ファンタジー 四天王 小説一覧
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26件
1
神様のミスで選ばれてしまった男性の聖女は最強だけど働かない
「聖女召喚」――それは世界を救う清らかな乙女を異世界へ招く、神聖なる儀式のはずでした。ところが女神様の確認ミスにより、召喚されたのは身長二メートル近い強面オタク男子・大滝美琴だったのです。名前だけ見て「大きな女性」だと思い込んでいた女神様は大慌て。しかし時すでに遅し、美琴はそのまま最強クラスの聖女パワーを与えられ、異世界へ送り込まれてしまいます。
期待に胸を膨らませていた王国の人々は、現れた巨大な男を見て大混乱。王様は泡を吹いて倒れ、王子は引きこもり、予定されていた聖女パレードも孤児院慰問もすべて中止になります。ですが、美琴は気にしません。病人をヒールで治しつつ、趣味感覚でダンジョンに潜り、空手で魔物をボコボコにしてレベルを上げていきます。
さらに恐ろしいのは、暗殺に来る魔王軍四天王たちが次々と返り討ちに遭うこと。執事、ギルド副マスターなど、怪しすぎる連中が潜り込んできますが、美琴は「なんか怪しい」と思ったら即座に拳で解決します。その結果、気づけば男爵、伯爵、侯爵へと異例のスピード出世。本人は「静かにダンジョン通いしたいだけ」なのに、周囲だけが勝手に英雄視していくのでした。
これは、最強なのにまったく聖女らしくない男が、勘違いと拳とヒールで世界を救ってしまう異世界コメディです。
感想数 0
文字数 71,806
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.09
2
元四天王は貧乏令嬢の使用人 ~冤罪で国から追放された魔王軍四天王。貧乏貴族の令嬢に拾われ、使用人として働きます~
『魔族』と『人間族』の国で二分された世界。
魔族を統べる王である魔王直属の配下である『魔王軍四天王』の一人である主人公アースは、ある事情から配下を持たずに活動しいていた。
しかし、そんなアースを疎ましく思った他の四天王から、魔王の死を切っ掛けに罪を被せられ殺されかけてしまう。
満身創痍のアースを救ったのは、人間族である辺境の地の貧乏貴族令嬢エレミア・リーフェルニアだった。
魔族領に戻っても命を狙われるだけ。
そう判断したアースは、身分を隠しリーフェルニア家で使用人として働くことに。
日々を過ごす中、アースの活躍と共にリーフェルニア領は目まぐるしい発展を遂げていくこととなる。
感想数 0
文字数 249,531
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.08.19
3
四天王転生~他の四天王の様子がおかしいと思ったら、実は全員転生者だった件~
年齢性別を問わず人気を博した王道RPG「グロリアスファンタジー」。
そのゲーム世界に転生した主人公は、魔王軍四天王の1人、ゼランになっていた。
しかも、四天王最弱キャラだったゼラン。
最序盤で勇者に殺される運命を覆すために、ゼランはさっそく行動に出る。
「俺たち全員で戦えば楽勝だろ?」
この提案をきっかけに、四天王たちは共闘を始める。
ところが、なんだか様子がおかしい……。
(あれ?こいつら、こんなキャラだったか?)
なんと、実は他の四天王も全員転生者だった!?
お互いが転生者であることを知らない4人は、正体を隠すため四天王のキャラを演じつつ、勇者パーティの打倒を目指していく。
時にはうっかり素を出しながらも、生き残りをかけてゼランたちは死闘へと挑む。
果たして4人は最強の勇者を倒すことができるのか!?
感想数 0
文字数 106,416
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.04
4
【完結】異世界で「あいどる24」作りました。
「アイドル×ゲーム×異世界」。
「俺」、二十五歳、時給制契約社員、アイドルオタク。
ММORPGで寝落ちして目覚めたら、そこは現実世界とそっくりの人が住む異世界でした……
二つのチート能力、『アナライズ』で対象の心を読んだり、『オルタナティブドア』で現実世界と行き来したり、現実世界の便利アイテムを使ったりして、異世界の弱きものを救うため冒険します。
アイドルとパーティを組んで一緒に冒険してみたい……
アイドル好きの人なら誰でも一度は考えたであろう妄想をラノベにしてみました。
「アナタの妄想 叶えます」
「誰かの……じゃない、これは『俺(キミ)』の物語」……
見つけてくれてありがとうございます。
右も左もわからないど素人です。これであってますか?
意地でも『スキル』を使わないという謎縛りをしています。
一応起承転結を意識しています。最初つまらないからといって、すべてつまらないとは限りません。
「〇主人公視点」から突然「◇他者視点」になったり、「◆三人称視点」に変更することがあります ご了承ください。
バトル要素多めです。
「小説家になろう」「カクヨム」でも投稿しています。
えっ?ただのパクリじゃないかって?
い、いやだなぁ、パクリじゃないですよ、
リ、リスペクト、そうリスペクトですよっ!
感想数 0
文字数 804,859
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.16
5
魔族少女の人生譚
〈なろうにて10000PV突破! 個人的に凄くうれしいです! 感謝、感謝です。これからもよろしくお願いします!〉
ウィディナ・フィー・ケルトクアはそこんじょそこらの女の子。
初代魔王に憧れて、魔王じゃなくても四天王になりたいなぁと夢を見ていた。
そんなウィディナに四天王からの声がかかり、夢の四天王に!
だけど想像通りにはいかなくて、真反対の道を歩むことになってしまう。
――これは少女の夢が叶うまでと、そしてその後の物語。
※この小説は不定期更新です。更新期間は1日~数か月とバラバラです。
※序盤はつたない文章ですが、徐々に整っていくと思うので、最新話まで読んでいただけると嬉しいです。
感想数 0
文字数 124,437
最終更新日 2024.02.25
登録日 2022.01.22
6
学園ランキング最強はチートで無双する~能力はゴミだが、異世界転生で得たチート能力で最強~
西暦2100年。
人類に新たなる可能性、アビリティが齎された。
その能力は時に世界の法則すらも捻じ曲げる。
人々はそれを神からの贈り物(ギフト)と名付けた。
西暦2125年。
鏡 竜也(かがみ りゅうや)は16歳の時、突然ギフトに目覚めそれ専門の育成学園に編入させられる事になる。
目覚めた力は、触れた者の髪を伸ばすだけというゴミの様な能力。
そんなギフトで能力者だらけの学院などには行きたくなかったが、国からの強制であるため彼は渋々従う。
だが周囲の予想とは裏腹に、彼は瞬く間にその圧倒的な力で学園最強にまで上り詰め無双しだした。
何故なら彼は転生者だったからだ。
正確には一度トラックに引かれて異世界に転生した後、この世界に戻って来た転生者だった。
彼は転生時に女神よりチート能力であるレベルシステムが与えられ。
そして異世界でひたすらレベルを上げ続けた結果、圧倒的な能力で魔王を討伐するまでに成長していた。
「これで世界は救われました。さあ、貴方を元居た世界の時間へと送りましょう」
異世界でのレベル上げで圧倒的な能力を手に入れていた鏡竜也は、容易くトラックを躱して見せる。
「勇者もいいけど、やっぱこっちの世界の方がいろいろ便利だよな」
これは異世界でレベルを上げまくった鏡竜也が、そのチート能力で周囲の能力者達を圧倒する物語。
感想数 3
文字数 205,655
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.14
7
ゾンビと魔法少女と外宇宙邪神と変身ヒーローと弩級ハッカー、あと俺。
放課後の校舎、俺は少女に出会う。
彼女の名は七鮎川円花。
魔王の復活を目論むマモノと戦う魔法少女。
そして街には動く死体が溢れかえる。
これは魔王と何か関係が有るのか?
イラストはアプリ『ピツメーカー』により作成しました。
もしも俺の私の造ったイラストの方が似合ってるぜとゆー方いらっしゃったら教えてください。載せますっ。
この作品はフィクションです。実在の地名、作品名、実在の建物を思わせる描写が出てきますが、実際の物とは一切関係ありません。
又、作者には実在の土地、作品を誹謗する意図は一切ありません。
感想数 0
文字数 199,895
最終更新日 2023.01.24
登録日 2022.07.18
8
剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?ただいまお相手募集中です!
国の端っこのきわきわにある辺境の里にて。
不自由なりにも快適にすみっこ暮らしをしていたチヨコ。
いずれは都会に出て……なんてことはまるで考えておらず、
実家の畑と趣味の園芸の二刀流で、第一次産業の星を目指す所存。
父母妹、クセの強い里の仲間たち、その他いろいろ。
ちょっぴり変わった環境に囲まれて、すくすく育ち迎えた十一歳。
森で行き倒れの老人を助けたら、なぜだか剣の母に任命されちゃった!!
って、剣の母って何?
世に邪悪があふれ災いがはびこるとき、地上へと神がつかわす天剣(アマノツルギ)。
それを産み出す母体に選ばれてしまった少女。
役に立ちそうで微妙なチカラを授かるも、使命を果たさないと恐ろしい呪いが……。
うかうかしていたら、あっという間に灰色の青春が過ぎて、
孤高の人生の果てに、寂しい老後が待っている。
なんてこったい!
チヨコの明日はどっちだ!
感想数 71
文字数 171,162
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.04.25
9
植物使いの四天王、魔王軍を抜けてママになる
魔王と決別したフラウダは旅に出ることにした。だが元四天王であるフラウダは魔王軍にも帝国軍にも追われることに。
無意味な殺生をしたくないフラウダは人体の穴に入りたがるが直ぐに出てくるので安心安全な触手を使って平和的に追手を撃退していく。そんな逃亡生活の最中、帝国軍に追われる半人半魔な幼い双子の姉妹と出会ったフラウダは彼女達を娘として育てることに。
果たして元四天王とその娘達に安住の地はあるのだろうか?
感想数 1
文字数 102,121
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.08.01
10
魔王、四天王の子に転生す。
ある日、魔王が死んだ。
その魔王は人間も魔族も好きだった。
そして共存を望んでいた。
だがそんな思いと裏腹に人間側は刺客を送ってくる。
魔王は人間に対してとどめを刺される最後まで、人間を恨むことが出来なかった。
そして何百年か経ったある日、魔王に使える四天王家の一柱で、鬼柱に就く家系である鬼雅の本家に可愛らしい男児が産まれた。
その子供は前世の前魔王の記憶を保有していた。
刺されてもなお、人間を愛したい、共存したいと思う彼は打倒人族に燃える魔王幹部の一部を阻止すべく奮闘する。
感想数 0
文字数 47,699
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.01.27
11
最強と謳われた最弱魔王〜威圧しか使えないのに勝手に魔王伝説が増えていく〜
「——だからもう、終わりにしないか?」
その一言で、世界が動き始めた。
魔族と人間が三百年戦争を続ける世界。百年前に封印された魔王として復活した俺は、ただ平穏に暮らしたかっただけだった。
魔力値は規格外、幸運値も最大。しかし魔法は使えない。身体能力は平均以下。おまけにスキルは『威圧』のみ……どう考えてもハズレだ。
しかし、復活を待ち続けた配下たちは全員が化け物級。彼らは俺の何気ない発言を神託として扱い、勝手に解釈し、勝手に行動する。
気付けば俺の知らないところで魔王伝説は膨れ上がり、世界は大きく変わっていく。
これは最強と謳われる最弱魔王の勘違いファンタジー。
さぁ、君も今日から配下になろう!
感想数 0
文字数 180,533
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.06.13
12
正義ノ魔王と四天王
── もう一度、願っても良いのなら。
本当に、何時もの日常だった。
其れが壊される時なんて考えもしなかった。
互いに信頼して。
平和で。
何よりも、この毎日が
“楽しかった”から。
何時までも、“この毎日”が
続くと思ってた。
何の確信もない。
どんな形であっても、“さいご”まで
この思いがあると思ってた。
でも、“さいご”は
簡単に壊されてしまう。
一人の、姫の所為で。
感想数 0
文字数 1,453
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.11.04
13
胎児、魔王を退治する
何だか前世の記憶があるような無いような気がする『俺』は、どうやら勇者と共に魔王討伐に向かう聖女様のお腹に宿る胎児らしい。
不思議な力を持って受精卵に宿った意識の集合体『俺』は、聖女様が死なないように彼女の胎内で彼女をお守りするのだった。
ママ上、俺が魔王討伐してみせますよ。胎児より。
※実は妊娠七週目までは胎児ではなく胎芽と言うのですが、胎児の方が伝わりやすいと思い、あえてそういうふうに書いています。
感想数 2
文字数 13,108
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.12.16
14
大陸一の賢者による地属性の可能性追求運動 ―絶対的な物量を如何にして無益に浪費しつつ目的を達するか―
魔王城への結界を維持する四天王を倒すべく、四属性の勇者が選ばれた。【地属性以外完全無効】の風の四天王に対抗すべき【地の勇者】ドリスは、空を飛び、高速で移動し、強化した物理攻撃も通用しない風の四天王に惨敗を喫した。このままでは絶対に勝てない、そう考えたドリスは、【大陸一の賢者】と呼ばれる男に教えを乞うことになる。
// 地属性のポテンシャルを引き出して、地属性でしか倒せない強敵(主観)を倒そう、と色々試行錯誤するお話です。
感想数 2
文字数 63,251
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.08.24
15
勇者はつらいよ~最強勇者の憂鬱~
堺勇介は勇者として異世界に召喚された。
しかし、それはもう13回目だった!
すでに最強の武器とスキルを手に入れている勇介は、速攻で魔王の城へと乗り込むのだった。
感想数 0
文字数 6,173
最終更新日 2020.04.06
登録日 2020.04.06
16
【R18】うちの四天王エロすぎませんか?「君たちのせいで世界征服どころじゃない!」
死んだ父親ドラシルの跡を継いで魔王になったエボル、死に際のドラシルに「困った事があれば四天王を頼れ」と言われたのだが、その四天王はどれも超エロく思春期真っ只中のエボルには世界征服どころじゃなかった!
「エボル〜!遊んで遊んで!」
「エボル先輩!いつでも私を使ってください!」
「ちょっとエボル?早くしなさいよ!」
「エボルちゃん?大人の魅力を教えてあげるわ」
「とりあえず服着て!いろいろ暴走しちゃうから!」
果たしてエボルは四天王の誘惑に耐え立派に世界征服ができるのか?
お気に入り登録200人突破ありがとうございます!
祝!1周年!
感想数 3
文字数 217,158
最終更新日 2022.07.11
登録日 2021.02.20
17
奴は四天王最弱!~本当は一番強い奴が最初に倒されたけど、バレないようにごまかすしかない!~
「グランザめ。勇者ごときに敗れるとは・・・」
「四天王として失格だよね。」
「だが奴は所詮四天王最弱!」
魔王軍四天王の一人が勇者に倒された。その知らせお受けた残りの三人は・・・
(((いや、あいつが一番強いんだけど、残った三人でどうやって勇者を倒せばいいんだ!?)))
実は最初に倒されたのが四天王最強だった!
しかし、そんな事がバレたら残りの3人も勇者にあっさりやられてしまう。
そして何より・・・勇者にも、魔王軍の部下たちにも、
ナメられたら四天王としておしまいである!
そこで残った三人は、知恵を絞って
いかにも最初の一人が最弱だったかのように勇者に信じ込ませ、
自分たちの威厳を保ったまま勇者を倒す作戦を考えた。
時にはベタベタな悪役の演技をして、
時には陰でひどい目にあって。
作戦名は「奴は四天王最弱!」
果たして作戦は成功するのか!?
そして作戦は意外な展開に・・・?
※基本的に、笑い多めの作品となっています。
この作品は「カクヨム様」「小説家になろう様」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 139,547
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.03.19
18
勇者にスルーされた四天王ですがなにか?〜迷宮で聖剣を護ってる間に魔王様が討たれて無能と魔王軍から追放されたので人間の世界で冒険者になります〜
四天王筆頭、魔弓のバーンダーバ。
彼は争いを好まない性格故に魔王の温情で迷宮の奥で一人、人類の最強武器である【聖剣】を勇者の手に渡らぬように護る任務についていた。
だが、勇者は聖剣を手に入れる事無く魔王を打ち倒した。
バーンダーバが魔王軍に戻ると戦友も部下も全員が彼を役立たずと罵った。
彼は肩を落として魔王城を去った。
だが、生き残った魔王軍は殆どが知らなかった・・・
彼が魔王すらも遥かに凌駕する力を持っている事を・・・
彼はどんなそしりを受けようとも魔王の悲願である魔界を豊かにするという夢の為に一人、人間の世界に入り冒険者となった。
感想数 1
文字数 136,976
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.07.24
19
幼女魔王がパパと呼ぶ
気付くとそこは異世界だった。
いや、夢でしょ?
え、夢じゃないって?
幼女が魔王で、その魔王を倒しに来た勇者ちゃんが悪者で。
エルフのおばあちゃんに与えられた力で勇者を倒し、幼女魔王のパパになる。
そんなお話です。
感想数 0
文字数 28,690
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
20
とても優しい魔王様も流石に堪忍袋の緒が切れました。だから世界征服をして自分の身をしっかり守りましょう。
魔族という人間とは異なる生物を統べるもの、魔王。とは言っても性格は温厚で、殺しや略奪等は好まない。しかし人間側は、魔族を敵として扱い、殺してくるし略奪も普通に行われている。
流石にその現状に怒った魔王は、四天王とメイドのシキに対し、こう宣言する。
世界征服をしようではないかと。
Q,本気で言ってます?
A,いや、自分の国がある大陸の国だけの予定です。
Q,どうして見栄を張ったんですか?
A,だって魔王だから。少しくらいカッコつけないと威厳というものが無いじゃないですか。
Q,そもそも魔王様に威厳があるわけないじゃないですか。所詮魔王様ですよ。
A、……はい。
感想数 0
文字数 13,427
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.13
21
奴は四天王の中でも最弱
感想数 0
文字数 1,905
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.23
22
七英雄伝 ~長すぎる序章 魔王討伐に出た女勇者、返り討ちに遭ってなぜか魔王に求婚されたが絶対婚約なんてしない~
人類の悲願魔王を討伐の為に仲間と共に魔界に旅立った勇者ルナティア。
しかし、魔王城に辿り着く前にルナティア達の前に立ちはだかったのは四天王最強にして魔王の側近たる黒騎士魔人シュトライゼン。
魔王城を目指すためにルナティア達は魔人シュトライゼンに戦いを挑むが、その実力差は明白だった。
そしてシュトライゼン相手に勝機を見出せないルナティアは仲間を逃がすために1人シュトライゼンと一騎打ちに出る事を決意する。
戦いの末、魔王城に囚われたルナティアはそこで予想もしていなかった事態に直面することになる。
この話は人間界に七英雄が現れる要因を作ったある事件が起こるまでを描いた作品になっています。
↑
話が進むまではなんのこっちゃって感じだと思いますのでそこらへんは当分無視して頂いて、なんか後々七英雄が出てくるんだなー。程度に思って下さったら嬉しいです。
私の別作品『魔王をするのにも飽きたので神をボコって主人公に再転生!』とも一応関連している作品となっていますので、良かったらこちらも見て頂けると嬉しいです。
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/610242317
小説家になろうに投稿後した後アルファポリス、カクヨム、ツギクルにもまとめて投稿してます。
感想数 0
文字数 63,969
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.05.25
23
魔王とか勇者とか聖女とか(旧 勇者「魔王、お前の子種を頂く」)
◆魔王の子種を搾り取る女勇者御一行様
破竹の勢いで魔王国に攻め込み魔王城まで来た勇者、聖女、魔法使い、剣士の一行。
迎え撃つ魔王は準備万端のはずだったけれど、
「なに、なにこれ、、、だめぇ、でちゃぅぅ」
勇者の目的は魔王を倒すことではなく魔王の子種?
◆清らかだと思ったらビッチな聖女にショックを受けてる間に魔王にやられて孕まされちゃう男勇者
魔王を倒したら一緒になろう
勇者は清楚でおしとやかな聖女に指一本触れずにいた
しかし、魔王の圧倒的な力の前に床にはつくばった勇者パーティ
魔王の気まぐれでさらなる絶望に陥ることになる勇者の行く末は
あまり考えずに勢いで書きました。
感想数 0
文字数 10,147
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.02.06
24
四天王VSマフィア
魔王を倒した勇者アァアァ。
その後王に殺されかけるも余裕で生き延びる。
アァアァは名実共に真の勇者として称えられた。
だがしかしそんなアァアァに煮え湯を飲まされた男が二人。
一人は王国最大のマフィア"キターゾ・ファミリー"のドン"グラン"キターゾ。
もう一人は魔王麾下四天王の最後の生き残りラスト・ワン。
仲良しこよしでアァアァを倒しに行けばいいのに彼等二人は仲良く殺し合いを演じる事になった。
画してマフィアと四天王のアァアァへの挑戦権を巡る戦争が開幕するのだった・・・
隔日更新
カクヨムと小説家になろうでも掲載しています。
感想数 0
文字数 41,495
最終更新日 2021.01.28
登録日 2020.11.01
25
四天王に選ばれましたが、まったく見に覚えがありません
孤児院で育った少女〘キキ〙は、ある日謎の馬車に連れ去られてしまう。
何故私なのかと困惑していると、今まで見た事のない大きな大きなお城が目の前に現れた。
◇◆◇◆◇◆
暇な時にぜひお読みください…!
感想数 1
文字数 5,334
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.29
26
四天王最弱の男の苦悩
四天王最弱です。どうしようもないので改善します。
感想数 0
文字数 1,152
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.09
26件