教師×生徒 小説一覧
81
インモラル
教師×生徒
ショートショート。ちょっと切ない。
黒髪眼鏡美少年はお耽美。
感想数 1
文字数 2,849
最終更新日 2022.03.03
登録日 2022.03.03
82
感想数 0
文字数 4,599
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
83
感想数 0
文字数 5,015
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.02.14
84
感想数 0
文字数 74,639
最終更新日 2022.02.19
登録日 2021.08.21
85
隣の家の住人がクズ教師でした
俺自身も優等生として猫を被っている自覚はある。
でも、その教師は俺以上の猫被りのヤリチンのクズだった。
「君、性格悪いね」
「先生こそ」
素直になったらその先にはきっと──。
※R18です。予告はありません。
※クズと言っても主人公からしたらクズという程度です。
感想数 5
文字数 108,671
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.12.18
86
孤独になった俺は女教師とその妹と暮らすことになった
星月 太陽は高校の学園長である祖父と2人暮らしだった。高校2年生になった日祖父が亡くなったことを校長先生から教えられる。
大きな家で1人暮らしになった太陽は孤独で寂しさを感じていた。そんな中太陽の家に高校の女教師である有栖川 有梨華とその妹がやって来る。
有栖川先生は「星月くんっ! 今日から私たちは君の家で暮らすことになるからねっ」と言うが太陽は唖然としていた。
1人暮らしは回避することができたが女慣れしていない太陽は無事に暮らすことはできるのか?
感想数 1
文字数 26,252
最終更新日 2021.12.09
登録日 2019.12.14
87
嘘からはじまる恋愛。
大学2年の冬休み、お見合いが嫌で、とっさに私は「付き合っている人がいる」と嘘を吐く。
そんなとき、成人を祝ってクラス会をすることに...
感想数 0
文字数 13,426
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.11.28
88
感想数 0
文字数 101,960
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
89
感想数 0
文字数 45,468
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.09.27
90
文字数 6,870
最終更新日 2021.10.03
登録日 2020.05.22
91
感想数 0
文字数 3,668
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
92
いきなり始まる恋。
はじめましてミミ子猫先生です
感想数 0
文字数 9,376
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
93
【短編】先生
「ずっとずっと、待っていたのに!」
かつて、有名な退魔師だった夕凪善弥(ゆうなぎぜんや)は、退魔師の元バディを守れなかったという自責の念に苛まれていた。
元バディ・柊智恵(ひいらぎともえ)には、一人娘の柊ひめがいた。
善弥が守れなかったばかりに、智恵は死に、母親を失ったひめには、嫌われてしまったのだった。
そんな親子を引き裂いてしまってから、九年が経った。
退魔師を引退して、退魔師を養成する学校の教師となった善弥の元に、来年度、クラス担任を受け持つことになる新入生の名簿がやってくる。
その中にあったのは、「柊ひめ」。
かつて、善弥が引き裂いてしまった元バディの娘の名前があったのだった。
しかし、とある理由から入学を許可されなかったというひめ。
その理由とはーー。
※他サイトにも投稿しています
※表紙はこんぺいとう**様のイラストをお借りしています
感想数 1
文字数 8,033
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.07.11
94
アラサー先生が教え子に処女を捧げる
フェラチオ、本番ありですが、セックスに至る前段が少し長いかも。前編は微エロのみ、後編の濡れ場はエロエロ全開でお届けします。週末の夜、教え子と出会った女教師は、遊び半分の抱擁、添い寝、膝枕などの歓迎を受ける。その日を忘れられないまま時が経ったが、彼もまた、続きを待ち望んでいた。そして再会した二人は…。
前編のシチュがちょっと謎な感じですが、元々は寝ている時に見た夢を物語風にした為です。後編は完全な創作です。
文字数 7,918
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
95
【完結】私の初めての恋人は、とても最低な人でした。
──私の初めての恋人は、私を騙してた。
あなただけは違うと……信じていたのに──
「ゆくゆくはこのまま彼女と結婚して、彼女にはお飾りの妻になってもらうつもりだ」
その日、私は交際して間もない恋人の本音を聞いてしまった。
彼、ウォレスには私じゃない好きな人が別にいて、
最初から彼は私を騙していて、その平民の彼女と結ばれる為に私を利用しようとしていただけだった……
──……両親と兄の影響で素敵な恋に憧れていた、
エリート養成校と呼ばれるシュテルン王立学校に通う伯爵令嬢のエマーソンは、
今年の首席卒業の座も、間違い無し! で、恋も勉強も順風満帆な学校生活を送っていた。
しかしある日、初めての恋人、ウォレスに騙されていた事を知ってしまう。
──悔しい! 痛い目を見せてやりたい! 彼を見返して復讐してやるわ!
そう心に誓って、復讐計画を練ろうとするエマーソン。
だけど、そんなエマーソンの前に現れたのは……
※『私の好きな人には、忘れられない人がいる。』 『私は、顔も名前も知らない人に恋をした。』
“私の好きな人~”のカップルの娘であり、“顔も名前も~”のヒーローの妹、エマーソンのお話です。
感想数 58
文字数 51,774
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.16
96
螺旋階段
偶然出会った訳あり風の尻軽そうな美少年は、俺の勤め先の生徒だった。どういうわけかすっかり懐かれ、こちらの事情もお構いなしに誘惑してくる少年に、俺は手を差し伸べざるを得なくなる。いけない関係だとわかっているのに惹かれてしまうのは、この少年が俺の死んだ母親にどことなく似ているせいだ。
運命に翻弄されて泣いたり笑ったり時々センチになったり、それでも絶対に離れられない理由がある。
出会うべくして出会った二人が心の隙間を埋めていくうちに依存関係を強めていく話です。シリアスとエロが交互に来る感じ。ハッピーエンドですが、見方によってはメリバかも。
※ムーンライトノベルス、エブリスタ、フジョッシーでも連載中です。
感想数 0
文字数 128,060
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.03.22
97
感想数 1
文字数 389,973
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.03.07
98
不良青年君が補習でお漏らしする話
授業なんてクソくらえ、のスタンスで高校生活を送っている不良、万智カイトは、簡単すぎたと周りが言っていた数学の補習に学年でただ1人、落ちてしまった。周りの不良仲間も合格しており、放課後遊びに行く算段を立てている。カイトも参加したくて、補習をサボろうとしたけれど、数学教師である御手洗に単位が認定できなくなると脅され、渋々ワンツーマンの補習を受けることを決めた。
しかし、机に座ること自体に慣れていない彼は、早々にトイレに行くと嘘をついて逃げ出す。しかし、ケータイを忘れるという大きなミスをおかし、再び戻ることを余儀なくされてしまう。ケータイを奪い取って帰ってしまおうとするが、飲み物を買ってくれた御手洗に絆され、補習を受けることに決めた。机に向かい、問題を数問こなしたところで体に異変が生じ…?
感想数 0
文字数 7,838
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.11
99
先生の手で僕を殺して欲しい。
偏差値の低い県立共学高校に通う、横田壱馬(ヨコタ カズマ)。昔から、無気力で協調性にも欠けていて、口下手な彼は俗に言う“陰キャ”という部類に分けられていた。独特な雰囲気を身に纏う横田。授業態度も良く、期末試験なども毎回トップをとる彼。怠惰によってこの高校に入学したのだった。
そんな彼は、異性じゃなく同性に恋愛感情を持つ“同性愛者”だった。だが、気付いたのは少し前。自分がセクマイ(セクシャルマイノリティ)だということに気付いた彼は、より一層、自身の殻に閉じこもる。アウティング行為を恐れていた。
新学期になった頃だった。あるひとりの若手男性教師が、この高校に赴任してきた。この若手教師は随分な曲者だった。横田はその男性教師を見て、胸が高まるのを感じた。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
初投稿です。
暗めな作品だと思います。読んでくだされば嬉しいです。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
登場人物
主人公:横田 壱馬 (ヨコタ カズマ)
教師:小鳥遊 柳 (タカナシ ヤナギ)
追記あります。
感想数 1
文字数 1,290
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
100
少年は淫らなサービスとして己を届ける
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,749
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
101
apocalypsis
女子生徒が持ち込んだ一冊の本により、数学教師の斎は非日常へと足を踏み入れる。
感想数 2
文字数 288,014
最終更新日 2021.04.06
登録日 2020.08.13
102
感想数 0
文字数 2,044
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.28
103
感想数 0
文字数 8,099
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.07
104
感想数 0
文字数 19,245
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.07
105
つよくてもろい君たちへ
大丈夫だよ。
何万回吐いたかわからない言葉。わがままになるには頭が良くて、自分の為に上手に生きるにはこころの脆い少年。初めて手を伸ばした相手は、また「お前は大丈夫」と言った。
だから、僕は大丈夫。
「嘘つくな」
幸せになるのに臆病な彼らが幸せになっていくお話(約束されたハッピーエンド)
*モブレ、暴力、いじめ、無理やり描写あり
面倒見の良い溺愛教師攻め×うまく人に頼れない不器用な健気生徒受け
その他CPあり。
※2024年5月〜加筆修正したものを別作品として投稿開始予定です。
開始後こちらの作品は削除いたします
感想数 8
文字数 40,832
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.04.29
106
女教師の奈落
タイトル通りです
文字数 435
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.25
107
感想数 0
文字数 53,804
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.08.24
108
先生といけないこと
高校生になった三谷蒼は
高校で楽しい毎日になる事に胸を躍らせていた しかし代々学校には "姫"と呼ばれる 教師の性欲処理をしなければいない決まりがあって…
無知なショタ高校生が先生達に快楽落ちされていく話しです。
感想数 0
文字数 4,247
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.05
109
感想数 12
文字数 69,041
最終更新日 2020.07.13
登録日 2019.04.07
110
教師達は不良生徒に秘密の指導を施す
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,281
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.07.12
111
人形姫は学園生活を満喫する
「かわいいかわいいあたくしのお人形さん」
母に愛されかわいがられて育った少女・マリー。魔法学校の学園長に保護され、初めての学校に通うことに!
過保護な母の取り乱す姿が脳裏に映るが、目新しい魔法学校での初めての自由にマリーは目を輝かせた。
お母様に依存気味の表情の薄い少女が、勘違いされつつざまぁ嫌われ展開に巻き込まれないで先生に溺愛されるお話。
感想数 1
文字数 16,967
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.19
112
感想数 0
文字数 3,967
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.05
113
感想数 3
文字数 11,780
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.02.29
114
感想数 0
文字数 15,523
最終更新日 2020.03.19
登録日 2020.02.02
115
感想数 0
文字数 37,768
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
116
一方通行の恋
恋人に振られてボロボロになった教師と、いつも笑顔で全てを覆い隠す傷ついた子供な生徒の恋物語。
ずっと先生が好きでした。高校三年生の春。桜の木の下で、青年は教師に告白した。返答は、「性別と歳を考えろ馬鹿が」。それでもめげない青年は教師に纏わりつき、いつしかその心を癒す。時間をかけて、青年を受け入れた教師は青年に想いを伝えるが、返答は意外なものだった。
こんな話が読みたい!と思った結果の慣れの果て。
思いつきで書いたため、かなり訳の分からない話と文章になっている気が……。何でも許せる人向け。深く考えないで読んでいただけるとありがたいです。
そして、もっと素敵なお話に昇華してくださる方をお待ちしております。
感想数 0
文字数 39,258
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.11.15
117
感想数 0
文字数 50,437
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.13
118
【BL】『Ωである俺』に居場所をくれたのは、貴男が初めてのひとでした
この世界は、αとβとΩで出来てる。
生まれながらにエリートのαや、人口の大多数を占める『普通』のβにはさして意識するほどの事でもないだろうけど、俺たちΩにとっては、この世界はけして優しくはなかった。
今日も寝坊した。二学期の初め、転校初日だったけど、ワクワクもドキドキも、期待に胸を膨らませる事もない。何故なら、高校三年生にして、もう七度目の転校だったから。
βの両親から生まれてしまったΩの一人息子の行く末を心配して、若かった父さんと母さんは、一つの罪を犯した。
小学校に入る時に義務付けられている血液検査日に、俺の血液と父さんの血液をすり替えるという罪を。
従って俺は戸籍上、β籍になっている。
あとは、一度吐(つ)いてしまった嘘がバレないよう、嘘を上塗りするばかりだった。
俺がΩとバレそうになる度に転校を繰り返し、流れ流れていつの間にか、東京の一大エスカレーター式私立校、小鳥遊(たかなし)学園に通う事になっていた。
今まで、俺に『好き』と言った連中は、みんなΩの発情期に当てられた奴らばかりだった。
だから『好き』と言われて、ピンときたことはない。
だけど。優しいキスに、心が動いて、いつの間にかそのひとを『好き』になっていた。
学園の事実上のトップで、生まれた時から許嫁が居て、俺のことを遊びだと言い切るあいつを。
どんなに酷いことをされても、一度愛したあのひとを、忘れることは出来なかった。
『Ωである俺』に居場所をくれたのは、貴男が初めてのひとだったから。
感想数 0
文字数 86,976
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.14
119
日曜日の午後
監禁物
ショートショート
感想数 0
文字数 1,870
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.10.04
120
感想数 0
文字数 29,638
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.09