婚約破棄 小説一覧
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強制労働エンド? 娘をこき使っていた母さんにはもってこいの結末ではないでしょうか。ま、可哀想ではないですね。自業自得というやつですよね?
文字数 1,963
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.09
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ミネルヴァは伯爵家に養女として引き取られていたが、親に虐げられながら育っていた。
侯爵家の息子のレックスと婚約させられているが、レックスの行動を見て侯爵家は本当は危ないのでは?と嫌な予感を抱く。
調べたところレックスの侯爵家は破綻寸前であることがわかった。
そんな人と心中するつもりもないミネルヴァは、婚約解消をしようとするがどうしても許してもらえないため、家と縁を切り自分だけ逃げることにした。
文字数 6,432
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.06
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エストラ王国。王国の貴族、アルデンヌ伯爵令嬢リーズは幼い頃から王太子アルフレッドの婚約者になるべく育てられた。すさまじい競争の後、類まれなる美貌と知恵で婚約者の座をもぎ取ったリーズ。
幸せの絶頂の中、しかし、学園にあらわれた転校生コレットの出現により、王太子アルフレッドから婚約破棄されてしまう。その理由はなんと、リーズがコレットへの嫌がらせを行ったというものだった。身に覚えのない言いがかりに無実を訴えるも、リーズの言い分を信じてくれるものはおらず。
伯爵である両親から、辺境の子爵領に送られてしまう。失意の中出会ったのは、きらきらと輝く碧眼をもった美しい青年だった。
※短編設定ですが、長くなったら長編に変更します。お気をつけください。
文字数 5,460
最終更新日 2023.08.09
登録日 2022.04.08
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私には双子の妹がいる。
冴えなく地味な私に比べて、美しくて聡明な完璧な妹ヴァーマナ。そんな妹はいつも私が婚約者様から頂いたプレゼントを欲しがっては私を説き伏せてそれを手に入れていた。妹はいつも正しい……そんな雰囲気だったけれどーーーー。
いつも私の婚約者様からの贈り物や、そのお返しに口をだしてくるヴァーマナ。……もしかしてヴァーマナは私の婚約者様が好きなのでは?!
その真実に気付いた私は、生まれて初めて何かをしようと思ったのだった。
文字数 11,584
最終更新日 2023.08.09
登録日 2022.09.11
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あまりにも長すぎる名前のせいで、私は、子どもの頃から皆に笑われたり虐められたりしてきました。
しかしその人生は……!!?
文字数 1,934
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.09
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乙女ゲーム、それには何人かの攻略対象がいるだろう。
それぞれのキャラのルートがいくつもあるのは当然。だがここは、
誰もが現実世界を生きる、アンジャベル帝国。ならばルートがあるとすれば、それはただ一つのみ。
王立魔法学院に通い、子爵令嬢であるジェンティアナは中等部の卒業試験にて、ここが乙女ゲームの世界であることに気がついた。
そして、この試験の成績上位者になれば攻略対象の一人との婚約が確約することも。
彼女は中等部生であるが、ゲームの本編が始まるのは学院の高等部から。ジェンティアナは公爵家の婚約者であるために、中等部で学院を卒業し、これから花嫁修業を公爵領でつまなければならない。
前世の世界では乙女ゲームの大ファンであったので、婚約者であるレシュノルティアにヒロインが近づく機会があったかどうか、探るが、彼にはそれらしい影はない。そして彼は、選ばれずに彼の地へただただ帰ってきた。
そして私に、ありえないひと言を発する。
※タイトル変更いたしました。
文字数 135,617
最終更新日 2023.08.09
登録日 2022.01.31
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愛している。
貴方にそう言えたなら、どんなに良かったでしょう。
文字数 1,482
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.08
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「そうだ! 元々家格の低いお前が、俺に釣り合うはずが無い!! 惨めに捨てられるのがお似合いなんだッ!!!」
それまで己の婚約者だった少女を罵り上げた男は、当然だと言わんばかりに彼女を見下していた。
彼女は平穏を愛する者、ただそれを受け入れるしかない。
彼の言う通り、身分に差がある者同士では文句を付ける権利も無いのだ。
しかし、そんな彼女の為に立ち上がった男がいた。
彼女の従者として過ごした男は、孤児でありしがらみの無い立場であった為に、元婚約者の男を殴り飛ばしてしまったのだ。
事が終わった後、自ら家を離れる決心をする従者の男性を見送る事しか出来なかった彼女。
その夜に行われた学園の舞踏会に、どのような気持ちで向かったかなど誰に分かるはずも無い。
ただ一つ、それでも自身の平穏を貫いて行く事だろう。例え彼女を放っておかない者達が現れても……。
*当作品はカクヨム様でも掲載しております。
文字数 19,508
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
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婚約者にすり寄ってくる女がいて、しかも私にも絡んでくるので、大変困っています……。
文字数 1,661
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
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バカ二人が自滅するだけ。ゴミを一気に処分できてスッキリするお話。
ルルシアは義妹と自分の婚約者が火遊びをして、子供が出来たと知る。ルルシアは二人の勘違いを正しつつも、二人のお望み通り婚約者のトレードはしてあげる。結果、本来より良い婿を手に入れることになる。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,156
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
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「貴様のような野蛮な娘にはうんざりだ」
いきなり婚約破棄されましたが……私は知っています、貴方には他にも女がいるということを。
文字数 825
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
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異母妹セリアに虐げられた挙げ句、婚約者のルイ王太子まで奪われて世を儚み、魔獣の生贄となったはずの侯爵令嬢レナエル。
ある夜、王宮にレナエルと魔獣が現れて…………。
文字数 12,945
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.07
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エインスボルト王国には次期女王と呼ばれているフィーネ第一王女がいる。
だが彼女には致命的な欠点があったため立太子しておらず、彼女の婚約者で次期王配となるエリック・アンダーソン侯爵令息の成長が期待されていた。
――そう、期待されていた、である。
現在、彼はとある子爵令嬢に熱を上げており、フィーネの兄オルフェウス第一王子の忠告も暖簾に腕押し状態。
さてどうしたものか、と悩むオルフェウスの前にある日、フィーネがとある男を連れてきた。
「お兄様!わたくしこの方と結婚しますわ!」
「……そちらの男性の顔色が悪いが、大丈夫か?」
「え?まあユーリ!どうしたの?」
「あ、うあ…」
異世界人で全言語翻訳できるチート能力持ちの気弱青年✕外国語だけが壊滅的な聡明な次期女王の話。
なお、兄王子と気弱青年からの視点のみ。
※ 8/4本編完結。8/7番外編投稿済み。
※ 前作「そんなの、恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」にちょこっと出てきた王太女フィーネと第一王子オルフェウスが巻き込まれた事件の話ですが、前作読まなくても大丈夫です。
※ 時間軸としては当作 ->「そんなの、恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」->「お姉さまのお陰で幸せになりました!」で進みます。
※ 世界観は「彼女が幸せを掴むまで〜」と同じです。
※ タイトルに「〜泡沫の華々たち《異譚》」を追加しました
※ 10/13に、カクヨムで泡沫の華々たちシリーズをひとつにまとめて投稿を開始しました。その中に加筆修正した当話も含まれています。
文字数 39,168
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.02
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信じていた婚約者に浮気という形で裏切られたうえ婚約破棄までされてしまいましたが……
文字数 1,182
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.07
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冤罪で辺境に追放された元聖女。のんびりまったり平和に暮らしていたが、過去が彼女の生活を壊そうとしてきた。
彼女を慕う青年はこっそり彼女を守り続ける。
文字数 33,321
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.07.24
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ラスティナは少し上の家柄の青年オフィティと婚約していた。
しかし彼はいつからかラスティナを見下すようになる。
そして運命の日、ラスティナはオフィティが他の女ととても親しくしているところを目撃してしまい……。
文字数 14,688
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.04
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嘘を信じた婚約者に捨てられましたが……ハッピーエンドが待っていました。
文字数 1,495
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.06
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※路線を変更します。「ざまぁ」を適宜いれることにしました。あまり残酷すぎない全年齢向きの「ざまぁ」とR15程度のきつめの「ざまぁ」を追加します。イラストを投稿するためにエッセイを出す予定なのであわせてお読みください。
私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。
レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。
初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。
「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」
あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。
私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。
でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・
これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。
※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。
※表紙は作者作成AIイラストです。
※本文は全年齢向きです。「ざまぁ」の一部はR15です。
※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり)
※カクヨム、ベリーズカフェにも投稿します。←こちらざまぁが穏やかです。
※ペンネーム変えました。青空(サチマル)です。気がつかなかったという方が多くいらっしゃったので、しばらく注意書きを追記しておきます。
文字数 66,520
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.07.04
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婚約者が女を連れてきて婚約破棄を宣言してきました。
文字数 1,521
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.06
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三年前に付き合っていた人と別れて、二年前に運命の人に出会って、一年前に運命の人と婚約していた悪役令嬢と別れて貰って結婚した。
夫は私のことを溺愛しているし、セックスの頻度も多い。わたしが作った料理は美味しいといってすべて食べてお代わりもしてくれるし、毎日私に好きと言ってくれる。
文句なしにイケメンの最高の夫。ただ一つセックスの満足度を除いては。
どうしても、三年前に別れて元彼との刺激的なセックスが忘れられないのだ。初めてだったからあんなに気持ちいいのが当たり前だと勘違いしていた。
夫のことは大好きで、溺愛してくれている。だけど、どうしても元彼のセックスが気持ちよすぎるんです。
文字数 1,475
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.06
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ぐるぐる眼鏡をかけた一見地味な伯爵令嬢エリゼは自分の婚約者が浮気している現場に遭遇する。
別の令嬢に愛を囁く婚約者に家格以外興味は無いと言われたエリゼはいずれ婚約破棄される事を知った。
ケヴィンは豪商である実家の利益の為、貴族の家格欲しさだけでエリゼに近づいて来たのだった。
「君とこうしている時が一番幸せだよ。僕の婚約者はあんなのだしさ」
「可哀そうなケヴィン。私が傍に入れればいいのに」
「もう相手をしなくていいわよ、ケヴィン」
一瞬で愛情が覚めたエリゼは自分から婚約を破棄して気分一新生きていく事に決める。
まず彼女が初めにした事は眼鏡を外す事だった。
実はエリゼは人間の心を惑わす力を持つ魔眼の持ち主で眼鏡はそれを隠すための手段だったのだ。
ある薬を使う事によって眼鏡を外すことが出来たエリゼだがその様子を第二王子が焦って見ていた。
周囲が彼女の美しさに気付くからである。
スーパーメイドに守られたそんな令嬢と第二王子の話。
文字数 41,802
最終更新日 2023.08.06
登録日 2022.08.11
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「レイン・アンダーサン!俺は貴様との婚約を破棄し、ここにいるヘンリエッタ・コックスとの婚約を結ぶ!奴隷令嬢はさっさとスラムに帰るんだな!」
婚約者の第一王子、オリバー・グレイウォードに婚約を破棄された公爵令嬢、レイン・アンダーサンは公爵家の養女である。
兄の役に立つはずだった婚約を破棄されて、幼いころ、奴隷としてひどい虐待を受けていたレインを救い出してくださった、血のつながらない兄である公爵、ユリウス・アンダーサンに迷惑をかけてしまう、とレインは絶望していた。
しかし、そんなレインをかばうように王子たちの前に立ちはだかったのは、レインにこの婚約を勧めたはずのユリウスで――?
「泣かないでおくれ、私のレイン。私があの婚約を破棄したのは、お前を誰にも渡したくないと思ったからだ。お前は今、私の婚約者なんだよ、レイン」
婚約がすでに破棄されていた?私は今、お兄様の婚約者?
運命と純愛が交差する、完璧お兄様による溺愛ラブストーリー!
文字数 89,194
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.07.21
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不思議な鉱物腕を持って生まれた私は気持ち悪がられながら育ったのですが……最終的には大逆転、奇跡的なことが起こって幸せになれました!
ラッキー! ですね。
文字数 1,141
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
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オカルト好きの令嬢リゼットは、友人のノエルの策略に嵌りエミール王子から婚約破棄と追放を言い渡されてしまう。
そんな彼女の追放先に選ばれたのは、城主の怨霊が住むと言われている陰気なシュヴラン城だった。
未知との遭遇にワクワクの止まらないリゼット。
そこで出会った亡霊エドワードの頼み事を聞いているうちにどんどん仲が深まっていき……
怪異に愛されハッピーエンドのお話です。
文字数 8,821
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
4713
好きな食べ物くらい自由じゃない?
文字数 1,174
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
4714
婚約破棄を告げられ胃が痛い――のだけれど、意外な展開で、気づけばもやもやは晴れていました!?
文字数 607
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
4715
私たちは隣り合って毛布にくるまり、窓の外に広がる暗い空を見上げる。
今、幸せ。
文字数 441
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
4716
魔法が使えなかったために冷遇されてきた姉ですが、ここから大逆転、幸せを掴みます!
妹のこと? 知りません。
文字数 1,513
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
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子爵令嬢のユリファは令嬢と錬金術師を兼任していた。
その能力を認められて侯爵令息との婚約が成立したのだが……。
ユリファの技術は盗まれ彼女は必要ないという烙印を押され追放されてしまう。
しかし、その盗んだ技術は上手くいかなくて……。
文字数 1,025
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
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「ヴァンブリート伯爵家令嬢アリーチと婚約破棄し、ラウラ・アップルと婚約することをここに宣言する!」
皇太子リッカルドの宣言が広間に響き渡った。人々は信じられない思いで二人の令嬢を見つめる。令嬢アリーチは幼いころから皇太子の婚約者であった。美しい容姿と、完璧な立ち振る舞いをするアリーチが皇太子の妃になる日を、皆が心待ちにしていた。
「僕はラウラを愛しているんだ。」
だが、皇太子リッカルドが愛していたのは、ラウラ・アップル。ラウラは、この国の人間ではなく、ただの踊り子に過ぎなかった。礼儀作法どころか、読み書きさえできないラウラ。皆がこの婚約に反対していた。
「私が王妃になんてなれるはずないでしょ!」
一番、皇太子との婚約を反対しているのは、ラウラ自身だった。彼女は、皇太子リッカルドとの婚約を望んではいなかった。だが、彼女には拒否権がない。孤児であったラウラはお金で皇太子に売られている。
「これは決まったことだよ。ラウラ。」
リッカルドに一目ぼれされてしまったせいでラウラは命を狙われ続けていた。令嬢たちからは、激しいいじめを受け、いつも独りぼっちだった。だが、皇太子リッカルドは、ラウラを守ろうとはしない。
そしてついに、ラウラは何者かに襲われ命を落としてしまう。
ねぇ、リッカルド。貴方はこうなるって気が付かなかった?
愛して入ればすべて解決するとおもった?
再び目を覚ました時、ラウラは令嬢アリーチに生まれ変わっていた。
文字数 15,444
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.05.19
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周囲から平民の捨て子と虐げられる聖女は、愛する婚約者からも酷使され、奴隷のように扱われていた。
まともに食事も与えられず、死を待つばかりだった聖女を救ったのは、過去に命を助けた魔物だった――。
これは、健気で可哀想な聖女が心優しい魔物に愛され癒されて、幸せな花嫁になる物語です。
※ダークメルヘン。残酷な描写があるので苦手な方はご注意ください。
文字数 35,722
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.01.31