BL 小説一覧
28,161
親友がどーしてもって言うから渋々引き受けたけど後でとんでもないことになった話。
※ハッピーエンドでははりません※
※苦手な方はご遠慮ください※
照太(ショウタ)は、親友である順(ジュン)の頼み事を渋々、渋々引き受けた。
後日、順の頼み事を叶えるためある教室に行く。冷めた目で事を見ていた照太だが、しばらくするとそれに興味が湧いてきた。そしてだんだんと夢中になっていく。
やる気のない男子を描いてみたくて始めました。
嫌々ながらも教室に入った照太に、何が起きるのか。
まだまだ未熟で拙い作品ですが、読んでいただけると嬉しいです。
本編は5で終わりです。
設定のためまとめていたメモが多くなってしまったため、番外編として置かせてください。
28,162
無垢な少年が愛玩用合成獣に改造される話
白衣眼鏡の物腰柔らかな研究者に買い取られた少年が愛玩用のキメラにされて、
ふわふわの尻尾と耳に、ぷにぷにの肉球を持つ少年になるお話。
研究者がちょっと悪趣味なため、痛そうなシーンがあります、ご注意ください。
28,163
【MellowBitter】絡めて、結わえて、ほどかないで。
アイドルユニット、MellowBitterのお話です。
人物紹介
竹本 いすか
173cm
21歳。帰国子女。大学生。
綺麗な黒髪で(やや青みがかった)、耳にかかる
ほどの長さ。
わりとお堅い性格。
メンタルがおぼろ豆腐になりやすい。
Sweetの2人とは良識ある付き合いをしている。
若波の性格がいまいち掴めずに戸惑う日々。
松原 若波(もなみ)
175cm
21歳。金髪。クォーター。
事務所の所属タレント。
たまに喫煙したり飲酒する。
実家との間を行ったり来たりしていて
多忙気味。
既にお付き合いしているので、その前のお話は
シリーズを遡ってみてください(^^)/
28,164
隠れエルフの俺に狼獣人がバディになれと迫ってきます
濃霧の中、隠れエルフのエアレンディルは獣人のウォルフに助けられる。なんと二人は選ばれたバディ(相棒)の相手同士だった。そこからはウォルフにバディになれと迫られる日々が続く。だけど彼が移動してきたのには何か別な任務があるようで……。溺愛。ハッピーエンド。*マークがついた回には性的描写が含まれます。
狼獣人×気丈なエルフ
異世界BL人外 アンソロ提供作品(2022/10月発行)。公開終了。大幅改稿+書き下ろし
表題もすべて変更しております。
28,165
【連載版】幽霊部活の先輩と俺
放課後は毎日テニススクールに通う生活を送る春日祥平が入学した高校は、部活動全員強制参加の校則がある学校だった。どうしても入れる部活が見つからなかった春日に、担任はそんな生徒たちの最後の砦、「文学部」の存在を告げる。顧問の案内で部室を訪れた春日は、本棚に囲まれた部室で先輩である秋月常人と出会う。ほとんど本を読んでこなかった春日に、自身も小説を書くという秋月は本棚から一冊選んで春日に渡す。部室に通い詰めるようになった春日に何冊も薦めてくれるが頑なに自分の書いた本は教えてくれない秋月に、春日は段々と「先輩のことがもっと知りたい。」と思うようになる。スポーツマン後輩×小説家先輩の出会いから付き合うまでを描いたほのぼの日常モノになる予定。R18は後半です。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
28,166
学力至上主義の令息オメガが、平民アルファ首席と両想いになるまで
侯爵家の次男でオメガのエリスは、たおやかな美少年の見た目に反して、中学受験失敗を拗らせた頑固な学力至上主義者。高校受験では名門・イリスタ学園へ次席合格を果たすものの、首席合格は、平民出身のアルファであるジェラルド。
この僕に勝っただと……と、エリスは一方的にジェラルドへ闘志を燃やす。だけど、あちらはいつも余裕な態度。
そんな二人の関係は、エリスが初めてのヒートを迎えたことをきっかけに、大きく動き始める。
テストの点でしか自分を認められない、オメガで貴族の勝ち気なエリス。
なんでもできるアルファと持ち上げられることにうんざりしている、平民出身の真面目なジェラルド。
二人が互いに思い合って、やがて番になるまでのお話。
この作品には、以下の要素を一部含みます。
・未成年同士の性的な行為(本番には未達)
・性的関係を持つことの強要(攻めと受けの間ではない)
・階級および性別に関する差別
・暴力および性暴力の表現
・学歴と学力への非常に強い執着/思想
※アルファポリス、ムーンライトノベルズ、カクヨム、fujossyに掲載中
28,167
俺の胸筋を返せ!~魔王によってショタに戻された騎士の筋肉が、一周回って世界を救うかもしれない~
キヒーカリ国の騎士であるヴァリアー・アーノルドは、精悍な顔立ちに、鍛え上げられた肉体の持ち主だった。
が──今、そのヴァリアーは、魔族の城に捕らえられていた。
フリルがふんだんにあしらわれた、可愛らしい衣装。
精悍ではなく、美しい顔立ちにふっくらと柔らかな曲線を描いた頬。薄っぺらい胸筋に、ほっそりとした下半身。低くなった目線。
なんと12歳の姿に戻されていたのだ。
それもこれも、全ては美しい顔立ちに艷やかな長い黒髪をした、線の細い男──魔族の頂点に立つ魔王、サーティアのせい。
サーティアは、鍛え上げられた肉体を持つ者を次々と幼少期の姿まで戻してしまったのだ。
努力によって得た筋肉だ。誰もが嘆き悲しんだ。
だが悲しんでばかりはいられないと、ヴァリアーは勇敢にも魔王に立ち向かい、そして魔王城へと連れ去られてしまう。
嘆くばかりではいられない。
その日から、ヴァリアーはサーティアに挑み続ける。
すべては、己が胸筋を取り戻すため。フリフリで、ふわふわな服を着て、つるんとした膝小僧が見えるハーフパンツ姿で。
「貴様ぁぁぁあ! 今日こそ俺の筋肉を返せ!」
今日こそヴァリアーは、サーティアに打ち勝ち失われた筋肉を取り戻すことができるのか――。
美形なのにちょっと残念な魔王×どこまでも真っ直ぐなショタ(中身25歳)受け、ときどき元の姿に戻され筋肉受け。
※R-18は番外編までありません。
※週1ペースでゆるく更新予定です。お気に入りやエール、しおり等していただけたら大変嬉しいです。
28,168
僕らの偽り
妹の代わりに幼馴染の皇帝に嫁ぐ話。皇帝×兄。どっちも病んでいます。
28,169
【MellowSweet】惹かれ合うのが運命ならば
当方ホームページ内で
この2人のストーリートークを始めました。
お時間があれば是非
遊びに来て下さいませ。
関連作品として、
その声に弱いんだってば…。に出ているアイドルのお話を
書いてみました。
彩斗の方が、ちらっと上記の作品内に出ておりました(というテイです)
信野 智彰
身長182cm
とあるアイドルグループになるべく、親元を離れて
寮生活を送りながら彩斗と暮らす高校生。
16歳。少し冷めた目線で物事を見がち。
最近は、もっぱら同室の彩斗との生活に色々と
理性を試される日々。
「胸がいっぱい」のあたりで年齢が17歳になっていたりします。
成瀬 彩斗
身長167cm
智彰とメジャーデビューを目指して、共同生活を
送っている。18歳の高校生ではあるが年の割に
家庭的で、落ち着いている。
好きな物事にはかなり熱狂するタイプ。
モデルの、千紘の大ファン。
28,170
明るさと暗さを帯びた花束
私の創作の男の子たちのお話です。
💠 ➛暗 🌻➛明
初めて書いたので拙い文章かもしれませんが、感想をくださると嬉しいです。挿絵も良ければ見ていってください。
28,171
【完結・BL 】とある、満月に近い日の夜にアイツは俺を…
ある、男子校でのお話。
しぶしぶ女装した主人公に魔の手が…?
BL、短編小説です。
28,172
黒い親友が白魔術を学び始めて俺を痛めつけようとしている
いつも放課後に関節技をかけてきていた親友が、今日は来ない。席で何やら変な本を読んでいた。
その本は、白魔術の本。学ぶ理由は、俺を痛めつけるためだという。
どういうことだ?
28,173
いかないで
『愛だけじゃ届かない』
28,174
降りしきる黄金の雫は
樹木医でもある造園業に従事する、影島芳樹(かげしまよしき)は、大家から花を咲かせない金木犀の木を譲り受ける。
その木は江戸時代に中国から渡って来た金木犀の一部だった。
金木犀を世話する芳樹に人の姿を取った金木犀の精が現れる。
重複投稿
28,175
転生した俺は傷だらけの少年らしい?
タイトルのまんまのコメディ
28,176
口下手な詩人と傲岸不遜の月の女神
蒸気機関により急速な発展を遂げた街の外れ、満月の夜。自分のアパートメントのアプローチで月の女神のような美少年カーティスに出逢い一目惚れをした貧しい詩人のロア。カーティスはロア(ルナマリア)に会いに来たという。親友のエリックの策略により彼と一日デートをすることに。女神のような傲慢さと少年らしい無邪気さにより一層カーティスに惹かれていくロアと、初めての都会を楽しむカーティスは惹かれ合うが……。
※※※前半は攻め視点、後半は受け視点。オリジナルの詩なので拙いですがお目溢しを。♡喘ぎですがエロはぬるめ。追記:攻めも喘ぎます
※他サイトからの転載、既に完結済みです
28,177
俺の前に出るな
魔法のある世界。
とある国に神と同じ模様をしたアザを持った赤子が生まれる。
その赤子は前代未聞の全属性持ちだと判明。
あまりにも特別な存在の為、全世界の絶対的王者になる未来が待っている。
その前に自分の力に溺れないように。自分を見失わないように。教育の為、隔離され15歳になるまで限られた人の前で以外、姿を見せなかった。
15歳になったその赤子。もといローライズ・ゴッド・オーベル。
彼が学園入学をきっかけに姿を現した時、周りにどのような影響を与えるだろう。
総攻めです。
主人公最強すぎます。
残酷な表現が使われる場合があります。
ご了承ください。
※魔法に関しましては、私の想像した魔法が書かれています。
この魔法は使い方が違う。おかしい。と思う部分もあると思いますが生暖かい目で見守って下さると幸いです。
28,178
アセビ
僕には双子の弟がいる。眉目秀麗で成績優秀、誰からも好かれていて…でも病弱で儚い弟が。
僕はいつもそんな弟といつも比べられて生きてきた。こんな生活は一生続くのだろうか。
お願いします。一度でいいから誰か僕を、僕自身を見てください。
はじめまして、こんにちはこんばんわ、水虎(すいこ)と申します。初めての投稿でとても緊張しております。色々と拙いところもありますが、温かく見守っていただけると幸いです。
28,179
【完結】短編 寄り添うカタチ
寂しいって感情が無かったら誰かと寄り添うカタチになんかなれねぇよ。
そう俺に教えてくれた先輩は俺に寂しいという感情を教えたまま、3日後に結婚する。
7年間ずっと想い続けてきた。
それももう終わりにするんだ。
先輩の結婚式の当日、康介は出張ホストを予約した。
片思いをこじらせた寂しさの行く先は……。
※予告なしに性描写が入ります。ご了承下さい。
28,180
[完]クリティカルヒットを喰らいたくないので脱出したいのに騎士団長からは懐かしい香りがして離れ難いのです
大国ソアジャールでは大昔からエルフの身体は万病に効く妙薬と言われていた。
その為に古代大勢のエルフが狩られ数を減らしてしまった。
エルフ達は人間から離れて、深い太古の森へと移り住み、今や数百年とも数千年とも言われている。その太古の森で最後のエルフの生き残りでキールの身内であったキールの祖母も息を引き取る。
「キー…覚悟しておいてね?クリティカルヒット………これを喰らったら逃げる事も、避ける事もできないから…」
そう言い残してほぼ永遠とも言われていた長寿を誇るエルフの祖母は他界して行く…
そんな過去があるキールは幼い頃から人間が嫌いというより徹底して避けてきた。深い森の中だけで生活をして、人間を知ろうともしなかったキール。
ある日目が覚めると、そこは人間の城の中で……
人間の中にいる事でパニックを起こすキールだが、世話係を任せられた騎士団長の匂いにキールは徐々に懐柔されていく。
R18表現には*をつけます。
R18まで少し長めになりますが、ゆっくりお付き合いくださると嬉しいです。
28,181
【完結】お猫様の言うとおり
現代社会人のBL小説です。年下わんこ系部下×年上美形上司。
※R-18描写があります。該当のタイトルに記載していますのでご注意ください。
あらすじ
片思いしている上司、桐生光に認められたくて、はじめて公募小説を書き始めた音無美影。何かを書くのは好きだが公募など考えたことのない彼は、自宅で飼っているオス猫「おねこ」に相談しながら筆を進めていく。
ふとしたきっかけから「上司と部下」の関係から「同人BL作家とファン」であることが判明し、ふたりは更に距離を縮めていく…。
登場人物:
「部下(攻)」音無美影(おとなし みかげ) 大学卒で入社して3年目。26歳、独身。
社会人3年目。同じ部署の上司、桐生光に惚れ込んでいる。茶髪(短)、体格がいい。
例えるなら大型犬とよく言われるが本人は猫派。茶トラの子猫おねこと同居中。
昔から文字を書くことが得意で、ペンネーム「水影おと」(みずかげ おと)として公募用小説の執筆を開始する。13歳の頃、姉の持っていた同人誌で生田キリオを知り、彼の作品とその世界観にはまる。
高校進学のため実家を出ていく際、姉から生田キリオの短編集「魂の坩堝」を貰い宝物にしている。
元ラブホテルだった建物をリノベーションしたアパート【フレスヴェルグ】に住んでいる。
「上司(受)」桐生光(きりゅう ひかる) 36歳、独身。高身長に恵まれた、黒髪銀縁眼鏡ビジネススーツが普段着のように見える男。無口不愛想無表情の三拍子が揃っているが、仕事はできる中間管理職。
音無と同じ職場に務めている。中途入社して6年目。
オリジナルの恋愛小説(BL)を書いている。元々ペンネーム「生田キリオ」(いくた きりお)として同人小説を書いていた。そのことは音無しか知らない。
甘いもの(特にチョコレート)と猫が好き。足つぼマッサージにハマっている。
普段の一人称は「私」、誰に対してでも敬語を使う。人前で「おれ」と言ったのは音無がはじめて。
昨年第一部が完結し、少しずつ話を追加しています。楽しんでいただけましたら嬉しいです。
2024年06月:アルファポリスでの連載・活動を再開し、今後はpixivと二カ所で連載を行うことにしました。また、最新話を更新しました。
2024年11月30日:本編完結しました!そしてBL大賞お疲れ様でした!
たくさんの方に読んでいただけて嬉しいです😂たくさんのブクマ、❤ありがとうございます!
ひとまず完結、となりましたが音無と桐生の関係はまだまだ続きます!
番外編を書く気満々なので、また近いうちにお会いできればと思います😊
2025年2月22日:今日は猫の日!と言う事で
同人誌に収録した書き下ろし4篇のうち、2篇を公開しました!
楽しんでいただけたら嬉しいです!
28,182
人質の花嫁は獣人王と恋がしたい
戦争を回避する条件として獣人国の王に請われ花嫁という名の人質としてマノイ国に嫁いだニア国の第二王子スウ。
ところが嫁いでみると獣人王テオドアの城には立派な後宮があり沢山の美女がいてセオドアはスウに会いにも来ない毎日。
そんなスウのそばにいつも居てくれるのは騎士団長のラウラだったが・・。
すれ違いの切ない溺愛ラブロマンス。
28,183
Over Rewrite Living Dead 番外SS集
番外編・後日談・前日譚などの短編。 同人誌即売会で配布している折本・コピー本からの再録です。
28,184
一枝の春
君のために今、この花を咲かせてもよいだろうか。
中華風BLです。仙人の二人のメロドラマなお話です。従(年下攻め)×主(年上受け)。今回の受け君はしっとりした美人さんで、わりと女性的。攻め君は堅物真面目系。
28,185
偽地味メガネの僕が社内一のモテイケメンに落とされるまでの話
とある噂が理由で長年勤めた会社を辞めた柳。すぐに転職先は決まったが、前の会社と同じ様にならない為に、容姿を地味メガネに擬態してひっそりと過ごしていた。
しかし、そんな柳にも頻繁に話しかけてくる年下の先輩、水城。
社内で人気者の彼が何故、地味な自分なんかに話しかけてくるのか。何か理由でもあるのだろうか……?
そんなある日、水城から誘われた飲みの席で、突拍子もない告白をされる。
「とりあえず俺と寝てみません?」
社内一のモテイケメン水城×地味メガネに擬態したビッチネコ柳
上、中、下の三話構成。
28,186
【完結】蝉時雨の果ての先
■「守りたい、守りたい。すべてからきみを守りたい」
「だいっきらいって言われても、きみを独占したい」
■幼い頃からいつも一緒だった椎葉比呂と芦谷律。しかし律が中学生の時に転校し、二人は離れ離れになってしまった。
高校二年生の夏を迎えた比呂の前に、律が戻って来た。再会の喜びも束の間、律からはかつての無邪気な笑顔は消え、他人を寄せつけず、比呂さえも拒絶する。
律の秘密と秘められた想い、比呂が自覚した想いが交錯する。蝉時雨が降り注ぐ夏、止まっていた時間は動き出した。
互いを守りたい二人の青春ラブストーリー。
28,187
見えない心の向こう側
場末の雀荘で賭け麻雀をして生計を立てていた那智は、偶然一緒に打った男、藤堂からコンビ打ちの提案をされる。負けたら身体で払うと言って賭けをしていた那智に対し、藤堂は――。
以前、㈱コミックハウスのステラノベル様で、電子書籍として販売していただいていた作品の原案となります。
28,188
【BL】俺の青春、思っていたのとなんか違う!
16年間のぼっち人生に、今日で終止符を打つ。
――というのも。
俺、好きな人に告白します!
【中庭で待っています】
そう書いたラブレターをそっと彼女の下駄箱の中へ。
ドキドキしながら待っていると、
やってきたのは想いを寄せている彼女――。
ではなく、
隣のクラスのボッサボサ黒髪の地味男子、…矢吹!?
間違って矢吹の下駄箱にラブレターを置くわ、
告白のセリフを聞かれるわで恥ずかしすぎて、
できることならもう矢吹とは関わりたくなかったのに――。
「オレの秘密、みんなには内緒な」
矢吹の秘密を知ってしまったことで、
…そこからなぜだか急接近!?
俺は、好きな女の子と付き合って
青春キラッキラの高校生活を思い描いていたはずが――。
「もしお前になにかあったら、オレは…」
「オレ、初めからお前しか見てねぇよ」
矢吹に対して
なんでこんなにドキドキしてんだよ…!!
俺の青春、思っていたのとなんか違う!
*✧ 勘違いの告白から始まるピュア恋ラブコメ ✧*
28,189
彗星は王子様の手の中で〜一番星の王子様の秘密〜
高校2年生、彗と聡太の甘くて切ない青春の高校生活
星ヶ嶺(ほしがみね)高校に通う水無瀬 彗(みなせ すい)は、ひっそり目立たず地味な高校生活を送っていた。
なのに、同じクラスになった『学校一の王子様』伊坂 聡太(いさか そうた)を何故か目で追ってしまう日々。
ある日踏み込んだ校舎裏で、聡太の「誰にも言えない」秘密を知ってしまいーー?
「こ、この事誰にも言うんじゃねーぞ!」
誰も知らない王子様の素顔と抱えた痛みを解き明かしていく、ピュアで甘い青春BL!
28,190
ポーラスター
侑斗は10年振りに故郷、長崎に帰ってきた。本当はもっと早くに帰りたかったのだが怖くて帰れなかったのだ。それは引越しが決まった中学最後の夏休み。幼馴染の朝陽への想いを押さえきれずに彼にキスしてしまったから。そのままぎこみなくなって別れてしまった。会いたいのに……謝りたいのに。勇気をだすのに10年もかかってしまった。
28,191
重ならない影
切ない話を書きたくて。
3は、それぞれの気持ちを想像しながら読んでみてください。
Hなシーンは出てきません。におわせる程度。
28,192
エロカワな嫁ふたりに愛されすぎて夜も眠れない俺24時
エロカワな受けふたりがひとりの攻めとイチャコラする円満3Pもの
28,193
MMK(モテてモテて困る)
猛勉強の甲斐あって、福岡から遠く離れた東京の高校に進学した僕は、輝かしい高校生活に憧れていた。高校生になったら、勉強も部活もバイトも、そして何より恋愛も頑張って、薔薇色の高校生活を送ることを夢見ていた。しかし、初日から同級生に口説かれ、果ては先生、部活の先輩、バイト先の仲間、他校のヤンキー、達からモテてモテて困ることになる。人生最大のモテ期が到来した僕は、誰を選べばいいのか?そして、僕が求める本当の恋とは何か?
28,194
η(イータ)
この世界には、男女の他に、もう一つの第二次性が存在する。
α、β、Ω———そして、η(イータ)。
彼らはいつも、群れに紛れて、そこにいる。
数年前から、α、β、Ω以外にもう一つあったら面白いなーと思ってたので、息抜きに書いてみる。
浪人生の息抜き。連載超不定期。
受けは現職の刑事かつαという作者の性癖を詰め込みました。
28,195
メスビッチお兄さん研修センター【ひよこ組】
「嘘……だろう?」
国により認定される「メスビッチお兄さん認定検査」
この検査結果を聞き、菊谷甲斐は茫然とした。
「メスビッチって、千里のことじゃ?」
天使が成長して攻めになるのは、どうもどうやら作者の性癖のようです☆
※男性妊娠・男性子宮について記述があります。ご注意ください。
※メスビッチお兄さん、雄導弁の設定をお借りいたしております。
※メスビッチお兄さん研修センター(https://www.alphapolis.co.jp/novel/644631045/956468544)の攻め、田中が教師として出演しますが、今作のみで多分わかって頂けるかと。
※つむぎみかさん主宰のアンソロ、「oh my bitch」に寄稿したお話に加筆して公開いたします。
※ムーンライトノベルズ様にも投稿いたします。
28,196
昏い欲望:ムカつくあいつの弱みを握ったので、脅して性奴隷にした件
たまたま通りがかった放課後の空き教室。番長とあだ名されているクラスメイトが、男の教師に抱かれていた。甘く名前を呼び合ってキスを交わすその様を、俺はこっそりカメラに収め、動画をネタに番長を強請り、望まぬ肉体関係を強いる。こいつの眼から光が失われるまで、堕ちるところまで徹底的に堕としてやりたい。
※ほぼ全編R-18 (レイプ)です。竿役による淫語、言葉責めがあります。
※この物語はフィクションです。実在の人物や団体とは関係ありません。公序良俗に反する行為、犯罪、暴力等を描いていますが、それらを容認・推奨する意図は一切ありません。
○登場人物
俺:竿役。クズ。大人の前や学校では優等生を装っている。和泉に対して個人的な恨みを抱いている。
和泉隼人:受け。不憫。俺曰く、素行不良の問題児。しかしクラスメイトとの関係は良好、成績も上位。俺によって酷い目にばかり遭わされるが、耐え忍ぶ。沢井とは相思相愛の仲。好きな人に対しては一途で健気。
沢井仁:恋人を寝取られる。若く生徒人気の高い教師。顔に似合わず精力的。
28,197
悪役令息は攫われた土地で溺愛される
悪役令息、過去に戻る。
双子の姉の為に生きてきたが本当は自由になりたい悪役令息が鳥人に出会い連れ出してもらう系BLです
鳥人✕悪役令息
28,198
私が攻めで大丈夫なのか?!
東雲あずさは、トラックの事故に巻き込まれたと思ったら赤子になっていた。
男の子の赤ん坊に転生したあずさは、その世界がやっていた乙女ゲームの世界だと知る。
ただ、少し内容が異なっていて──
28,199
泣き虫少年とおこりんぼう君
「オレ、お前のことキライ……に、なりたい」
陸上部で活躍する陸と、放送部からグラウンドを眺める真広は、小さい頃から一緒にいる。
いつからか真広は陸に対して幼馴染以上の感情を抱くようになっていた。
叶うはずのない恋を諦めなければいけないというのに傍には居たいので突き放すことができないままだ。
今日も放課後の放送室で二人話をしていたが、女の子が真広に会いに訪れて不穏な空気になってしまう。
諦めたくても諦められない、意地っ張りの恋の行方は――。
▼過去に発行した同人誌の増補版です。
全17話を11月末までにはすべてUP予定です。
28,200
依頼に従い男達は無慈悲な記録を淡々と残す
ブログに掲載した短編です。