恋愛 魔力 小説一覧
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24件
1
王命結婚しても、役目を果たせば愛する人の元に戻ります
男爵令嬢のマーシャリーはある日突然、デイヴィスとの婚約が解消され、王命で公爵のフィリップとの結婚が決まってしまった。
実は、光の魔力保持者の減少が懸念され始め、マーシャリーとフィリップの間に子供ができると光の魔力を持つ可能性が高いとわかったからだった。
マーシャリーたちと同じような王命結婚が10組決まっており、マーシャリーは愛するデイヴィスと結婚できないことに泣き叫ぶ。
フィリップは、子供を二人産めば離婚すると約束し、デイヴィスもマーシャリーを待っていると言ってくれた。
しかも、フィリップはマーシャリーを抱くことなく医療行為による妊娠を試み、やがてマーシャリーは妊娠・出産する。
そして産まれた子供が可愛くて、次第にデイヴィスより子供と一緒にいたいと思うようになるというお話です。
文字数 37,963
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.14
2
妹ばかり可愛がる両親と婚約者に愛想を尽かして家を出たら、世界最強の竜騎士に「ずっと探していた」とプロポーズされました。
「魔力1の無能は、家畜小屋で十分だ」
妹ミーナの魔力が覚醒した日、私は婚約者と両親からゴミのように捨てられた。雨の中、死を覚悟した私が出会ったのは、血に飢えた「黒い悪魔」と恐れられる最強公爵シグルド。
しかし、彼は私を見た瞬間、狂おしいほどの情熱で私を抱きしめた。
「ずっと、貴女に焦がれていた。私の命も、軍隊も、すべてを貴女に捧げよう」
捨てられた令嬢が、世界を滅ぼす力を持つ黒竜と共に、自分を蔑んだすべてを跪かせる逆転劇!
感想数 0
文字数 51,456
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.08
3
感想数 24
文字数 128,735
最終更新日 2025.11.28
登録日 2023.09.26
4
貧乏男爵家の末っ子が眠り姫になるまでとその後
貧乏男爵家の末っ子・アルティアの婚約者は、何故か公爵家嫡男で非の打ち所のない男・キースである。
魔術学院の二年生に進学して少し経った頃、「君と俺とでは釣り合わないと思わないか」と言われる。
そのときは曖昧な笑みで流したアルティアだったが、その数日後、倒れて眠ったままの状態になってしまう。
すると、キースの態度が豹変して……?
感想数 2
文字数 4,320
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.11.14
5
文字数 140,990
最終更新日 2025.10.24
登録日 2024.01.27
6
平民から貴族令嬢に。それはお断りできますか?
母親が亡くなり一人になった平民のナターシャは、魔力が多いため、母の遺言通りに領主に保護を求めた。
領主にはナターシャのような領民を保護してもらえることになっている。
メイドとして働き始めるが、魔力の多いナターシャは重宝され可愛がられる。
領主の息子ルーズベルトもナターシャに優しくしてくれたが、彼は学園に通うために王都で暮らすことになった。
領地に帰ってくるのは学園の長期休暇のときだけ。
王都に遊びにおいでと誘われたがナターシャは断った。
しかし、急遽、王都に来るようにと連絡が来てナターシャは王都へと向かう。
「君の亡くなった両親は本当の両親ではないかもしれない」
ルーズベルトの言葉の意味をナターシャは理解できなかった。
今更両親が誰とか知る必要ある?貴族令嬢かもしれない?それはお断りしたい。というお話です。
文字数 58,653
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.10.07
7
浮気現場を見たらなぜか公爵子息と婚約することになった
レオニーは婚約者のキスシーンを目撃してしまう。
失意の中、その場を離れようとすると、こっちでは王女と公爵子息ルシアンとの相引きが。
と思いきや、なぜか「彼女が僕の婚約者です」宣言をされてしまう。
待って、待って。あの王女、めちゃくちゃ怖い人なんですけど?
ルシアンは偽装婚約なのに毎日会いに来るし、婚約を周知させたがる。
王女様から守ってくれるって言ってたけれど、これ以上巻き込まないでえ!
ルシアンに振り回されている暇はない。領地のクズ鉱石を活かすために研究を続けているレオニー。まるで自分みたいに価値のない石。けれどその石も使い方が見えてきた。
元婚約者の相手はルシアン狙ってくるし、王女もしつこいし、なのに、ルシアンといるとドキドキする。
けれど、そこに裏切り者の元婚約者が現れて……。
他社サイト様掲載済み
感想数 1
文字数 25,541
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.21
8
「俺にしがみつくのはやめろ」と言われて恋が覚めたので、しがみつかずにリリースします。相容れないとほざくあなたは、今、私に捨てられましたわ
前世でフラれた記憶を思いだしたフローラ・ガトバンは、18歳の伯爵令嬢だ。今まさにデジャブのように同じ光景を見ていた。
エイトレンスのアルベルト王太子にまつわるストーリーです。
※の付いたタイトルは、あからさまな性的表現を含みます。苦手な方はお気をつけていただければと思います。
2025.5.29 完結いたしました。
感想数 13
文字数 104,700
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.19
9
我が子を救ってくれたのは私を捨てた男の兄だった。
シャイニーは18歳。両親を亡くした平民だった。
半年前に知り合った男にプロポーズされて体を重ねた後、二度と会うことはなかった。
捨てられたということだ。
しかし、シャイニーは妊娠してしまった。
産んだ子供は魔力が多く、このままでは育たないと言われてしまった。
魔力の多い子供は定期的に魔力を放出する必要がある。
大体は両親どちらかの魔力の波長に合い放出できるが、息子はシャイニーを捨てた男と波長が合ったらしい。
しかし、魔力の放出ができる人が現れて……
息子を救ってくれた男とシャイニーのお話です。
文字数 36,265
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.08
10
クリスティーヌの華麗なる復讐[完]
伯爵家に生まれたクリスティーヌは
代々ボーン家に現れる魔力が弱く
その事が原因で次第に家族から相手に
されなくなってしまった。
使用人達からも理不尽な扱いを受けるが
婚約者のビルウィルの笑顔に救われて
過ごしている。
ところが魔力のせいでビルウィルとの
婚約が白紙となってしまい、更には
ビルウィルの新しい婚約者が
妹のティファニーだと知り
全てに失望するクリスティーヌだが
突然、強力な魔力を覚醒させた事で
虐げてきたボーン家の人々に復讐を誓う
クリスティーヌの華麗なざまぁによって
見事な逆転人生を歩む事になるのだった
感想数 3
文字数 19,913
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.10.14
11
感想数 4
文字数 81,477
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.03.18
12
【完結】恋をしたけど実らなくて、恋と知ったけど遅かったみたいです
ロシェルダは平民にしては珍しく魔力を持った少女だった。
与えられた役割、治癒士として職務に励む日々の中、ある日患者として運ばれてきた貴族の青年に恋をした。
けれど彼が選んだのは、看護士の女性。
ロシェルダは治療に喜ぶ彼が見せた笑顔を勘違いした事を恥じ、もう患者に恋をしないと心に決める。
そして数年後、別の貴族の青年が運び込まれてきた。彼は────クソ野郎だった。
初恋を引きずる治癒士の少女と、病魔が原因で失った物に復讐を望む青年の恋の話。
文字数 43,007
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.25
13
えっ私人間だったんです?
生まれた時から王女アルデアの【魔力】として生き、16年。
魔力持ちとして帝国から呼ばれたアルデアと共に帝国を訪れ、気が進まないまま歓迎パーティーへ付いて行く【魔力】。
頭からスッポリと灰色ベールを被っている【魔力】は皇太子ファルコに疑惑の目を向けられて…
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 39,314
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.28
14
婚約破棄をされたので、やっぱり私の秘密は話さなくて正解でした。
侯爵令嬢であるエレインは、魔力を持たないという理由から婚約者であるダバホスに婚約破棄を告げられる。
しかし、エレインはこの話に喜んだ。
その後、新しく婚約をし、婚約者と仲良く残りの学園生活を楽しみ、卒業後に結婚。
そして、二十年の時が経ち、なんとエレインの息子とダバホスの息子が同じ魔力比べの大会に出ることになり──
感想数 0
文字数 2,837
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.12
15
浮気心はその身を滅ぼす
とある令嬢は、婚約者の浮気現場に遭遇した。
「浮気男は要らない」
そう言って、男に婚約破棄を突き付ける。
それを聞いた男は焦る。
男は貴族の子息だが、嫡男では無い。
継ぐ家も無ければ爵位も無い。
婚約者の令嬢は、既に当主になる事が決まっており、婚約者の令嬢と結婚すれば、当主にはなれないが働かずとも贅沢が出来る。
男はその場にいた浮気相手を突き放し、婚約者にすがり付く。
「許してくれ!二度と浮気はしない!!」
そんな男に、婚約者の令嬢は、とある条件を出すのだった。
感想数 1
文字数 4,642
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.09.18
16
(完結)私のことが嫌いなら、さっさと婚約解消してください。私は、花の種さえもらえれば満足です!
辺境伯の一人娘ライラは変わった能力がある。人についている邪気が黒い煙みたいに見えること。そして、それを取れること。しかも、花の種に生まれ変わらすことができること、という能力だ。
気軽に助けたせいで能力がばれ、仲良くなった王子様と、私のことが嫌いなのに婚約解消してくれない婚約者にはさまれてますが、私は花の種をもらえれば満足です!
ゆるゆるっとした設定ですので、お気楽に楽しんでいただければ、ありがたいです。
※ 番外編は現在連載中です。
感想数 24
文字数 36,523
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.09.23
17
最愛の恋人は仕事と共に。え、10年前に亡くなった私に惚れていましたか?あなたにフラれた私ですが、王子様はまだ独身でご愁傷様。結婚できました!
前世の記憶を持つ私は、前世では恋人は寝取られ、上司に恵まれず過労で死んだ記憶を持つ。現世でお金持ち令嬢クラリッサになったが、18歳のカイル王子に17歳でフラれた。失意の余りに命を投げ出したいほどだったが、一念発起してハット子爵と結婚して娘を設ける。だが、ある日、貧しいメイド18歳と入れ替わってしまう。
なんでっ!?
今度はメイドとしてカイル王子に再会する。だが、私本人は10年前に亡くなっていた。17歳で出会って20年経過後のカイル王子にメイドとして再会するが、私自身は10年前に命を落としていた。カイル王子暗殺未遂事件の身代わりで亡くなっていた私はその事を覚えていない。カイル王子自身は10年前に自分に仕掛けられた暗殺未遂事件で昔振ったクラリッサが自分の身代わりになって亡くなった事を知らない。
カイル王子側は3年後に処刑された記憶を持ち、王子は3年前にループしている状況で、18歳のメイド、中身は私に遭遇する。38歳のカイル王子にとって、初恋のクラリッサが忘れられず、ずっと拗らせて独身でいたことを、クラリッサである私は知らない。
本人も私も、互いに大好きな人に本心を伝えられず、私に至っては自分の命を投げ出して救うほどに好きだった事も伝えられれずに死んでしまった。そんな2人が愛を勝ち取るまでのストーリー。
カイル王子側の拗らせ方が尋常ではないですが、そんな一途な恋を貫くお方が私の恋した方だったということで。自分の命を投げ出しても相手を救おうとするのは、カイル王子側にもあります。
ボーデランドの北には魔物の森がある。魔物の制圧に苦戦し、王国の民の心は王家から離れつつある。ボーデランドと大国ネメシスの国境には、ノークと呼ばれる地が広がり、カイル王子の叔父にあたるザッカーモンド公の領地が広がる。ザッカーモンド公は2人の娘がいながら、享楽的な生活を追い求め、愛人があちこちに多くいる。国政に興味があるようには見えないが、国王の弟であるがために、目をつぶっている状況。カイル王子の命を狙うのは、一体誰なのか。
感想数 0
文字数 123,323
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.11.20
18
【完結】最愛の王子様。未来が予知できたので、今日、公爵令嬢の私はあなたにフラれに行きます。理由は私に魔力がありすぎまして、あなたは要らない。
フラれて死んだので、死に戻って運命を変えようとしたが、相手から強烈に愛されてしまい、最終的に愛のモンスター化された相手に追われる。結果的に魔力の才能がさらに開花する。
ディアーナ・ブランドンは19歳の公爵令嬢である。アルベルト王太子に求婚される予定だったが、未来を予知してフラれようとするが。
ざまぁといいますか、やってしまったご本人が激しく後悔して追ってきます。周囲もざまぁと思っていますが、長年恋焦がれていた主人公は裏切られていた事に非常に大きなショックを受けてしまい、吹っ切ろうにも心が追いつかず、泣きながら吹っ切ります。
死に戻ったので、幸せを手にいれるために運命を変えようと突き進む。1867年6月20日に死に戻り、1867年7月4日に新たな幸せを掴むという短期間大逆転ストーリー。
※の付いたタイトルは性的表現を含みます。ご注意いただければと思います。
感想数 1
文字数 147,275
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.08.17
19
あざといと噂のご令嬢の今度の標的は冷酷と噂の辺境伯
アンドレアは22歳。ティートン侯爵令嬢だ。父は監察局で長官をしている。監察局は貴族の悪事を暴く部署。そこでアンドレアは表向き書記官として働いている。ティートン侯爵家は特殊な仕事をしていてアンドレアは任務の為今まで婚約を4回もした。実態はどれも婚約相手も家の捜査の為だ。
それに彼女は暗示を掛けれる能力も持っているので任務に必要不可欠な存在でもあった。
周りはそんな事情も知らず婚約破棄を4回もしたあざといご令嬢と噂をされてもいるがアンドレア自身はそんな事はあまり気にしていない。
彼女は人の悪意を感じ取れるせいで結婚を夢見ることはなかった。
そして今回も任務で冷酷と噂のあるロベルト・エークランド辺境伯に近づく事に。
婚約の話をまとめて辺境伯に近づくはずだったのに、エークランド辺境伯には魅了や暗示を弾く能力があって暗示が効いたかも分からない始末。
あげくにアンドレアが彼を好きだと言う事になってしまった。
一緒にしばらく付き合いをする事になったが、この先の潜入捜査はうまく行くのか?
いつもの潜入捜査メンバーである侍女のメルディと護衛騎士のグンネルは一緒に同行する事になってはいるが、相手を好きになる設定なんかやった事がない。
はぁ~この先どうすればいいの?頭を抱えるアンドレアだった。
個人の勝手な創作世界です。ゆるゆる設定。現実世界観も多々あるかもしれません。軽く流して頂けたらうれしいです。誤字脱字あります。お許しください。
最終話まで絶対書きます。どうぞよろしくお願いします。
他のサイトにも投稿しています。
文字数 63,199
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.11
20
二度と好きにはなりません
勘違いは時に自分の人生を大きく変えてしまうことがある。
………………
ルジャーク国の若き王もそうであったように、、
後悔してからではもう遅かった。。。
「もう一度お前を振り向かせてみせる。」
だからどうか俺のことを思い出して
彼の願いはただ”もう一度彼女に愛してもらうこと”
…………
感想数 5
文字数 19,809
最終更新日 2020.05.06
登録日 2018.12.22
21
祓い師レイラの日常 〜それはちょっとヤなもんで〜
「ヤ。それはちょっと困りますね……。お断りします」
呪いが人々の身近にあるこの世界。
小さな街で呪いを解く『祓い師』の仕事をしているレイラは、今日もコレが日常なのである。嫌な依頼はザックリと断る。……もしくは2倍3倍の料金で。
まだ15歳の彼女はこの街一番と呼ばれる『祓い師』。腕は確かなのでこれでも依頼が途切れる事はなかった。
そんなレイラの元に彼女が住む王国の王家からだと言う貴族が依頼に訪れた。貴族相手にもレイラは通常運転でお断りを入れたのだが……。
感想数 8
文字数 55,859
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.06
22
感想数 0
文字数 10,999
最終更新日 2022.10.01
登録日 2020.06.28
23
魔法が使いたいので占師に方法を聞きに行った結果、性交を迫られました
誰しもが魔法が使えるとされ、魔法が生活に根差した世界。
『魔力なし』と診断され、魔法の使えないレアは、どうにかそれを覆す方法はないかと、優秀な占師が集うという首都へと赴いた。
そこで目についた占問所へと入り、『魔力がない』のではなく、『魔力を生成する条件が揃っていない』のだと教えられたまではよかったのだが、その『魔力を生成する条件』を揃える方法が問題で……。
感想数 0
文字数 7,230
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.12
24
別れた初恋の人が君主になったので、公爵家の悪女と囁かれながらも嫁ぐことになりました
フィッツクラレンス公爵家に生まれた私は皇太子妃となった。しかし、クーデーターにより、夫を殺される現場を目撃してしまい、私は命からがら逃げだした。
夫の名前はノア・アルフィー・チュゴアート。ノア皇太子だ。私の名前はグレース・フィッツクラレンス・チュゴアート。国民からはグレース皇太子妃と呼ばれている。夫が入れあげている愛人の名前はリリア。
私はチュゴアート王朝の一門である、フィッツクラレンス公爵家の長女だった。私は王家に嫁いでグレース皇太子妃になったが、実は皇太子妃になる前に秘密の恋人がいた。大金持ちのバウズザック伯爵家の後継と秘密の恋をしていた。
二十歳も上の皇太子は、自分の前に私に恋人がいたことを知った上で私を皇太子妃に迎えた。自分の前に私を愛した人物から奪うためだけに。ジョシュアから私を奪うため、ただそれだけのために、ノア皇太子は私と結婚した。
リジーフォード宮殿の皇太子妃は、政敵ジョシュアから奪うためだけに迎えられた花嫁。国王も王妃も国民も知らない真実だ。
皆が知らなかったことだけれども、フィッツクラレンス公爵家の長女は初めてではなかった。しかし、そこがノア皇太子が狂ったように熱烈に私を花嫁に望んだ理由だった。美貌とカリスマ性を備えた政敵ジョシュアが私を手に入れていたから。
※がついたタイトルには性的表現を含みます。
感想数 0
文字数 112,236
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.01.28
24件