小説一覧
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1ページ劇場①
お題に沿って、(ほぼ)1ページで書いたお話たち。
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この世を恨んで焼身自殺した俺が転生、ダークフォースで八つ当たり無双!
子供の頃は貧乏でイジメられ、それに耐えて社会に出たら必死で働いてもブラック労働でこき使われ貧乏した挙句に鬱病発症。唯一の肉親である両親とも死に別れ、働けないのに相続税を要求され、起死回生に昔からの夢である作家を目指して一念発起するも、何度やっても落選落選落選。自宅も差し押さえが入る事になり、社会に絶望した不運オブ不運な俺、眞殿蒼馬。
そんな俺を差し押さえられる前に、自宅に火をつけて焼身自殺を図る。
死後、どこかへ転送された意識の中で神に謝罪されるが、このまま死ねば怨霊として現世に害が及んでしまうからという理由でわけも分からず異世界へと送られてしまう。
が、その世界では俺の抱いた恨みや怒りが負の力、ダークフォースとして発言する世界だった。
その力で、現世で幸せになれなかった俺は天国で待つ両親に再開する為、新たな世界で徳を積み始める。
怒りと恨みを力に変えて、バッタバッタと八つ当たりついでに悪党をなぎ倒す、普通じゃない滅茶苦茶な俺式英雄譚。開幕!!
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じゃあ婚約破棄してみて?
わたしは乙女ゲームの世界に転生するようです。
まずは女神様からチュートリアルを受けています。
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桜の木の下でイケメンとモブは何をするか。
満開の桜の木の下でモブとイケメンは出会った。
「ねぇ、知ってる?
桜の樹の下には屍体が埋まってるんだよ。」
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一目惚れって信じます?
彼女の事が好きすぎる彼氏。
それは「一目惚れって信じます?」と、ナンパをする程。
彼氏の事が好きすぎる彼女。
それは「一目惚れって信じます?」と、ナンパを受け入れる程。
お互いに好き過ぎるが故に、ビミョーに噛み合わない二人の恋のお話。
※現在、少しずつ改稿と更新を行っております。R3.10.26
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転生して100度目の人生、ようやく魔王に会えました。
ある日、央修一(なかばおさむ)は彼女に刺されて死んだ――が、
〈愛の天使〉ハニエルによって異世界転生を果たす。
転生前にハニエルによって贈与された能力は〈???〉。
詳細の分からないこの能力を、転生先で使おうと試みるも効果はなく……!?
――これは、修一の命を燃やす物語
《小説家になろうとの重複投稿です》
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HEAVEN'S GIFT
人間が悩んだ時……時折神様からの贈り物が、降ってくる。
今NOTE15で投稿済みの話は三話で終わりです。一旦、完結扱いにさせていただきます。
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救済のシノア
スラムで娼婦をしていたシノアは、危険な自警団であるセラフィムの男を殺してしまう。逃げ延びた疫病街でシノアは心優しい少女リルと出会う……それはシノアにとって、リルに愛されたいという日々の始まりだった……
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居酒屋の聖女
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
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悪役に恋した無能
無能の私が仕えてる主は悪役です。
だけど、誰よりも普通の女の子だったのです。
私はカタリましょう。
お嬢様の物語を。
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余命
今まで歩んできた道は無駄じゃない。
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帰ってきた聖女〜300年前魔王に嫁いだはずの聖女が今だに純潔だった件〜
カシュバール公爵家には昔、その美しさと治癒の能力から聖女と呼ばれた美しい令嬢がいた。
メリンダという名の令嬢は様々な男たちから求婚されたが一向に頷かない。
「わたくしを世界で一番愛してくださる方と結婚したいのです。」
その言葉を聞き、大地から現れたのは漆黒の竜の姿をした魔王ハデス。
「貴女が生まれたときからずっとお慕いしていました。どうか私の妻になってほしい。」
二人は結ばれ、人と魔族は争うことなく平和な300年が過ぎた。
しかし、ある日突然メリンダが実家であるカシュバール家に帰ってきた!300年前と変わらない姿をした彼女は純潔の乙女しか乗れないはずのユニコーンに乗っていた。
「ハデスが浮気をしたのです!しばらく泊めてくださいませ。」
*設定ふわっと話もふわっとです。
*短編なのでサクサク進みます。
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気になるあの子は半分悪魔
キラキラの欠片もない名前をもらった時点で『モテない男になる』という運命が決まっていた僕こと渡部倫太郎には、気になる子がいる。名前は本間日向子さん。とある奇跡のような偶然がきっかけで、本間さんは僕に笑顔を見せた。それ以来、僕は本間さんが気になっている。
秋も深まった頃、僕は本間さんを不良女子生徒から助けた。それがきっかけで本間さんと話すようになり、本間さんから軽いスキンシップも混ざるようになった頃、思わぬ告白を受ける。
「あの、あのね……私、実は悪魔なの!」
この話はpixivと小説家になろうにも同作家名同タイトルで投稿しています。
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身代わり王女は、死ぬまでに引退したい
前略、お母様。
ご機嫌いかがですか。
私はたいそう不機嫌です。
今日もお城は慌ただしく、ただの身代わりであるはずの私に、お仕事が山ほど降りかかってきます。あげく、暗殺者からラブレターまで届く始末です。私は一体、いつ引退できるのでしょうか?
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【完結】猫になったら怖い上司の愛に気付きました
サーチェは王城で政務官ナーバンの補佐官をしていた。
エリートで婚約者もいないナーバンは女性達にモテモテだ。
女嫌いのナーバンは機嫌が悪く、サーチェは怯えるばかり。
異動も却下され、サーチェは精神的に限界が来ていた。
親友からナーバンの弱みを握ればいいと言われ、猫となりナーバンを探る。
そこで知ったナーバンの真実とは?
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恋煩いの回転木馬
短編を集めた恋愛オムニバスです。
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出来損ないの隠れた聖女は執事と共に幸せになる
いつも姉と比べられ、出来損ないと言われてきた。
姉はとてもすごいと思う。
けど、なんで差別されてしまうのか。
なんで、使用人と同然の生活なのか。
「お嬢様、大丈夫ですか?」
でも、みんなが意地悪しても執事のシンだけは私に優しくしてくれた。
そして、ある日、シンはこう言った。
「お嬢様のことを連れ去ってもいいですか?」
その日から知ったシンの事実。
そして、私はその手をとった。なぜか、私が聖女だということも判明して…!??
⚠オリジナル要素が多く含まれております。
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月下の露草
突然倒れた母親のため危険と承知で街に飛び出した沙代は、夜の住人である美しい少女と出会う。
衝動的に書いた吸血鬼ものです。
R18の場面はありますが、そんなに濃くないです。
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零れ落ちる想いの花
忘れられない、記憶。
君と出会ったのは、薄紅色の世界だった。
僕の中に小さく、けれど確かに芽吹いた恋心。
淡い、淡いそれは少しずつ大きくなって、僕の胸の内を占拠する。
……何年たっても君を想う。
僕にその資格がなくても、想い続けて
花を、吐く――
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話の内容的に、嘔吐表現が多数ありますので、苦手な方は閲覧をお控えください。
こちらの話は『小説家になろう』さまにも投稿しています。
また、なろう様に投稿している『桜吹雪と秘め続ける想い」と同じキャラクターを使っていますが、世界線は別物となります。
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【完結】辺境伯令嬢は国境で騎士領主になりたいのに!
辺境伯令嬢バーバレラ・ドミニクは日夜剣と政治、国境の守りに必要な交渉術や社交性、地理といった勉強に励んでいた。いずれ、辺境伯となった時、騎士として最前線に立ち国を守る、そんな夢を持っていた。
社交界には興味はなく、王都に行ったこともない。
一人娘なのもあって、いつかは誰か婿をとって家督は自分が継ぐと言って譲らず、父親に成人した17の時に誓約書まで書かせていた。
そして20歳の初夏に差し掛かる頃、王都と領地を往来する両親が青い顔で帰ってきた。
何事かと話を聞いたら、バーバレラが生まれる前に父親は「互いの子が20歳まで独身なら結婚させよう」と、親友の前公爵と約束を交わして、酒の勢いで証書まで書いて母印を押していたらしい?!
その上王都では、バーバレラの凄まじい悪評(あだ名は『怪物姫』)がいつの間にか広がっていて……?!
お相手は1つ年上の、文武両道・眉目秀麗・社交性にだけは難あり毒舌無愛想という現公爵セルゲウス・ユージーンで……このままだとバーバレラは公爵夫人になる事に!
そして、セルゲウスはバーバレラを何故かとても溺愛したがっていた?!
そのタイミングを見計らっていたように、隣の領地のお婿さん候補だった、伯爵家次男坊まで求愛をしに寄ってきた!が、その次男坊、バーバレラの前でだけは高圧的なモラハラ男……?!
波瀾万丈のコメディタッチなすれ違い婚姻譚!ハッピーエンドは保証します!
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義で掲載予定です。
※1日1話更新、できるだけ2話更新を目指しますが力尽きていた時はすみません。長いお話では無いので待っていてください。
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ぼくとこうえん
曲がったことが大嫌いなたけし。
臆病なひろし。
勝気なまさる。
その3人を仲良くしたのは一人の少女と公園。
子供向けに制作した絵本の原作となります。
随時イラストを足していこうと思ってます。
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STATION
【駅で別れる男の話】
主人公には妻と子どもがいる。結婚後、自分が好きなのは"彼"であると知るも、おのれの決断で男と別れることを選ぶ。別れ際の一瞬。
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死の憂鬱
掌編です。2分で読めます。
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吸血鬼たちの秘めた関係
【※BLです】
歌舞伎町で生きる現代の吸血鬼、バーの店主ヤナと用心棒の高坂健吾の話です。
※本作品は電子書籍で販売中の『吸血鬼たちは夜歩く』シリーズに入れられない別カプの短編置き場となっております。
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小さなパン屋の恋物語
住宅地にひっそりと佇む小さなパン屋さん。
毎日美味しいパンを心を込めて焼いている。
一人でお店を切り盛りしてがむしゃらに働いている、そんな毎日に何の疑問も感じていなかった。
いつもの日常。
いつものルーチンワーク。
◆小さなパン屋minamiのオーナー◆
南部琴葉(ナンブコトハ) 25
早瀬設計事務所の御曹司にして若き副社長。
自分の仕事に誇りを持ち、建築士としてもバリバリ働く。
この先もずっと仕事人間なんだろう。
別にそれで構わない。
そんな風に思っていた。
◆早瀬設計事務所 副社長◆
早瀬雄大(ハヤセユウダイ) 27
二人の出会いはたったひとつのパンだった。
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作中に出てきます三浦杏奈のスピンオフ【そんな恋もありかなって。】もどうぞよろしくお願い致します。
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この作品は、他のサイトにも掲載しています。
232,466
控えなさい! 私はマリーよ!
「私は次期国王のマリー。お供の三人と世直し旅をしているわ。私が治める予定の国が乱れていたら大変じゃない。一応言っとくけどこの国は魔術で支配されている異世界よ。お供の三人は日本という国から来たので魔術はほとんど使えないわ。でも私はプリンセス。私の気高き魔力があればどんな敵もやっつけられるから安心よ。じゃあ、お供の三人を紹介するわね。まず四郎。私のフィアンセよ。とても優しくて人のために自分を犠牲できる性格なの。素敵じゃない。後は小百合と芽依よ」
「どうして私たちは適当なのよ!」
「別にいいじゃない。どうせモブキャラなんだし」
「誰がモブよ! もういいわ。自分で自己紹介するから。私は林郷小百合。四郎君の彼女よ。今マリーがいい加減なことを言ったけど、四郎君は私と付き合ってるの。マリーのは単なる妄想よ」
「妄想じゃないわよ! 四郎、はっきり言ってあげて。この元カノにね」
「誰が元カノよ! 現在進行形の彼女は私よ。四郎君はっきり言ってあげて。この妄想女にね」
「いやちょっと待て。いきなりそんなこと言われても。マリー、人に向かって攻撃系の黒魔術を使おうとしてないか? 小百合もその日本刀を俺に向けるな」
「もう、芽依にも自己紹介させてよ。私は妹の芽依。将来お兄ちゃんと結婚することになってるの。法律的に無理だって? 大丈夫だよ、私とお兄ちゃんは血が繋がっていないから。それに結婚するのはもう決定事項なの。なぜかは秘密だよ」
「とにかく読んでよね。まあ、四郎の返事次第ではお供が三人から二人になって棺桶を一つ引きずる一行になるけど。ねえ四郎」
「た、助けてー」
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【完結】 「奪うにしても工夫がない、やり直してきて!」脚本家の姉は再演を所望する。
令嬢というものに生まれついて、私は日々に飽きていた。
両親が私のためにと言って、与える教育に令嬢になれという言葉が。
全て家、両親の欲しいものであると気がついた時から。
私に日々は味気ない。けど、ある日に私は自分で世界を作り出せる
その方法を知った、だから、私はお話を書く。
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最強の女騎士さんは、休みの日の過ごし方を知りたい。
――
王国歴 221年。
世は混迷を極めていた。
魔物、魔獣の襲撃に王国の防御は疲弊し、民の恐怖は限界に達す。
その混乱の世に、光が差し込む。
王国騎士団。
剣技、知略、諜報に優れたその集団の活躍は瞬く間に国全土に広がり、平和と安寧をもたらすのであった。
エリートばかりの騎士団の中での、絶対的エースの存在がその活躍の源。
ルーティア・フォエル。別名『稲光の騎士』。
雷光のように鋭く、伸びる穂先のように枝分かれする華麗な剣技を持つその騎士は――女性であった。
これは、彼女の闘いの――
――ではなく。
彼女の、『休日』との闘いの記録である。
生まれも育ちも城で育った彼女は、幼い頃から国のために剣技に明け暮れていた。
そのため、彼女は『休む』事を知らない。自分の身体は国のため、民のためにあると、信じていた。
しかし、国王の心配は増すばかり。
若く美しい女騎士は、未だに自分の人生を全くといっていいほど謳歌していないのであった。
国王は告げる。「休日を満喫する事」を。
そして、王国からの刺客により、ルーティアは知るのだった。
――『休日』を。
※この作品の世界観は『極めて現代日本に近いファンタジー世界』です。緩い目で見ていただけると幸いです。
※一話につき七分割しています。毎日投稿しますので、一週間で一話が終わるくらいのペースです。
※この小説は他サイトと重複投稿を行っております。
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OVERDOES
昔から甘いものが苦手だった。少し苦いくらいがちょうどいいんだ。
だから、頼むから、これ以上与えないでくれ。
お前の隣は居心地がよかったよ。でも、その分だけ苦しかった。
深みにはまる前に、互いが駄目になる前に、俺は自らその手を離した――
***
幼馴染な男子高校生二人の、バレンタインのお話。
美形なワンコ系男子×ごつめのオカン系男子です。
受けの一人称視点で進みます。
両片思いなので、くっつくまで時間がかかると思います。
途中、受けが男友達から突然告白されたり、攻めの密会を目撃したりと、三角関係?っぽくなりますのでご注意を。
BLですが、女子(受けの友達)がちょくちょく出てきますので、ご了承お願いします。
最終的にはちゃんとくっつきます。ハッピーエンドです!
リハビリのために書き始めたので、更新はゆっくりめです。
表紙は自作です。
※エブリスタでも掲載しています。
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探偵はおとぎの国で謎を解く
誰もが知るような童話の世界で起きる時点を自分の<能力>で解き明かす探偵と何故か突然童話の世界に迷い込んだ主人公<助手>の物語
232,471
双子の王子は自由に生きたい(兄視点)
双子揃って瞬間記憶能力を持った2人が30歳で地球で亡くなってしまって…
時々双子の仲の良さが覗ける、ちょっぴりシリアスだけど、とっても楽しい異世界生活。
毎日投稿していきます(基本)
232,472
とある侯爵家が滅亡するまでの物語
偶然が重なり男爵家当主となったスーは「手に職を」と国立学園へ願書を送るが、返ってきたのは王立学院への入学許可証だった。
そんな”吸血鬼の従者”スーの周囲で起こる「ざまぁ」の物語です。
232,473
日常
日頃の日常を書きます
気が向いたら見に来てください!
232,474
大正BL三部作
時は大正時代。
暇を持て余していた坂間は以前、本で見たある遊戯を試してみようと思いつく。
下宿先の屋根裏に忍び込んだ彼は、隣の部屋で暮らす同じ大学の天宮の部屋を覗きを企てた。
そこで天宮の隠された性癖を知った坂間は、これは僥倖とばかりに新たな遊戯を思いつくのだが――
これは脅しなのか、愛なのか。
優等生で美男子の坂間✕大人しいながらも艶美な天宮
二人の三部作を一つにまとめました。
232,475
蜘蛛女
OLは、目の前に、探し求めていた虫が出現したため、蜘蛛(くも)に化身した。
ちょっと変わった性癖を持つ二人が、運命の出会いをした……
232,476
転生したら王だった。
俺は死んだ。そして代わりに生き返る事に。しかし、そこは日本ではなかった。
232,477
アパートの住人が邪神すぎる
ラブ・クラと言うアパートに引っ越してきた、七瀬 夏菜 (ななせ なつな)とそこに住まうユニークな住人達。
しかし、住人達には秘密があって..?
冒涜的日常ライフ開幕!!
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公共キャンペーンに採用する萌えキャラの基準
「なぜ、この目的でこの表現をやる必要が有るのか??」って話だった筈が……例によって話は明後日の方向に……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
232,479
おつきまさ参上
お月様のサムライ?
名前は、おつきまさ。
我が子が、"おつきさま"と言えず
いつも"おつき"まさ"と言っていたことから
思いついた絵本です。
寝る前に読んであげたいと思い作りました。
232,480
野球部先輩ボコボコに
野球部先輩ボコボコに