日常 小説一覧
7,841
感想数 0
文字数 4,117
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.21
7,842
おとうさんのホットケーキ(ほっこり短編集)
父と幼い日のわたしと、ホットケーキの話
感想数 0
文字数 7,372
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.02
7,843
感想数 0
文字数 89,736
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.02
7,844
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文字数 3,468
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
7,845
その女、悪魔憑きにつき
平凡なフリーター女子、大蔵田 景は、ある日妖精ティンカー・ベルを呼び出そうとした。しかし現れたのはものごっつい悪魔で…!?
マイペースなスーツ姿のマッチョ悪魔(ただし時々ラブリーなクマちゃん)と、少し気弱な女の子のエロコメディです。
※申し訳ありませんが、一旦「完結」とさせていただきます。
再開の可能性もございますので、のんびりお待ちいただけたら嬉しいです。
→詳しくは、近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/mypage/diary/view/89120)をご参照ください。
※他のサイト様にも同PN・タイトルで投稿しています。
感想数 1
文字数 212,823
最終更新日 2018.09.30
登録日 2016.11.02
7,846
感想数 0
文字数 8,007
最終更新日 2017.02.27
登録日 2017.02.27
7,847
感想数 2
文字数 78,643
最終更新日 2021.05.03
登録日 2017.11.22
7,848
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文字数 271
最終更新日 2018.10.03
登録日 2018.10.03
7,849
感想数 1
文字数 88,173
最終更新日 2019.03.28
登録日 2019.03.09
7,850
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文字数 82,105
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.22
7,851
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文字数 102,335
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.03.15
7,852
新語流行語2020の話2
新語流行語2020の話その2です。まだ余力がありました、、あしからず。お好きな漫才コンビを想像しつつ、読んで頂けましたら幸いです。
感想数 0
文字数 1,291
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.12.04
7,853
感想数 0
文字数 3,741
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
7,854
爆弾処理班
男の目の前には赤と青。
どちらを選ぶのか。
間違えれば大爆発を起こしてしまう。
男が選んだのは・・・・・・。
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文字数 905
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
7,855
母を訪ねて[こうりがし]
『親子の愛ってどう? 1億人に1人は泣いたかも知れない! と思う? 』
ショートショート(今は昔)
時は昭和後期、とあるオンボロアパートでの出来事。
借金取りの冴えないチンピラ風の男と、返せる当てのない冴えない中年女性のドア越しのやり取り。
それ以外、なんの接点もなさそうな二人に見えたが、それは深い深い深過ぎる因縁があった。
それは愛情と野球道具に関するものであった。
舞台は一転近未来に変わり、その地球に危機が迫っていた。
その二人の行動を覗き見た近未来人の重大な秘密が明かされようとしていたのだ。
愛とパニックとギャグの感動虚編?
これはSFである。
この作品は小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
感想数 0
文字数 27,065
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.22
7,856
感想数 1
文字数 644
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
7,857
感想数 0
文字数 1,247
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
7,858
感想数 0
文字数 1,160
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
7,859
感想数 0
文字数 20,970
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.08
7,860
虹の麓から
野球部を辞めて以来、何に対してもやる気が出ないまま時間だけを浪費していた高校生・弓川七瀬(ゆみかわ ななせ)。
だがそんなある日、定期的通っていたバッティングセンターで不思議な年上の女性と出会う。
明るく能天気に見えるが、どこか裏がありそうな彼女の名は角谷光瑠(かどや ひかる)。だが実は彼女の正体は、知る人ぞ知る人気小説家だったのだ。
マイペースで自由な光瑠に振り回されつつも、七瀬は彼女とのやりとりの中で忘れていた「何か」を少しずつ取り戻していく。そして変わっていく七瀬に影響されるようにして、周りの友人たちも人生を好転させるようなキッカケを掴もうと歩みを進める。
これは年齢も、価値観も、生き方もまるで違う人間同士が織りなす、不器用ながらも前に進んでいく人たちの人生を描いた物語。
────
・ほっこり・じんわり大賞エントリー作品
・誤字脱字報告、いつでもお待ちしてます
感想数 0
文字数 113,883
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.06.29
7,861
戦争を終わらせた俺に、日常系はやってこない
相良陽汰(さがらようた)が異能を手に入れ、三年後。
たった一人のこの少年によって異能戦争が終結した――二日で。
平和を取り戻した日常は、文字通りの安泰の日々が過ぎてゆく。
のだが、異能のせいなのか元々の性格のせいなのか、物事全てに対し無気力になった陽汰に、高校一年生という春が訪れる――。
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文字数 5,592
最終更新日 2015.04.15
登録日 2015.04.07
7,862
思い出せない話
ええと、あれ、ほら、なんだっけ?という、年寄りの話
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文字数 1,612
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
7,863
少年と銀貨 第一章:始まりの世界
祖父が亡くなって数日後、遺言状に書かれていた通りに父から一冊の本を
譲り受ける事となり、手に取った瞬間から日常が一変する。
一言 小学生は自分の事のように楽しんで貰ってお父さん世代は
少年時代の青春を懐かしんで貰えるように物語を作って行きます!
*第9回絵本・児童書大賞 参加しておりました。
一言でも感想を頂けると励みになりますので
宜しくお願いします!
感想数 5
文字数 214,235
最終更新日 2022.11.29
登録日 2016.06.12
7,864
いとをかし
ごくごく普通?な男子高校生の日常…
感想数 0
文字数 608
最終更新日 2016.09.15
登録日 2016.09.15
7,865
爺さんチートでチートいい気分
「どうもワシじゃ。皆元気にしてるかのう。なに?ワシの事を知らないとな。そりゃそうじゃ。ただの爺さんじゃからのぉ。しかしこの物語のあらすじを読めばお主らもワシの事が良く解るはずじゃ。詳しくは↓を見るんじゃ」
ある日茶の間で演歌番組を見ている爺さん。するとそこに鬼のようなしつこさを備えた孫から、スマートフォンを買うようにねだられる。
その説得は悪魔のようなしつこさで3時間近くにおよび、仕方なしにスマートフォンを買いに行く爺さん。
しかし、この世のものとは思えないぐらい鈍足な爺さんは買い物途中の横断歩道でペーパードライバーの主婦にひかれてしまう。
目が覚めるとそこは異世界だった。
気まぐれで面白い物好きな天使達が、最強の爺さんを作りたいという自らの面白願望の為爺さんに様々なチートスキルを与えてしまう。
一通り遊び終えた天使達がチート能力を外そうとした所原因不明のロックがかかってしまいチート能力を外せなくなってしまう。
間の悪い事にこの世界を一瞬で滅ぼす事が出来るチートスキルが爺さんには備わってしまっていた。
じいさんの下僕が確定した異世界で上位種族である天使達と最強チート爺さんとのドタバタ異世界コメディーです☆
感想数 1
文字数 72,701
最終更新日 2026.03.31
登録日 2018.02.20
7,866
喫茶・憩い場
どこかの街の、路地裏の奥まったところ。
そこに、一軒の喫茶店がある。
店主、マスターと看板猫だけがいる穏やかな喫茶店に訪れる人々は・・・?
※第2回キャラ文芸大賞にエントリーしています。
感想数 2
文字数 5,544
最終更新日 2018.11.06
登録日 2018.10.28
7,867
感想数 0
文字数 903
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.13
7,868
革命前夜
原稿用紙1枚から成り立つ超ショートストーリー。 是非ご賞味あれ!
感想数 0
文字数 2,558
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.04.20
7,869
キミとなら
キミとなら、なんだってできる気がするんだ‼︎
文字数 162
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.09.05
7,870
赤い傘の女
高校までの通学路、雨の日は必ず雨音に混じって誰かの靴音が響く。自分の背後から聞こえてくるハイヒールの音を不審に思った和は、思い切ってその人物を確認しようとしたが――。
感想数 0
文字数 4,908
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.22
7,871
感想数 0
文字数 3,074
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
7,872
感想数 0
文字数 8,448
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
7,873
悲劇のヒーローになりたくて
関西にすんでいる中学2年生の三山 弘は自分が世の中で最も不幸と思っている。
そんな彼が周りを巻き込んで、行くだけのお話
※自傷シーンが多くあります。
感想数 0
文字数 6,181
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.03
7,874
妻が家出したので、子育てしながらカフェを始めることにした
植物の聲を聞ける御園生秀治とその娘の莉々子。妻と三人で平和に暮らしていたものの、ある日突然妻の雪乃が部屋を出ていってしまう。子育てと仕事の両立に困った秀治は、叔父の有麻の元を頼るが……
日常ミステリ×ほんのりファンタジーです。
小説家になろう様でも連載中。
感想数 0
文字数 96,830
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.08.22
7,875
感想数 0
文字数 4,554
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.08.24
7,876
【雨は雪のように。】
『じーちゃん、どうかしたの?』
『雪人…歌…歌ってくれんか…?』
『え…?』
俺は正直、大して歌はうまくなかったし、何より、音楽という概念に一切興味がなかった。
そんなある日、じーちゃんが病に侵されて寝込んでるのを見守ってる時に俺は鼻歌を歌っていた。
それが気に入ったのか、その鼻歌に歌詞を付けて歌うことを懇願してきた。
その日を境に、じーちゃんは俺を見つけると歌を歌わせてきた。
そんな日常が次第に慣れ始め、俺がじーちゃんに歌を歌うことが俺の楽しみであり、俺の生きがいとなっていった。
そんな時…悲劇は突然…何の前触れもなく起きた。
じーちゃんの病が急変して、病魔はこの世から…家族から…俺からじーちゃんを奪っていった。
じーちゃんは、死ぬ間際まで俺に歌を頼んできた。しかし、俺は嗚咽を漏らして泣いていて俺の歌を聞けずに、じーちゃんはこの世からいなくなった。
生きる希望を失った俺に友人である《湊 蓮磨》は、「おっちゃんだけじゃなくて、皆のために歌えばいい。」
そう言って、歌い手になることを勧めてきた。
だが、俺はそれを拒んだ。
何度も何度も頼まれて…渋々だが歌わずに済む作曲を担当として2人でユニットを作った。
これはそんな俺達、そんな俺の物語にしたような日常の話だ。
感想数 3
文字数 12,183
最終更新日 2020.03.05
登録日 2016.10.13
7,877
僕がぬいぐるみに!?
ぬいぐるみのことが好きな少年に起こる悲劇!
その少年は、なんと生まれ変わってぬいぐるみに!?
人間の視点からでは、味わえないものが描かれています。
感想数 1
文字数 10,375
最終更新日 2018.01.29
登録日 2017.10.29
7,878
創世の槍使い
コラクナという国を隣国、レジルスが実質的に征服した事件、広場の悲劇。
その日に唯一広場で生きて発見されたナズナはコラクナの治安組織アマユキに保護された。
それから10年の月日が経った今、彼女らはどうなっているのか。
そして、何を成して行くのか。
これはその物語り。
感想数 0
文字数 3,101
最終更新日 2019.09.12
登録日 2017.11.14
7,879
感想数 0
文字数 24,167
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.06.16
7,880
沖田総司が辞世の句に読んだ終生ただ一人愛した女性の名とは
「動かずば、闇に隔つや花と水」 これは新選組一番隊隊長・沖田総司の辞世の句である。
辞世の句とは武士が死の前に読む句のことである。
総司には密かに想う人がいた。
最初の屯所八木邸主人の若妻お雅である。
むろん禁断の恋だ。
実の兄貴と慕う土方にさえ告げたことはない。
病身の身を千駄ヶ谷の植木屋の離れに横たえ、最後の最後に密かに辞世の句にお雅への想いを遺した。
句の中の花とは、壬生八木邸に咲く若妻お雅。
水とは、多摩、江戸、そして大坂・京と流れながら、人を斬ってきた自分のことである。
総司のそばには、お雅の身代わりにもらった愛猫ミケが常にいた。
彼の死の直前にミケは死んだ。その死を看取って、総司は自らの最後を迎えた。
総司とミケの死を知り、お雅はひとり涙を流したと言う。
感想数 0
文字数 69,819
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.11