日常 小説一覧
9,721
感想数 0
文字数 10,983
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.06.12
9,722
感想数 0
文字数 23,537
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.13
9,723
感想数 6
文字数 96,120
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.04
9,724
アルファポリス発投稿記念に徒然日記を書いてみたい
日記、あとがき、作品紹介など
ショートショート置き場
感想数 0
文字数 11,471
最終更新日 2026.03.10
登録日 2025.12.12
9,725
同級生が書く怖い小説
智光(さとみつ)は中学二年生の男の子。ある日、所属する文芸部に、同級生の美少女、春鮫(はるさめ)が入部してくる。
怖い小説を書く彼女は、「禁足地に一緒に行かない?」と智光を誘う。
春鮫に惹かれていく智光。だが彼女は悲しい秘密を抱えていた……。
※この作品はエブリスタにも投稿しています
感想数 0
文字数 103,676
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.20
9,726
魔法物語 - 倒したモンスターの魔法を習得する加護がチートすぎる件について -
全ての生命が生まれながらにして持つ魔力。
魔力によって作られる魔法は、日常生活を潤し、モンスターの魔の手から地域を守る。
十五歳の誕生日を迎え、魔術師になる夢を叶えるために、俺は魔法都市を目指して旅に出た。
俺は旅の途中で、「討伐したモンスターの魔法を習得する」という反則的な加護を手に入れた……。
モンスターが巣食う剣と魔法の世界で、チート級の能力に慢心しない主人公が、努力を重ねて魔術師を目指す物語です。
文字数 92,870
最終更新日 2017.03.09
登録日 2017.03.09
9,727
二人のズッキーニはかたみに寄り添う
愛とは何か。恋とは何か。
特異な性的指向を持つ彼と彼女は、多感な青春時代を過ごす中で確かな不満を抱いていた。
俺は違うのか。
私はおかしいのか。
悩み、語り――そして、生まれる新たな関係。
言葉に囚われないような、こんな生き方もあるのではないでしょうか?
感想数 0
文字数 5,998
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.03.01
9,728
テレ子
社会人として一人暮らしをする美里。彼女の興味は人とは少し違っている。
そんな彼女の住むアパートに同居人がやってきた。その名は『テレ子』
テレ子は美里に対してあるいたずらを執拗に繰り返すようになる。
ある日、美里はテレ子のいたずらの意図に気がつく。
テレ子が美里に伝えたかった事とは…
感想数 0
文字数 16,794
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
9,729
てんし(だとおもわれるものとの私のにちじょう)
彼女の頬と外の風景の境界線がぼんやりとしている。膝を抱えた姿勢の天使は、ただじっと外の雨を眺めていた。
感想数 0
文字数 2,930
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.02.01
9,730
ただ、なんとなく
休みの日、ただなんとなく普段しない事をしてみるお話。
感想数 0
文字数 2,409
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.06.24
9,731
マドカさんはツイートを非公開にしています。
以前に、別の小説投稿サイトにアップした作品です。
ホラーというジャンルは、テクノロジーの発達とともに進化してきたジャンルだと思っています。
電話が日常の道具になれば、電話を使った怪談が登場し、携帯メールが流行ればチェーンメールを題材にした怪談が生まれ……といったように、常に新しいテクノロジーを組み込みながら発達していく。非科学的なジャンルでありながら、テクノロジーの発展を内部に取り込んでいくのが、ホラーの懐の深さであろうと思うのです。
本作は、みなさんもよくご存知のツイッターを題材にしたお話です。
あなたが常日頃、なにげなく見ているツイッターアカウント。そのアカウントで投稿しているのは、普通の人間や、botばかりではないのかもしれません。
感想数 0
文字数 19,088
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.18
9,732
感想数 0
文字数 14,020
最終更新日 2024.04.29
登録日 2021.08.22
9,733
一よさく華 -嵐の予兆-
暮れ六つ過ぎ。
十日ごとに遊郭に現れる青年がいる。
柚月一華(ゆづき いちげ)。
元人斬り。
今は、かつて敵であった宰相、雪原麟太郎(ゆきはら りんたろう)の小姓だ。
人々の好奇の目も気に留めず、柚月は「白玉屋」の花魁、白峯(しらみね)の元を訪れる。
遊ぶためではない。
主の雪原から申し渡された任務のためだ。
隣国「蘆(あし)」の謀反の気配。
それを探る報告書を受け取るのが、柚月の今回の任務だ。
そんな中、柚月にじわりじわりと迫ってくる、人斬りだったことへの罪の意識。
「自分を大事にしないのは、自分のことを大事にしてくれている人を、大事にしていない」
謎の言葉が、柚月の中に引っかかって離れない。
「自分を大事にって、どういうことですか?」
柚月の真直ぐな問いに、雪原は答える。
「考えなさい。その答えは、自分で見つけなさい」
そう言って、父のように優しく柚月の頭を撫でた。
一つよに咲く華となれ。
感想数 8
文字数 46,727
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.01
9,734
きれいな空
幸せを掴む女の子達の物語。
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.17
9,735
感想数 0
文字数 64,577
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.13
9,736
派遣人形
大坪絵里は21歳。
新卒だが不況で正社員になれないまま、派遣社員になった。
絵里は大手電機メーカーに勤務しキャリアを積んでいる姉の友里と同居している。
職歴も容姿でも優れている姉に、絵里は劣等感を抱いている。
そんな生活の中、絵里は職場の飲み会で仲が深まった上司の松方博人と、恋仲になる。
しかし、松方には婚約者がいた。
結婚するまでの期間限定での恋人関係が始まり、絵里は松方を浮気をすることになる。
そんなある日、姉の友里から紹介したい人がいると告げられて食事会をすることに。
男性はバツイチで子持ちらしい。
食事会にやってきたのは、松方とその息子だった――。
感想数 0
文字数 3,072
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.04.17
9,737
『我が毒親』
私の毒親である、父に対する、正直な気持ちを、短編小説に仕立ててみました。正直な気持ちと、告白です。第6回ライト文芸大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 1,452
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
9,738
俺の選んだバレンタインチョコレートはその当日に同じものが返ってきた。
菓子は嫌い!
バレンタインなんてもってのほかだ。
そんな俺が何故、コンビニでチョコレートを探してるのか。
お前があんな顔で、チョコレートを誰かに渡すなんて言うからだ!
俺から先に渡してやる!お前の思いを捻じ曲げて、俺の方を向かせてやる。
エブリスタでも公開中です。
感想数 0
文字数 2,739
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.21
9,739
2021年9月2日生まれの僕は
僕の成長と世相と時代のアルバムとして、未来の僕のために日記を残す。
文字数 102,064
最終更新日 2026.06.06
登録日 2022.08.16
9,740
感想数 1
文字数 1,745
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.04.25
9,741
感想数 0
文字数 11,722
最終更新日 2025.02.21
登録日 2023.07.16
9,742
『これ』が食べたい!
個人的に食べたいものへ思いを馳せるお話です。1話ずつ完結です。
(※その食べ物によっては、2話目・3話目が存在することがあります。)
食べ物のことを考えると、『あぁ、こんなことがあったなぁ~』と思い出すことがあるので、その食べ物にまつわるエピソードも書いてたりしています。
⚠️カクヨム様とエブリスタ様にも投稿しています。
.
感想数 1
文字数 36,558
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.02
9,743
パラノーマルDAYS!〜青春怪異譚〜
主人公である佐野命(さのみこと)は、極端な人嫌いであり、自ら孤独を選びそれを孤高と唱え現実を否認する少年。
しかし人との関わりを避けてきた佐野命は、同級生の少女を交通事故から身を挺して守ったことにより一時的に入院することに、だが目を覚ますと——世界は一変していた。
それは視えてはいけない、死者の霊……それらが跋扈する病院内。
生と死が交差し区別がつかず恐怖に怯えているところに、天使と見紛う程の美麗な少女、朝陽(あさひ)が現れ——顔よりも先にパンツを拝むことに……。
少女は言う「私は朝陽、この街の退魔師です」と。
平凡と孤独はパンツによって一蹴され、佐野命は生と死と青春を噛み締める物語が始まる。
⚠︎パンツ降臨は三話からだよ。
感想数 0
文字数 19,617
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.04
9,744
ミルクティー・ホリデー
若き社長の秋良と、その婚約者で女子大生の美央。晴れて両思いになった二人のミルクティーのようにやさしく甘い休日の一コマ。
感想数 0
文字数 5,351
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.05.03
9,745
キミに処刑場で告白をする
大学一年の夏、英田ハルカは沖縄へ来ていた。祖父が亡くなり、幼なじみとの関係に思い悩む日々を送り、手元に残されたのは祖父の遺品である青い宝石のついた指輪。自暴自棄になったまま、大切な指輪ごと海へ沈もうかと、指輪を投げた瞬間だった。
いとも簡単に海へ飛び込み、指輪を拾おうとする男が現れた。落ちた男を助けようとハルカも海へ飛び込むが、結局は彼に助けられてしまう。
彼はフィンリーと名乗り、アンティーク・ディーラーとして仕事のために沖縄へきたと告げる。
フィンリーはハルカに対し「指輪を鑑定させてほしい」と頼んだ。探しているものがあるようで、何かの縁だとハルカも承諾する。
東京へ戻ってからも縁が重なり、ハルカはフィンリーの店で働くことになった。
アルバイトを始めてからまもなくの頃、大学で舞台の無料チケットをもらえたハルカは、ミュージカル『クレオパトラ』を観にいくことになった。ステージ上で苦しむクレオパトラ役に、何かがおかしいと気づく。亡くなる場面ではないはずなのにもがき苦しむ彼女に、事件が発生したと席を立つ。
そこにはなぜかフィンリーもいて、ふたりは事件に巻き込まれていく。
クレオパトラ役が身につけていたネックレスは、いわくつきのネックレスだという。いろんな劇団を渡り歩いてきては、まとう者の身に不幸が訪れる。
居合わせたフィンリーにアリバイはなく、警察からも疑われることになり、ハルカは無実を晴らすべく独りで動こうと心に誓う。
感想数 1
文字数 143,236
最終更新日 2025.09.07
登録日 2024.11.20
9,746
精神病棟脱出
俺は昔、精神病ってものをバカにしていた。あんなのは甘えであって、人は気合で物事を乗り越えられるものだと。結局のところ、何かを言い訳に仕事や学校を休んでるのは甘えるための言い訳に過ぎないと・・・そう・・・思ってたんだ。
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
9,747
今更聖地巡礼をした所で雪村は戻ってこない。
ある日、友人の渡利から「俺達の聖地が無くなるってよ」と連絡が来た。
最後に足を運んでから、一度も訪れなかった僕達の聖地。雪村がいない聖地に足を踏み入れるわけにはいかない僕は、「最後に行け」という友人の命令を勿論断ろうとした。しかしどうやらそれは渡利ではなく雪村の望みらしい。
感想数 0
文字数 5,912
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.29
9,748
七人のバ美肉 ~美少女V事務所を立ち上げたら、オッサンたちしか来なかった~
ありもしない女性問題をでっち上げられて、元企業勢の円谷慶はVをやめた。
慶は「ゆりんゆりんの世界」を作るために、奔走していただけである。
退社後、慶は夢見た男が立ち上げた、百合配信系のV事務所を立ち上げた。
しかし、面接に来るのが全員、バ美肉だったではないか!
メンツは、
Vの知り合いが多い、グルメライター
トップ企業勢女性Vの父親
相方に手を出してクビになった、元漫才師の男の娘
女装男子に目覚めた酒豪
元相撲部屋の親方
刮目せよ。中身おっさんたちのロマンシス、いや、ブロマンスを!
感想数 0
文字数 126,357
最終更新日 2026.02.13
登録日 2025.12.06
9,749
突発性変異症候群
突発性変異症候群
それは、新世界になる前、旧世界で
ある一人の者が、人間にも関わらず人間ならざるものに、変異したことにより発生したとされる感染病である。その物質は、誕生したときにのみ感染するものである。
それに感染すると、ある特殊能力に目覚めたり、種族変換したりする。
今の医療技術では、まだ症状の解明は完全ではない。
この物語はそんな新世界にいる人々の日常を綴ったものです。
感想数 1
文字数 6,681
最終更新日 2017.07.03
登録日 2017.07.03
9,750
勇者様は自殺したい
勇者は自殺したいと考えていた。
彼は魔王と激しい戦いの末、現代日本へと記憶を消されて飛ばされた。
勇者はそこで、平穏無事に高校生として日々の勉学に励んでいた。
しかしそこへ勇者を追って、パーティの仲間である少女ユーケーも日本に転生される。
だが、そこで彼女は勇者に言い放った。
「今すぐ自殺かなんかして、元の世界に帰ってきてください」
半信半疑。というよりも、不審者かなにかと勘違いした勇者は怖くなり、そのままダッシュで逃走。
執拗に、無表情で追いかけてくる少女に気を取られ、気付かずに電車へダイブ。
父さん母さんありがとう。
走馬燈がちらつく勇者の視線には、天使ではなく、なぜか自分の体から分離された手足などのパーツ。
それが次第に、体へと戻っていき、最終的に元通りの無傷。
驚いた勇者がヒトコト。
「なんてこったい。まじでぼく、勇者なのかよ」
マヌケな勇者と無慈悲な少女ユーケーとの転生物?コメディ
感想数 0
文字数 2,496
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.03.05
9,751
死んでも花実を咲かせるために
ごく普通のサラリーマンである佐竹 高虎は終わらない11月22日を満喫していた。
23時59分になれば強制的に意識が途切れ、また11月22日の朝に戻る。
3日目にもなれば会社に行かず、遊びだすのは当然であった。
5日目、ある女性とすれ違ったときとうとう物語は動き出す。
感想数 0
文字数 1,184
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
9,752
特撮オタク達が異世界で転職したら最強だった件
特撮オタク達が転職しにハローワークに入ったはずが何故か異世界の神殿に入ってしまい、異世界で転職し、その知識を活かして無双しまくるファンタジーと特撮ネタが融合したスーパーカオスファンタジー
感想数 0
文字数 3,696
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.08.30
9,753
人混みの中の『僕』
今朝も息の詰まりそうな人混みの中で、ただ、淡々と足を動かしていた。
感想数 0
文字数 1,450
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
9,754
【無双】底辺農民学生の頑張り物語【してみた】
貧乏農民出身、現某農業高校に通うスレ主は、休憩がてら息抜きにひょんなことから、名門校の受験をすることになった顛末をスレ立てをして語り始めた。
わりと強いはずの主人公がズタボロになります。
四肢欠損描写とか出てくるので、苦手な方はご注意を。
小説家になろうでも投稿しております。
感想数 13
文字数 375,093
最終更新日 2022.09.29
登録日 2020.10.30
9,755
靴の上でハムスターを飼っている
靴の上でハムスターを飼っている。ただそれだけの話。
感想数 0
文字数 4,423
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
9,756
北の大地のとある女医令嬢
北の辺境伯令嬢エヴァンセリン
類いまれなる治癒能力とめんどくさがり結果重視のお祖父様の教えを受けて
見目麗しいのに残念美人と揶揄される。
残念美人?それでも結構
大切なのは命であって肩書きではないわ。
今日も治療のために駆け巡ります。
感想数 0
文字数 7,769
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.03.10
9,757
ベランダで君と
なみの頬が赤いのは、あいつに殴られたからだ。彼女はそのあとで、僕の部屋に来た。そして今、ベランダでふたり。
感想数 0
文字数 2,314
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
9,758
だらく倶楽部
自称進学校・ウツミ高等学校は恐ろしいクラブが秘密裏に活動しているらしい。
曰く、怠惰を極めた人間の溜まり場。
曰く、落ちこぼれの寄せ集め。
それはまぁ良い噂の無いクラブである。そのクラブの名は、だらく倶楽部。……良い噂が無いのも、仕方ないといったところである。
感想数 0
文字数 3,192
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
9,759
ステキ! 新しい年度
ステキ! 新しい年度 という詩です。
2020.4.1
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
9,760
なぜか、赤ちゃんに好かれる人に限って……
そういう人いるよね。オレもそう。
pixivお題「赤ちゃん」より
感想数 0
文字数 1,030
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12