恋愛 小説一覧
50,841
弄ばれて
弄ばれて
感想数 0
文字数 58
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
50,842
醜い白豚と罵られ婚約破棄された私は、後に幸せと美しさの両方を手にする事が出来ました。
ふとましい私は、醜い白豚と罵られ婚約破棄される。
そてて彼は、美しい愛人と幸せになろうとしたのだが…?
文字数 1,790
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
50,843
訳あり令嬢と訳あり侯爵の結婚
虐げられた子爵令嬢フィーナと暗い歴史をもつ侯爵家の当主レインが結婚して愛を育むまで
文字数 35,016
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.10
50,844
特別な力を持って生まれた私は眼鏡を外せずそのために色々残念な目に遭ってきましたが、最終的には幸せを手にできました。
特別な力を持って生まれた私は眼鏡を外せずそのために色々残念な目に遭ってきましたが、最終的には幸せを手にできました。
感想数 0
文字数 1,198
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.09.05
50,845
森の魔女リフェイラは二百年未婚だった。しかしある夜森で一人の少年に出会い……?
森の魔女リフェイラは二百年未婚だった。しかしある夜森で一人の少年に出会い……?
感想数 0
文字数 1,685
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
50,846
何をしているのですか? 貴方が抱きしめようとしている『ソレ』は私の妹ですよ?
幼くして子爵家当主となったリーシャは、妹からの頼まれごとを済ませて家に帰ると、とんでもない光景を目撃してしまう。
よくある寝取られ物……かと思いきや、実は妹にはある思惑が……。
全6話。本日中に完結します。
R15は保険です。設定甘めなので頭を空っぽにして読んで頂けると嬉しいです。
感想数 4
文字数 24,190
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
50,847
壁際のジョニー
ある日、友達の部屋で宅飲みしていると隣の部屋から付き合っている彼女の喘ぎ声が聞こえてきた。
空耳か? おれの勘違いか? 今リホって呼んでたよな? リホたんもいっちゃう? へ?
憐れなジョニーはこの悲劇をどう受け止めるのか!?
不定期連載で全体的にオムニバスの要素が強い作品です。物語の流れとしては繋がっていますが、各サブタイトル毎にテーマが変わってきます。「おもんなっ」と思ったお話はスキップ推奨です。(特に5話とか……)
※この作品はフィクションです。作中に登場する人物・団体・名称等も作中で発生する出来事も、全て作者の想像の産物であります。
また法律・法令・道徳に反する行為を容認・推奨するものではありません。
感想数 0
文字数 98,245
最終更新日 2024.09.10
登録日 2023.03.15
50,848
雨の日のあなた
感想数 0
文字数 1,693
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
50,849
2度目も、きみと恋をする
伯爵令嬢のバーバラは幼い頃に子息の婚約者として引き取られ、公爵家で暮らしている。
十歳から未来予知のような夢を見始めるが、どうにも現実とそぐわない。
夢の中で彼女は別の男性と恋に落ち、婚約を解消していたからだ。
婚約者が大好きな彼女は、そんなことは絶対にあり得ないと思っている。
だが、婚姻の式4ヶ月前、夢で見ていた男性が現れてしまう。
彼女の恋の行き着く先は、婚約者かそれとも。
◇◇◇◇◇
設定はあくまでも「貴族風」なので、現実の貴族社会などとは異なります。
本物の貴族社会ではこんなこと通用しない、ということも多々あります。
それを踏まえて、お読み頂ければと思います、なにとぞ。
感想数 5
文字数 63,118
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.21
50,850
かたつむり獣人は堅物騎士を癒したい
ある夏の夜、ガイダル騎士団所属、かたつむり獣人僕ことリュリュと、心の傷持ち童貞後輩騎士と媚薬調査のため、珍しい祭りに参加することになりました。
自作「騎士団長様、ぐちゃぐちゃに汚れて落ちてきて」と同じ騎士団、登場人物出ますが単品で読めます。
感想数 0
文字数 18,513
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.15
50,851
蕾令嬢は運命の相手に早く会いたくて待ち遠しくて、やや不貞腐れていました
ヴィオラは花も恥じらう16歳の乙女なのだが、外見は10歳で止まっている。
成長するきっかけは愛する人と共に、花の女神像の前に立ち、愛を誓う事。
妹のパメラはもう最愛の者を見つけて誓い合い、無事に成長して可憐な花の乙女になった。
一方ヴィオラはまだ相手の目処すら立っていない。
いや、昔告白を受け、その子と女神様の前で誓いを立てようとしたのだけれど……結果は残念な事に。
そうして少女の姿のまま大きくなり、ついたあだ名は『蕾令嬢』
このまま蕾のままの人生なのか、花が咲くのはいつの日になるのか。
早く大きくなりたいのだけど、王子様はまだですか?
ハッピーエンドとご都合主義と両想い溺愛が大好きです(n*´ω`*n)
カクヨムさんでも投稿中!
感想数 0
文字数 47,908
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.08.30
50,852
海林檎はペニバン大好き娘♡(50歳)
海林檎はペニバン大好き娘♡(50歳)はあられもない淫乱女の羞恥痴態ショーですよってにとくとご覧あそばせ。
文字数 2,104
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.11.23
50,853
花と恋
華道部に所属するクラスメイトに片思い中の男子高校生が、懸命に好きだとアピールする話。
感想数 0
文字数 3,735
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.02.09
50,854
できることなら
いつからだろう
君が夢に出てくるようになったのは?
何回も告白して、
すごく大切にしてたのに、俺は……
俺が間違ってた。
そんな単純な事ではない。
ただただ後悔しかない。
俺はもう46歳。
妻もいるし、子どももいる。
幸せな家庭というかけがえないものを手に入れた。
だけど、できることなら……
男って元カノの事いつまでも自分の物って思ってる所ありません?
なんて思いついた事から物語にしてみました。
エブリスタに投稿している作品です。
感想数 0
文字数 8,531
最終更新日 2024.11.28
登録日 2024.11.21
50,855
掬い
掬うは、あの頃の君———。
感想数 0
文字数 1,476
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
50,856
よくある冒険者パーティー内のよくある恋愛模様
素直になれない意地っ張りツンデレ魔法使いと、そんな彼女が可愛くて仕方ない年上弓使いと、それを見守りながら面白可笑しくちょっかいかける騎士と戦士と僧。2人がくっつくまでのお話と、くっついてからをちょっとだけ。
感想数 0
文字数 45,933
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.08.31
50,857
朝のラジオとカヌーの話
小説
感想数 0
文字数 1,753
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
50,858
【完結】王子なんてもうどうでもいいので、即位させて王妃になります!
声と引き換えに美貌を得たら、婚約者がアホになってました。
幼い頃の初恋の相手である王子に振り向いてほしくて、
美貌と引き換えに声を失った令嬢・リセ。
しかし宮廷で再会した王子は、どうしたことか『究極のアホ』になっていた。
浮気三昧、議会に寝坊、宮廷は大混乱。
婚約破棄したくても、家の命令で逃げられないなら──
いっそ王妃の座、もらってやるわ!!
筆談×無言の毒舌×策謀フル活用。
アホ王子を操りながら、政敵を出し抜いて王妃になるまでの、ギャグと野心の逆転劇!
※他サイトにも掲載しております。
感想数 0
文字数 54,803
最終更新日 2025.09.24
登録日 2025.09.21
50,859
元ヘタレ婚約者は、悪女令嬢を溺愛している
エリーズ・ラブラシュリは、才色兼備と名高い完全無欠の公爵令嬢。
その婚約者であるステファーヌ・ギャロワもまた、ラブラシュリ家と肩を並べる名門公爵家の嫡男だ。
二人は物心つく頃から常に共に過ごしてきた幼なじみ。
現在のステファーヌは、学園中の憧れを一身に集めるハイスペック男子だが、幼少期は気弱で頼りない“ヘタレ”として知られていた。
そんな彼を変えたのが、婚約者のエリーズである。
彼女は半ば強引とも言えるやり方でステファーヌを鍛え上げ、彼はそれに一切逆らわなかった。
どれほど横暴に振る舞われようと、どれほど我儘を言われようと、ステファーヌは決して反抗しない。
その関係は婚約者というより、まるで主と従者のようでもあった。
しかし傲慢に見えるエリーズもまた、かつてステファーヌに救われた過去を持つ。
学園のアイドルとして輝く彼と、本当は心から繋がりたい――
そう願いながらも素直になれず、高飛車な仮面を被り続けるエリーズ。
そんな二人の関係を揺るがす存在として現れたのが、“健気で可憐な令嬢”として学園の同情と好意を集める少女・アンヌである。
彼女の存在は、周囲の誤解と噂を生み、完璧だったエリーズを“悪役”へと追い込んでいく。
これは、歪んだ主従のような関係の裏に隠された想いと、偽りの物語に翻弄されながらも、不器用な二人が“真実の絆”を選び取るまでの物語。
※直感と感情で書いてます
※プロットとかないので設定や内容に荒有
※パンツァー型です
感想数 0
文字数 102,011
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.12.28
50,860
はらぺこあむち
――ずっと好きだった親友は、どれだけ食べても満たされなかった。
わたしには大好きな親友、食盛あむ(通称あむち)がいる。
あむちは大の健啖家で、常に何かを口にしているとこしか見たことがないくらい、とにかくものすごいよく食べる。
食べ終わった後の妊婦のようにまんまるとしたおなかが、いつも目の保養だ。
お弁当に、ラーメン、明日は何を一緒に食べようかな。
感想数 0
文字数 12,001
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.07
50,861
星の物語
感想数 0
文字数 104
最終更新日 2015.12.20
登録日 2015.12.20
50,862
絶滅危惧種の純人類ですが、ヴァンパイア大佐に「最強の純血(エサ)」として雇われてます
魔族の異能に憧れた人類が、その血を取り込み支配階級へと成り上がった世界。
かつての主役であった「純粋な人間(ヒューマン)」は絶滅したとされ、今や御伽話の存在となっていた。
希少な「純血の人間」
魔族の中でも最強の名高いヴァンパイア家系の上司に己の血を売り、その庇護下に入った。
女遊びに耽る放蕩な上司と、淡々とに仕事をこなす主人公。
■ エマ・ライゼ 主人公(事務官/銃使い)
人間ゆえに非力さを少しでも隠すため血を吐くような努力で銃の腕を磨いた。
• 銃の選択: 魔族の硬い皮膚を貫くため、特注の徹甲弾と大口径の銃を愛用。その重さと反動に耐えるため、細身ながらも筋肉を鍛え上げている。
• 契約: 自分の「血」を対価に、最強の護衛(上司)と「居場所」を買っているという自覚がある。
■ ヴィンセント・ルクセンブルク 上司(大佐)
「仕事ができる女好き」の裏で、主人公を「自分専用のヴィンテージ・ワイン」のように扱っている。
• 他の魔族が主人公を侮辱するのは許すが、指一本触れることは許さない。それは「部下愛」なのか、それとも「所有欲」なのか。
• 戦場で限界を超えた力を出す必要がある時、彼は優雅に、しかし強引に主人公の首筋に牙を立てる。
感想数 0
文字数 24,709
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.11
50,863
RALLY!!
鷹尾透は神童だった。十三歳の彼は、全国のバドミントンコートに立ち、年上で体格にも勝る選手たちを相手に互角に渡り合った。世間は彼を「奇跡の子」と呼んだ——重傷を負い、傷が始めた破壊にとどめを刺すようにトラウマがすべてを奪い去るまでは。文字通り、一夜のうちに。
それから三年。透はバドミントンとは一切の関わりを拒絶して高校に入学する。部活も、ラケットも、思い出させるものも、何ひとついらない。かつて彼の名を背負っていた世界は、とっくに彼なしで回り続けていた。
ただひとり、置き去りのまま動けずにいるのは茜だけ——幼なじみであり、隣人であり、彼がもう一度自分の道を見つけることを、一度だって諦めずに願い続けてきた、静かな定点。けれど、恐怖が深く埋めたものを、願う力だけで癒すことはできない。
まだ覚えているコーチ、無視しようのない才能を放つ小学六年生の少女、そしてたったひとつの、口に出せなかった願いの重さ——それらすべてが揃ったとき、透は自分がずっと心の奥で知っていたことに否応なく直面する。
どれだけ深く掘って埋めようと、決して埋もれてはくれないものがある。
もしも——まだ、できるとしたら。
これは、自分を壊したものへと再び向き合うスポーツドラマ。そして、前に進むことを可能にしてくれる人々の物語。
感想数 0
文字数 23,790
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.05
50,864
アオハル
恋愛小説になっています。
まだ初心者ですが気軽に読んで頂けたらと思います!
感想数 0
文字数 305
最終更新日 2017.02.15
登録日 2017.02.15
50,865
抱き合い地蔵
3話から4話程度で終わる短編です。
この話は拙作「病室の窓から」に挿入した創作民話を加筆訂正したものです。
感想数 0
文字数 6,335
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.01.30
50,866
恋のサマーセッション
夏休みも本番の中、なぜか弟の代わりに男子寮へと潜りこむ事になって・・・。
はてさてどうなる私の運命?
文字数 34,398
最終更新日 2018.11.16
登録日 2018.10.23
50,867
異世界から来た華と守護する者
空襲から逃げ惑い、気がつくと屍の山がみえる荒れた荒野だった。
魔力の暴走を利用して戦地にいた美丈夫との出会いで人生変わりました。
ps:異世界の穴シリーズです。
感想数 0
文字数 44,197
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.09.22
50,868
カレーの作り方
カレーは簡単に作れる料理の代名詞だ。
でも今回は、ちょっと頑張ってみた。
テキトー目分量な凝ったレシピでカレーを作って、そして実食。
…結果やいかに?
小説です(自称)。甘口です(小説として)。チキンではありません(笑)。
感想数 0
文字数 7,288
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.11.03
50,869
無表情だけどクラスで一番の美少女が、少しずつ俺に懐いて微笑むようになっていく
西澄アリスはフランス人の母をもつ金髪ハーフで、学校でも一番の美少女だ。
でも彼女はいつも、死人のような目をしている。
いつの頃からかアリスには、「500円ぽっちでなんでもする」という噂がたてられていた。
感想数 5
文字数 155,154
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.11.04
50,870
海棠睡未だ足らず〜Più forte del sangue〜
感想数 0
文字数 812
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.25
50,871
光の街
「私に意思なんてないから」
そう言う君のことを僕は心底見下していた。
夜の街角、人がにぎわい、不思議な明かりが僕たちを導く。
「回りくどいことなんて言わないよ」
君の手をとって歩き出す。
もつれた君の肩を強く抱きしめた。
深く深く深く
遠く遠く遠く
薄れていく意識の中で、不意に君が放った言葉。
「やっぱりあなたは、かわいいね」
僕は初めて知ったよ、君は酒に強いらしいね。
じゃあたった数杯のカクテルで僕に抱かれた君はいったい。
いや、気付いていたのかもしれない。
それでもって僕は気付かないようにしていたんだ。
「夜におぼれて、朝には消える」。
君を形容した言葉。
愚かだな僕は愚かだ。
ああ、もう考えるのはやめよう。
君を強く抱きしめる。
「君は海だ」。
どこまでも広く、踏み入れるごとに戻れなくなる。
夜の海は僕の足を掴んで深く引きずり込む。
真っ暗で何も見えないよ。
でも、不思議とね怖くはないんだ。
僕の肩にうずめた君の笑顔はドラマには映らない。
寝ぼけ眼の朝、君は光の中へ。
感想数 0
文字数 418
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
50,872
あなたはいつも独りぼっち。
難波 健人は、この春、私立 立修高校に1週間遅れで入学することになった。
『明るさだけが取り柄の自分は、高校生活もこれまでの学生時代と同じく、友達と馬鹿なことをしたり、
宿題が遅れて先生に怒られたり、行事ごとで感動して涙を流したり、そして、好きな人が出来て付き合った
りするんだろう』
そんな風に思っていた。
健人は、ドラマや小説でよく見る、『普通』の高校生活を送ることになるだろうと思っていたし、
そしてそれ以上を望んでもいなかった。
しかし、同じクラスの交野 桜と出会って、健人の高校生活はおよそ『普通の高校生活』とは言えないモノへと向かっていくのだった。
感想数 0
文字数 2,323
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.30
50,873
愛は唄う、哀の歌を
愛と哀の詩です。
2020.2.1
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
50,874
シスコンを拗らせたお兄様と自尊心低めな令嬢
自尊心低めな妹エマと妹が可愛すぎてシスコンを拗らせすぎてしまった兄ハリトン
エマは自分がブサイクだとすっかり思い込んでしまっているために、兄妹ですれ違ってしまう心
そんな兄弟のドタバタとしたすれ違いまくりな日常
兄と妹がわかり合う日は来るのでしょうか
※近親相姦的なものではありません。
ただのシスコンです。
初投稿作品です。
なんとも見切り発車ではございますが、読んでいただけると嬉しいです!
感想数 0
文字数 8,065
最終更新日 2022.08.18
登録日 2021.05.06
50,875
【完結】真実の愛かあ。愛が哀だっただけ。勘違いするのも無理はない。だって人ですものね。
私は婚約者の家に来ていた。客人扱いなのは良い。だってまだ結婚に至ってないし。
お試し期間というのか。招かれたので来た。まず、書類ね。
学業の成績と実家の商家で勉強してきた秀才な私との婚約を、伯爵が息子に勧めたんだけど。
これほどとは。領地も酷いけど、息子も酷いわ。
感想数 0
文字数 824
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
50,876
愛しさを、胸に
初めて出会ったのは、ある春の夕暮れ。
感想数 0
文字数 4,466
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.01
50,877
神話日記〜止まっていては成功はない。失敗しても止まるな行け〜
世界とは一つの長い物語であり、数えきれない物語の連続でもある。
『そこ』にはそう記されている。
私にも、あの人にも、そこに生えている草にだって物語がある。
『それ』を見れば皆そう感じる。
『これ』はありとあらゆる物語を綴った日記。
人々は『それ』をこう呼ぶーー神話日記と。
※この作品はシリーズ物です。他の物語が気になる方は、「神話日記」で検索するか、作者の作品一覧へどうぞ。
※実在する過去の偉人の名言を借りてくることがあります。
※シリーズとは言え、ジャンルは物語によって違います。ファンタジーだったり、恋愛だったり一貫性はございませんので、ご了承ください。
感想数 0
文字数 1,852
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
50,878
もう涙をお拭き
もう涙をお拭き、という詩です。
2020.10.29
感想数 0
文字数 241
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
50,879
帰らぬ日々を想う
今でも思う。
貴女に会いたい、と。
感想数 0
文字数 488
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
50,880
夏とヤンデレ
夏をテーマにしたヤンデレ男子とクーデレな女の子のギャグSSです。
セリフのみです。
感想数 0
文字数 706
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08