恋愛 官能 小説一覧
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78件
1
感想数 0
文字数 544,032
最終更新日 2026.06.03
登録日 2024.07.12
2
感想数 1
文字数 10,239
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.18
3
豪雨の密室。――誠実な上司は、小悪魔な部下に理性を壊される
重要なプレゼンのため、地方へ出張にやってきたバツイチ子持ちの課長と、それを慕う真面目で健気な部下。
ホテルの手違いで用意されていたのは、ひとつのツインルームだけだった。
「男と女だぞ。少しは警戒心を持ちなさい」
「私がいいって言ってるんだから、いいんですぅ~♪」
娘と同世代の彼女を前に、必死に理性を保とうとする上司。
しかし、猛烈な豪雨に襲われた二人が密室に逃げ込むと、雨に濡れた彼女のブラウスの向こうに、妖艶な黒いレースの下着が浮かび上がり――。
「娘相手に、欲情してるんですか?」
少女の無防備な小悪魔の挑発に、男としての本能が狂い咲く。
衣服を穿いたまま捲り上げられるスカート、最奥を穿つ手加減抜きの蹂躙、朝まで続く饗宴――。
嵐が去った翌朝、いつも通りの「優秀な上司と若手部下」に戻った二人のオフィスで、彼女が送った『誰も知らない秘密の合図』とは――。
誠実な大人の理性が、若い肉体の魔力に完膚なきまで屈服させられていく、背徳の年の差官能小説。(全5話完結)
※第4話は6/1の21時、最終話は6/2の21時に更新します
感想数 0
文字数 12,950
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.31
4
感想数 0
文字数 85,888
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.03.21
5
感想数 0
文字数 109,440
最終更新日 2026.05.30
登録日 2024.07.29
6
夢に溺れて
始発の電車に揺られて、とれない疲れを背負って出勤する。
だから、途中居眠りしてしまうのも、仕方ないと思っていた。
夢と現実の境目をゆらゆらと揺蕩っていると、となりに乗ってきた乗車客の荷物の角がするりと太腿をなぞった。
――ふと体が思い出したのは、かつて付き合っていた恋人とのセックスだった。
耳にかかる温かい吐息と、蜜口をなぞる骨ばった指が脳裏によみがえる。
腰を掴み奥を抉る挿入に、こぼれてしまう嬌声を必死に飲みこんだ。
うたた寝の夢の中なのか、それとも現実なのか。
いけないと思いながら耽る淫靡な行為に、奥底に沈められていた官能がよみがえる。
読んでいただき、ありがとうございます。タイトル変えました。
文字数 57,495
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.04.17
7
感想数 0
文字数 9,426
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.16
8
感想数 0
文字数 36,314
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.17
9
【短編集】大学生だってアオハルだ
大学生になっても青春は続く。中高生とは一味違う大人のアオハルのお話。
※高校生の話や、BL要素の話もあリます。
※推敲、挿絵にGrokを使用しています。
●幼なじみの衝動〜裸の身体がそこにあったから〜(BL要素あり)
幼なじみの男女が酒の勢いで三人で絡み合う関係になった。三人で絡み合う中で、悠太の視線が拓海の裸の体に吸い寄せられる。
そこにあった雄の肉体に衝動が湧き、男同士のキスと絡みが始まる。
●医学的恋愛実習
「正しいセックスって、どういうものなんだろう・・二人だけで、ちゃんと学びたい」互いの体を知るための“医学的恋愛実習”を始める、医学生と看護学生カップルの、20歳の夜に始まる、大人への第一歩。
●ロリコン先輩に狙われる
幼い容姿の女子大生が、優しくしてくれる先輩がロリコンだという噂を聞いてショックを受ける。先輩に直接聞いたところ、想像の斜め上の返事が来てドキドキしてしまい・・・可愛い女子大生と、彼女が可愛くて仕方ない先輩の甘酸っぱいラブストーリー。
●初めての波
大学の新入生の後輩の子供のような容姿が可愛くて可愛くて仕方ない先輩女子大生。
男の子の初めてをもらってあげるつもりで家に誘うが、彼には秘密があった・・・大学生同士だけどおねショタな、胸を打つラブストーリー。
●後輩はオトナの女
高校3年生の敬太郎は、後輩の1年生だけど20歳の佳美と恋に落ちる。
平日は無邪気な後輩、週末は大人の女性として赤い自動車で誘う彼女と、温泉宿で交わす甘く激しい初めての夜――。
●山野千枝のルーティン
19歳の大学生山野千枝。彼女のとある日のルーチン。すべてはこの一瞬のために・・
千枝と仲間たちの熱く燃える一日が始まる。
●夜勤明けの朝
付き合って3ヶ月の大学生カップル。なかなか一線を越えられないでいる2人が、アルバイト先で初めて一緒に夜勤をすることに。
夜勤明けの朝、2人には何かが変わりそうな確信があった。
※推敲、校正、挿絵にGrokを使用しています。
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文字数 23,866
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.20
10
桜下の交わり~古木に刻まれた三つの記憶~
【あらすじ】
神社の裏手、人目を忍ぶように枝を広げる巨大な一本の桜。
その古木は、時代を超えて人々の想いを吸い上げ、狂おしいほどに美しく咲き誇る。
第一部:幼なじみという境界線が溶ける夜。
「ずっと、君のことが好きだった」
祭りの喧騒を離れ、夜桜の下で交わした告白。
震える指先が涙を拭い、幼い恋は熱い情欲へと姿を変えていく。
戻れない一線を越えた二人の、瑞々しくも激しい愛の記録。
第二部:亡き夫の面影と、禁断の熱。
一周忌を終えた夜、未亡人となった彼女の前に現れたのは、夫の弟だった。
「兄貴の身代わりでもいい」
亡き夫との思い出の場所で、その実弟に組み伏せられる背徳。
罪悪感に苛まれながらも、凍てついていた女の身体は、暴力的なまでの執着に暴かれていく。
第三部:人ならざる白狐と、最後の奇跡。
冬の終わり、傷ついた白狐を助けた男。
桜の季節が過ぎた頃、彼の前に現れたのは金色の瞳を持つ謎の美女「白」だった。
彼女が声を上げるたび、枯れ果てたはずの老木に花が宿る。
幻想的な桜吹雪の中、孤独な男と妖しき女が交わす、一夜限りの、けれど永遠の抱擁。
三つの時代、三つの愛。
すべては、あの桜の下で刻まれた、狂おしくも切ない記憶――。
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文字数 10,369
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.18
11
『聖女の翼』―パリの夜に彼と沈む―
完璧な制服と微笑みで自らを武装し続けてきた「私」。
高度1万メートルの機内で遭遇したのは,10年前の水泳部で自分に無垢な憧れを抱いていた後輩・航平だった 。
かつての面影を残しつつ,洗練された男として現れた彼 。
「私」は正体を隠したまま,パリの夜へと誘い出す 。
しかし,再会の歓喜は,彼が零した「かつて好きだった人」という言葉で凍りつく 。
その想い人は,かつての自分なのか,それとも――。
パリの冷たい石畳,喉の奥に残る苦いコーヒーの熱,そして記憶にこびりついた塩素の匂い 。
残酷な期待に胸を焦がしながら,「完璧な先輩」という聖域を自ら壊し,彼にすべてを塗り替えられることを望む美波の、長い夜が始まる 。
感想数 0
文字数 40,816
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.03.11
12
【R−18】エマ夫人あなたの経験をぜひ聞かせてください。大人の体験談に魅了されていく僕。
雑誌編集の取材のために訪れたある邸宅で、僕は夫人に出会った。
彼女の名はエマ夫人。
夫人は恥ずかしながらも、過去の思い出の数々を語ってくれた。
その密度の濃い内容に、引き込まれていく僕。
感想数 0
文字数 15,303
最終更新日 2026.04.11
登録日 2025.06.24
13
【サンプル】お嬢様の限界放尿~おしっこもアクメも執事に管理される彼女の、とある一日~
「お嬢様……おしっこ、なさりたいのでしょう? よろしいですよ、ここでなさって」
完璧な執事・ギルバート。彼が私に課すのは、淑女にあるまじき【排尿の管理】。
朝の目覚めから夜の眠りまで、私から溢れるすべては、彼の支配下にある。
銀の器に響く、恥ずかしい放尿の音。
執事の熱い舌で、隅々まで舐め取られる羞恥と快感。
「本日も素晴らしく良い音ですね……さすがはお嬢様です♡」
ダイニングで、庭園で。
我慢の限界を迎えた私の膀胱を、ギルバートの指が無慈悲に、そして甘美に刺激する。
強制的な尿道アクメ、そして彼の口の中へと直接注がれる黄金の雫――。
恥ずかしさで狂いそうなのに、彼の前でお漏らしをしてしまう喜びを、もう身体が覚えてしまって……。
【執事による、甘く昏い「おしっこ管理」の一日。】
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
▼FANBOXはこちら▼
https://yoimachi-haru.fanbox.cc/posts/11595655
▼pixivはこちら▼
https://www.pixiv.net/users/122950621
※表紙画像にAIの画像生成を使用しております。
感想数 0
文字数 7,102
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
14
感想数 0
文字数 13,963
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.02.17
15
最強の執着王子は、溺愛する聖女だけは救えない。〜前世で後を追って死んだ弟が、今世は勇者として私を地獄へ誘い、私は彼に『不死』の呪いをかけた〜
前世で家族に人生を捧げた私が、今世では聖女として世界に人生を捧げることを拒んだ。
でも、第六王子は前世の弟の魂を持ち、勇者として私を頼り、泣きつき、一緒に旅に出てほしいと懇願する。
彼の指が一本ずつ絡みつき、私は“女”として屈服させられていく——。
「お姉ちゃん、逃げよう」
世界を捨てても、私を救うと言った王子。
けれど私は知った。あの子が前世でどうなったかを。
だから私は呪いをかける——。
私の死に場所ができるまで、あなたは死ねない。
感想数 0
文字数 8,620
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
16
感想数 0
文字数 11,431
最終更新日 2026.03.25
登録日 2025.03.24
17
蜜の罠 〜氷の夫に「抱けない」と捨てられた私、甘い誘惑で彼の全てを奪い尽くす〜
「お前を抱くなんて、想像しただけで吐き気がする」
結婚して三年。エリート銀行員の夫・健吾にそう言い放たれた夜、私は女としての死を宣告された。
家政婦同然に扱われ、冷え切ったベッドで孤独に耐える日々。
だけど、私は知らなかった。
夫が隣の部屋で、私の親友・沙良と濃厚に溺れ合っているなんて。
「美月は地味で、義務しか知らない家政婦だから。健吾を満足させられるのは、私だけ」
親友の嗤い声と、夫の獣のような喘ぎ。
絶望の淵で、私の中で何かが弾けた。
(……だったら、見せてあげるわ。あなたが『義務』だと捨てた、この身体の本当の価値を)
私は、夫が禁じていた紅いドレスを纏い、髪をほどく。
狙うのは、夫のライバルである若手実業家・蓮。
彼の危険な視線に晒され、私は初めて自分の美しさが、男を狂わせる最強の「武器」だと知った。
氷の夫を再び私に跪かせ、親友から全てを奪い取り、最後は二人まとめて地獄へ堕とす。
甘く、痺れるような復讐の蜜。
一度味わったら、もう誰も逃れられない――。
官能と執着が交錯する、痛快・人妻復讐スリラー!
感想数 0
文字数 9,660
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.07
18
感想数 0
文字数 17,361
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.14
19
亡き夫の遺影の前で、義姉は僕の種を強請る
「あなたに、ちゃんと見せてあげたいの。私が、透くんの女になったところを」
亡き兄の法事。深夜の仏間。
未亡人の義姉は、夫の遺影の前で、僕の「種」を強請った。
禁忌を犯すたびに、兄との思い出が塗りつぶされていく――。
感想数 0
文字数 2,735
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
20
不感症サラリーマンの覚醒実験 〜Iカップ研究員の五感調教データファイル〜
「安心してください。あなたの『不能』、私が完膚なきまでに治療して差し上げます」
エリート会社員・**高峯(27)**には、誰にも言えない致命的な悩みがあった。
それは、女性を前にしても一切「反応」しない、重度の不感症であること。
自信を喪失し、恋人にも愛想を尽かされた彼が最後に縋ったのは、ある研究所の特殊モニター公募だった。
そこで待っていたのは、隙のない白衣姿に身を包んだ冷徹な研究員・佐藤凛(32)。
野暮ったい眼鏡の奥から、検体を観察するように冷ややかな視線を送る彼女による、前代未聞の「五感再構築実験」が幕を開ける。
「これはあくまでデータ収集。恥じる必要はありません」
事務的な言葉とは裏腹に、実験が進むにつれ凛の「責め」は過激さを増していく。
そして、高峯の反応が激しくなるたび、冷徹な彼女の瞳には不意に艶やかな色が混じり始め――。
理系女子の冷徹なサディズムが、絶望した男を「オス」へと叩き直す。
10日間の濃密なエロティック・カルテ、ここに開封。
感想数 0
文字数 18,905
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.01
21
感想数 0
文字数 5,088
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.09
22
女性のための犯され短編集【R18】
普段ではありえないシチュエーションで、犯されて気持ちよくなりたい。
そんな女性が寝る前にひとりで読むための妄想短編集。
随時追加予定です。
R18
感想数 2
文字数 134,270
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.03.15
23
執着の鎖
幼い日に突然引き裂かれた、二人の少女の関係。
「裏切り者」と呼ばれた白河栞は、自らに課した罪の意識の中で、息を潜めるように生きてきた。
十年の時を経て、運命は再び彼女の前に黒瀬凛を現す。
「償いたいなら──私に付き合って」
凛が示した歪んだ関係の果てにあったのは、赦しか、それとも新たな地獄か。
過去に縛られる者と、執着を捨てきれない者が紡ぐ、痛みと切なさの物語。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
感想数 0
文字数 3,672
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
24
ミミッギュのカードが欲しくて
ミミッギュのカードが欲しくデパートに朝から並ぶが手に入らず。そこにある人物が持っているからと家に誘われる。
感想数 0
文字数 3,421
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.18
25
鍵を預けたあの夜から
家政婦として紹介されたのは、かつて愛し合った“元カノ”だった――。
一度は別れたはずの二人が、同じ屋根の下で再会する。
無関心を装う彼女の表情の裏に、あの夜の記憶が滲むたび、理性は少しずつ崩れていく。
「触れない方が楽なのに、どうして今さら……」
禁断の距離に揺れる、大人の官能ラブストーリー。
感想数 0
文字数 2,627
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.12
26
欲望のシーツに沈む夜~50のベッドの記憶~
会社帰り、突然の夕立に見舞われた紗良は、駅前で雨宿りをすることに。傘もなく心細く佇む彼女の隣に現れたのは、濡れたスーツの似合う優しい声の男性だった。たまたま隣に立っただけの関係――そう思っていたはずが、彼の微笑みと濡れたシャツ越しの肌に、紗良の心と身体は静かに熱を帯びていく。
文字数 19,242
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.01
27
春風
ーー止まったままだった時間が、春風に吹かれて、静かに動き出す。
学生時代、互いに惹かれ合いながらも、自然消滅してしまった二人。
社会人になった今、偶然の再会を果たした直哉と沙月は、止まっていた心の針をもう一度、動かし始める。
淡く、切なく、胸を締めつける再会と、すれ違い。
他の誰でもない、"あの人"だからこそ――
過去も傷も乗り越えて、もう一度、心と身体をつなぐラブストーリー。
「ねぇ、直哉。大好き」
春風にそっと背中を押されて、二人は未来へ歩き出す。
感想数 0
文字数 31,905
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
28
人も歩けば愛にあたる-官能話集-
犬も歩けば棒にあたる、というように、動けば動いたぶん、何かが起こりやすくなる。
それって恋愛においても同じで、同じ場所に留まっていれば好きな人や、好きになってくれる人に出会うこともない。逆に、動けば好きな人や好きになってくれる人に出会うこともあるかと思う。
恋愛ってテクニックだの、思いやりだの、色々言われるけど、結局は惹かれる人に出会えるかどうかだと思う。本人や性格の善し悪しじゃないのだ。
出会うまでが本当に大変。
出会ったら、たいていは好きになるものだ。お互いに。
好きから先に進めるためには、そこからは色々必要。でも、一生懸命だったら、きっと大丈夫。
ここでは、出会った人たちの話を書いていくよ。
よかったら、読んでね。
感想数 0
文字数 6,273
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
29
結果、繋がるなら。(濃厚セックス短編集)
【不定期更新】【一話完結】【短編集】
”セックス”と言っても色々な形がございます。
こちらには特殊な関係性、特殊な状況、特殊な繋がりや
よくあるシチュエーション、よくあるパターンを
いくつかご用意しております。
一話完結(ページ数、文字数はバラバラ)となりますが
キャラクターに感情移入できるなら
一緒に感度を上げて参りましょう。
気持ちよさを共有する、つまりは文字上でのセックスです。
純愛をお求めの場合は申し訳ございません。
綺麗な情景を描き出せる自信がございません。
1話目が長すぎましたので、今後アップされる作品はできるだけ短くして参ります。深堀いたしません。
そしてその弊害として、展開が早すぎる可能性も十分にありますので合間に何があったか、どれくらいの時間が経過しているのか想像にお任せします(丸投げ)
とにかく一緒に気持ちよくなっていただければ光栄にございます。
よろしくお願いいたします。
※この小説はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは関係ありません。
感想数 0
文字数 46,746
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.02.18
30
貴方と当分離れるなら1つに欲のまま獣を曝け出し淫らに愛し合いましょう
いつの間にか惹き込まれてたのだし欲のままでいいじゃない。ノンフィクション
ある晴れた20歳の6月横浜駅のロータリーで初めましてしてから色んな場所で思い出を重ねまさかお互いの奥底まで知り尽くす日が来るとは
彼とはお互い好きな推しがいてロケ地巡りから知り合った、横浜ロケ地巡り葉山ドライブ夏には2人でライブに行って歓喜と涙をも味わった。時は過ぎ去り彼は仕事の関係で沖縄に移動するという事を知った。当分会えなさそうだしどこかカラオケとかでお話ししたいねなんて言いつつラブホにエスコートしてた私
彼は最初驚く様子だった、だけど向こうも途中から乗り気になっていつの間にか1つになってお互い隠し持ってた愛獣をさらけ出していた_____
感想数 3
文字数 3,956
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
31
ボクたちの青春
女子高生3人組が、その頭脳とエロで、同級生の不審死を暴いていく。青春ラブコメ。Hシーン多く、本音トーク炸裂。高校生たちの性春を暴露。
感想数 0
文字数 19,128
最終更新日 2024.10.10
登録日 2024.09.26
32
明夫は最高のセフレよ なんどでも、なんどでも・・・
明夫は出張中に、いい仲になったセフレ。
今回も、同じホテルにいる。明夫は優しく、私の体の全てを愛してくれる。
明夫のことを思ったら、どうしようもなく、身体の芯が熱を持ってくる。
感想数 0
文字数 11,235
最終更新日 2024.09.18
登録日 2024.09.05
33
待った
恋人同士の秘め事、その赤裸々なやり取りの現場の再現を試みた。
快楽の果てに、喜びに包まれていく男女の姿は美しい、美しい恋愛ファンタジーである。
感想数 0
文字数 11,243
最終更新日 2024.09.12
登録日 2024.09.04
34
あなたはもう戻ることはできない
情熱的な性愛の世界も、官能が極まれば、二度と普通の世界に戻れないかもしれません。ローターと電マがいざなう、別世界を覗いてみませんか
感想数 0
文字数 3,469
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.05
35
由紀子きみは本当に素晴らしい
由紀子とは偶然の出会い。その偶然が私を甘美な世界にいざなってくれた。
熟年の大人の性愛、本物の性愛を真正面から取り上げる。みなさんに美しい官能の世界を届けたい。充実したセックスライフを共有しましょう。
感想数 0
文字数 4,564
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.05
36
甘美な青春、あなたの知らない世界へ
幼馴染の高校生、お互いの性をまだ知らない。性の世界の入り口に立った二人が経験する。大人の性の世界に踏み込んでいく。とても甘美な世界を一緒に体験してください。
感想数 0
文字数 3,596
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
37
婚約者のために処女を捨てた
婚約者にプレゼントを買うために仕事を始めることにしたカーテ。しかしその仕事はほんとに安全なのだろうか……
感想数 0
文字数 2,899
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.15
38
感想数 2
文字数 27,444
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.06.22
39
感想数 0
文字数 28,414
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.10.15
40
感想数 0
文字数 5,815
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.19
78件