似た者のふたりが出会う話。
「いつか君が死にたくなったら」
奏が残した言葉。
文字数 15,250
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.24