エッセイ・ノンフィクション 日常 小説一覧
1
2
【コンセプト:境界線を踏み越える。】
「正気でいられるほど、この世の中は楽じゃない。だろ?」
そう不敵に笑う男が、Studio MAD-KICHIの総帥、通称「マジキチ組長」だ。
彼は、ネットの深淵から現実の修羅場まで、あらゆる「境界線」を無視して走り抜けてきた。
本作は、そんな彼が自らの指先で綴る、半生を懸けた自伝的ドラマ小説である。
■「マジキチ組長」とは何者か?
ある時は大胆不敵な会社員、ある時はネットの荒波を乗りこなす表現者、そしてまたある時は、誰もが目を背ける混沌の中心人物。
「なぜ、そこまでやるのか?」 周囲のそんな問いをよそに、彼は常にアクセルを全開にしてきた。
警察が動く寸前のスリル、夜の世界で体験した絶望、そして裏切りと信頼の狭間で見た人間の本性。
彼を「マジキチ」と呼ぶ声は、いつしか恐怖から、ある種の畏怖、あるいは救いにも似た共鳴へと変わっていった。
■本作の正体
半分は狂気、半分は真実 この物語には、一つの厳格なルールがある。
それは、「全てを暴かないこと」、そして「嘘で塗り固めないこと」。
本作に収録されたエピソードの半分は、実際に組長の身に降りかかった、震えるほどの「真実(ノンフィクション)」だ。
そして残りの半分は、エンターテインメントとしての牙を剥く「狂気(フィクション)」である。
読者は読み進めるうちに、奇妙な感覚に陥るだろう。
「これは、本当にあったことなのか?」
「これほどイカれた話が、創作であるはずがない。」
その混乱こそが、Studio MAD-KICHIが仕掛ける最大の罠であり、快感なのだ。
■なぜ今、この物語が必要なのか
コンプライアンス、忖度、事なかれ主義。
窮屈な「正気」に縛られ、息苦しさを感じているすべての現代人へ贈る、劇薬。
マジキチ組長の生き様は、決して道徳的ではないかもしれない
だが、そこには泥の中に咲く花のような、剥き出しの「生」のエネルギーが宿っている。
これは、ただの回顧録ではない。
安全圏から一歩踏み出し、自分の人生を「マジキチ」なほど全力でドライブさせるための挑戦状だ。
さあ、狂気と真実が交差する、Studio MAD-KICHIの最深部へようこそ。
マジキチ組長公式サイト
https://majikichi.short.gy/
文字数 454,660
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.01.11
3
司書として働くかたわら、一応こうして小説も書いている者として、本や教育などについて思うことをつらつらと。単なる本の感想にもなる場合もあります。不定期更新。
学校図書館に務める司書であるため、学校に関することもときどき。とは言えプライバシーの関係上、個人名や学校名はすべて伏せ字あるいは仮名とします。
まだ司書としてはほんのヒヨッ子なので、仕事内容に関しては特に見るべきところはないかと思われます。
「小説家になろう」「カクヨム」にても連載中。
文字数 255,794
最終更新日 2026.04.01
登録日 2019.03.26
4
5
6
7
今回、わたしは『国際世論と世界平和』を題材にしたエッセイを執筆することにしました。
何故、国際世論と世界平和なの?
と不思議に思われる方もおられると思います。
|抑々《そもそも》この国際世論という言葉の意味は国際的な諸問題に対して,世界で大勢を占める考えのこと、であるということです。
現代ではこの国際世論の形成にあたって国際連合を始めとする国際組織が大きな役割を果たしています。
今なお、続いている中東に於けるイラン、アメリカ、イスラエルの戦闘。
この戦闘の解決こそが、世界平和という理想世界の足掛かりとなるのです。
文字数 8,892
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
8
文字数 17,763
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.10.22
9
10
11
これまでアルファポリスさま内にて、何度かコンテストに出させていただきました(^^)
いつもなら練りに練って、1年に1本程度のペースで投稿していたのですが、なにも考えず。それこそ出たとこ勝負で、しかも長編を書いたらどうなるのかなと思い立ちました。
登場人物や舞台はもとより、もっとも肝心なトリックさえも用意せずに作っていきます。
注)これまた実験のため、同時にPVも制作しています。
その際はAI画を使用するのでインセンティブは一切いただきませんので、どうぞ画像を記事に使うこと
に関してご理解を願えればと思います。m(__)m
文字数 5,833
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.02.25
12
13
サイドFIREに憧れたのは大体5年前。コツコツ地味に生きてます。
筆が乗らない時、メンタルが弱ってる時、気分転換したい時etc…そんな時に気ままに書く赤裸々奮闘記。
節約、ポイ活、投資でめざせサイドFIRE!
文字数 20,605
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.04.17
14
文字数 13,686,583
最終更新日 2026.04.01
登録日 2018.02.23
15
16
2026年もどうぞよろしくお願いします。
「Cat nursery Larimar 」は、ひとりでは生きられない仔猫を預かり、保護者&お世話ボランティア達が協力して育てて里親の元へ送り出す「仔猫の保育所」です。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
文字数 35,255
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.01.01
17
チラシの裏を埋めたところで、時間の無駄ではないか。そう思い、一応の区切りをつけて筆を置いた
そのはずでした。
そもそも、チラシの裏に書くような文章など、書かなくても困らないものです。
生活に支障はなく、誰かに読まれなくても社会は滞りなく回り続けます。
むしろ、それらを書いている時間のほうが無駄だと判断しても、論理的には何の問題もありません。
ところが困ったことに、チラシの裏に書く以外に用途のない駄文は、こちらの都合を一切聞かず、日々勝手に生まれ続けます。
書かないと決めたからといって、思いつきが止まるわけでもなければ、考えが整理されるわけでもない。
結果として、捨てられなかった言葉だけが脳内に堆積し、かえって場所を取る始末です。
結局のところ、有効活用するためには、再びチラシの裏を用意するしかありませんでした。
書いて、並べて、眺めて、どうしようもなければ処分する。
資源ゴミに出す前提で使われる紙と同じように、最初から大した未来を期待しない使い方こそが、駄文にはふさわしいのかもしれません。
このエッセイ集は、思考の再処理場です。
価値があるかどうかは後回しにし、とりあえず回収し、まとめ、必要であれば粉砕します。
前回で懲りたはずなのに、また同じことをしている理由はただ一つ。
チラシの裏が、まだ余っていたからです。
文字数 124,848
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.02.14
18
書くことから離れないをモットーに、九時せんりの何でもない日常をしたためる日記。たまに日中書き直すが基本的には朝書いたらそれっきり。
文字数 29,404
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.07.12
19
20
21
あけましておめでとうございます。
2026年の抱負とか書きつつ、今年の活動報告など書けたらいいな、と思っているエッセイはじめます。
文字数 24,764
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.01.01
22
23
母のくも膜下出血、終わらない介護、転職失敗、うつ、そして解雇―― 全てを失いかけた34歳の男が、1日20分の執筆で人生を逆転させる。 実話に基づく、3人の“再生”物語。 2026年3月 文芸社より書籍化決定。 第一章は、幸助の絶望の底と、希望の始まり。
文字数 30,007
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.01.15
24
片田舎のおっさんはブックオフで110円から220円で買った本を読むことを楽しみとしている。110円、220円と侮ることなかれ。安価でも学びとなることはたくさんある。おもしろいのだ。しかし、おっさんはすぐに読んだ本の内容を忘れてしまう。「読んだだけでは駄目だ」と思ったおっさんは読書ノートをつけ始めた。
文字数 52,509
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.12.10
25
26
27
Twitter https://mobile.twitter.com/tsssandsfsssksk で良く呟くアレのまとめ
ナンバリング501〜1000
こっちしか見ないよーって人の為のある種の活動報告に近いやつで、尚且つ保管庫
短文で純粋な狂気が詰まっているだけなのでご了承下さい
見て分かる通りとうとう100区切りで分ける方が面倒だと気付いた模様
文字数 61,257
最終更新日 2026.03.31
登録日 2023.03.21
28
29
更新時間違えて削除されてしまいました。
ガーデニングを主として日常のアレコレを綴っていこうと思います。
文字数 61,114
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.09.28
30
うつ病になったWEBライターの私の、日々感じたことやその日の様子を徒然なるままに書いた日記のようなものです。
今まで短編で書いていましたが、どうせだし日記風に続けて書いてみようと思ってはじめました。
うつ病になった奴がどんなことを考えて生きているのか、興味がある方はちょっと覗いてみてください。
少しでも投稿インセンティブでお金を稼げればいいな、なんてことも考えていたり。
文字数 281,476
最終更新日 2026.03.31
登録日 2023.08.28
31
全年齢側のアカウントでずっと連載してきた拙作エッセイ「うちのダンナはぽっちゃり男子」では書けなかった、ちょっとエッチなエピソード集。
一応女性向けとしていますが、別にどちらの方でも大丈夫かと思います。
本編をご覧頂いたほうがよく分かる内容かとは思いますが、こちらだけでも大丈夫です。
私の書くもんにしては珍しく、「ボーイズラブ」タグがありません(!)。
完全に気まぐれ更新。
よろしかったら、ゆるゆるお付き合いくださいませ。
文字数 70,828
最終更新日 2026.03.30
登録日 2020.02.02
32
文字数 16,457
最終更新日 2026.03.30
登録日 2025.09.27
33
子供に手がかからなくなったし使える時間めっちゃ多くなったのでボケ防止に何かはじめようかなぁ
そうだ!(・∀・)「指を動かす 頭を使う 家にいても出来る!!」という事で インターネットエクスプローラーのTOPページで宣伝してる この「アルファポリス」とやらをやってみよう! という事で投稿初めてみました
へいへい 漫画描くの楽しいよ! と そんなエッセイと 私のアルポリでの成果?を綴る予定です(・∀・)b
※ 章が増え最新の文が見つけにくくなってるので 最新の記事ようの章を作りました 1週間くらいたったら~個別の分類箇所にブッコミます ので 新しい記事を読みたい方は ↓をクリックしてくださいましね
文字数 155,882
最終更新日 2026.03.30
登録日 2025.01.17
34
※この物語は、ある男が体験した『実話』である。
尚、プライバシーの関係上、すべての人物は仮名とする。
和泉浩介(いずみ こうすけ)は、子どもの頃から『倒れちゃいけない』と考えれば考えるほど追い込まれて、貧血で倒れてしまう症状があった。
そのため、入学式、全校集会、卒業式、アルバイト等にまともに参加できず、周りからの目もあって次第に心を塞ぎ込んでしまう。
心療内科の先生によると、和泉の症状は転換性障害や不安障害の可能性がある……とのことだったが、これだという病名がハッキリしないのだという。
「なんで俺がこんな目に……」
和泉は謎の症状から抜け出せず、いつのまにか大学の卒業を迎え……半ば引きこもり状態になり、7年の月日が経った。
そして時は西暦2018年……。
ニートのまま、和泉は31歳を迎えていた。
このままではいけないと、心療内科の先生のアドバイスをきっかけに勇気を出してバイトを始める。
そこから和泉の人生は大きく動き出すのだった。
心療内科と家を往復するだけだった男の大逆転劇が幕を開ける。
文字数 77,837
最終更新日 2026.03.30
登録日 2024.10.03
35
36
文字数 14,615
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.01.01
37
38
刀は「帯びる」で反りは上向き、太刀は「佩く」で反りは下向き。
拳銃の両手撃ちは第一次、第二次世界大戦間にアメリカの警察機関で開発され第二次大戦後に普及したもの。それ以前拳銃は基本的に片手撃ちで米陸軍は1970年代末まで。陸上自衛隊も同様と思われる。
両手撃ちは負傷して利き腕が不自由になった時や、やむを得ず遠距離を狙うために利き腕を支える時など特別な場合に限られた。
幕末の坂本龍馬に拳銃を両手で握らせる射撃姿勢をとらさるのは時代考証的には正しくない。
劉備玄徳、諸葛亮孔明、関羽雲長――。などと姓+名+字で呼んだり書いたりすることは間違い。
劉備か劉玄徳、諸葛亮か諸葛孔明、関羽か関雲長――など、姓の次は名か字かにちゃんとわけないといけない。
もう20年くらい前から作家の田中芳樹が指摘しており、彼以外にも高島俊男や大森洋平といった中国文学者や時代考証の先生も指摘している。
曹丕の『典論論文』のなかに「今之文人、魯国孔融文挙、広陵陳琳孔璋、山陽王粲仲宣――」とあるが、これは例外というもの。
戦いの火蓋は切って落とされた!
これは「火蓋を切る」と「幕は切って落とされた」が混ざった誤用なので使ってはいけない。
火蓋とは火縄銃の点火孔を覆うスライド開閉式の蓋で、射撃準備時にこれを開ける動作を「きる」と表現するため、ここから「火蓋を切る」が戦いをはじめるという意味になった。
火蓋は一種の安全装置で銃の本体にネジ留めされているものであり、簡単に落ちるようなものではない。そんなにたやすく落ちてしまっては安全装置の機能を果たせず危険極まりない。
などなど――。
日頃見聞きして「なるほどな〜」となった事の覚書。
豆知識系の読み物としても楽しんでもらえたら幸いです。
文字数 89,354
最終更新日 2026.03.30
登録日 2025.07.19
39
最近、日本でも
「貯蓄から投資へ」
と言われていますが貯金好きな日本人にはまだまだ浸透していません。
私は株主優待の楽しさから徐々に株式投資への魅力を伝えたいな、
と思っています
文字数 578,579
最終更新日 2026.03.30
登録日 2022.10.25
40
文字数 3,036
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説のご紹介
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説の一覧ページです。
エッセイやノンフィクション小説が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。