無理やり描写あり 小説一覧
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取り巻き子息と男爵令嬢の末路
今日も彼女は、私の婚約者である王太子殿下と仲睦まじく過ごしているようだった。
何度咎めてもまったく聞き入れてもらえない。
だからもう諦めました。
※注意)無理やり描写あり
※男同士の無理やり表現あり
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【R18・完結】お飾りの妻なんて冗談じゃありません! 〜婚約破棄するためなら手段を選びません〜
王城で侍女として働くマイヤは幸せの絶頂だった。王立騎士団軍部司令官リュボフとの結婚が決まり、「あの王立騎士団のエリート騎士の妻になれる」と彼女は毎日浮かれていたのだが、ある日婚約者であるリュボフの秘密を知ってしまい、不幸のどん底に突き落とされる。
リュボフはなんと自身の副官(男)と密かに交際していたのだ。彼は部下とデキていることを周囲に隠すため、マイヤとの結婚を望んでいた。
お飾りの妻になど絶対になりたくないマイヤは婚約破棄しようとしたが、リュボフは取り合わない。困り果てたマイヤはなけなしの貯金をかき集め、特務部隊の戸を叩いた。
王立騎士団特務部隊は、金さえ払えばどのような汚れ仕事でも行うと別の意味で評判の部隊。マイヤは特務部隊の力を借りてなんとかリュボフと婚約破棄しようとするが、マイヤの依頼を引き受けた特務部隊伍長レジナンドは、いかにも遊び人風のチャラついた男だった。
◆R18回には※あり。ほぼR18回です。
◆一応ハッピーエンドですが、ありとあらゆる性的な表現が詰めに詰められています。エロければ何でも許せる方向け。ノーマルな性表現しか読めない方はご注意ください。
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【完結】【R18】ゆらり、波打つ【TL短編集】
2021年~2025年に執筆したTL短編をまとめた場所。2026年以降はまた別に作ります。
――ラインナップ――
1.口数少ない騎士団長(婚約者)の心の声なんて、聞くんじゃなかった(※ただの変態だった)
2.仕掛けた罠にかかったのは私だった
3.オネェ系剣士の雄の本性~告白したら成り行きで食べられてしまいました~
4.勇者に選ばれた恋人が、王女様と婚姻するらしいので、
5.一方的にライバル視している男と×××しないと出られない部屋に閉じ込められてしまった私の顛末
6.「結婚したいなぁ」と零したら、城勤めのエリート幼馴染が夫に立候補してきた。
7.上司の財務大臣と、部下である私の秘密の関係。
――
◇表紙はフリーのものをお借りしております。
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いつか囚われるその日まで
かつて、囚われていた恋人から逃げる柊。
しかし、段々と、遊馬の手が後ろから迫ってきていて。
再び捕まった柊が、お仕置きされるお話です。
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【完結】昔セフレ扱いして捨てた元恋人がドン底だったから拾ってやりました、けど……??
「飽きちゃったから、これでお別れって事で〜。」 事後に真面目だけが取り柄の冴えない男< 晴矢 >にそう告げてあっさり別れた< 冬司 >。 見た目も頭脳も生まれにも恵まれていた冬司にとって、晴矢は恋人という名の好きに扱えるセフレでしかなかった。 それから10年後────仕事も成功し、最高の栄誉と地位を手にしていた冬司は、ある日偶然晴矢を見つける。 金に困り落ちぶれている晴矢を見て……冬司はある契約を晴矢に提案する事にして、そして……? クズ、後にヤンデレ、執着、病み?攻め< 冬司 > ✕ 平凡、貧乏、ちょっと変わっている性格受け< 晴矢 > 不倫、寝取られ、死の表現あり、倫理観アウトなどなど、気分を害される可能性のある内容が多いので、どうかご注意下さいm(__)m
攻めは最初から最後まで結構クズです。 ちょっと未練たらたらなクズを書きたくて書いてみました;´꒳`;) 最後は、とりあえず収まる感じにはしたつもりです
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囚われの天使
暗いです
監禁されてる子が客の相手をします
あらゆる方の地雷原になるおそれがあります
タグをよくご覧になってから閲覧していただけると幸いです
キメセクをする子のお話です
可哀想です
ハッピーエンドにしてあげたいですが難しいですね
長編にしたいです‥
遅筆、駄文申し訳ないです
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後輩に本命の相手が居るらしいから、セフレをやめようと思う
「佐野って付き合ってるやつ居るらしいよ。知ってた?」
ある日、椎名は後輩の佐野に付き合ってる相手が居ることを聞いた。
佐野は一番仲が良い後輩で、セフレ関係でもある。
ただ、恋人が出来たなんて聞いてない…。
ワンコ気質な二人のベタ?なすれ違い話です。
あまり悲壮感はないです。
椎名(受)面倒見が良い。人見知りしない。逃げ足が早い。
佐野(攻)年下ワンコ。美形。ヤンデレ気味。
※途中でR-18シーンが入ります。「※」マークをつけます。
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妹の聖女召喚に巻き込まれて異世界に行ったら王弟に監禁されて愛妾にされました
王弟×聖女の兄
家で妹の16歳の誕生日を祝っていると、突然床に魔法陣が浮かび上がり、光が妹を包んだ。
咄嗟に伸ばした手を妹が掴み、そのまま2人とも魔法陣に吸い込まれた。
気がつくと、神殿のようなところで妹と2人、転がっていた。
周囲を大勢の人間に囲まれたが、みんな外国人のような風貌をしている。
妹を守るように背に庇う僕に一人の男が近付いて来た。
長い銀髪に縁取られ美しい相貌は恐ろしいほど整っている。特にこちらを面白そうに見つめる濃紺の瞳は吸い込まれそうなほどに深い。
見惚れるように見つめあっていると、突然手を引かれ、妹と引き離された。
何の説明もないまま、出入り口のない離宮へ閉じ込められ、濃紺の瞳に辱められ続けるーー
※序盤、無理矢理な展開が続きます。
※途中で主人公の精神が崩壊します。精神が壊れて、幼い口調になります。
苦手な方、ご注意をお願いします。
タグも併せてご確認ください。
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【完結】【R18】モブに転生した俺は、推しのトラウマにはなりません!
「執着されるのは俺じゃないです!」
カルパンティエ王国に住む伯爵令息ノアムは死にかけたことにより、前世の記憶を思い出す。そしてここがBLゲーム【星をちりばめた恋】の世界だと気づく。
この世界でのノアムのは役割は――攻略対象の一人・ルドヴィック(推し)のトラウマとなるモブの幼馴染だ。
シナリオ通りに動くべきか悩んだが、推しのトラウマになるなんて無理!
だからこそ、ノアムはルドヴィックのトラウマではなく親友を目指すことにした。
ゲームの主人公とルドヴィックをくっつけて、自分は退場しよう――と思っていたのに。
「俺から逃げるのが許されるとでも?」
ルドヴィックはなぜかノアムに執着する様子を見せて――!?
『恋人』ではなく『親友』を目指したはずが、推しに溺愛されています!
■hotランキング46位ありがとうございます。
◇掲載先→アルファポリス、ムーンライトノベルズ、エブリスタ、フジョッシー
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執着系男子の6つの物語
執着・溺愛・一途・強引愛の男子に、流されやすく快楽に弱い女子がいいようにされてしまうお話を集めました。1頁1話完結。1頁ごと単体で読めます。
それぞれのお話につながりはありません。
※R8.1月 タイトルを変更しました(旧タイトル「執着系男子のオムニバス【R18】」)
6番目の物語は2月までに更新予定です。
【story.6 眠り姫 あらすじ】付き合って1年以上経つのに、体を求めてこない恋人の神崎。そんなある日、妃芽は突然『眠り姫』となってしまう。ただし眠り始めた直後の3~4時間は身体は動かせないのに意識はあって……。
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お前の辞書に自重って文字を加えてくれないかな!?
異世界である地球で無事幼生期を乗り越えた晃(アキラ)は、故郷に戻り魔王として生きていた。魔王としては甘すぎると臣下に侮られる日々の中、人間側から贄として捧げられたのは地球で自分をいじめていた男で――いやちょっと待て、お前自分の立場分かってる?生贄が好き勝手するんじゃない!
地球に避難させられていた異世界人が想い人と再会し、逆転した立場のはずがやっぱり振り回されて振り回して怒って泣かされて、ラブラブ依存カップルに収まるまで。
◆「受以外には」甘ちゃんのヴァンパイア系執着魔王(元いじめられっ子)×全方面にクズい鬼畜一途執着贄(元いじめっ子)
◆ほぼ主人公(攻め)視点。受けが(行為中以外は)精神的に優位気味。大体ヤってる。最初以外はほぼいちゃついてる、たまにシリアス。何だかんだお互いに甘々のウルトラハッピーエンド(本人たちは)
※過去は現在の逆(主人公受け)だった設定です。描写としては主人公攻めしか出てきませんが、思考・話題として過去の匂わせが出る場合はありますのでご注意。
予告なく暴力、吸血、モブの死、R18描写が入ります。ムーンライトノベルズ様でも掲載中。
◇本編完結しました! 番外編更新中
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ほら、口を開けて?
魔法学院で日々奮闘する平民リタは、空腹で倒れているところをディディエに助けられる。彼は薬学の研究生で被験者を探していたので、そのまま報酬に惹かれて引き受けることに。
薬の影響はあるものの、食事を与えられ、世話を焼かれ、気づけばすっかりディディエに餌付けされていたリタ。
ところが、そんなリタのそばに懇意にしている男がいることを知ったディディエは、二人の仲を勘違いして――
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贖罪ーヒートレイプを仕掛けてしまった男Ωの悔恨の物語。
あの時はこの手段しかないと思っていた。
Ωの俺はヒートに無理矢理させられて,あの男に無理やり番にされるか、もしくはあの男を主と崇め奉るこの男をレイプして先に番契約を成立させるかの二択だった。
そして、俺が選んだのは後者だった。
それが、こんな結果になるなんて思ってもいなかったんだ…
上位Ωの具合はかなりイイらしい。俺にレイプされた猪瀬がソレを忘れられず、番契約を消滅させた後も俺にとらわれ続けるなんて思ってもいなかったんだ…
あの男と和解して生まれた俺の大事な大事な息子が、あの男同様にαである猪瀬をΩに書き換えようとするなんて思ってもいなかったんだ…。猪瀬に番がいれば、その絆の力でビッチングを阻止できたかもしれないが俺が…αとしての猪瀬の未来を奪ってしまったのだ。
6話完結。完結まで予約投稿済み。バットエンドです。タグの確認お願い致します。
『底辺αは…』を読んでいただいている方へ
いつも読んでいただき、ありがとうございます
こちらの作品ですが、『底辺αは…』のかなた編にいれる予定のエピソードです。
かなた編で、思い浮かんでいるシーンの一つなのですが、作者の実力不足によりうまく投入できずに時間ばかりが経過していく…ので、単品として成立するように書いてアップしてしまいました。
このため『贖罪…』はかなた編のネタバレに近いものがあります。
閲覧は自己責任でお願いいたします。
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可哀想な君に
自分がちっぽけな人間なんだと気が付いた白井 真は、何かに期待することをやめた。
その後、何をしても称賛される篠崎 奏多が親しげに近づいてくるようになる。俺と仲良くなれるかと、友人と賭けでもしているのかと思っていたが――。
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若き竜王に求愛されて番の花嫁になりました ゼジニアの白い揺籠
旧題:ゼジニアの白い揺籠
考古学者のアウファトは、調査に入った遺跡の最奥部で竜人を見つけた。目を覚ました竜人の名はジェジーニア。古の言葉を話すジェジーニアは、アウファトをつがいだと言う。
ジェジーニアを連れ出したアウファトはともに過ごすうちに求愛されていることに気付く。つがいになるつもりの無いアウファトは困惑しつつも受け流していた。しかし、ジェジーニアの求愛はその後も続いて……。
ジェジーニアの出生と、国に起きた悲しき戦、竜王の秘密。愛を知らないアウファトは、ジェジーニアの求愛を受け止められるのか?
純粋無垢な訳あり竜人×絆され学者のファンタジーBLです。
無理矢理描写が少しだけありますが、ハッピーエンドです。
R-18およびそれに準ずる表現がある話には*マークがついています。
⭐️第11回BL小説大賞にて奨励賞をいただきました✨✨✨
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オークションで競り落とされた巨乳エルフは少年の玩具となる。【完結】
リリアナは奴隷商人に高く売られて、闇オークションで競りにかけられることになった。まるで踊り子のような露出の高い下着を身に着けたリリアナは手錠をされ、首輪をした。
※ムーンライトノベルにも掲載しています。
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伯爵令嬢のユリアは時間停止の魔法で凌辱される。【完結】
その時ユリアは、ただ教室で座っていただけのはずだった。
「……っ!!?」
気がついた時には制服の着衣は乱れ、股から白い粘液がこぼれ落ち、体の奥に鈍く感じる違和感があった。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています。
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略奪貴公子 ~公爵令嬢は 怪盗に身も心も奪われる~ 【R18】
「可愛らしいですね、若き公爵夫人。このまま連れ去ってしまおうか…」
政略結婚で公爵家に嫁いだ、令嬢のレベッカ。
恋のときめきなんて無縁のものだと諦めていた彼女は、あの日、ちまたを賑わす怪盗の正体を知ってしまう。それをきっかけに、怪盗は何度も彼女に会いに来るようになってしまった。
" 彼 " はとても美しく、妖しく、危険な男──。そんな怪盗の誘惑にあらがえず、彼の魅力に惹かれてしまうレベッカの運命はどうなるのか?
そして、彼女を狙う怪盗の目的は──?
◇◇◇◇◇
R18
中世ヨーロッパを舞台にしたお話。初めのほうは無理やりですが、基本的には甘く蜜やかな世界観です。
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溺れるほどに、愛されて 〜アンソロジー〜
本作は、各カップルのR18シーンをまとめた番外編集です。
お話ごとにシチュエーションや描写の濃さが異なりますので、各話の注意書きをご確認のうえお楽しみください。
※本編はアルファポリスにて全年齢対象で公開中です。
※本編をご存知の方向けの内容ですが、R18シーンのみを切り取っているため、未読の方でも雰囲気をお楽しみいただけます。
◆収録作品一覧◆
【純血の姫と誓約の騎士たち】
※この作品は複数プレイ要素を含みます。
苦手な方はご注意ください。
【一夜の過ちで、社長の子を妊娠しました】
※詩織×怜司の溺愛描写を中心としています。
【退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました】
※澪×崇雅の執着・溺愛描写を中心としています。
今後、他作品のR18シーンも随時追加予定です。
不定期更新となりますので、更新通知をご希望の方はお気に入り登録をしていただけますと幸いです。
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【R18】王子様白雪姫を回収してください!白雪姫の"小人"の私は執着王子から逃げたい 姫と王子の恋を応援します
主人公キイロは森に住む小人である。ある日ここが絵本の白雪姫の世界だと気づいた。
原作とは違い、7色の小人の家に突如やってきた白雪姫はとても傲慢でワガママだった。
はやく王子様この姫を回収しにきてくれ!そう思っていたところ王子が森に迷い込んできて…
あれ?この王子どっかで見覚えが…。
【注意】
睡姦、無理やり表現あり
王子はあまり性格良くない
ガッツリ本番ありR18
王子以外との本番あり
気をつけてください
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魔物は絶滅危惧種になり、貴族の間で性奴隷として高値で売買されるようになりました。【完結】
魔王が滅びて100年が経とうとしていた。その間、魔物は冒険者によって殺され続け、平和な世の中となった。魔物は魔王の庇護がなくなったことで短命となり、今となっては見ることすら珍しい生き物となった。魔物に襲われることがなくなった国は豊かになったが、その富の大部分は王侯貴族の手に渡り、放蕩の限りを尽くした。そして、高尚な遊びとして貴族の間で流行ったのは、今となっては珍しくなった魔物を飼い、それらを使って性的な欲求を満たすことだった。
※貴族の間では、妻が魔物の子を孕んでも高値で売れることから歓迎・祝福されるという特殊な世界観です。
※男性向きにしていますが、作者的には誰向けでもありません。
※ムーンライトノベルにも投稿している作品です。
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最上位αの初恋
「恋をして賢くあることは不可能だ」byフランシスベーコン
日本で知らぬ人はいないであろう京極家。その長男である貴嗣は史上まれにみる程の高位αだ。大抵なものは本人が欲しいのだと気がつく前に与えられた。
そんな最高位αが恋をした
αの頂点に君臨する京極のオーラは皆を陶酔させ、お近づきになりたいと思わせた。
なのに……そんな京極が初めて惚れた相手は京極を避けた。
自分から親しくなる術を知らない最高位αが、子供の癇癪の様に、気遣いもなくただただ恋した相手を手に入れようとする話
オメガバースになります。
ビッチングに関しては独特設定がありますが、他については一般的な範囲になります。
この為、作中にバースの説明はありません
こちらの話は『底辺αは…』という作品の攻め様視点の話になります。この話のみで通じる様になっていますが、『底辺αは…』も読んで頂く事でより伝わりやすくなると思います。お時間のある方はそちらも読んでいただければ幸いです。なお、『底辺αは…』はすでに本編完結しているため、読み進めすぎるとネタバレになりますのでご注意ください。
また、『贖罪ーヒートレイプを…』も関連作品ですが、この作品は『底辺αは…』をギュギュっと要約してバットエンド?的な終わり方になっているため完全にネタバレになります。ご注意ください
この作品の名は『最上位αの初恋(仮)』です。
題名が決まらないから攻め視点アップ出来ない〜と叫んでいた所、『底辺αは…』の読者様から『(仮)』でいいじゃない。それでも読みたいよ?と言っていただき、『(仮)』で進行する事にしました。
この為、途中で題名が代わる可能性があります。ご了承下さい⇒『上位αの初恋(仮)』から『最上位αの初恋(仮)』に変わりました(笑)
タグにご注意下さい
コメディ要素はありません
『恋をして賢くあることは不可能だ』このフレーズを見て作者はまさに京極だ~と思いました。このフレーズ、人によってはコメディ調を想像されるかもしれません。ですが、この作品にコメディ要素はありません。
攻め様は人との関係構築を自らした事はありません。この為、つれない受けに対して酷い事もします。
無理矢理表現など残酷な表現が多々あります。ご注意ください。
更新は遅いです
第12回、BL祭にエントリーしています。
投票していただけましたら、とても嬉しいです
あと、ブクマとエールとイイネと感想も大歓迎です。
作者は飽きっぽく努力が苦手なので、皆様が栞を移動してくださることや感想を下さることでモチベを保てます…(自分が努力できないから、努力をする受けが大好き♪)
こんな作者の拙い作品ですが、気長に最後までお付き合いいただければ、幸いです
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【完結】殺人の秘密を隠してくれた義弟が、俺を逃がしてくれない
両親を殺した大雅。
その秘密を知りながら、彼を受け入れたのは、義兄弟となった香澄だった。
人懐っこく、いつも笑顔で、無邪気に大雅へと近づく香澄。けれど、その内側には、大雅を自分だけのものにしたいという強い執着が隠されていた。
「大雅は僕から簡単には離れられなくなる!」
香澄は大雅を手に入れるため、周到に計算していたのだ。
自由を求める大雅と、何があっても彼を手放したくない香澄。
愛情と支配、秘密と執着が絡み合う二人の関係は、やがて取り返しのつかない場所へと向かっていく。
大雅は、香澄から逃げられるのか。
元題名
好きになっちゃった!
最後つかまる
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【R18】鬼華
ひらひらと舞う僕の美しい蝶々。
壊れたお前はなんて美しいんだろう。
ああ、これが愛してるって事か。
永遠に僕の側で愛らしく鳴いていて欲しい。
お前を奪いに来るやつは誰であろうと許さない――――。
月に叢雲、花に風。のスピンオフ作品です。
本編とは別のパラレルワールドと思っていただけると幸いです。
鬼蝶×若菜のメリーバッドエンドからのストーリーで、若干のネタバレを含みますが個別でも楽しめるようになっています。
ヤンデレ鬼蝶に捕らわれ、溺愛される壊れたヒロイン。
幼女退行していますが、二人の愛の形です。
※四話〜五話ほどで完結します。ラストまで執筆していますが描き下ろしも加える予定なので話数は増えるかも知れません。
※残酷な描写、流血などもあります。
※Illustrator Suico様
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ある田舎の、夫婦の物語
架空の国アーケディアの、とある田舎にある夫婦のお話。
某物語の脇役夫婦をオマージュ。
人生を切り拓いてきた気のいい一人の男が、ある日ふと妻を求めたくなり婚活を始める。
そうして彼の視界に入ったのは、彼より三十も年下の、不可解な悲しみに打ちひしがれている少女で。
「幸せ」な結婚生活と、それが戦争によって壊されるお話です。
※婚姻時、夫が四十半ばなのに対して妻はわずか十五歳ですが、東西問わず百五十年ほど前にはそれほど珍しい組み合わせではありませんでした。
(その違和感と罪悪感……)
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愛玩人形
無理やり系のBL小説です。俺様攻が苦手な方は、ご注意下さい。ゆっくりと、R18シーンに入って行く予定です。
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人違いです、魔王様!
淫魔なのに地味で平凡おまけに経験ゼロのアスモは、上京初日に見た写真から「前世」を思い出す。
写真に映っていたのは、前世で幼馴染だったゼフィエルと瓜二つの男だった。
天使である彼と、淫魔に転生した自分。交わるはずがないと思われていた運命が、夜の魔王都で交錯する────。
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猫耳アンドロイドは恋をしない
※全編、濃厚な18禁です
ミミは猫耳のついたセクサロイド。
人間の家に閉じ込められるのがイヤで、『個室コンカフェ』で働いて自立している。
大好きなエッチもお金もあって充実する日々。
が、そこへ熱心な客が現れて……。
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【R-18】初恋相手の義兄を忘れるために他の人と結婚しようとしたら、なぜか襲われてしまいました
アルメリア侯爵令嬢アリアは、跡継ぎのいない侯爵家に養子としてやってきた義兄のアンソニーに恋心を抱いていた。その想いを伝えたもののさりげなく断られ、彼への想いは叶わぬものとなってしまう。それから二年の月日が流れ、アリアは偶然アンソニーの結婚が決まったという話を耳にした。それを機にようやく自分も別の男性の元へ嫁ぐ決心をするのだが、なぜか怒った様子のアンソニーに迫られてしまう。
※ゆるふわ設定大目に見ていただけると助かります。いつもと違う作風が書いてみたくなり、書いた作品です。ヒーローヤンデレ気味。少し無理やり描写がありますのでご注意ください。メリバのようにも見えますが、本人たちは幸せなので一応ハピエンです。
※ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
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それは『青春の思い出』で終わるはずだった~初恋拗らせた王様が他国の人妻を寝取って攫ってしまう話~
ジーナには忘れられない恋の思い出がある。
結婚前のモラトリアムに、留学していた隣国で出会った少年と憎からず想い合う仲になったが、彼の告白に応えることはできず、家のために老爺に嫁いだ。
それから数年が経ち、再会した彼は、隣国の国王兼征服者としてジーナの前に現れて――。
※ややシリアス・非合意表現あり
※やっていることは完全に寝取りですが、ヒロインの夫(クズ)公認なのでNTR感を期待すると肩すかしだと思います。
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触れるたび、壊してしまう
すれ違いの末、溺愛してきた弟に生まれて初めて「めんどくさい」と言ってしまった兄の豪。庵は、呆然としたまま仕事をこなすが……
次回完結の予定です。
前回の話はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/557561084/327052296
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当て馬系ヤンデレキャラから脱却を図ろうとしたら、スピンオフに突入していた件。
短編「当て馬系ヤンデレキャラになったら、思ったよりもツラかった件。」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/239008972/62495221)の続編です。
前世で自分が開発に携わったBLゲーム本編のシナリオどおりのザマァをされた瞬間、なぜか自分がそのザマァされた側の当て馬系ヤンデレキャラである鷹矢凪冬也になっていたことに気がついた主人公。
ゲームのシナリオでは凋落の一途をたどることになっている冬也の行く末にあらがい、なんとか会社を立て直そうと努力しているうちに、冬也が主役のスピンオフに突入してしまっていたらしく……!?
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[完結]羽根くんと僕
父の後輩の羽根くんが僕の父のことが好きなんだろうなと気がついたのは、いつだったか。羽根くんはいつも眩しそうに優しい目で父を眺めていた。
僕は羽根くんを父に似たこの身体で誘惑する。僕の手の形は父に似ている。僕の肌の色合いも父に似ている。そして僕の性器は…..。成長ショタとおじさんハピエンです。精神的ショタ攻め。リバでR-18の性描写あります。完結済。改稿して投稿しています。
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君を信じてもいい世界なら
狼の騎士×狐の青年
狐の獣性を持つ青年・フォクスは、ある日盗賊から村人を助けると盗賊の一味だと誤解され、騎士団に捕らえられてしまう。
その際、彼に怪我を負わせてしまった責任として監視兼世話を引き受けることになったのは、狼の獣性を持つ騎士・ヴォルク。狐という差別される種族にも関わらず、過保護に世話を焼かれてしまう。
真っ直ぐに向けられる狼の優しさが、狐の心を少しずつ溶かしていく。トラウマを抱えた狐が、初めて誰かを“信じてもいい”と思えるようになるまでの物語。
・耳と尻尾が生えてる獣人の世界
・恋愛まで長め/心情重視
・シリアス、バトル(やや)あり
※受けの攻め以外と描写もありますが、本番まではいかせません。
※素人文の見切り発車です。世界観もふわっとしています。
番外編も一旦完結しました!!
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【完結】深海の森:反響する小部屋①
「箱庭」「風葬の檻」「深海の森」の3作品は、兄弟BLと児童虐待をテーマにしたBL小説です。悲恋と凌辱の悲しい物語となっています。一人称が乱立する書き方とテーマの共通点から、エコーチェンバー現象を意味する『反響する小部屋』を題名に3作品をまとめようと思います。各作品は完結していますので、安心して読んでいただけるかなと思います。虐待シーンや無理矢理シーンが多くでてきますのでご注意下さい。
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
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意地っ張りなオメガの君へ
オメガとして生まれた西園寺旭は、幼馴染として育ったアルファの一条怜、近衛利一、宝来俊に対して劣等感を持ちながら育ってきた。事あるごとに比較されるのが嫌で、3人とは距離を取りながら過ごしていた西園寺だが、ある日、3人からずっと好きだったと告白され、無理やり体を求められてしまう。戸惑い、3人を拒絶した西園寺だったが、その日からヒートの感覚が狂い始める。そんな中、一条と近衛が学校で暴力事件を起こしているという噂が流れ始める。高校で生徒会長を務めている西園寺は事件の解決を求められ、真相を突き止める。しかしその事件は、西園寺を守るために起こしていたものであり、そこで西園寺は、一条、近衛、宝来の3人が自分の危機をあらかじめ回避してくれていた事を知る。それを知った西園寺は3人と関係を修復できるように場を設けるが、そこでヒートに襲われてしまう。
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いやらし天狗
大学生の海斗は、心霊教授と呼ばれる間崎の手伝いをしている。ある日間崎教授の研究室へ行くと、自然のきれいな片田舎の写真を見せられた。
天狗の伝説があると聞いた村で、海斗が見たものとは・・・
海斗へおそいかかる魔の手、逃れることはできるのか!?オカルト&フォークステイル オブ ザ テング!
宿の主人の過去話「穂波編」も掲載してます。こちらはオカルト要素は薄く、村人や富岡との出会いが中心です。
※この物語に登場する人物、名、団体、場所はすべてフィクションです。
レイプなどモラルに反した描写もありますが、決して推奨しておりません。後半、死に関するセンシティブな内容を含む話もありますのでご注意ください。
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私は堅物隊長をぶち犯したい!!
皆があなたに抱かれたいと言う…私は違う!!その逞しい体を…組み敷き…ぶち犯したい!!叶わぬ夢だと理解している。だから今日も想いを形にして紛らわすんだ…。※後日談3.4話ほど更新予定です。
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ダンジョンの核に転生したんだけど、この世界の人間性ってどうなってんの?
目が覚めたら洞窟内にいた。子供に苛められていた蛇を助けようとしていたところまでは覚えている。一体なんだろうと思っていると、目の前にディスプレイのようなものが現れ、スキルのようなものが表示された。それで、もしかしたらよく聞く異世界転生みたいなもんか? と気が付いた時――。そのディスプレイに警告表示が出た。
※初めはギャグですが、話数が進むにつれ残酷な描写が多々出てきます。何でも大丈夫な方だけご覧下さい。
※性描写のある話には【※】をつけます。
80
ようこそ、愛人殿
品行方正(?)な御曹司×美しすぎる愛人
ある日突然、父が連れてきたのは――男の「愛人」だった。
名は恵。
息を呑むほど美しく、どこか怯えたような男。
「一ヶ月、目を離すな。外にも出すな」
海外出張に向かう父にそう命じられ、
高校生の壱哉は、愛人の“管理役”を任される。
だが――
恵は頑なに言い張る。
「俺は愛人なんかじゃない」と。
それでも父の命令は絶対。
この家の中で、恵の自由はすべて壱哉が握ることになる。
閉ざされた空間。
交錯する誤解。
そして、次第に露わになる恵の過去。
触れてはいけないはずなのに、
目が離せない。誰にも渡したくない。
――これは、
“愛人を監禁するはずだった男”が、
その存在に堕ちていく一ヶ月の物語。