恋愛 甘酸っぱい 小説一覧

33件
1

星空の下で、君を好きになる ~いつもそこに君がいた~

一年間の交換留学で、北方の山岳国オルティギアへやって来たアイリ。 慣れない言葉、雪、山岳実習。 失敗ばかりの毎日の中で出会ったのは、真面目で少し不器用なマティアスと、最初から優しく寄り添ってくれるロイドだった。 二人と過ごすうち、アイリは少しずつ自分の気持ちに気づいていく。 限られた一年。 それでも、好きになることまで諦めたくない。 雪と星空の下で育つ、甘酸っぱい青春恋愛。 ※本作は前作を未読でもお楽しみいただけます。全20話+番外編2話。予約投稿済。
2

義姉に彼氏なんてできなければいいなと思う俺

 義姉との朝の一幕。  内容はないので、暇な時にさくっと、ふわぁぁぁぁってなりたい時に読んでくださいませ。
3

[完結]美しすぎて浮気された侯爵夫人、新しい恋してみようと思います

「実家に帰らせていただきます!」浮気はしてはいけないことである。侯爵夫人のジルベルタはそう信じていた。ところが結婚3年目に夫の浮気が発覚。理由はジルベルタが美しすぎて手が出せないから。「なんだそれ、意味わからない。貴方異星人ですか?」理解不能な理由、元から愛していない夫。勢いで離婚を宣言したジルベルタの元に、かつて戦争に行った幼馴染が現れる。「俺は浮気しないよ。ジルベルタ」「それってつまりプロポーズ?」 番外編 目次 ・護衛の話・浮気相手の話・子供の話・戦時中の話・結婚式
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君が好き

高校三年生で、同じクラスの千葉彩音と佐竹斗真。内気な彩音と猫のような斗真は、互いにひっそりと恋する両片思い。掃除の時間に話をしたり、授業で同じグループになったり、夏休みのクラスイベントで二人きりになったり、二人の距離はいつも近くて遠い。けれども臆病な彩音は、斗真と距離をとるようになってしまう。そんな彩音を呼び出した斗真が告げた言葉は――。(ハーメルン等、他サイトにも掲載あり)
5

【R18】真夏の空に君と恋

高校二年の蓮と二つ上の幼馴染、紬。 昔から好きなのに素直になれない蓮は、紬に冷たい反応しか出来ないでいる。 そんなある日、紬が持ってきたアイスが二人の関係を変えた。 「アイス、とけてきてるよ」 幼馴染の初々しいイチャラブえっちなお話です。 ☆=R15 ★=R18 イラスト:ベアしゅう様。 ※こちらのイラストの権利はベアしゅう様にあります。  転載、複製、及び自作発言を禁止します。
6

催眠術なんて、きっかけにすぎなかった。幼なじみとの恋が動き出すまで

> 催眠術の“好き”は嘘でも、本物の恋はここから始まった。 陰キャで地味な高校生・綾瀬悠真は、陽キャな幼なじみ・佐伯陽菜と再会する。 図書館で手にした催眠術の本を、軽い気持ちで試してみたら── 彼女がまさかの「好きだよ」と真顔で言ってきた。 それが本当の気持ちなのか、催眠によるものなのか。 陽菜の想いと、悠真の戸惑いが交差して、 “催眠術”から始まった二人の関係が、少しずつ変わり始める。 催眠では決して操れない、本物の恋のはじまり。 幼なじみ×陰キャ男子の、甘酸っぱい青春ラブストーリー。
7

すおうくんはヘタレ

ちょっと弱虫でネコとけんかするのも怖いのに見た目は奇抜で甘えん坊な蘇王くん。 そんな彼とお付き合いするお姉さん彼女。 バカップル呼ばわりされる甘々な二人にもいつしか現実は訪れ・・・。 誰にでも経験があるような、お姉さんの強がりなエピソードです。
8

「先生」と呼ぶのは禁止です(R15版)

 大学一年生の円花(まどか)のカレシは、高校教師の昇治。二人は生徒と教師という関係だったが、円花の高校卒業式の日から密かに付き合い始めた。仲良くデートをする合間に、円花は両思いになった日のことや、初めてえっちした日を思い出す。  しかし、円花が一人になったところで強引なナンパ男が現れてピンチ……と思ったら、すぐに昇治が助けに来てくれる。そんな元生徒×教師カップルの甘々な話(具体的な性描写をカットしたR15版)です。 (ハーメルン等、他サイトにも掲載あり)
9

【R18】二人の会話 ─幼馴染みとの今までとこれからについて─

 幼いころの世界はとっても単純で、毎日一緒に過ごした俊成君と私の仲は、このままずっと続くのだと思っていた……。  幼馴染との微妙な関係を、二人の成長とともに追ってゆきます。オーソドックスな恋愛物語。 ※全三章 62話完結
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ポッキートラップ

「ポッキー好きなのか?」 そんな一言から始まる、青春の一ページ。 11月11日ポッキーの日にちなんで、昔書いたショートストーリー。 当時コンテストがあった記憶があるのですが、結局応募せず。今日偶然思い出したので、生存報告もかねて投稿してみました。
11

叶い叶わず届くか想い

七瀬叶乃や一番ヶ瀬奏叶たちの恋愛模様をご覧下さい。
12

「雨がくれた、ふたりきりの放課後」

雨が降り始めた放課後、教室の窓際でふたりきりになった男女。 いつもはすれ違ってばかりだったけれど、雨に足止めされて、思いがけず会話が弾み始める。 吹奏楽部の彼女と、運動部の彼。 お互いの頑張りをそっと見ていた、だけど言えなかった気持ち。 雨音の中で、心の距離がゆっくりと近づいていく── 「雨、止まなきゃいいのに」 「またこうやって話そうよ。……今度は晴れの日でも」 誰にでもあるかもしれない、 だけど特別な一瞬を描いた、 優しくて甘い、青春ショートストーリー。
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今日も、ひとつだけすきって言わせてください!〜本屋の片隅で芽吹く恋心〜

本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。 黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。 でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。 しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。 「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。 それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!? メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、 休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり…… じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。 静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。 「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」 読後にほっと心が温かくなるような、 甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
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最悪の相性

「結婚て、最悪の相性の人とするらしーよ?」 その言葉が耳に残っていた百合子は、背筋がゾっとするほど嫌いな男性、相川とコンビを組むはめになった。 なんとかコンビを早々に解散させようとする百合子だったが、「どうしても叶えたい願いがある。」相川のそう放ったひと言がどうしても気になって、どうにかして真相を探ろうとするが、思わぬ展開になり…!? “最悪の相性”コンビが送る、社会人だけど甘酸っぱい恋物語。
15

らぶこめ! わたしのツンが消える時

ある出来事をきっかけに離れることになった二人が再びくっつくお話です。 青春時代ならでは心の変化と成長を主軸に描いた物語です。
16

短編集【恋愛キュン編】

短い話でキュンとしたい方向け、恋愛系短編集です。 青春ラブ、社会人ラブ、BLACKラブ etc… 更新不定期    
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『まあ!偶然ですわ!』 ―鈍感殿下と恋する令嬢―

『まあ!偶然ですわ!』――それは恋する令嬢の合言葉。 気持ちを言葉にする勇気はないけれど、どうしても一緒にいたい。 クラリッサは「偶然」を言い訳に、鈍感な殿下エドガーの周りをうろうろし続ける。 その可愛らしい作戦に振り回されながらも、殿下は次第に彼女の存在を意識していく。 じれじれの末、訪れる告白と両想い。 けれど恋はそこからが本番だった。 言葉にできない殿下と、真っ直ぐな令嬢。 手紙や贈り物、日常の小さな事件を重ねて、少しずつ距離を縮めていく。 そして迎えるのは、婚約発表という大きな節目。 「完璧でなくてもいい。ただ、あなたと未来を共に」 不器用で真剣な誓いは、二人の未来を確かに照らしていく。 可愛くて愉快で、ときに切ない。 偶然を重ねて、奇跡は必然に――。 不器用殿下と恋する令嬢のロマンス、どうぞ最後までお楽しみください。
18

五分後の春

クリスマスも近い12月20日。企画課に所属する真島 湖南(まじま こなみ)は同僚である内藤さんの残業を良心から引き受けてしまう。完成しないプレゼン資料に人気のないビル内。不安と空腹に耐える湖南の前に元企画課の同期、南郷 進(なんごう すすむ)が現れるが――。
19

恋とはすなわち

どこか甘く、どこか酸っぱい。 溺れると苦い。 そんな恋のお話短編集。
20

イエス・オア・ノー

「ねえ、守屋くん。イエスかノーで答えて」――今日で学び舎を卒業していく夏希はそう言った。彼女に片思いをしている後輩の悟は言われたとおりにするが……。  高校卒業式の日、少し遠回しに告白する先輩女子と後輩男子の甘酸っぱいお話です。(ハーメルン等、他サイトにも掲載あり)
21

初味ジャムと折れたスプーン

あの日僕は君と出会って、この味を知ってしまった。 だからねえ、どこにも行かないで。 (甘酸っぱ系社会人NL、全年齢向け。)
22

花と恋

「じゃあ、ほんとに真面目。俺、真面目に花帆ちゃんが好き。花帆ちゃんと付き合いたい」――高校生の悠晴は、華道部に所属するクラスメイトの花帆に片思い中。華道部の部室に押しかけてはアピールするが、塩対応をされてばかり。諦めるしかないだろうかと思った悠晴だったが、花帆からある花をもらい、その花言葉を調べてみると――。(ハーメルン等、他サイトにも掲載あり)
23

小瓶の中の気持ち

不登校になってしまった女の子と、担任の先生の奮闘の日々を描いた少しキュンとするラブストーリー。 主人公歌恋は、自分の担任に一目惚れをしてしまう。そんな中、嫌がらせを受け不登校に。 担任の星野先生は、歌恋と学校復帰するために奮闘する。 次第に歌恋はどんどん星野先生に惹かれていってしまうが・・・ 星野先生のちょっとした言動がキュンキュンする、ラブストーリーです!
24

いちごみるく…好き?

一個上の先輩と恋する女の子の話。 付き合って三ヶ月、何もしてこない彼にドギマギ。 今日こそは彼と…。 先輩の家で、急展開する甘々青春ストーリー。 それほどエロくはないと思いますが、 一応R指定つけときます。
25

その傘をはずして

高校三年生の夏。 クラスメイトの悪ふざけで行内一の美女、雅田伊織に告白することになった月島歩。 告白は何故か快諾されたが、そこには伊織のある思惑があった――。 ※小説家になろう、エブリスタでも公開中。
26

ときめく春と俺様ヒーロー

桜舞う出逢いの季節。 新しい高校生活に胸を弾ませた私、桜井舞桜《さくらいまお》は通学路でいきなり曲がり角で人とぶつかり尻もち転倒。顔を上げるとそこにはイケメン(国宝級)が。 少女漫画的展開にドキドキが止まらない!?……なんてトキめくことなく「ただの災難だ」と割りきり登校すると、なんと入学式の生徒代表スピーチに今朝のイケメンの姿が! なぜお前が!同じクラスってなんじゃそりゃ!? 次々重なるハプニング&彼のアピール(?)に屈するわけにはいかない! 絶対にトキめくもんか!! 青春と恋と小競合いと。 二人の形容しがたい関係は一体どこに終着する……!? ※この作品はエブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
27

拝啓 お母さん。

私のお母さんは、天国にいます。 お母さんとまだまだ話したりない私は、こうして毎日、並木道を歩きながら、あなたに問いかけるのです。 ねぇ、お母さん、“愛”って、なんですか? 思春期真っ只中の男女が紡ぐ、純愛ストーリー。
28

らぶこめ! 太陽のヒナタと影のエイジ

エイジという男子がヒナタという女子の明るさと健気さに照らされて成長していくお話です。
29

君の好きが見えた日

高校二年生の水瀬日和は、恋愛に興味がない。 友達とのおしゃべりも好き。 放課後に寄り道するのも好き。 漫画を読んだり、くだらないことで笑ったり。 それだけで毎日は十分楽しい。 「好きな人とかいないの?」 そう聞かれるたびに、 「いないよ。別に欲しくもないし」 そう答えていた。 ――あの日、彼が隣の席に来るまでは。 季節外れの転校生、雨宮蒼真。 無口で、どこか人を避けるような彼には、誰にも言えない秘密があった。 彼には、人の気持ちが“色”になって見える。 喜び。 悲しみ。 嫉妬。 怒り。 そして――恋心。 どれだけ笑顔で隠しても、蒼真には本当の感情が見えてしまう。 だから彼は、人と関わることをやめた。 誰かを信じることも。 誰かに期待することも。 誰かを好きになることも。 そんな蒼真が、転校初日に隣の席の日和を見た瞬間――初めて足を止めた。 彼女の感情は、今まで見た誰とも違っていた。 澄んでいて。 穏やかで。 どこまでも真っ直ぐで。 「……変なやつ」 それが、二人の始まりだった。 恋を知らない少女と、 人の恋が見えてしまう少年。 少しずつ近づいていく二人の距離。 けれど日和は知らない。 自分の中に生まれ始めた小さな感情を―― 自分より先に、蒼真だけが見つけてしまうことを。 これは、 「好き」が見える少年と、 「好き」を知らない少女が、 初めて誰かを大切に想うまでの物語。 そしていつか―― 君の“好き”が、見えた日の物語。
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運命の糸が絡まった

──真っ直ぐな想いが重なって、絡まって、青い恋模様を作っていく。 高田菜月は高校2年生。いつか「幸せ」になりたいと思っていた。そんな時、生徒会役員の橋本幸人と仲良くなって、恋に落ちるのだった。 お互いがお互いのために生きるような、そんな永遠の愛がるならきっと幸せになれる。そしてきっと私は、私のことを愛してくれると言った幸人と永遠に幸せになれる。菜月はそう信じているのだった。 岩瀬明日香は、菜月と親友と言っていいほど、とても仲が良かった。いや、明日香が菜月に抱いていた気持ちは友情なんてものではなかったのかもしれない。そんな明日香にも異性で好きな人が出来る。それは一緒に生徒会をしている、橋本幸人だった。 ただ、一緒に居られるだけで幸せだから。大切なもの、大好きなもの、そんなものを自分の周りでずっとずっと大事にしていたい。明日香にとって、幸人も菜月も大切な人だったのだ。 橋本幸人は生徒会役員をしている高校2年生。勿論、年頃の男子らしく好きな人もいる。ただ、幸人のことを好きになってくれたのは、幸人が好きだと思っていた女の子ではなかった。 自分に対する「好き」の気持ちを蹴り飛ばしたくしたくない。きっと全部の「好き」をまとめる方法があるはずだ。 これは3人それぞれの視点で描いた物語。青くて、酸っぱくて、苦しい、青春恋愛小説。
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トモダチ以上コイビト未満

彼女が俺の部屋で他の男のことで泣くのは何回目だろう。 幼馴染の悲しい性。 恋人以上になれる日はくるのか…。 鈍感ガールと繊細ボーイの青春ストーリー。 幼馴染が突然男になったら彼女はどうするのか。 さらっと読める短めストーリー。 微エロ? R指定はありませんが恋愛要素あります。 大丈夫な方のみどうぞ。
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短編集【ほっこりLOVE編】

ちょっと不思議な、ほっこりした愛のお話。
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素直になれない私と真っ直ぐなキミ

―私はいつもキミに憧れていた。  明るくて優しくて、素直なキミに― 素直になれない女子とクラスので人気の男子 そんな二人の恋模様。 学生ならではの甘酸っぱい恋。
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