婚約破棄 小説一覧
8,561
氷の薔薇人形は笑わない
☆不定期更新
「シエラローズ・ミルフローリア! 本日この場をもって、君との婚約を破棄する!」
いつも冷徹で辛辣な言葉を発し、全く笑わないことから“氷の薔薇人形”と称されている、ミルフローリア公爵令嬢シエラローズ。
シエラローズがパルシェフィード国第二王子アレクシオスの婚約者となって、五年程経ったある日、突然告げられた婚約破棄。
自身の不貞を棚に上げ、シエラローズを悪女と評するアレクシオスに納得がいかないものの、婚約破棄自体は特に悲しくも何とも無かったシエラローズは、実にあっさりと了承する。
何故なら、既に予測していた事だから。
アレクシオスの新たな婚約者となったのは、婚約破棄以前よりアレクシオスが溺愛していたグレゴール男爵令嬢マリベル。
多くの子息を虜にする程の美貌を持つマリベルと己の婚約者であるアレクシオスが親密になっていくのを、シエラローズが黙認していたのには理由があって……。
婚約者を取られても平然としているシエラローズの事が面白くないマリベルは、決して犯してはならない過ちをアレクシオスと共に犯していた。
その事を知ったシエラローズは――
※あまり過激な表現にならないようにしますが、予告無しに暴力的表現等が含まれる場合がありますので、苦手な方はご留意ください。
※2022/1/20〜『小説家になろう』様にて掲載中の作品を移行させたものとなりますので、あらかじめご了承ください。(順次移行)
また、移行するにあたり一部改稿しました。
☆表紙デザイン→同人誌表紙メーカー様(https://dojin-support.net/)
感想数 0
文字数 28,298
最終更新日 2023.01.17
登録日 2022.10.30
8,562
封印された魔女は婚約破棄する悪い子に呪いをかける ~深淵の魔石~
遙か昔。私は偉大なる力を恐れられ、魔石に封印されし魔女。体は石の中で溶けてしまったけど、意識は残ったまま。今は美術品を蒐集する伯爵家にて、フェリシア令嬢に大切にされている。ところがある日、フェリシアの婚約者と幼馴染みの令嬢が浮気している現場を、魔石の中から目撃してしまったのだ。悪女に誑かされた挙句に婚約破棄まで画策する悪い子に、私はある呪いをかけるのだった。
※全6話完結 5,000文字程度の短編です。
感想数 0
文字数 5,348
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.24
8,563
2組に1組は婚約破棄をする
わが国の婚約破棄率は40%超なんですって。
婚約してもまるで安心できない世の中です。
感想数 0
文字数 1,137
最終更新日 2020.01.19
登録日 2020.01.19
8,564
【完結】逆行した聖女
1度目の生で、取り巻き達の罪まで着せられ処刑された公爵令嬢が、逆行してやり直す。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
初めて書いた作品で、色々矛盾があります。どうか寛大な心でお読みいただけるととても嬉しいですm(_ _)m
感想数 3
文字数 6,936
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.26
8,565
婚約破棄された次の瞬間、なぜかよく分からないことが起きまして……。
婚約破棄された次の瞬間……?
感想数 0
文字数 1,724
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.21
8,566
最初から好きじゃなかった、とか、後から言われても困ります。
最初から好きじゃなかった、とか、今さら言われても。
感想数 0
文字数 989
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.21
8,567
絶世の美女でもないくせにお高くとまって俺の夜の誘いに応じない女とはもうやっていけない、とのことで、婚約破棄されました。
絶世の美女でもないくせにお高くとまって俺の夜の誘いに応じない女とはもうやっていけない、とのことで、婚約破棄されました。
感想数 0
文字数 1,133
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
8,568
船を造りたい令嬢は構ってほしい派婚約者から婚約破棄を告げられてしまう。
船を造りたい令嬢は構ってほしい派婚約者から婚約破棄を告げられてしまう。
感想数 0
文字数 1,188
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
8,569
婚約破棄された令嬢は魔術師となり、国を護り、英雄となる!
婚約破棄された令嬢は魔術師となり、国を護り、英雄となる!
感想数 0
文字数 747
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
8,570
自滅型(?)悪役令嬢vs鈍感ぽやぽやヒロインとうまくいかない皇太子
「君とは婚約破棄だ!ジーメッツ(悪役令嬢)!」
「そんな………何故ですの!?ツッコン殿下(皇太子)!」
「君がポヤン(ヒロイン)をいじめるような人だからだ」
「誤解ですわ!私は………!」
「え?わたし、いじめられたんですかあ?」
「あれだけしていじめられた自覚がないですって!?」
「おい」
嫉妬からヒロインをいじめたヒロインが大嫌いな悪役令嬢といじめられた自覚のない悪役令嬢が大好きなぽやぽやヒロインとうまく話が進まずツッコミ役となるヒロイン大好き皇太子の婚約破棄騒動(?)を是非ごらんあれ!
感想数 7
文字数 8,333
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.02
8,571
愛する人ができた彼から婚約破棄を告げられました。しかしその後彼の愛する人は亡くなってしまい……。
愛する人ができた彼から婚約破棄を告げられました。
しかしその後彼の愛する人は亡くなってしまい……。
感想数 0
文字数 1,177
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
8,572
穏やかな春、過去のほろ苦い記憶を思い出すことがあります。~それでも今の幸福は決して変わらぬものです~
穏やかな春、過去のほろ苦い記憶を思い出すことがあります。
感想数 0
文字数 1,355
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.27
8,573
あなたは愚かよ
あなたは愚かよ。
感想数 0
文字数 430
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
8,574
追放からの逆転溺愛 ~魔力ゼロの聖女は、実は最強の魔導士でした~
ローゼンハイム公爵家の令嬢リリアナは、聖女としての素質を持つとされながらも、魔力を全く持っていなかった。そのため、婚約者である王太子ユリウスから婚約破棄を言い渡され、さらには聖女の座からも追放されてしまう。
全てを失い、絶望の淵に沈むリリアナ。そんな彼女の前に現れたのは、「最強の魔導士」を名乗る謎めいた青年アシュフォードだった。彼はリリアナに、隠された「力」があることを見抜き……。
孤独な教会での出会いをきっかけに、リリアナの運命は大きく動き出す。
厳しい訓練、芽生える淡い恋心、そして、隠されていた真実。
リリアナは、自分を貶めた者たちへの復讐を果たすことができるのか?そして、アシュフォードとの関係は……?
追放された聖女が、真実の愛と力に目覚め、運命を切り開いていく、ドラマティックな異世界恋愛ファンタジー。
感想数 0
文字数 8,172
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.28
8,575
何で私が断罪されるの?浮気したのそっちじゃない!
ごきげんよう、悪役令嬢のレノア・マクラーレンでございます。
只今断罪真っ最中でございます。それが何か?
断罪理由も虐めだ、公爵令嬢は傲慢だ!と息巻いておられます。やってもいないことつらつらと・・・・。
どうせ断罪されるなら言いたいこと言わせて頂きます。
感想数 0
文字数 3,113
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
8,576
私、悪役令嬢卒業します。
悪役令嬢の最後のステージを描く。
別ステージの続編あるかも。
感想数 0
文字数 8,513
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.05.12
8,577
婚約破棄された伯爵令嬢は炎の戦乙女になって聖女や王子に復讐します
「婚約を破棄する!」伯爵令嬢アースティアは聴衆の面前で第一王子クラウスから婚約破棄を言い渡された。しかしそれだけでは飽き足らず両親や兄を処刑しアースティアを国外退去処分にした。アースティアの一族は火を操る一族で彼女は幻の火しか扱えず落ちこぼれだった。だが復讐に燃えた彼女の怒りはアースティアを歴代最強の火使いへと進化さるのだった。
感想数 3
文字数 31,568
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.09.26
8,578
【完結】例えば、こんなやり方もございます。
【完結】
ペルセライ王国。ここは、聡明なる女王が統べる国。
そして、「愚盲と賢妃」とは誰のことかと聞けば、国民全員が「この王国の王太子とその婚約者を指す言葉だ」と言う、そんな国。
私は、王太子の婚約者、つまり賢妃などと呼ばれる公爵令嬢。
でも。
もう勘弁していただきたいですわね。
「ダメだこの男……婚約破棄したいわ……でも」
「婚約破棄ですか?それならアンジェリカ様、私、お手伝いいたしますよ!」
これは、とあるやり方によって「穏便」に婚約破棄しようとする私の記録です。
※エブリスタ様、カクヨム様にも投稿しております
感想数 1
文字数 4,932
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.09.26
8,579
婚約破棄は先手必勝
婚約破棄だったら、される前にする方が有利?
文字数 767
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
8,580
婚約破棄が、実はドッキリだった? わかりました。それなら、今からそれを本当にしましょう。
侯爵令嬢であるエルフィリナは、自己中心的なルグファドという侯爵令息と婚約していた。
ある日、彼女は彼から婚約破棄を告げられる。突然のことに驚くエルフィリナだったが、その日は急用ができたため帰らざるを得ず、結局まともにそのことについて議論することはできなかった。
婚約破棄されて家に戻ったエルフィリナは、幼馴染の公爵令息ソルガードと出会った。
彼女は、とある事情から婚約破棄されたことを彼に告げることになった。すると、ソルガードはエルフィリナに婚約して欲しいと言ってきた。なんでも、彼は幼少期から彼女に思いを寄せていたらしいのだ。
突然のことに驚くエルフィリナだったが、彼の誠実な人となりはよく知っていたため、快くその婚約を受け入れることにした。
しかし、そんなエルフィリナの元にルグファドがやって来た。
そこで、彼は自分が言った婚約破棄が実はドッキリであると言い出した。そのため、自分とエルフィリナの婚約はまだ続いていると主張したのだ。
当然、エルフィリナもソルガードもそんな彼の言葉を素直に受け止められなかった。
エルフィリナは、ドッキリだった婚約破棄を本当のことにするのだった。
文字数 21,475
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.07.30
8,581
必死!! 婚約破棄の撤回はできるのか!?
「俺はジェニファーと婚約破棄する! 理由はわかっているな?」
こ、この馬鹿王子とうとうやりやがった!
よりにもよって学園の卒業式の最中に…
果たして皆が見守る中、無事に婚約破棄の撤回はできるのか!?
感想数 0
文字数 6,091
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.07.30
8,582
婚約破棄で私を捨てた彼とその相手の女性は池に落ち……。
婚約破棄で私を捨てた彼とその相手の女性は池に落ち……。
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
8,583
婚約破棄されたことですし、栗拾いでもしてきます。~しかしそこからまさかの展開になりまして~
婚約破棄されたことですし、栗拾いでもしてきます。
……しかしそこからまさかの展開になりまして。
感想数 0
文字数 956
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
8,584
姉に全てを奪われるはずの悪役令嬢ですが、婚約破棄されたら騎士団長の溺愛が始まりました
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したら、婚約者の侯爵と聖女である姉の浮気現場に遭遇した。婚約破棄され、実家で贅沢三昧をしていたら、(強制的に)婚活を始めさせられた。「君が今まで婚約していたから、手が出せなかったんだ!」と、王子達からモテ期が到来する。でも私は全員分のルートを把握済み。悪役令嬢である妹には、必ずバッドエンドになる。婚活を無双しつつ、フラグを折り続けていたら、騎士団長に声を掛けられた。幼なじみのローラン、どのルートにもない男性だった。優しい彼は私を溺愛してくれて、やがて幸せな結婚をつかむことになる。
感想数 0
文字数 6,466
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.29
8,585
令嬢と白豚下男の契約婚
伯爵令嬢ルル・フィフィは、自己中な義妹マリンと継母ネーネに虐げられていた。
それでも、なんとか生きてこられたのは優しい婚約者ピーター男爵令息がいたからだ。
ある日、ルルの父親バロン伯爵が鉱山で亡くなってしまう。
残されたネーネはすぐにフィフィ家の跡取りをルルからマリンに変更する。
それを知ったピーターはルルと婚約破棄し、マリンと結婚した。
またネーネは「妹が姉の婚約者を略奪した」という噂がたたないように、ルルに使用人のサムと夫婦になるように命令する。
しかたなく白豚サムと異名をもつ男と一緒になったルルだが、いつのまにかサムの優しさにひかれてゆく。
サムには大きな秘密があった。
サムの本来の姿は最強の公爵様と皆が憧れる、アンソニーハイランドだったのだ。
フィフィ家には巨額脱税の疑惑がかけられていた。
そしてその真相を確かめるために、アンソニーは王家の影として邸に忍びこんでいたのだ。
二人は真相を暴くまでの約束で契約婚をする。
アンソニーの方も夫を演じるうちにルルにひかれていったが、本当の夫婦になるのは調査が終わってからだと心に決めていた。
何も知らないネーネやマリンは白豚サムをバカにしこき使っていたが、天下のアンソニーハイランド公爵がマリン
に思いをよせている事をハイランド家の使者から伝えられる。
もちろんこれは脱税調査を進める為の嘘だ。
が、ネーネはマリンをアンソニーに嫁がす為ピーターを殺害した。
一方ルルとアンソニーはフィフィ家の鉱山から採掘される金を、ネーネと謎の男が他国に横流ししている事をつきとめる。
真相を知ったルルは「ここまで継母が好き勝手できたのは自分が弱かったせいでもある」と後悔し、これからは無意味な我慢はやめて、自分ファーストで生きる決意をする。
心を強くもったルルはネーネを追い詰める証拠を探しに魔獣がすむという鉱山へむかった。
そして魔獣をたおすと、舞踏会へ向かう。
舞踏会で継母達の悪事を暴き、ルルはアンソニーと幸せな新生活を始める。
途中でタイトルの変更をいたしました。
旧タイトルでお気に入りに
いれていただいた方には、
感謝と謝罪をお伝え申し上げます。
文字数 100,725
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.15
8,586
悪役令嬢はマジックの種明かしを許さない
たとえ愛するものであってもマジックの種を明かすということを悪役令嬢は許さなかった。
それが原因で婚約破棄されたとしても……
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
8,587
婚約破棄された私が、なぜか虎に変身してしまいました。オークションにかけられたりもしたけど、元気ですわ(改題)
『ある日悪役令嬢が動物に』シリーズ三作目。
私、クラーク公爵家の令嬢シエナ。
ある日、気が付いたら、虎の姿で競りにかけられていたの。
「ガオ~(なんてことですの)! ガウ、ガオォ~(一体、どういう状況ですの)⁉」
から始まる、悪役令嬢として断罪された元悪役令嬢が、愛されて幸せになるお話です。
感想数 0
文字数 13,963
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.10
8,588
婚約破棄され、辺境へ追放された最強勇者は無双全開!銀髪戦姫と新たな国を創る!気が付いたら魔王と呼ばれていた?
不可解な追放! 最強美少女とラブいちゃ辺境開拓! 気が付けば魔王!?
リオン王国在住の孤児ダン・ブレ―ヴ17歳は、しがないジャンク屋として、貧しいながらも日々満足して生きていた。しかしある日、ダンはいきなり『救世の勇者』だと祭り上げられ、無理やり王宮へ連れて行かれる。鬼のようないじわる王女や高圧的な家臣達から、理不尽にしごかれながらも、ダンは厳しい訓練を克服。1年後、見事に魔王を倒した。魔王討伐後、王宮に呼び出されたダンは不可解な追放劇の末、勇者を引退。オンボロ城付きの辺境の地へ流されてしまう。
ダンは、この辺境の地で、謎めいた銀髪の美少女と暮らし始めるが、魔王軍の元副官の悪魔から誘われたり、様々な魔族にちょっかいを出されたりしながらも、のんびりマイペースの辺境開拓に勤しんで行く。やがてダンの噂を聞きつけ、いろいろな『くせ者』達が集まって来て、だんだん多忙となるダンなのだが……
旧作『辺境へ追放された勇者は、銀髪美少女と新たな国を創る。気が付いたら魔王と呼ばれていた?』のざまあ要素を強化、大幅加筆修正しております。
※当作品は皆様のご愛読と応援をモチベーションとして執筆しております。
感想数 0
文字数 117,111
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.04
8,589
婚約破棄された公爵令嬢は、真実の愛を証明したい
「リリィ、僕は真実の愛を見つけたんだ!」
王太子エリックの婚約者であるリリアーナ・ミュラーは、舞踏会で婚約破棄される。エリックは男爵令嬢を愛してしまい、彼女以外考えられないというのだ。
リリアーナの脳裏をよぎったのは、十年前、借金のかたに商人に嫁いだ姉の言葉。
『リリィ、私は真実の愛を見つけたわ。どんなことがあったって大丈夫よ』
そう笑って消えた姉は、五年前、首なし死体となって娼館で見つかった。
真実の愛に浮かれる王太子と男爵令嬢を前に、リリアーナは決意する。
——私はこの二人を利用する。
ありとあらゆる苦難を与え、そして、二人が愛によって結ばれるハッピーエンドを見届けてやる。
——それこそが真実の愛の証明になるから。
これは、婚約破棄された公爵令嬢が真実の愛を見つけるお話。
※6/15 20:37に一部改稿しました。
感想数 5
文字数 24,746
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
8,590
暴力王子に情けは不要です! なんなら王家ごと滅んでほしいくらいですよ!
暴力王子に情けは不要です!
なんなら王家ごと滅んでほしいくらいですよ!
感想数 0
文字数 1,088
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
8,591
悪徳と牢獄と令嬢
タイトル
感想数 0
文字数 3,290
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
8,592
王太子に婚約破棄されたと思ったら、国王陛下に溺愛されました!
辺境伯令嬢のジョゼーファは学園の卒業パーティーで突然、王太子から婚約破棄されてしまう。
すると王太子の父親の国王が待ってましたとばかりにアップを始める。
息子が婚約破棄したことをいいことに、ジョゼーファを自分の物にしようと付け狙い始める。
いくら国王とは言えとつぜん愛を迫られても困るし、略奪愛とか溺愛とか重すぎるので、ジョゼーファは全力で逃げることを決意。もちろん王様はそれを許す気などない!そして二人の思いはすれ違い、やがてあまりにも大きな争いへと発展してしまう。逃げ出そうと思っても、もう遅い!戦え!お嬢様!!
*警告*
本作はエンターテイメントをやりますが、途中での鬱展開あるいはショッキングな展開などを普通に差し挟むので、それをご了承の上、お読みください。
カタルシスは目指しますがアップダウンが激しい作品です。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 64,585
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.03.31
8,593
今までありがとう。貴方が好きでした。~想いは永久に~
今までありがとう。貴方が好きでした。
感想数 0
文字数 409
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
8,594
婚約破棄した元婚約者に復讐しようと思います。
なんで私が、あんたの借金を肩代わりしないといけないのよ?!元婚約者の借金によってすべてを失ったユナ。ねぇ、あの男を地獄に落とす方法、知らない?
文字数 1,168
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
8,595
あなたがわたしを見なくなってから
あなたがわたしを見なくなってから
感想数 1
文字数 333
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.03.22
8,596
かつて身勝手な理由で婚約破棄された令嬢、今は愛しい人とのんびり生活満喫中♪ ~彼の口癖は「え、照れる……」です~
かつて身勝手な理由で婚約破棄された令嬢、今は愛しい人とのんびり生活満喫中♪
感想数 0
文字数 1,029
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.21
8,597
【完結】彼女の前世がニホンジン? このままでは婚約破棄しかない!
平凡な日本人だった私が目覚めたのは、伯爵令嬢メアリの体だった。しかも「婚約破棄」の定番シチュエーション! やった! これで憧れの悪役令嬢ライフ……と思ってたのに、王太子ロバート殿下は、なぜか離してくれない。
この世界では「転生者」は魔王の手先と恐れられる存在。私の秘密は、殿下を危険に晒してしまう。
そのうち殿下は「前世を忘れるため、脳科学の治療を受けろ」と言い出した。こっちの世界も「脳科学」があるなんて! ちょっと怖いんですが……。
完結しました。エブリスタ・小説家になろうにも掲載してます。
続編「聖妃二千年の愛」を始めました。こちらもご覧ください。
感想数 0
文字数 82,820
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.07.05
8,598
婚約していた彼とは見つめている未来が真逆のものであったために終わってしまいましたが、後に良い出会いがありました。
クリスティア・ロレニアムは、魔法薬を売る店を営んでいる。
彼女は結婚しても店を続けていきたいと考えていたのだが、婚約者であるライトアップは否定的な意見を抱いていて――それゆえ二人は見事なまでにすれ違っていた。
そして、やがて、ついに告げられる婚約破棄。
店を続けて人々を救いたいクリスティアの未来はどうなってしまうのだろう?
文字数 38,469
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.03
8,599
「顔も見たくない」と婚約破棄されたので、引きこもってVtuberを始めた悪役令嬢だけど、今日も王子から高額スパチャが飛んでくる
「顔も見たくない」とイヴェイン王子に婚約破棄された私。
あれ、ここって前世プレイしていた乙女ゲームの世界じゃない? しかも私……悪役令嬢セレノア!?
このままでは破滅エンドを迎えると悟った私は、さっさとヒロインに王子を譲って領地に引きこもることにした。
でも一生無職じゃ親に申し訳ない。そこで魔導具を使い、Vtuber『シエルノワール』として配信活動を始めることを思いつく。
かわいいアバターと甘い声に、誰もセレノアだと気づかないみたい。
だけど、毎回高額スパチャを送ってくるリスナー『ポンコツ紳士』さんが実はイヴェインだとわかって――!?
「一目お顔を拝見できませんか?」……って、そんなの絶対にお断りですわ~!
※他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 18,175
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.16
8,600
追放された悪役令嬢、魔界で家庭教師になる。「人間は怖い」と教えたら、魔王の息子たちが「先生を泣かす人間は滅ぼす」と過保護な最強軍団になった件
「君は可愛げがない。よって婚約破棄し、国外追放とする!」
身に覚えのない罪で断罪され、魔獣が巣食う『死の森』へと捨てられた元公爵令嬢アリア。 死を覚悟した彼女を拾ったのは、なんと魔界を統べる魔王ゼストだった。
「俺の子供たちの家庭教師をしてほしい」
アリアは魔王城で、規格外の魔力を持つ双子の皇子・ギルとルウの教育係として再就職することに。 自身の辛い過去を教訓に、「人間は魔獣よりも恐ろしい生き物だから、決して近づいてはいけない」と安全教育を施すアリア。 しかし、純粋すぎる(そして最強すぎる)双子は、その教えを斜め上に解釈してしまった!
「先生を泣かせた人間? ……そいつら、灰にしていいよね?」 「社会的に抹殺して、絶望の底に叩き落としてあげる」
アリアが「平和」を説くたびに、なぜか双子の殺意と戦闘力はカンスト突破。 さらに魔王様までもが「君を傷つける国など、一夜で地図から消せばいい」と激甘溺愛モードに突入してしまい……!?
勘違いから始まる、過保護な魔王軍による容赦ない「ざまぁ」と、世界一幸せな「溺愛」の物語。 アリアを捨てた王国が物理的・社会的にボコボコにされる一方で、アリアは魔界のママ、そして王妃として幸せを掴み取ります!
感想数 0
文字数 113,766
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03