現代文学 小説一覧
561
セリフ用
セリフ用です
未来の軍人さんに向けたセリフ
感想数 0
文字数 1,662
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.27
562
【詩】★星屑の欠片
感想数 1
文字数 346
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.18
563
ある少女の日記
あるところに少女がいました。それはそれは普通の少女でした。しかし、孤独な少女でした。未だ未成年の少女の日記は、一つの起承転結もなく普通の日記でした。ただひたすらに、その時を待っていました。
文字数 14,645
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.01.27
564
傷だらけのチッチ
感想数 0
文字数 1,956
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.07.04
565
夏の空
淋しく悲しい。
感想数 0
文字数 259
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.07.11
566
各作品のご挨拶まとめ
【不要と感じたら削除いたします】
各作品について。
なぜこのような拙作をお見せすることに決めたのか、なぜ書こうと思ったのかなど。
日記やエッセイ等ではなく、ただのご挨拶なので、要は自己満足のためのページです。
ジャンルは選べなかったので現代文学に(大迷惑)。
今、本当にしんどいです、フォレスト……。
文字数 976
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
567
仮面 ただ、それだけのため
感想数 0
文字数 56,661
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.01.07
568
冠婚葬祭の一日
もしも、成人式と結婚式と葬式とお盆が一度に来たら?
わたし安達わらびは、成人式に出席するため、実家へと帰った。するとそこには、祖母が亡くなって通夜や葬式の準備で慌ただしく動き回る両親と、こんなときに挙式しないほうがいいんじゃないかとオロオロする従妹の姿があり……
どれを優先して出るべきだろう?
感想数 0
文字数 16,564
最終更新日 2020.11.16
登録日 2020.09.30
569
魔女の郷愁
魔女にも、かつて家族があった。
美しい故郷があった。
明るい茶色の髪や、白い肌や、動物たちや、歌や、赤い夕陽。好きなものもたくさんあった。
彼女は今日、処刑される。
感想数 0
文字数 1,560
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
570
善次の投資と家族達
*思った通りに生きるのは難しいが、人生1回、やってみなはれ!!
善次の投資と家族達あらすじ:善次は、多摩ニュータウンに生まれ、銀行に勤めた。
2人の子に恵まれたが銀行のやり方に納得できず心の中で絶えず反発していた。
そんな時、幸運にも株で儲け巨額の富を築く。すると銀行を辞めて人間らしく生きようと決意。
子供たちの人生を見守るが・・・。あとは読んでのお楽しみ。
感想数 0
文字数 50,293
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.06
571
孤独から抜け出せなくてもそれが私の現実だから
現代の不条理を嘆くだけの一人称の話
感想数 0
文字数 4,678
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
572
精神科クリニック
感想数 0
文字数 4,601
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
573
完璧な彼の完膚無き欠点
一見完璧超人に見える人でも、隠れた欠点があったりするもの。
このお話はそんな彼の意外な一面に着目したショートショートです。
感想数 0
文字数 266
最終更新日 2016.02.02
登録日 2016.02.02
574
採用通知
東大卒、天下の大企業である令和コーポレーションへの就職が決まっていた青年の失踪事件。
鈴木探偵が、11年前に起きたこの事件をインタビュアーとともに振り返る。
【主な登場人物】
・鈴木 修(すずき おさむ)…主人公。36歳で私立探偵をしている。
・インタビュアー
・安井 翼(やすい つばさ)…東京大学へ進学し、令和コーポレーションへの就職が決まっていた。
・鈴木 修 の妹…安井翼の同級生。兄である鈴木修とは3歳違い。
・鈴木 修 の母
・安井 良子(やすい りょうこ)…安井翼の母。
・神崎 正輝(かんざき まさき)…安井翼の父。安井良子の元夫。
・水野 たまき(みずの たまき)…神崎正輝の再婚相手。再婚後、子どもを二人もうける。
・駄菓子屋の店主
感想数 0
文字数 27,424
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.07
575
弱き光の夜
感想数 0
文字数 19,020
最終更新日 2017.08.26
登録日 2017.08.26
576
超短編小説
分かる人には分かる。分からない人には分からない。そういうお話。
感想数 0
文字数 402
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
577
延命寺
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.09.02
578
僕は病院に君の墓参りに行く 改良版
我が子と自分自身の命を天秤にかけ
我が子を選択した妻を
心の中で殺してしまう。
感想数 0
文字数 9,715
最終更新日 2019.12.21
登録日 2019.12.21
579
枝豆
枝豆の映画を観終わった後、枝豆を食べにいくお話。
感想数 0
文字数 541
最終更新日 2020.02.02
登録日 2020.02.02
580
2.2222.4444.
感想数 0
文字数 652
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.05.27
581
流言飛語を打ち破れ
ある噂に関して真実か嘘かを見極めるのは困難だ。それなら噂を流している人間や関係者とコミュニケーションをとればいい。正しい判断ができるはずだ、少なくとも判断精度はあがるはず……頭がいいならね。
感想数 0
文字数 1,031
最終更新日 2020.11.20
登録日 2020.11.20
582
ああ、なぜに
ああ、なぜに。
詩です。
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
583
不思議な電話
アンラッキーなことが続く女性のもとに不思議な電話がかかってきた。
現状を打破できるか。
感想数 1
文字数 1,642
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.06
584
【完結】盲目の騎士〜最終章〜
享年38歳。早すぎる死を遂げた盲目の天才、青柳聖人。残された妻、美智香のお腹にはふたつの命が宿っていた。
文字数 5,899
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
585
お花見
感想数 0
文字数 354
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
586
音の記憶
詩集 / 歌詞 / 音楽
これは、音に乗せた記憶。
痛みも、愛も、すべて。
言葉に、音に、刻みつける。
『音の記憶』は、
『モノクロの夜に咲いた花』シリーズに登場する
艶誦-enju-の楽曲歌詞を収録した詩集です。
歌詞のみでもお楽しみいただけます。
興味を持ってくださった方は、ぜひ小説の方もどうぞ。
※他サイトでも掲載しています
※内容は同一です
感想数 0
文字数 12,486
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.05.06
587
つぼみほころぶ頃に
『お姉さぁん。マッチはいかがですかぁ?』 椿のような唇の美少年は、遠く煮詰めた蜜で女性教師を魅了させていく。妙技をもたらしたのかと思うほど骨盤に柔らかいくびれをうねらせ、美妙そぐわぬ縦ながのへそは忘我を足掻く女性教師に恍惚を覚えさせていた。
この物語は心因性失声症の少年と、それに向き合った音楽教師のお話。三日月を椿色にした少年は大人になった今も彼女を慕い続けている。
アルファポリス第4回ホラー・ミステリー小説大賞900作品/20位作品。
感想数 6
文字数 15,049
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.05.20
588
散歩
感想数 0
文字数 1,189
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.06.04
589
船に乗って『遠く』へ
僕はとても遠くへ行きたかった。だから毎日のように君は僕と港に来る。港というのは送り出す姿勢だけは立派で、どうも人を迎える気があるようには見えない。浜もない。大した店もない。コンクリートの壁や地面や空が港を訪れる人を追い出していく。
感想数 0
文字数 1,068
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
590
ボクの宗教へようこそ!
感想数 0
文字数 26,545
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
591
新宿駅
1日あたり77.8万人が利用する新宿駅で起きる物語
感想数 0
文字数 2,137
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.15
592
新婚さん
これをアップした日(6月25日)は「詰め替えの日」とか。
1974年、化粧品メーカー・ちふれが制定したとのことです。
シャンプーや洗剤、調味料、文房具などのリフィルを
入れ替えることに小さな喜びを感じる小市民である筆者の頭の中に、
七味だったか洗剤だったかの詰め替え中、やや黒いお話のタネが生まれました。
そんな誕生秘話的なものがあるのが、この「新婚さん」です。
一度単発で公開した後、短編集に移し、このたびさらに単発公開に切り替えました。
リライトというほどでもない加除はしてあります。
初めての方も二度目以上の方も、ぜひどうぞ。
感想数 1
文字数 4,529
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
593
とかい暮らし
文字数 926
最終更新日 2015.12.05
登録日 2015.12.05
594
死のまわりー私
感想数 0
文字数 7,407
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
595
月の裏めがけて
詩集
感想数 0
文字数 64
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
596
鏡の中で笑いましょ。
暗い森の中で誰かが笑ってるの。「うふふふ…」って気味悪く。私が「誰なの?」と聴いても答えは返ってこなくて、にやっと笑うだけ。それだけ。
…ピピピ…ピピピ
またあの夢だ。この夢は日に日に見る頻度が高くなっている気がする。最初見たときは確か、宇宙の星を見ながら歩いていたら突然穴に落ちて遥か遠くにやっと目視出来るぐらいの白い点のようなものが見えただけだった。
そして、日をおうごとに白い点が人に変わった。その人の顔は少し青白くて気味が悪い。
もう眠ることが出来ない。あんな夢は見たくない。
「唯~。お母さんもう仕事だから行ってくるねー。」
階段下から母が叫ぶ。
「うーん。行ってらっしゃいー」
ベットのなかから叫び返した。私はベットから体を起こし下へ降りた。ドアを開けるといつも通り綺麗なリビングが私を迎える。配置が生まれる前から変わらない戸棚に机、シワのないカーペットに、雰囲気に合った桃色のカーテン。いつもと何も変わらない。つまらない。母がいないことに心が鳥渡弾んでいる私は椅子ではなくソファーに腰を降ろし、朝食を座卓に運ぶ。
「いただきます。」
母には小さい時から厳しく育てられているのもあってある程度のことは1人でも出来る。別に悲しくない。テレビをつけて取りだめていたバラエティーを見ながら、狐色に焼かれた食パンにかぶり付く。私は幸せと孤独を手に入れた。
10時だ。休日だといってゆっくりし過ぎた。特にやることなんてない、勉強でもしよう。これでも毎回20位前後には食い付いている。さぁ勉強だ。
「あ…えっ」
起きたのは夕方だった。でも二時間勉強したからまだいいや。私は立ち上がりリビングに向かう。リビングの奥のキッチンに向かう。
エプロンもせず包丁を握り料理をし始める6時には料理が出来るように調整して、その間にお風呂に入る。これが私の休日の過ごし方だ。学生だからといって休日出掛けることなんて滅多にない、何回あっただろうか。別に関係ないや。どうでもいい。外からヒールの高そうな足音が微かに聴こえる。母が帰ってきたのだろう。早めに入ろう。
棚に入っているバスタオルを手に取ると窓から見える一番星は濁っていただけど
「綺麗…」
と言ってしまった。その瞬間私は穴に落ちた。深く深く深く深く暗く暗く暗いその穴に落ちた先は大きな鏡の前だった。そこにいたのは自分の口を包丁で切り裂いて笑いならが泣いているわたしだった。
「唯…唯…唯!!」
目を覚ますと目の前には洗面台の鏡が私を見つめていた。母が何度も叫び私を見つめていた起こした。
「ごめん。ぼーとしてた。あははは…」
「気を付けなさい唯。さぁご飯にしましょう。」
「はい。お母さん。」
私はゆっくり微笑んだ。
感想数 0
文字数 1,105
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.03.01
597
結論のない短編集
頭を動かすために書きます
感想数 0
文字数 1,933
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
598
吾輩は野良の猫である
感想数 0
文字数 6,409
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.04.08
599
学生生活
感想数 0
文字数 4,027
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.04.15
600
爪を噛む
博也は何も持たない
感想数 0
文字数 1,301
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
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