恋愛 未来小説一覧

カテゴリ 恋愛
タグ 未来×
15
結婚を間近にひかえた主人公“優香”。久しぶりに帰った実家で、過去においてきてしまった約束を見つける。行く先は過去か未来か。それとも−
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小説 29,772 位 / 140,802件 恋愛 13,659 位 / 43,683件
文字数 70,594 最終更新日 2021.07.12 登録日 2021.07.11
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恋愛 連載中 ショートショート R18
1〜3話完結のオムニバスです。ただのエロ小説です。気軽に寄ってみて下さい。
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小説 34,683 位 / 140,802件 恋愛 16,018 位 / 43,683件
文字数 10,075 最終更新日 2020.03.30 登録日 2020.03.05
3
恋愛 完結 長編 R18
「レモネードと辛口ジンジャーエール」 を、先に読んで頂けると、 ネタバレにならないかと思います。 「レモネードと辛口ジンジャーエール」に出てくる、 主人公の彼氏の、 サイドストーリーです。
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小説 140,802 位 / 140,802件 恋愛 43,683 位 / 43,683件
文字数 112,382 最終更新日 2022.04.20 登録日 2022.03.14
4
恋愛 完結 ショートショート
ときめく瞬間は……という詩です。 2021.1.13
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文字数 223 最終更新日 2021.07.13 登録日 2021.07.13
5
恋愛 連載中 短編 R18
現代を生きる。矛盾を生きる。 ある一人の女性の日常と恋を綴る。
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文字数 2,617 最終更新日 2021.02.05 登録日 2021.02.04
6
恋愛 完結 ショートショート R18
地球から文明が消え去って長い年月が経った。 かつて日本と呼ばれた場所に生きる巫女のニカはある日、空から落ちてきたティーレンと出会う。 ティーレンは地球から脱出した人類の末裔で、地球に探査に来ていた。 ともに過ごすうちに二人は惹かれ合い、体を交えるようになる。 全6話予定。
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文字数 9,717 最終更新日 2021.01.27 登録日 2021.01.27
前作の『死町』のリメイク!友達編の他に、新たに『助け合い編、恋愛編、竜と黒炎の姫君編、戦い編』を追加! ※はヤッてます 制作・ストーリー構成:セイブ
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文字数 60,215 最終更新日 2020.04.22 登録日 2020.04.04
1年前に病気で亡くした恋人の理央を忘れられずにいた千鶴は、理央の命日の日に自殺をしようとしたが未遂で終わった。しかし、その時から見始めた夢に空色の電車と男の子が現れて、どこか懐かしいようで知らない男の子との不思議な5日間が始まって…。
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文字数 9,655 最終更新日 2020.02.22 登録日 2019.05.04
9
恋愛 完結 ショートショート
 根暗な僕と明るいキミ。  僕が吐く言葉に意味はない。  キミの心には届かない。どころかキミを暗くする。それだけのもの。  © 2019 黒砂糖。
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文字数 1,686 最終更新日 2019.04.26 登録日 2019.04.26
10
恋愛 完結 短編
カスミがようやく辿り着いた、研究室。 そこは昔、学会を追われて失踪した、変人ヴァレットの研究室だった。 期待に胸を膨らませ、ドアを叩く。 けれど出てきたのは――眼鏡をかけた、若い男性。 「博士は亡くなりました。 中に入れることはできません。 お引き取りを」 冷たくあしらう男を冷血ロボットと罵った……が。 「その通りですよ。 僕はアンドロイドですから」 眼鏡をかけたこの男は本当に、アンドロイド――なのか!? 自称アンドロイドと研究莫迦の女性がおくる、切ない恋物語――。
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文字数 9,365 最終更新日 2019.04.05 登録日 2019.04.05
11
恋愛 連載中 短編
 職なしの30代なかばの男。鈴鹿隼人が、ある日、意識を保ったまま倒れ、そのまま身体が動けなくなりやがて亡くなった。  自分はなぜ生きていたのか?  自分はなぜ産まれたのか?  いろんなことを思いながら死んだ。  30年後、その男は転生していてあるきっかけにより前世の記憶が蘇った。  死ぬ前に利用していたメールアカウントでログインすると。  死ぬ前に連絡を取っていた密かに恋心を寄せていた女友だちの水樹から、沢山のメールが来ていることに気づく。  自分が死んだことを知っているのに、世間話が永遠と続いているメールを見て、隼人は思った。 「僕は生きていたんだ」  しかし、そのメールはある日を境にピタリと止まる。  それは隼人が記憶を戻した数週間前だ。  隼人は心配して、その水樹を探すたびに出る。  隼人は、親から育児放棄されており家を出ることは容易だった。  隼人は、水樹からの最後のメール。 「シンガポールに旅行に行くの」を頼りに旅に出ようと決意した。
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文字数 13,639 最終更新日 2020.06.20 登録日 2019.01.04
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恋愛 連載中 長編
そこは静かな田舎の町。 そこには明日が見える不思議な力を持つ学校の先生ロロがいる。 ロロはある日の嵐の夜、美しい薬屋さんのルルと出会う。 ロロはルルの明日を見る。 ロロはルルを守り続ける事が出来るだろうか。 ハイドランジア、それは雨が良く似合う。 ハイドランジアは色によって意味を変える。 移り気、無情、高慢、家族団欒、元気な女性、寛容、それに辛抱強い愛情・・・ 彼の全てを見守ってきたクマのぬいぐるみが語る、心に花束を贈る物語。
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文字数 30,362 最終更新日 2019.01.07 登録日 2018.12.14
13
恋愛 完結 長編
【あらすじ】  クリスマス・イヴ。透と律子は幸福に包まれながら、イタリアン・レストランでふたりの将来を語り合っている。翌年の4月には結婚をするふたり。  ほどよく酔ったふたりは店を出る。律子の足取りはおぼつかい。そこへ雪が舞い落ちてくる。その雪に心を奪われながら歩く律子の脚がもつれ、車道へと身体が傾いでいく。透が「危ない」と思ったのもつかの間、彼女は車に撥ねられ、帰らぬ人となってしまった。  律子を喪った喪失感と、彼女を救うことのできなかったことで自暴自棄に陥った透は、会社を辞め、実家へともどって父と兄が営む畜産業を手伝う。  時は流れ、透の心も癒えはしたが、彼は結婚どころか彼女をつくろうともせず、生涯を一人身で通す。天国へ行けば律子に逢えるのだと信じつづけて。  78歳になった透は、病院のベッドの中で、自分の命があとわずかだということを悟り、最期のときを待つ。そんなとき、天から光が射してきて、「天国からの迎えがきたのだ」と透が思っていると、そこへ現れたのは黒いコートを着た男だった。 「これでやっと律子に逢える」そう思う透だったが、その男が言うには、透は地獄へ行くことになっていた。透は愕然とし、そんなはずはないと駄々をこねる。彼はどうしても律子に逢いたかった。すると男が、律子が生まれ変わった未来の彼女に合わせてやると言う。その条件が、文句を言わずに地獄へ行くということだった。透は、律子に逢えるならと、その条件を呑み、男に連れられ未来へ。「律子に逢える」と歓ぶ透だったが、未来に着いてみると、なんと彼は8歳の少年になっていた。  そんな透が律子の生まれ変わった彼女に逢っていられるのは、5日間だった。
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文字数 101,380 最終更新日 2022.02.28 登録日 2018.11.26
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恋愛 連載中 長編
大学に合格した香は一人暮らしを始めることになる。 無難な大学生活を考える香だったが、突然現れた少女により大きく変わることになる。
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文字数 10,084 最終更新日 2018.12.22 登録日 2018.04.29
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恋愛 連載中 長編
日本の何処か。そこは過疎が進み、子供は男女合わせて二人しかいない集落で、大人と年寄りを入れても四十程の、『舞雪』。ある日。二人いるうちの男の子のほうが、親の都合で都会へと引っ越してしまい、女の子は泣き喚いた。 それから何年か経ち、十七歳となった、当時集落から引っ越した男の子「南 結秋」は、都会が嫌で、と親へ退学届けを残し、貯めていたバイト代とお小遣い、お年玉で、舞雪へと帰った。 久しぶりの彼女との再会。 しかし、それは”都会”というものが混じってあやふやになる。 はたして、彼の『些細な夢』はかなうのだろうか。 それはほんの小さな言い伝えの延長線上である。
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小説 140,802 位 / 140,802件 恋愛 43,683 位 / 43,683件
文字数 40,869 最終更新日 2018.03.12 登録日 2018.03.11
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