恋愛 小説一覧
57,041
貴方の夢で会えたら
夢の中は自分だけのものだから、そこでなにが起きてもそれは自分の中の記憶、思い出にすぎない。
もし、誰かの夢の中に入れたら。
あの人を目覚めさせることができたら、
きっとまた楽しくなるだろうなぁ
感想数 0
文字数 297
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
57,042
初恋の相手はどうやら変態だったようです
茂木麻美はひょんなことから、クラスメイトの変人・真田聖に恋をしてしまった。
どうしよう、好きすぎで頭から離れない!?
そのうえ、その日のうちに麻美の気持ちは幼馴染の伊坂咲弥にバレてしまい……。
麻美の気持ちと咲弥の気持ちが絡み合う多角関係恋愛ストーリー。
感想数 0
文字数 29,002
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
57,043
いつかまた僕の隣に……
「夢を追ってるんだ」ってそれを言い訳にして、ぬるま湯の中で大した努力もしていなかった。
そんな口先ばかりだったから、君に見捨てられたって文句言えないよな。
僕が夢を叶えたら、君はいつかまた僕の隣に戻ってきてくれるだろうか?
感想数 0
文字数 555
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
57,044
【R18】花頭症候群 ~花盛りの女たちと、翻弄される男たちのあれやこれや
女子の頭上に花が咲く奇妙な現象が発生。どんなに頑張っても切れないし、抜けないし、枯れるのを待つのみ。一体これに何の意味があるって言うんだ!?
花が咲かない女子は、完全に枯れてるって、ほっといていただけませんかね?
恋に疲れた女子、恋が上手く行かない女子、やきもきする男子たちのオムニバス。
1章 瑠珠(るみ)
金子瑠珠はリフォーム会社に勤務する二十一歳。一年前、三年付き合った彼氏の浮気現場を目撃してから、二度と恋はしたくないと頑なになってしまった。そんな彼女を中学二年の頃から思い続けているお隣の高校生、相沢杏里が負けじと迫っているけど、弟としか見てくれない瑠珠に不満。瑠珠に迫り来る男の影に杏里は…。
2章 杏里
DK杏里の一途な恋心が成就するまでの紆余曲折。瑠珠の知らない所で、彼女に言えないようなエッチな事を絡めながら頑張ってたんです。
3章 架純
高校三年の春、佐々木架純は告白して数秒後には、金子黒珠に振られていた。
納得いかない彼女は奮起するも、黒珠を怒らせてしまって…。
受験にことごとく失敗した架純がフリーターで働く居酒屋に、黒珠がバイトで入って来た。二人の間に微妙な空気が流れ始める。
タグは随時、追加・変更していきます。
感想数 1
文字数 170,612
最終更新日 2019.09.28
登録日 2018.08.13
57,045
私は・・・悪役令嬢ですよね・・・?
アリシア・グロアニア・エヒルは公爵令嬢。家族からは音楽の才能しかない悪魔の子と嫌われている。ところでアリシアにはたいていなんでもできる天才の妹がいる。
異世界に転生したからといってヒロインというわけではない。悪役令嬢なはずなのに王子に溺愛されている公爵令嬢の物語。
感想数 0
文字数 3,606
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.20
57,046
虚弱なヤクザの駆け込み寺
突然ドアが開いたとおもったらヤクザが抱えられてやってきた。
「今すぐ立てるようにしろ、さもなければ──」
「脅してる場合ですか?」
ギックリ腰ばかりを繰り返すヤクザの組長と、治療の相性が良かったために気に入られ、ヤクザ御用達の鍼灸院と化してしまった院に軟禁されてしまった女の話。
※なろう、カクヨムでも投稿
感想数 58
文字数 196,100
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.06.17
57,047
感想数 0
文字数 5,814
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
57,048
感想数 0
文字数 12,670
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.25
57,049
100点満点の女
打算的な思考をしながら八方美人に振る舞う完璧な女性百合子。
彼女のちょっとした失敗と成功の物語。
感想数 0
文字数 4,216
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.27
57,050
この世界の悪役は、幸せになれませんか?
「ああ、可愛くて、可哀想な、アドリアノ。お前は──悪役、なのよ」
十歳のとき、第二王子、クライドとの婚約が決まり、幸せの絶頂にいたアドリアノ。しかし、そんなアドリアノに向けて、母が放ったのは、祝福ではなかった。その後、母はほどなくして亡くなり、数年後、アドリアノは、母の言葉の意味を知る。
クライドに謂れのない罪で、婚約を破棄され、魔物の森に追放されたのだ。
そんな、彼女が、魔王とであい、溺愛され、幸せをつかむまでの物語。
※この話の稀人は本来の意味とは異なる場合があります
感想数 1
文字数 2,496
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.26
57,051
悪魔の手も借りたい!
婚約者には疎まれ、片思いの相手とは犬猿の仲。
王立魔法学校に通うクロアは出来損ないの魔法使いとして誰にも目を向けて貰えない。思い詰めた彼女は禁忌とされる悪魔召喚を行うことに。
「私の願いを聞いて、代わりに貴方の願いを叶えてあげる」
嫌われ少女に平和な明日は来るのか?
感想数 2
文字数 15,994
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.10
57,052
婚約破棄! 野獣と化した令嬢
そう、婚約破棄されたあの日からこの計画は準備されていたものだったのである。ついにやってきたこのチャンスを逃してしまえばもう後はない。この日のためにすべてをかけてきた貴族令嬢の復讐計画が今幕をあげるのだ!!
感想数 0
文字数 4,112
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.12
57,053
しゃぼん玉
離婚後、母方に引き取られた少年が少女と悲しい別れをし再開する恋愛譚
感想数 0
文字数 1,960
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.27
57,054
一階からスタート!
佐奈《さな》は文具メーカーに勤める三年目のOL。
ある日、困っている後ろ姿を見過ごせなくて手を貸してしまうも、それはやってはいけない大失態だった!
謝りたいけど、謝れない。やっぱり、嫌われちゃったかな……?
勘違い×すれ違い=じれじれ!?
天然イケメン佐奈と、世間的イケメン(ただし一部をのぞく)帝司《ていじ》の、ほのぼのラブコメです。
*こちらのお話は「アルファポリス」さんと「なろう」さんのみに連載中です。
感想数 0
文字数 68,388
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.08.30
57,055
感想数 0
文字数 20,328
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.08.29
57,056
婚約破棄すると言い続ける男は悪役令嬢のオモチャ
婚約破棄をされ狂ってしまった男クラウスは今夜も令嬢を婚約破棄する。令嬢たちはそんなクラウスをオモチャにして弄ぶ。
感想数 0
文字数 1,419
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.25
57,057
転生したら女将になっちゃいました!?
何もやることがなく夢もなく希望もなかった春(ハル)バイトに行こうとしたら飲酒運転の車に轢かれて気づいたら獣人のいる国に転生していた!?それからは色んなことがあって·····気づいたら女将に!?
感想数 0
文字数 22,609
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.07.24
57,058
悪役令嬢ですが種明かしして何が悪い?
悪役令嬢種明かしについて開き直っているようです
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.24
57,059
感想数 0
文字数 13,799
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.09
57,060
ついてくる男の子
幼馴染の男の子と女の子。
女の子にとって男の子はただの幼馴染だった。
でも男の子は女の子のことを―。
現実味のあるマイルドなヤンデレを目指しました。
カクヨムにも投稿してます。
感想数 0
文字数 9,321
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.02
57,061
重くて甘くて苦くて酸っぱい恋の話たち
小さな小さな物語のかけらをのぞいては見ませんか。
どれも恋のお話です。ええ、ええ。
確かにそこにあった切れ端たち。きっとあなたに読まれることで報われるでしょう。
短編集です。
感想数 0
文字数 9,084
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.06.10
57,062
感想数 0
文字数 22,079
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.21
57,063
おっきな猫とおひとり様生活の予定がひどい異世界で、優しい魔族に溺愛されたので人を許せそうです。
猫でも飼ってお一人様生活をしようかなと思っていた私、今泉晶(いまいずみあきら)35歳。
何故だか、人にはあまり優しくされないようです。
子供の体で知らない世界に?
……そのうえ、怖くて、痛くて……。私が一体何をしたというの?
助けてくれたのは、人に恐れられ忌避されている魔族さんたち。
優しい魔族さんたちに囲まれました。そう、愛を教えてくれたのは、魔族さんでした。
全24話プラスおまけ。
完結済みのお話なので。24日間連続投稿です。
なろうで完結したものですが、結構加筆したり減筆したり……しました。
いつもの連載の合間にでもよろしくお願いします。
#二話目から数話ほど、かなり残酷な体験をヒロインがしますので……苦手な方はお引き返しくださいませ。
感想数 2
文字数 52,551
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.02
57,064
豚しゃぶと僕と女の子
兎田駆のクラスには春原桜太と、幼馴染の夏野花火と、冬野原雪という春原と子供の頃結婚の約束をした転校生がいて、クラスではその話題で持ち切りだったが、兎田は別のことで頭が一杯だった。
前の休みに兎田の父親が結婚式の二次会でカセットコンロを当てて帰ってきたが、家には同じ物があった。兎田は『ご自由にどうぞ』という紙を貼り、家の前に置いた。
翌日、カセットコンロを持って行く人を目撃する。それは隣の席の大鷲空子だった。
感想数 0
文字数 15,020
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.26
57,065
悪役王子~破滅を回避するため誠実に生きようと思います。
「どうしてこうなった……」
トラックに跳ねられて死んだはずの俺は、某ギャルゲーの主人公ジェノス王子になっていた。
え? ヒキニートからジョブチェンジしてイケメン王子で良かったねだって?
そんな事はない!!
俺が前世を思い出したのはつい数分前。
イヤアアアアア!?
思い出した瞬間、ショックのあまりか弱い乙女さながら気絶した。
このゲームにはエンディングが一つしか存在せず、最後は必ず主人公(俺)の処刑で幕が下りる。
前世でトラックに跳ねられて、今世は死刑台!?
そんなのは絶対に嫌だ!
バッドエンドを回避すべく、俺は全力で玉座から逃げることを決意。
え? 主人公がいなきゃ本編が始まらない? 知らんがな!
だが、逃げるために向かった王立アルカバス魔法学院では、俺を死に追い詰める者達が!?
すべては王国のため、この世界の平和のため、そんな訳がない!
全てはバッドエンド回避のため!
全力で逃げきろうと思います。
【小説家になろう】でも公開してます。
ひとまずアルファポリス版は完結です!
なろう版の方では来月10月から2章突入です!
感想数 10
文字数 111,128
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.14
57,066
感想数 0
文字数 2,956
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.24
57,067
【完結済】あなたの愛(毒)をください
【書きたい場面だけシリーズ】
※1話だけの作品
愛=毒
感想数 0
文字数 1,425
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
57,068
感想数 7
文字数 48,906
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.15
57,069
気づいたら大妖怪に捕まってました(元狐火は闇を照らす)
私。蓮奈は鬼の血が半分しか入っていない。
そんな珍しい私に近づいてきたのが妖の世界でも知らない奴はいない狐の妖怪吟だった。
狐火は闇を照らすという作品名からこちらへ変えました!
感想数 0
文字数 5,069
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.23
57,070
王子様は魔女になりたいそうです
「魔女様、どうか私を〝魔女〟にしてください」
〝魔女〟になって三百年。ほとんど森の奥にある小さな家から出ることなく暮らしてきたルーツィンデの前に現れたのは、女性しかなれない〝魔女〟になりたいと言う青年アレクシスだった。真剣な彼の態度に魔法を教えるくらいなら、と了承しかけたものの、彼が大国クレメンティアの第一王子だと知って拒絶する。しかしアレクシスは諦めず、毎晩ルーツィンデの元に訪れるようになり――
少しずつ絆されていく〝魔女〟と、一途に彼女を愛し続ける王子の話。
※小説家になろうでも公開中
感想数 0
文字数 12,481
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.17
57,071
感想数 1
文字数 2,500
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
57,072
透明姫の幸せな婚約
透明人間である王女セレネは軍人ユーグと政略的な婚約を結んだ。それがユーグと、セレネの幸せを願う人々による計略だとも知らず。◇超常現象的で生真面目な王女と、王女に一目惚れした貴族令息の話。(小説家になろうから転載しています)
感想数 0
文字数 50,496
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.16
57,073
香織と沙也香
同じ大学に通う二人は、正反対の見た目と性格をしていた。
近寄りがたく思われがちな切れ長の瞳と高身長、長い黒髪の沙也香。華やかで愛らしい顔立ちの、柔らかな栗毛の香織。
いつか壊れる恋だと諦める沙也香を、香織は逃れられぬ呪いで絡め取ろうとしていた。
女同士という壁を超えられぬまま互いを思い続ける臆病な二人の話。
感想数 0
文字数 9,090
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.20
57,074
性愛 ---母であり、恋人であったあの人---
静香と初めて出会ったのは、孤児の僕の里親になるため孤児院を訪れた時で、僕は小学六年生だった。僕を養子にした静香は、僕を着せ替え人形のように扱い、溺愛する。(養父母は在日朝鮮人)中学3年の時、奥手だった僕が静香に「自慰って何」と尋ねると、静香は「まだ知らなくても良いことよ」と一旦言うが、後日、高熱を出した僕の体をタオルで拭いてくれた後で、僕の性器を洗いながら教えてくれる。僕は高校生になり、同級生の美智子とステディな仲になる。僕は鉄男と静香の性行為を見てしまう。甘えていた養母の女の顔を見てショックを受けた僕は、静香と距離を置くようになる。静香はよそよそしくなった僕との修復を図るために、登別温泉に僕を誘う。混浴の大浴場で、静香は、僕がもう男の子を卒業して、男になろうとしていること、母親である自分を異性と意識していることに気づく。その後、鉄男は北朝鮮へ帰国する。僕は日本に残り、北大医学部に進むことにする。静香は、僕の大学合格を見届けてから帰国することにする。この話を聞いた美智子は、高卒後、僕と札幌で同棲すると宣言する。静香は次第に北朝鮮に行くことに迷いが生じる。僕が「お母さんの老後は僕が責任を持つから、一緒に札幌に行こう」と誘うと、静香は鉄男とは離婚し、日本に留まろうと決心する。そうした中で、僕は乳房に触ったりして、徐々に静香の体を求めるようになる。静香にも可愛くてたまらない僕を独占したいという気持ちがあり、やがて僕の自慰を静香が手伝うことが習慣となる。静香は最後の一線を越えることを中々許してくれなかったが、高三の春、洞爺湖温泉で二人は結ばれる。同時に、僕は美智子との交際も継続し、関係は深まり、美智子は若くて健康的な裸身を僕の視線さらすなど大胆な行動をとる。一方、静香は成熟した女として、僕に深い性の喜びを味あわせてくれる。最初は、静香が一方的にリードし、僕はお姫様に仕える召使だったが、やがて僕が静香の体をほしいままにむさぼり、時に静香が僕の奴隷となる。静香とのセックスは、僕を夢心地にさせ、震えさせ、無限の彼方に運んでくれる。僕の体と静香の体は離れがたく結びついており、両天秤に掛けるのはやめるべきと考えた僕は、美智子に「好きな人」がいると告げて別れる。その過程で、静香は美智子の涙を見て、自分が若い二人の仲を裂いたことを知る。大学入学試験の日に「養母が養子に性的虐待を行っている」という通報があったと言って、児童相談所の職員が尋ねてくる。強く否定して納得してもらう。僕は無事合格して、静香は五月に札幌に引っ越すことになる。入学式の前、静香と定山渓温泉で一夜を過ごす。静香は激しく燃える。その直後、静香は僕に黙って、北朝鮮に帰国し、後に、数年後に病死する。悲しい結果となったが、僕は母と子であって、男と女でもあったあの七年間ほど幸せな日々はなかったと思う。
感想数 1
文字数 103,991
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
57,075
感想数 0
文字数 44,058
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.22
57,076
深夜だけ令嬢になって恋をする
彼女は深夜だけ令嬢になります。
感想数 0
文字数 915
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
57,077
悪霊令嬢と宗教団体との攻防
前世の記憶が戻りました。
全身スケスケの猥褻物陳列系ラスボスなんてなりたくない!
え?今、まさにカルト系宗教団体と手を組む最中じゃないですか!
これやったら断罪される。
とにかく追い出そうと思います
感想数 0
文字数 1,197
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.24
57,078
蟲公主と金色の蝶
虫と話ができる公主の結蘭は、蟲公主と呼ばれている。幼い頃に後宮から辺境の村に移り住み、村人からは変わり者の公主と思われているが、子どもたちからは慕われていた。そんな結蘭の夢は伝説の金色蝶と話をすること。ある日、『虫と話せる姉上の力を借りたい』という皇帝からの便りが届き、近侍の黒狼と共に王都へ赴く。弟である皇帝から、宮廷に暗躍する闇塩密売を暴いてほしいと依頼を受けて調査することになるが……。
感想数 0
文字数 77,104
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.08.27
57,079
【完結済】私が貴方を救ってあげる
【書きたい場面だけシリーズ】
※1話だけの作品
婚約破棄されたけれど...大丈夫。
私が貴方を救ってあげる。
感想数 0
文字数 1,094
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.24
57,080
愚者(バカ)は不要ですから、お好きになさって?
「ついにアレは捨てられたか」嘲笑を隠さない言葉は、一体誰が発したのか。
「救いようがないな」救う気もないが、と漏れた本音。
「早く消えればよろしいのですわ」コレでやっと解放されるのですもの。
「女神の承認が下りたか」白銀に輝く光が降り注ぐ。
感想数 1
文字数 14,385
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.16