恋愛 小説一覧
49,001
雪に花を散らすように…
ニ年前…彼女は悲劇の花嫁だった。
その彼女が、今日再び白無垢を纏い俺の隣に立った。
結婚初夜、俺は別れを提案した。
※ 全てフィクションです!
※ ムーライトノベルズにも同時投稿してます。
感想数 0
文字数 5,885
最終更新日 2017.01.17
登録日 2017.01.17
49,002
覚悟
今日、告白をされた。
相手は三つ歳下のエリート商社マン。とても優しくて紳士で…。キャバ嬢の私にとっては勿体ないくらい。
でもね、なんでだろう…。
あなたとの恋に踏み出せない…。
感想数 0
文字数 1,074
最終更新日 2016.11.09
登録日 2016.11.09
49,003
愛を思いっきり叫べたのなら
なんかポエムみたいになっちゃうかもしれないです。
一つ一つ違う話を書いていきたいと思います。
感想数 0
文字数 4,010
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.02.18
49,004
亡き君への最後の言葉
彼女や人間関係の事を改めて考えさせられる、切ない物語です
感想数 0
文字数 906
最終更新日 2017.10.12
登録日 2017.10.12
49,005
アポカリプティックサウンド~脅迫から始める終焉の恋~
世界の終焉を前に
7人の天使がラッパをかまえた。
「貴方の大切なものを預かっています。返して欲しければ、あたしと付き合ってください」
あたしーーー鈴原 麦は、アンダーグラウンドの男を命をかけて、脅迫した。
3ヶ月という期限付きで時雨と付き合いだしたあたし。
脅迫から始まった恋は、複雑に絡み合っていくーーー
世界に響く不協和音
アポカリプティックサウンド
すべての音色が鳴り響いたとき、この世界は終焉を迎える。
彫り師 藤城 時雨
女子高生 鈴原 麦
※シリアス展開が続きますが、ハッピーエンドです。安心してお読みください。
文字数 36,395
最終更新日 2018.04.18
登録日 2017.10.27
49,006
そして、また男と女は繰り返す
愛し合い別れた男女の過去と現在。恋愛経験豊富なふたりは別れに慣れてしまっていた。
本当の愛を見つけられない二人。恋愛下手なふたりは この先 どうなって行くのか、、、。
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文字数 24,707
最終更新日 2017.12.18
登録日 2017.12.18
49,007
カプチーノに微笑みを
感想数 0
文字数 1,237
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
49,008
溶けたかき氷
初めてできた彼氏。彼との初めてを綴っていくお話。主人公は彼の事をとても慕っている。彼はその気持ちを知りながらも主人公を試すような事を何度もしてくる。果たして彼が彼女の思い通りになる日は来るのか。
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.28
49,009
運命の赤い糸は断ち切れない~転生しても出会ったので、これは運命なのです!~
前世で恋人と結ばれず、自ら命を絶った私・エリアーノは魔法の存在する別の世界に平民として転生した。
前世の記憶を引き摺り、生きる気力を失い、町をぼーっと歩いていると、そこでお忍びで町に来ていた王子に出会う。その王子こそ、私の前世の恋人だった!
王子──リオットも前世の記憶を有しており、私たちは今世でこそ添い遂げることを誓う。しかし、身分差という大きな壁が立ち塞がる。
一先ず、リオットと共にいる為に魔法学園に入学した私は秘密の逢瀬を続けながら出世街道を目指して日々奮闘! トラブルは全力回避!
・・・・・・が、何故かトラブルが向こうからダッシュで向かってくる。
ちょ、私の邪魔をしないでよぉおお────!!!!
感想数 0
文字数 16,024
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.08.23
49,010
私が悪役令嬢!?
大学からの帰り道に、交通事故で死んでしまった夏蓮。
再び目覚めるとそこは、私がはまっていた乙女ゲーム[虹恋-七色の記憶-]の世界で...
処女作です、よろしくおねがいします!
感想数 0
文字数 300
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.25
49,011
元賢者はエルフの森で肉肉しい店を開いたら、エルフの王子が迫ってくる
世界を救った勇者一行の一人である賢者イリスは、途方に暮れていた。パーティメンバーはイリスを残しみんな結婚し、イリスに言い寄ってくるのは、イリスを兵器扱いする王族ばかり!隠棲しようと選んだのは、人間には閉鎖的なエルフの森だった。そこで出会ったエルフの王子が思ったよりもグイグイ迫ってきて……。
感想数 1
文字数 7,798
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
49,012
貴方じゃないと
感想数 0
文字数 143
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.12
49,013
アリスに憧れて~アラサーの私が不思議な世界に迷いこんだら出会いがあった!?~
主人公の「私」が異世界に来て、次々と残念なイケメンと出会うお話、にする予定です。
初めての連載になるので、至らぬところは多いと思いますが、暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
――
そりゃ自分でも分かってますよ。 アラサーのロマンチスト、そろそろ潮時かもって……。でも、長年見てきた夢はそう簡単には捨てられません。 そう思っていたら、夢は突然に実現してしまった!!
異世界で運命の恋は見つかるのか?
――
感想数 0
文字数 26,017
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.05.14
49,014
裏がある人
容姿、スペック性格全てが完璧なはずの少女には裏があった。
感想数 1
文字数 706
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.26
49,015
いまだ飛べない怪物とその主の話
自由。自由のなかで、自分を、安住の地を探し、さ迷っている。
妄想 50g
想像 10g
神話 少々
思いつきでうまれた、味に違和感を感じる一品。
国産の神話を少々使用し、薄味で仕上げています。
感想数 0
文字数 3,183
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.07
49,016
運命なんて、大嫌いよ
目の前のテーブルの上に広がられた地図。その上に並ぶのは「命の蝋燭」だ。今日は星祭の日。私は彼と過ごした星祭の日を思い出していた。あの、運命が変わった星祭の日を。
感想数 0
文字数 2,207
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
49,017
死にゆく恋と蘇る声
「さあ、ホームルーム始めるぞー」
そう言って入って先生は教室に入ってきた。ざわざわ騒がしかった教室も静かになりホームルームが始まった。
(キーンコーンカーンコーン)
ホームルームも終わり、人生をかけてるといっても過言ではないような勢いで部活に行く生徒や、友達同士でこの後の予定を死ぬまで話すのではないかと言わんばかりのテンションで話すものを横目に帰る準備をする。ちなみに僕は...静かに一人で帰って小説を読む。僕は小説が大好きな二次元に恋をする高校二年生、山森陽だ。あの独特な世界観を文字だけで表現する作者には尊敬しかない。
「さて、帰るか」
と帰ろうとした時、僕はある違和感を感じた。みんなが帰る中、一人だけ机に腕を組み、その腕の上に顔を伏せて寝ている生徒が一人いたのだ。さて、どうしたものか、「もう、ホームルーム終わりましたよ」と、言おうか、それとも無視をして帰るか。僕は前者を選んだ。
「もう、ホームルーム終わったけどぉ」
その上げた顔を見て驚いた、なぜなら、”超絶美女”と言う言葉では言い表せないほどの美しい女子生徒だったのだ。ただ、僕はこの人のことを知っている、名前は水蓮ノア、この人のことを知ったのは高校入学の翌日だった。
四月十日、まだ桜のつぼみが開く前の日にその事件は起こった。
「おい!廊下に変なポスター貼ってあるぞ!」
僕のいた教室1年A組にその声は響き渡った。ぞろぞろと廊下に出る生徒それにつられて他のクラスの生徒も様子を見に廊下に出た。
「1年B組の水蓮ノアさんのことが書いてあるぞ」
そう、そのポスターには水蓮ノアという名前がでかでかと書いてあり、その下にはこう書いてあった。
(水蓮ノアと喋るな、喋ると不幸が起こる)
とその情報は一日もたたないうちに広まった。その情報を確認しようとする生徒を無視する水蓮さん、そんなことをしたらついたイメージが悪化することは誰でもわかることだろう。悪化したイメージでついた水蓮さんのあだ名は”声なし姫”声を発さない事からついた名だという。
少し記憶をさかのぼっていたらいつの間にか教室には僕と水蓮さんしかいなかった。
「ぇ、ぁ」
「え?今、喋りまし、、」
僕が喋ろうとしたら逃げるように去っていった。それにしても
「きれいな声だったなー」
と僕は思った。
家に帰った僕は小説を読み始めた。僕はいつもは一時間は集中して読み続けていられる。だが今日は十分も集中できなかった、今日のことが頭から離れなかったのだった。
感想数 1
文字数 10,734
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.04
49,018
婚約破棄ですか? どうぞお好きに! 笑顔で受け入れますよ。
婚約破棄ですか?
受け入れますよ。
文字数 330
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.24
49,019
マインズ・アイ
K県立飛翔高等学校に、築八十年は経つ木造校舎があった。
その旧校舎に肝試しに行った生徒が行方不明となった失踪事件が起きてしまった。
それから、一年後、その謎を解こうと旧校舎に入る四人の生徒の中に鳴瀬彩音がいた。
彩音は、不思議な体験をすることになる。
感想数 0
文字数 20,895
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.01.17
49,020
このたび婚約破棄することになりまして! え、いや、廊下でいちゃついているとか引くんですけど……。
婚約破棄することになりました。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.06
49,021
村娘の婚約破棄騒動に幼馴染の領主様はお怒りです
豪農家系の長男であるタイラー・ヘンブリッジは、村娘のレンネ・ホールドに婚約破棄を言い渡した。
理由としては子爵令嬢と婚約するからというものだ。
慰謝料なども一切払わず、レンネの反論も聞かずに婚約破棄は進んでしまうことになる。
そんな時、レンネの傍に現れたのは幼馴染の領主であるアレック・セルゲイ伯爵だった。
彼女の悲しみを癒し、婚約をして欲しいと言うのだった。
タイラーは結局、子爵令嬢との婚約が破談になってしまい、レンネと再婚約をしてやると言って来るが
アレックの怒りを買ってしまい……。
感想数 0
文字数 3,122
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.11
49,022
視線恐怖症の魔女ですが、殿下が私を妃に迎えると言って譲りません。
虹色の瞳を持つ魔女・ドロシーはある日、第二王子のアーネストにこう告げられる。
「俺の妃になってくれないだろうか?」
何度断ってもアーネストが折れる事はなく、ドロシーは困惑しながらも彼と過ごす日々を愛おしく思っていた。
そして、アーネストから告げられた真実と求婚の理由にドロシーは……?
感想数 0
文字数 5,654
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
49,023
メイク・イン・ハッピー
大学生の瑠璃は、幼馴染で片思いの相手彰人が黒髪の大人っぽい美人に恋していることを知ってしまった。普段からメイクもしたことのない瑠璃は、黒髪美人さんみたいにきれいになれば――と、駅前のコスメショップへふらりと訪れる。そこで彼女を接客したのは、妙に迫力のある、ちょっと怖めの男性だった。
感想数 0
文字数 55,119
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.31
49,024
天華殿の花職人
落ちぶれ令嬢、杜雨燕は家を守るために後宮づとめをすることになった。それは候国では数少ない「水晶天華」を作れる職人として小さな御殿まで与えられた。
名門門閥貴族だった杜雨燕を嫉妬心から恨みを持っている者をやり過ごし、時には仕返しをしながら後宮生活を送る。
後宮で一番人気の武官、烏明星が夜回りのときに刺客に襲われているところに遭遇する。危ないところを助けた杜雨燕は翌日から烏明星に付き纏われるようになった。
そんなある日秀女試験を受けずに後宮に入内した異民族の姫の腕から皇帝のお手つきになっていない証が消えた。他の妃嬪たちから不義密通の罪を問い詰められる姫を杜雨燕は庇うが……。
中華後宮恋愛ファンタジー
感想数 1
文字数 18,199
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.01.31
49,025
婚約者と同居し虐められていた令嬢は婚約破棄されたことで解放されました。~これでもう自由なのです!~
婚約者と同居し虐められていた令嬢は。
感想数 0
文字数 1,506
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.04.26
49,026
【完結】私は私で、運命の相手を探しているので、あなたにはかまえない。
「君、靴にサイズはいくつだ?」そう訊いてきたのは、お貴族様らしい顔の整った男子生徒。
制服から、1歳年上。ヤバい感じがする。
いきなり聞いてくることもだが、その質問の連想した事象に気づかないふりをした。
だって、私にも選ぶ余地は欲しいんです。
感想数 0
文字数 688
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.20
49,027
愛の奴隷
思い出は消えない。
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.07
49,028
もう一度…。
君の笑顔。
感想数 0
文字数 53
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
49,029
聖女の響神歌 ~無能と呼ばれた聖女は愛する人のために真の力を発現するらしい~
聖女シーリアは無能聖女と呼ばれている。能力がない訳ではない。自分にしかその能力が適応されないのだ。だから他人の役に立つことは出来ない。だが彼女は自身が他人から何と呼ばれようが気にならなかった。家族や自分を愛してくれる人がいればそれでよかった。
今回、帝国に嫁いできたのも姉と彼女の愛した人との婚姻を進めるため。ずっと二人の仲を応援していたシーリアだったが、当の姉はシーリアのことを心配し、なかなか結婚してくれない。だから帝国より送られた『ゴルードフ伯爵家の聖女を妻によこせ』という書状を利用することにしたのだ。
感想数 0
文字数 20,913
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.27
49,030
女騎士と文官男子は婚約して10年の月日が流れた(連載編)
「女騎士と文官男子は婚約して10年の月日が流れた」短編の長編化バージョンです。
騎士になる侯爵令嬢リサ、と次期侯爵として文官になるエリックの想いが通じ合うまでの物語。
お互い言葉が足りず、すれ違い、好きって言えないまま、時だけが流れてしまう。
感想数 3
文字数 36,331
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
49,031
「あんた、もう二度とここに来なくていいよ」ですって? しかも婚約破棄とは。実にふざけていますね!?
「あんた、もう二度とここに来なくていいよ」ですって? しかも婚約破棄とは。実にふざけていますね!?
感想数 0
文字数 935
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
49,032
聖女なのに魔王に溺愛されています
神聖な聖女の子として生まれたアリアは、不実の子として孤児院に預けられた。5歳の時公爵家の養女として、プラネータ公爵家に貰われていった。プラネータの家は、家族がバラバラだった。アリアを溺愛していたプラネータはアリアが10歳の時、ゴブリンに襲われて死んだ。家族に恵まれないアリアはプラネータ公爵死後、家族に疎まれ、食事ももらえず1日中掃除をさせられていた。継母や義理の兄や姉はアリアを邪魔にし、聖女として魔窟に結界をはる聖女になるように、教会に預けた。最年少で聖女になったが、誰もアリアを認めてくれない。どこに行ってもアリアは愛されることがなかった。自信を失ったアリアは傷ついた猫を見つけ、治癒の魔術で猫を助けたことで、自分がきちんとした聖女であることを自覚した。18歳になったアリアは、毎日母の墓前に花が置かれていることで、誰が置いているのか気になった。出会ったのは、漆黒の髪と瞳を持つ男性だった。アリアはその男性に魔界へと連れて行かれた。食事を食べたとき、幼い頃食事をもらえなかったアリアに食事を運んでくれていた人だと気付く。男性は魔王で、結婚して欲しいと望まれた。男性は昔母と結婚の約束をしていた男性だった。アリアは母とは違うからと断ったが、魔王様は母のベルから産ませたのも自分で名付けたのも自分。この年まで見守って来て、ベルとは違う相手と分かりながらアリアを愛しているという。アリアは結婚を承諾して、婚姻の儀式を行った。魔王は可愛いアリアを家族に紹介したくて仕方がなかった。パーティーを開こうとしたら、家族に反対されて、アリアを深く傷つけてしまう。
愛された事より裏切られたことの方が多いアリアは、魔王の末娘の囁きで、自決しようとする。永遠の命を終わらせるたった一つの方法らしい。魔王様に救われるが、親も兄妹達がアリアを認める中、アミーキティアだけは、アリアを許せずにいた。アミーキティアは兄である魔王に恋心を抱いていて、どうしても自分が嫁の立場になりたくして仕方が無い。いろんな策略を考えながらアリアを追い詰めて魔界から追い出そうとしていく。愛し合うアリアと魔王の間を邪魔をするアミーキティアの執念と、アリアを愛する魔王との愛憎劇です。
予約投稿で、毎朝7時に一話載せていく予定です。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 104,467
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.02.17
49,033
婚約破棄されたので反撃しても大丈夫ですよね?
子爵令嬢のミラーマは侯爵令息のユリアンに身勝手な理由で捨てられてしまう。
しかし、ユリアンは分かっていなかった。
ミラーマの傍にはとんでもない権力の持ち主が居たことを……。
感想数 4
文字数 4,684
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.03.23
49,034
幼なじみから恋人になった私たちの物語
この恋愛小説は、幼なじみである彼女と主人公の男性の物語です。彼女が彼氏から告白され、恋に落ちる一方、主人公は彼女の幸せを願って自分の気持ちを我慢していました。しかし、彼女が彼氏と別れた後に、主人公も自分の気持ちに気づき、彼女に告白することに。最後には、二人は幼なじみから恋人になり、支え合いながら幸せな未来を築くことを決めます。読む人を感動させる、純粋な恋愛物語となっています。
感想数 0
文字数 957
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.09
49,035
最後まで
挙式を迎えた新郎新婦の胸の内は…
感想数 0
文字数 231
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.15
49,036
婚約破棄の話したち
婚約破棄したりされたり、そんな男女の話の短編集です。
思いついたままに投稿していきますので、不定期更新です。
感想数 0
文字数 20,998
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.06.29
49,037
青色の宇宙人はなによりも青を愛している。
人類は一週間後に滅亡する。
なんの理由も明かされないまま。
高校三年生の赤城 陽向は、夏休みを終えてから突如姿を消した親友、唯野 葵を探すため最後の一週間で思い出の地を巡る。
ちょっと重めのファンタジー百合小説です。
感想数 0
文字数 6,508
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.24
49,038
占い否定派、転職して占い師になる。
感想数 0
文字数 8,872
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.16
49,039
咲希〜僕らが1000万かけてじっくり死ぬまで〜
感想数 0
文字数 11,937
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.03.26
49,040
大魔法使いアンブローズ・オルブライトによる愛弟子たちへの優しい謀略
パトリスは魔法大家に生まれた元貴族令嬢だったが、魔法を使うことができないため、実家から勘当されてしまう。今は魔法の師である美貌の魔法使い、アンブローズ・オルブライトの屋敷でハウスメイドとして働いている。
路頭に迷うしかなかったパトリスを、アンブローズは「パトリスが自分のやりたいことを見つけるまで」という期限付きで、使用人として雇ったのだ。
ある日、アンブローズが客人として、パトリスの兄弟子で片想いの相手でもある魔法騎士の青年、ブラッドを連れ帰る。
再会したブラッドは視力を失っていたため、パトリスがメイドをしていることに気づいていない。そこでパトリスは、ブラッドが目の見えない生活に慣れるまで、彼のもとで働きたいと申し出る。そこで、アンブローズはパトリスのために嘘をつき、ブラッドのもとに送り出した。
初恋に別れを告げようとするヒロインと、実はヒロインのことが好きだけど身分差のせいで諦めていた心優しいヒーローと、そんな二人を影から支える師匠のお話です。
※タイトルにガッツリ男の人の名前が入っていますが、主人公は女性です
感想数 1
文字数 75,840
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.04.30