「8」の検索結果
全体で20,555件見つかりました。
僕には人には見えないものが見えていた。
だから人と距離を置いた。その他大勢と違うところが有ると、子どもは敏感でよくわかる。バレる前に、一緒に居ない様に心がけていた。
それが今もまだ、続いている。
毎週金曜日、決まった時間に決まった客の姿。
いつからだろうか。彼がこの骨董屋に足を運ぶ様になったのは。
気になるけど、なかなか会話が出来ない骨董屋主人と、主人が気になって何度も店に通ってしまう客。
「心霊現象相談事務所」のキャラと被りが有ります。
現代ファンタジー
R18は保険です。
ムーンライトノベルズ・エブリスタにも掲載
文字数 55,607
最終更新日 2018.01.13
登録日 2017.10.06
事故で亡くなった日本人、黒野大河はクロノとして異世界転移するはめに。
よし、神様からチートの力をもらって、無双だ!!!
ではなく、神様の世界で厳しい修行の末に力を手に入れやっとのことで異世界転移。
目的もない異世界生活だがすぐにハイエルフの幼女とであう。
なぜか、その子が気になり世話をすることに。
神様と修行した力でこっそり無双、もらった力で快適生活を。
邪神あり勇者あり冒険者あり迷宮もありの世界を幼女とポチ(犬?)で駆け抜けます。
PS
2/12 1章を書き上げました。あとは手直しをして終わりです。
とりあえず、この1章でメインストーリーはほぼ8割終わる予定です。
伸ばそうと思えば、5割程度終了といったとこでしょうか。
2章からはまったりと?、自由に異世界を生活していきます。
以前書いたことのある話で戦闘が面白かったと感想をもらいましたので、
1章最後は戦闘を長めに書いてみました。
文字数 123,523
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.01.28
身長183センチ。年齢17歳。見た目良し、運動神経良し、成績は上の下くらいで、性格は明るいけど掴み所が無く、男も女も大好きで、下半身にしまりがない。
友人にするなら楽しくて良いヤツだけど、恋人にとっては最低な男。
その男の名は久賀龍二。
最悪なことに目下、片思い中の相手である。
高校生×高校生
片恋。シリアスとギャグをいったり来たりしますので、苦手な方は注意。
文字数 288,032
最終更新日 2023.03.28
登録日 2019.02.05
文字数 8,200
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.02.11
500字以内のショートホラー16発目です。これはまさに……
ちなみに最近、アップしたショートホラーはこちら♪
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
『美少女たちのパーティー PART2【なずみのホラー便 第73弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/550386714
『旦那様は、おらが守る!【なずみのホラー便 第74弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/190386732
『インポッシブル、インポッシブル、インポッシブル。【なずみのホラー便 第75弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/760388218
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 497
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
「希少病」
起こせば死ぬ病にかがった。一日中たった8時ぐらい起きていれる、それもランダムだ。でも、俺にはその時間も長かった。。。本来、8時も長かった俺の人生が、君に会えて初めて短いさお感じるー
文字数 1,583
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
誰もが魂に「重力」を帯びている。その重力は時に数奇な運命を引き寄せる。
実父・浮草 雨道は「鏡矢」という家の血を引いていた。その特別な血が彼に強い「重力」を帯びさせ、哀しい結末へ到らせた。
そして彼の血を色濃く受け継いだ少女にも今、試練の時が訪れようとしている。
でも、大丈夫。
強面だけど優しい継父。おっとりしていてタフなママ。ちょっぴり怖い魔女叔母さんに頼りないけど気の利く叔父さん。可愛い盛りのイトコ達。恋愛上手な親友に、たまにおかしな男友達。
他にもたくさんの家族と友達に囲まれ、新主人公・大塚 歩美の平和な日常は続く。次々現れる変人、妖怪。たまにおかしな事件も起きるけれど、負けず挫けず頑張ります! まずは目指せ高校入試! 夢を叶えて教師になろう!
※前作とはジャンルが異なります。その前作はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/238840451/971531202
文字数 360,583
最終更新日 2022.04.24
登録日 2021.10.24
育児放棄の末に家を追い出され、江ノ島にあるいとこの家で暮らすことになった傷付いた少女・羽香奈(はかな)。
人の感情を人形に変え癒すことの出来る不思議な力を持った少年・葉織(はおり)。
心に傷を負い、それぞれに生き辛さを抱えた少年少女が江ノ島で出会い、家族になります。
ふたりは徐々に「恋愛をも超えた深く強い愛情と絆」で結ばれて、生涯を共に支え合って生きていこうと決意します。
小学生から中学生の青春、大人になってからの静かな愛の繋がり。この話を読めば江ノ島の全てが味わえる! を目指して書いた作品です。
(1985年前後の江ノ島をイメージして書いています。現在の江ノ島ではありません。
調べられる範囲で調べて書いていますがわからなかったことも多く、間違いもあるかもしれません。ご了承のうえお読みください)12/19日まで連載
文字数 100,389
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.11.27
文字数 6,603
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.01
全 81話、完売保証付きです。
西暦23XX年。地球はかつての豊かな自然を失い、高層ビル群が無限に連なる金属の惑星へと変貌していた。
環境汚染と資源枯渇は深刻化の一途を辿り、有機生命体はほぼ絶滅。
高度に進化した人工知能と、それと融合した機械生命体たちが地球を支配していた。
彼らは効率と合理性を至上とし、感情や精神性といった曖昧な概念を過去の遺物として排除していた。
しかし、永続的なエネルギー源と新たな生存圏を求める中で、彼らは過去の記録から「かつて緑溢れる惑星」であった地球の存在を知り、時間と次元を超える侵略計画を秘密裏に進めていたのだった……
一方、20XX年の現代日本。
世界的な大企業「大江戸グループ」は、最先端科学技術の研究開発を推進していた。
その一環として、未知のエネルギー現象である「次元地震」の研究が進められていたが、その背後には未来からの侵略という巨大な陰謀が潜んでいた。
文字数 193,167
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.02.05
八神碧、ちょっと病弱な28才。職業、探偵。
病弱で極度の貧血持ちの探偵、八神碧と彼の面倒をみるはめになった高校生の佐藤賢斗が、個性豊かな依頼人の悩みをゆるっと解決していく連作短編。恋愛要素有り。
文字数 100,408
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.30
西暦2148年、太平洋上の人工島都市《ノヴァ・アトラス》では、量子演算AI《オルフェウス》と脳神経インターフェースによって、人間の意図そのものを裁く「予測司法制度」が社会を支配していた。
認知心理学者で探偵の神崎レイは、予測司法システムの開発者・白石レンの不可解な死を調査することになる。公式には自殺とされたその事件に、レイは記憶ログの欠損という異常を発見する。同時に、親友で量子物理学者の天城ユウトは「この事件は論理的に殺人になりえない」と主張し、AI倫理審査官の黒川ミナ、記憶工学者の佐伯シンらも巻き込み、事件は次第に科学と哲学の領域へ踏み込んでいく。
文字数 2,638
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
文字数 19,299
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.12.03
これは呪いの本です。何十年も溜め込んだ憎悪の塊です。読むだけで不快になる恐れがあります。自殺する恐れがあります。人を殺したくなる恐れがあります。一応はこれだけ警告も忠告もしました。それでも、構わないのなら進んでください。
文字数 91,040
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.25
ある日を境に人間と亜人との交流が始まった
亜人は社会に根を張りごく普通の生活でも見かけない日はないほど当たり前にいる存在としてなっていた
主人公の山王新も亜人は見慣れており特に何かの感情を持つこともなかった。
だが人生なにがあるかわからない。
大学の飲み会でいた亜人の女の子がいま一緒のベッドで寝ている……裸で
一度の関係をきっかけに始まる爛れた関係
これは亜人の女の子と主人公が送るご都合主義の日常風景である
文字数 4,641
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.10
聖女として二年間、王国に奉仕してきたマルゴット。
彼女には同じく、二年前から婚約している王太子がいた。
日頃から、怒るか、罵るか、たまに褒めるか。
そんな両極端な性格の殿下との付き合いに、未来を見れなくなってきた、今日この頃。
自分には幸せな結婚はないのかしら、とぼやくマルゴットに王太子ラスティンの婚約破棄宣が叩きつけられる。
その理由は「聖女が他の男と不貞を働いたから」
しかし、マルゴットにはそんな覚えはまったくない。
むしろこの不合理な婚約破棄を逆手にとって、こちらから婚約破棄してやろう。
自分の希望に満ちた未来を掴み取るため、これまで虐げられてきた聖女が、理不尽な婚約者に牙をむく。
2022.10.18 設定を追記しました。
文字数 32,989
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.02.10