夏祭り 小説一覧
56件
41
感想数 0
文字数 7,020
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.25
42
夏休みの同居人
突然やってきた少女と同居する事になりました。
でも…その娘は幽霊でした。
感想数 0
文字数 6,700
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.10
43
感想数 0
文字数 27,499
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.01.23
44
花火大会の帰り道、君はとても綺麗だった
夏祭りの帰り道。
幼馴染の智と葉月の物語。
感想数 0
文字数 480
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
45
感想数 1
文字数 4,610
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.07
46
感想数 0
文字数 5,000
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.27
47
感想数 10
文字数 938
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
48
夏祭りで人ごみに流されて
気の迷いで夏祭りに参加してしまい、そこで人ごみに巻き込まれてしまう。
人ごみを抜けると花火会場そして、そこで偶然にも後輩の女の子に出会った。
これはエブリスタで2019年の8月ごろに開催していた超・妄想コンテスト『人ごみ』用に書いたものです。
感想数 0
文字数 2,068
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
49
薬指に咲く
「ねえ、覚えてる…?」
夜霧舞葉(やぎり まいは)と過ごす最後の夏祭り。
彼女は僕にそう問いかける。
大学三年生の七月。
夏江景太(なつえ けいた)は幼馴染みである舞葉と、今年も神社の祭りを散策する。
景太は彼女の問いかけで、自分達の軌跡を思い返していく。
「もちろん…覚えているよ…」
舞葉が隠していた真実。
彼女と交わした大切な約束。
二人で見る、最後の打ち上げ花火。
是非、この物語の終わりを見届けて頂けたらと思います。
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第3回ライト文芸大賞エントリー作品です。
大体20〜30分くらいの読書時間になるかと思います。
初投稿作品ですので、感想など頂けると励みになります!
感想数 1
文字数 27,319
最終更新日 2020.04.07
登録日 2020.04.06
50
2人の夏祭り
入院で楽しみにしていた夏祭りに行けなくなった紗理那。
一人病室の窓から神社の明かりを眺めていると、そこに大荷物を抱えた実穂がやってきて。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,860
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.03.02
51
夏祭りで迷子になったら、将来の嫁を見つけたかもしれない
現実であって、何処か遠い世界のような夏祭り。そこで迷子になった男の子の初恋の話。
別名義で小説家になろうにて掲載してます。
感想数 1
文字数 4,691
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.08.08
52
リンゴアメ.
夏祭り、好きな人とふたりきり。
感想数 0
文字数 2,362
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
53
感想数 0
文字数 14,847
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.21
54
晩夏 ~恋と夢は花火のように散り、快楽の火種になる~
もう借金するしかないんだろうか。
ホストに恋し、精神的にも金銭的にもギリギリのところまで来ていた博也は、一人で花火を見上げていた。彼に喜んでもらいたくて、ボーナスをはたいて上げた打ち上げ花火を。
そんな彼を迎えに来たのは、指名しているホストではなく、その後輩のコータだった。
なりゆきでコータに思いの丈をぶちまける博也の背後で、花火の音が鳴り響く。
自分もまた屈託を抱えていたコータは、小さな映画館に博也を誘った。
花火の夜に、恋を諦める男と夢を諦める男が心を通わせ、思いっきりセックスする。そんな話。
※fujossyさんにupした作品の転載です。
(https://fujossy.jp/books/7862)
感想数 2
文字数 49,295
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.30
55
僕の夏は君のいた夏。
舞台:高木原高校 高木原町
登場人物↓↓↓
霧山 零舞(きりやま れん)
年齢:17歳
誕生日:6月24日
趣味:ゲーム・ベース
幼馴染の東雲彩花に想いを寄せる高校二年生。彩花を今度の夏祭りに誘うことを決意する。
東雲 彩花(しののめ あやか)
年齢:17歳
誕生日:7月18日
趣味:おしゃれ・買い物
霧山零舞と幼馴染の女の子。
趣味も至って普通の女の子。
感想数 0
文字数 398
最終更新日 2018.07.21
登録日 2018.07.21
56
だれも聞こえない新鮮な香。だれも見えない深遠な味。
暗闇に響く声。それが、始まりの合図。祭りのはじまる時間。
現世と幻世の挟間の少し詩的なホラー系?
感想数 1
文字数 5,701
最終更新日 2018.05.15
登録日 2018.05.11
56件