主人公最強 小説一覧
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F級スキル持ちのモブ陰キャ、諦めきれず毎日のようにダンジョンに潜ってたら【Lv.99999】まで急成長して敵がいなくなりました
ある日、世界に突如として現れた迷宮区《ダンジョン》と呼ばれる謎の地下迷宮。
同時にスキルと呼ばれる異能の能力、レベルという概念までが現れた。
各国の政府機関は国連と結託し、探索者ギルトというものを設立し、大探索者時代が到来する。
そんな中、長年引きこもりニート生活を極めていた高校生「國田元春」はニート生活から脱却すべく探索者免許を手に入れたのだが……開眼したスキルはF級と呼ばれる一番弱いスキルだった。
しかし、そのスキルには秘密があった。
それは、レベルが99999になると言うバグが発生すると言うもので……。
「え、俺のレベル高すぎない??」
※筆者は長年ラブコメを書いている恋愛厨です。恋愛要素が多く、ファンタジーが上手いわけではありません。お手柔らかにお願いします。
※カクヨムからの転載になります。カクヨムでは3000フォロワー、☆1000突破しました!
HOTランキングトップ5入りありがとうございます!
感想数 19
文字数 202,641
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.03.20
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追放?俺にとっては解放だ!~自惚れ勇者パーティに付き合いきれなくなった俺、捨てられた女神を助けてジョブ【楽園創造者】を授かり人生を謳歌する~
(全77話完結)【あなたの楽園、タダで創ります! 追放先はこちらへ】
「スカウトはダサい。男はつまらん。つーことでラクター、お前はクビな」
――その言葉を待ってたよ勇者スカル。じゃあな。
勇者のパワハラに愛想を尽かしていたスカウトのラクターは、クビ宣告を幸いに勇者パーティを出て行く。
かつては憧れていた勇者。だからこそここまで我慢してきたが、今はむしろ、追放されて心が晴れやかだった。
彼はスカルに仕える前から――いや、生まれた瞬間から決めていたことがあった。
一生懸命に生きる奴をリスペクトしよう。
実はラクターは転生者だった。生前、同じようにボロ布のようにこき使われていた幼馴染の同僚を失って以来、一生懸命に生きていても報われない奴の力になりたいと考え続けていた彼。だが、転生者であるにも関わらずラクターにはまだ、特別な力はなかった。
ところが、追放された直後にとある女神を救ったことでラクターの人生は一変する。
どうやら勇者パーティのせいで女神でありながら奴隷として売り飛ばされたらしい。
解放した女神が憑依したことにより、ラクターはジョブ【楽園創造者】に目覚める。
その能力は、文字通り理想とする空間を自由に創造できるチートなものだった。
しばらくひとりで暮らしたかったラクターは、ふと気付く。
――一生懸命生きてるのは、何も人間だけじゃないよな?
こうして人里離れた森の中で動植物たちのために【楽園創造者】の力を使い、彼らと共存生活を始めたラクター。
そこで彼は、神獣の忘れ形見の人狼少女や御神木の大精霊たちと出逢い、楽園を大きくしていく。
さらには、とある事件をきっかけに理不尽に追放された人々のために無料で楽園を創る活動を開始する。
やがてラクターは彼を慕う大勢の仲間たちとともに、自分たちだけの楽園で人生を謳歌するのだった。
一方、ラクターを追放し、さらには彼と敵対したことをきっかけに、スカルを始めとした勇者パーティは急速に衰退していく。
(他サイトでも投稿中)
感想数 19
文字数 203,514
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.11
1,363
感想数 1
文字数 206,749
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.05.08
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元最強勇者異世界に再召喚される~仕方ないスローライフのついでに異世界と現実世界を救ってやるか~
主人公、芹沢勇人は女神メルティアによって異世界ゼニアに勇者として召喚され約十年をかけ魔王を倒しゼニアでの記憶を消した状態でパラレルワールドであるダンジョンが存在する地球へと送還された。
そして、もう一つの地球で学校のクラスメイトに陰湿なイジメを受けながらも懸命に生きていたある日、勇人は自宅のベランダでゴブリンと遭遇し五階のベランダから落下してしまう。
もう駄目だと思った時、勇人の視界を光が覆い、目を開けるとそこは辺り一面が真っ白な空間だった。
女神メルティアに再度召喚された勇人は前回召喚された時の記憶と力を取り戻し、メルティアの依頼で今度は異世界イザレアを救うことになり、しかもどうやらイザレアを掌握し支配しようとしている終焉神とその部下たちが原因でもう一つの地球にダンジョンが出現し、勇人が元いた地球は消滅してしまったらしい。
勇人は終焉神の一派を倒して無事にもう一つの地球と異世界イザレアを救うことが出来るのか。
これはもう目立たずにゆったりとスローライフをしたいと願う元最強勇者がスローライフを満喫するついでに二つの世界を救済する物語。
感想数 0
文字数 65,720
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.19
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聖戦士ケイの挑戦 ~RPG風とラブコメ~
長きにわたり世界破滅と人類滅亡をもくろみ地上の支配をもくろむ地底魔王ハデスとその配下の魔物や
怪物たち。
人類は各国で自国の防衛戦略を練って魔王軍と別個戦っているが、ジリ貧のまま、幾つかの国はやがて
滅ぼされていく。
日本でも従来の公教育を斬新に改め、男女ともに魔王軍に対抗できる戦力を担うべく武芸や魔法や特技
を極めていくカリキュラムを編成。そのなかでエリートとなりうる少年少女たちに未来を託す
感想数 0
文字数 26,985
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.26
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精鋭のみんなに向けてた最新話と作者が用意していくところ
頼むので精鋭という呼称の意味がわからない皆さんは来ちゃだめだよ!だってネタバレとかネタバレとか混じってるし、多分読み取れないくらい先のお話です。(元本編は618話もあるので(笑))
最新閑話を含めたお話一挙公開と、新エピ追加、短編の投稿を予定しています。もし読みたいリクエスト等あれば、コメ蘭いつでもお待ちしています!
感想数 0
文字数 55,371
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.03.01
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感想数 0
文字数 7,837
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.04.24
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今日の晩飯、何にする?〜最狂の精霊魔法使いエルフ×最強の剣聖ドワーフ娘×最高に可愛いもふもふ兎で送る飯テロ旅〜
年若く好奇心旺盛なエルフのダージュは、悶々とした日々を送っていた。
「肉が……肉が食べたい……!」
ダージュが住むエルフ族の里で肉食は厳禁。
理由は、彼の祖父であり族長のハイエルフが大の“肉嫌い”だったから。
そんな理不尽な掟のせいで、ダージュは生まれてから一度も肉を口にしたことがなかった。本当は食べてみたいのに。
「エルフの寿命は約三百年。残り二百年以上もこんな食生活を送り続けるなんて、俺は絶対に耐えられねぇ!」
遂に我慢の限界を迎えたダージュはある日、森の外れで独りこっそりと肉を焼いてみることにした。しかし――
「ダージュ、貴様よくも儂の里で掟を破りおったな!?」
「げっ、ジジイ!」
呆気なく祖父に見つかってしまったダージュはその場でこっぴどく叱られ、魔法を使った大ゲンカにまで発展。勢いそのままに里を飛び出してしまう。
だが旅の経験がない彼は早々に行き倒れてしまう。
そこへ現れたのが、ドワーフ族の小柄な少女だった。
「仕方ないわね、私が作ったオニギリを分けてあげる」
食べることが大好き同士で意気投合した彼らは、共に行動することに。
各地のグルメを楽しむ二人だったが、いつの間にか国家規模のトラブルに否応なく巻き込まれていく。
表紙はAI生成によるものです。
感想数 0
文字数 22,014
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.05.19
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感想数 0
文字数 198,514
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.02.01
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神獣転生のはずが半神半人になれたので世界を歩き回って第二人生を楽しみます~
不遇な職場で働いていた神楽湊はリフレッシュのため山に登ったのだが、石に躓いてしまい転げ落ちて異世界転生を果たす事となった。
異世界転生を果たした神楽湊だったが…………朱雀の卵!? どうやら神獣に生まれ変わったようだ……。
前世で人だった記憶があり、新しい人生も人として行きたいと願った湊は、進化の選択肢から『半神半人(デミゴット)』を選択する。
神獣朱雀エインフェリアの息子として生まれた湊は、名前アルマを与えられ、妹クレアと弟ルークとともに育つ事となる。
朱雀との生活を楽しんでいたアルマだったが、母エインフェリアの死と「世界を見て回ってほしい」という頼みにより、妹弟と共に旅に出る事を決意する。
そうしてアルマは新しい第二の人生を歩き始めたのである。
究極スキル『道しるべ』を使い、地図を埋めつつ、色んな種族の街に行っては美味しいモノを食べたり、時には自然から採れたての素材で料理をしたりと自由を満喫しながらも、色んな事件に巻き込まれていくのであった。
感想数 41
文字数 105,709
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.13
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巻き込まれ転移者の異世界ライフ。○○人の女を囲って幸せに生きる ~ざまぁで終わらせるわけないだろ~
異世界転移に巻き込まれた男が底辺から成り上がり、調子に乗った挙句ドSな性癖を開花して女を囲いまくる話です。主人公は力をつけてから好き放題します。中盤以降は性描写モリモリな作品です。
5/14 追記:内容を分かりやすくする為に旧題からタイトル変えてます。タイトルと一緒に途中で話の方向性が変わったりとかはないです。
感想数 1
文字数 147,536
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.05
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転生済み最上級魔導士はギルドの事務職にジョブチェンジして平穏な日々を送りたい!
「生き残るつもりがないのに『行ってきます』なんて、俺は言わない」
16歳の少年、クロニア・アルテドットは前世の記憶を持つ『転生者』。特異な素質を持つ、歴史の主役候補生だ。
しかしクロニアは自分も含め、親しい人はみんな揃って穏やかに長生きしたい!
そこで事務員としての採用希望でギルドへの入会試験を受けたのだが、いくつかの手違い&落ちたくないあまり全力で挑んでしまったことで、炎を操る魔導士の中で最上級の称号『紅炎』を授かることに。
当然のごとく戦闘員として配置されることになったけれど、生存最優先でどうにかして事務員になりたい……!
勝気なパーフェクト美少女の幼馴染や、弱気ながら夢のために奮闘する兎の獣人娘、謎に包まれた女好きの狙撃手らと、ギルドでの毎日を送りながら、生きることにこだわっていく物語。
試行錯誤しながらの執筆。
健康第一マイペース。
第3章「明日を願う『白氷』の絶唱」
2023/1/21……完結
第4章「悠久を渡る『黒虚』の暇つぶし」
2023/1/31……第一話公開
※2022/12/24(土)HOT男性向けランキングにおいて、最高15位をいただきました。お読みいただいた皆様、ありがとうございます!
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さんにも掲載しています。
感想数 0
文字数 316,712
最終更新日 2023.05.18
登録日 2022.12.16
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外れ職業「呪い」が実は最強でした!?国を追放された俺は、この力で復讐する
これは、最悪から最悪へと繋がる物語。
感想数 0
文字数 7,844
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
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エルアース 〜異世界転生は一本の電話から〜
29歳の独身男は、都内にあるそこそこのマンションで悠々自適に暮らしていた。
だが、ある日の休みに部屋で寝そべっていると、謎の番号から着信が入った。
電話を取ったその瞬間……。
これは半神として異世界エルアースに転生してしまった人一倍面倒臭がりな男の物語。
仕事は真面目、プライベートは自堕落。
そんな男が異世界で一体なにを成すのか、また転生を余儀なくされた訳とは……。
感想数 0
文字数 136,333
最終更新日 2023.05.14
登録日 2021.08.01
1,375
なんだって? 俺を追放したSS級パーティーが落ちぶれたと思ったら、拾ってくれたパーティーが超有名になったって?
「ラウル、追放だ。今すぐ出ていけ!」
「えっ? ちょっと待ってくれ。理由を教えてくれないか?」
「それは貴様が無能だからだ!」
「そ、そんな。俺が無能だなんて。こんなに頑張ってるのに」
「黙れ、とっととここから消えるがいい!」
それは突然の出来事だった。
SSパーティーから総スカンに遭い、追放されてしまった治癒使いのラウル。
そんな彼だったが、とあるパーティーに拾われ、そこで認められることになる。
「治癒魔法でモンスターの群れを殲滅だと!?」
「え、嘘!? こんなものまで回復できるの!?」
「この男を追放したパーティー、いくらなんでも見る目がなさすぎだろう!」
ラウルの神がかった治癒力に驚愕するパーティーの面々。
その凄さに気が付かないのは本人のみなのであった。
「えっ? 俺の治癒魔法が凄いって? おいおい、冗談だろ。こんなの普段から当たり前にやってることなのに……」
感想数 14
文字数 136,542
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.04.22
1,376
親が貧乏だから二番目だと言われて、フラれました。親が貧乏だからって何? 見返し案件、受けて立ち、やりきろうと思います!
とてつもなく好きだった人に、フラれました。
二番目だと言われました。
盛大な結婚披露宴を開催して、披露宴で友達同僚に自慢できる女性じゃない、親の大学が大したことない、親の職業が自慢できない、貧乏という理由で私は二番目だそうです。
必ず結婚して、子供も産み、幸せになることという約束をして、永遠に決別しました。
相手は酔っ払い過ぎていて、私に約束させたことも覚えていません。
見返し案件であり、やりきってやろうと思います。
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大桜由莉子
職業は泣く子も黙る、最大勢力を誇るマテキの華取火鳥。
3人の子供がいる。
目標は、マテキのトップである次期組長に君臨すること。
切磋琢磨するライバルに、マテキの対抗組織であるゼニキバの蓮長の冴衞門がいる。
とある事件をきっかけに、由莉子と冴衞門は協力体制を構築することになる。
関東一帯陥没するほどの事件を検知したマテキとゼニキバは、大魔神の都に行き、誰が仕組むのかを事前に捜査して事件を防ごうと奔走する。
由莉子の父親には支配者貧乏大魔神がついており、大桜家は貧乏を長年強いられている。
由莉子の弟の綺羅介は、由莉子の目からは不甲斐ない弟に映っていたが・・・
感想数 0
文字数 55,217
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.04.11
1,377
ブラック宮廷から解放されたので、のんびりスローライフを始めます! ~最強ゴーレム使いの気ままな森暮らし~
「クレイ・ウェスタ―! 貴様を宮廷から追放する!」
ブラック宮廷に勤めるゴーレム使いのクレイ・ウェスターはある日突然クビを宣告される。
理由は『不当に高い素材を買いあさったこと』とされたが……それはクレイに嫉妬する、宮廷魔術師団長の策略だった。
追放されたクレイは、自由なスローライフを求めて辺境の森へと向かう。
そこで主人公は得意のゴーレム魔術を生かしてあっという間に快適な生活を手に入れる。
一方宮廷では、クレイがいなくなったことで様々なトラブルが発生。
宮廷魔術師団長は知らなかった。
クレイがどれほど宮廷にとって重要な人物だったのか。
そして、自分では穴埋めできないほどにクレイと実力が離れていたことも。
「こんなはずでは……」と嘆きながら宮廷魔術師団長はクレイの元に向かい、戻ってくるように懇願するが、すでに理想の生活を手に入れたクレイにあっさり断られてしまう。
これはブラック宮廷から解放された天才ゴーレム使いの青年が、念願の自由なスローライフを満喫する話。
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※4/29HOTランキングに載ることができました。ご愛読感謝!
※推敲はしていますが、誤字脱字があるかもしれません。
見つけた際はご報告いただけますと幸いです……
感想数 16
文字数 71,956
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.04.29
1,378
全能無垢の最強賢者 ~「人の心がない」と追放されたので竜のメイドを雇ってみたら運命の相手だった件~
「手抜きで戦っていてすまない(本心)」
あらゆる魔法を指パッチンで使いこなす賢者アーカンソーは、冒険者として全能だ。
だが、パーティを追放されてしまう。
何故か?
アーカンソーは陰キャでコミュ障。
おまけに空気も読めず自重を知らなかったからだ。
戦士がいれば戦士以上の、剣士がいれば剣士以上の。
魔法使いや神官がいれば、彼ら以上の魔法を使って大活躍をしてしまう。
しかし追放理由を勘違いしたアーカンソーは、あろうことか手加減していたことを暴露して、パーティメンバーの心をバキバキにへし折ってしまう。
「アンタには『人の心』ってものがないのか!?」
アーカンソーは元仲間の罵倒に大きなショックを受けた。
「俺には人の心がなかった。人間とパーティと組むのは間違っていたんだ……」
アーカンソーは一からやり直す決心をした。
自分と似た境遇の竜人族メイドと主従契約を交わし、最底辺の環境で冒険者として再スタートをする。
しかし、国家最高の英雄である彼を周囲が放っておくわけもなく……?
これは最強過ぎる主人公が敵には絶望を、味方には希望と(ときどき)無力感を与えてしまう(ちょっとエッチな)無双コメディー。
感想数 29
文字数 296,348
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.01.02
1,379
元最強の武人
世界最強を決める大会正体を隠し三連覇した
主人公のその後の物語
感想数 0
文字数 256
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
1,380
チートがん積みで転生したけど、英雄とか興味ないので異世界をゆるっと旅行して楽しみます!~ところで《放浪の勇者》って誰のことですか?~
チートがん積みで異世界に転生した元社畜のクロは、冒険者協会で働くエリスと出会う。
元の世界では叶えられなかった世界を旅してまわるという夢をエリスに語ったクロは、ちょうど各地の冒険者協会を視察しに行こうとしていたエリスの旅に用心棒として同行することに。
いろいろな観光名所を楽しんだり、その土地のグルメを楽しんだり、正体を隠して各地の問題をチート活かし解決したり……。
遊び半分、仕事半分の旅を楽しみながら、2人の関係もどんどん深まっていく。
そしていつしか、ピンチの時に現れるチート級に強い《放浪の勇者》がいるなんて噂が出始めて……?
でも英雄とか興味ないです。有名になっちゃったら、落ち着いて旅ができないから。
そんなマインドでクロは、エリスと一緒に異世界をゆるっと旅してまわるのだった。
感想数 1
文字数 29,044
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.06
1,381
不遇幼女テイマーに召喚された古竜、未開の秘境で幼女のパパになる。
2000年の眠りから叩き起こされ、召喚主の元に現れた古竜のギル。
しかしそこにいたのは、巨大な竜の姿を見て泣きわめく幼女だった。
テイムの才能がないからと住む場所を追われた幼女エリン。
もふもふのうさぎをテイムしようとしたはずが、どういうわけか古竜を召喚してしまったらしい。
父親も母親もいない孤児のエリンに、自分の同じような境遇を重ねたギルは、テイマーである彼女を支えることを誓う。
しかしエリンが求めたのは、テイマーと召喚竜ではなくパパと娘の関係だった。
おまけに親子のいる場所は未開の秘境だし、噂を聞きつけた貴族やエリンを追放したテイマーが関わってくるし、挙句の果てにはギルと因縁のある竜までやってくるし……。
かわいい娘の笑顔とのんびりスローライフを守るため!
どういうわけか秘境の王になったり、邪魔する敵を排除したりしながら、ギルは慣れないパパさん業に奮闘するのだった。
感想数 2
文字数 39,204
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.28
1,382
師匠と森を出た天才魔法使いの私、実力差がありすぎて毎日が退屈です
〜改題のお知らせ〜
「師匠と森を出た天才魔法使いの私、実力差がありすぎて毎日が退屈です」に変更いたしました。
※これからの内容も多少変わる可能性があります。
森で親と乗っていた馬車が森のモンスターによって襲われてしまったシズク。親たちは死んでしまったが、シズクは親が死ぬ直前に馬車から遠いところに投げ出された。
そんな放り出されたシズクを拾ったのは、知らないおじさんだった。幼いシズクはおじさんに拾われて育てられる。
育てられていくうちにおじさんが一言はなった。
「お前は魔法の天才だな」と。
まだその頃は私は三歳という若さだったから何を言っているかわからなかった。おじさんと魔法をやるのは楽しかった。
月日が経ち、私が成人の年になったころ。おじさんの仲間が言った。
「もう成人か…早いもんだな…」と。
「成人…って何ですか?」
その場にいたおじさんの仲間は皆驚愕していたのだった。
感想数 3
文字数 52,545
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.08
1,383
元最強の武神は今は普通に高校生
主人公江口三省は最強を決めるスポーツ雷武で二年前の中学二年生の頃に世界大会で優勝した。しかしとある事情があり雷武から遠ざかった三省だが高校入学の時に母が雷武が好きなのに辞めてしまった三省のためにまた雷武をやって欲しいと言い雷武の専門学校に入学した。そんな中雷武の強者などと出会ったり弱いけど頑張るクラスメイトを見た三省はまた雷武を始めるのか
感想数 0
文字数 6,012
最終更新日 2023.05.07
登録日 2019.06.08
1,384
世界が終わってしまうから、俺に本気を出させないでくれ
10歳になったローツェは突然、自分の前世を思い出す。転生に至る前に遭った不思議な存在、与えられた強力すぎる力、転生の意味……わからないことだらけだけど、とりあえず学院で前世の不幸を吹き飛ばすほどの青春がしたい!
感想数 0
文字数 106,395
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.02.04
1,385
婚約破棄されてたのですが、婚約者を無視して決闘します。
最強系令嬢が断罪そっちのけで決闘してたら求婚された話。
小説家になろう様様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,334
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
1,386
モノグラマノフ〜私は理解し思考する〜
ある時、ある場所でソレは生まれた。
ソレは思考する事が出来た、ソレは模倣する事が出来た、ソレは理解する事が出来た。人間であるならば当たり前の事かもしれないが、あいにくソレは人間ではない、さらには生物かすらも怪しい、迷宮で生まれたモンスターであった。
そんな彼は今日も生きり強くなるために思考を開始する。
感想数 0
文字数 5,544
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.05.01
1,387
スライムは仲間を呼んだ!~デバフで支援してたのに追放された俺はスライム狩りでレベル爆増!魔王を倒したら惚れられ、気付けばハーレム状態に!
Aランクパーティ【神の後光】にて、スキル【超威圧】で援護していたレイン・ロッド。ある日、リーダー・ヴェンの指示でSSS難度ダンジョン【暗黒の廃城】へとやってきた【神の後光】のメンバーは、レインのスキルによりモンスターと会敵することなく最深部へと到達し、かつて魔王を討ち果たしたとされる退魔の聖剣―カラドボルグを入手する。だが、カラドボルグを手に入れた途端にヴェンの態度が豹変。「レベルが低いお前には価値がない」「カラドボルグを簡単に手に入れる為にお前のスキルを使っていただけ」次から次へと浴びせられる暴言。さらには、メンバーのグランとソラまでもがレインを嘲笑う始末。「追放してやるよ【神の後光】から」今まで尽くしていたのに理不尽に追放されたレインは王都での活動を諦め、隣接する魔法都市カツシアでソロ冒険者として生きていく。初のソロ活動。モンスターを倒し、宝箱を見つけしばらくの活動資金を。そんな軽い気持ちでスライムを攻撃したレインだったが。何故かスライムが無限に湧いて来る。倒せども倒せども、減らないスライム。やがてレインはその原因が自分のスキルにあるのだと気付く。怯えたら仲間を呼ぶ。そのスライムの性質を利用し、レインは瞬く間にレベルを上げ、単身で魔王を撃破するのだった。その後、冒険者活動していく内に何故か魔王のみならず、受付嬢や女神や魔法学園の生徒や獣人の少女etc 美少女が仲間になり、気付けばレインはハーレムパーティを築き上げていた。一方でヴェン達はレインのスキルがなくなったことによりモンスターとの連戦を強いられ、スタミナ切れで自滅。レインの手によって完全に崩壊する。
感想数 0
文字数 161,231
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.25
1,388
収納魔法を極めた魔術師ですが、勇者パーティを追放されました。ところで俺の追放理由って “どれ” ですか?
収納魔法を活かして勇者パーティーの荷物持ちをしていたケイトはある日、パーティーを追放されてしまった。
追放される理由はよく分からなかった。
彼はパーティーを追放されても文句の言えない理由を無数に抱えていたからだ。
結局どれが本当の追放理由なのかはよく分からなかったが、勇者から追放すると強く言われたのでケイトはそれに従う。
しかし彼は、追放されてもなお仲間たちのことが好きだった。
たった四人で強大な魔王軍に立ち向かおうとするかつての仲間たち。
ケイトは彼らを失いたくなかった。
勇者たちとまた一緒に食事がしたかった。
しばらくひとりで悩んでいたケイトは気づいてしまう。
「追放されたってことは、俺の行動を制限する奴もいないってことだよな?」
これは収納魔法しか使えない魔術師が、仲間のために陰で奮闘する物語。
感想数 3
文字数 123,510
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.04.28
1,389
転生貴族はハッピーエンド主義者~転生しても凡人だったので、努力して手に入れた力で不幸を打ち砕く~
現代日本から侯爵家嫡男のレオ・ヴァルフルトとして転生した男がいた。
転生する前の彼は何か特徴のある人間ではなく至って平凡、というか転生しても彼は平凡だった。
しかし、一つだけ他の人間とは違ったところがある。
それは彼が重度のハッピーエンド主義者だということだ。
現実は勿論のこと、物語においてもその主義は健在で、一度バッドエンドの物語を読んでしまうと数日寝込んでしまうほどだった。
そんな彼が転生した先は、戦争に魔物の被害が絶えない剣と魔法の世界。
現代日本より人が直ぐに不幸になる世界。
彼は決めた。
自分の手が届く限り、不幸は全て取り除くと。
これは、異端児と呼ばれるレオがありとあらゆる不幸を打ち砕き、ハッピーエンドを目指す物語である。
感想数 1
文字数 27,763
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.28
1,390
感想数 1
文字数 12,492
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.28
1,391
感想数 1
文字数 19,379
最終更新日 2023.05.01
登録日 2023.04.23
1,392
すごいよ!! リヴァイアサン ~神獣様♀に甘やかされた転移召喚師の成り上がり探索記~
くたびれた社畜〈坂内コウジ〉は、気が付けば〈召喚師〉として異世界に転移していた。
「異世界転移……!? いや、帰らないと仕事が……」
哀しみの社畜。
しかし、帰ろうにもそこは絶海の孤島だった。
周りはただ、海、海、海……。
唯一の住人は、コウジを起こした超絶美少女だけだった。
転移の魔力というやつか、コウジはその超絶美少女にやたらと懐かれることに……。
ところが、その少女の真の姿は孤島に封印されし【Lv:38,000 始原の海神 リヴァイアサン】だった。
召喚師の契約により封印を解いたコウジはリヴァイアサンの背に乗って孤島を脱出し、迷宮遺跡と冒険者たちの大陸へ向かう。
「あたしが守ってあげる。何も心配いらないよ」
二人は少しずつ心を通わせあう。
強くて、可愛くて、ちょっとバカで、おっぱいが大きい(大事)海神様と甘えたり甘えられたり……絶大なバブみの沼にハマっていくコージ。
そんな、チートすぎる神に甘やかされた最弱冒険者の他力本願冒険譚である。
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文字数 32,441
最終更新日 2023.04.29
登録日 2021.07.16
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転生したらバグだった
運命の女神のミスで、コンビニ帰りに青信号で横断歩道を渡っていたところを、前方不注意の車に撥ねられて死んだ俺は、好きなゲームの世界に転生させてもらったが……
※この作品は、「ノベルアッププラス」様、「カクヨム」様、「小説家になろう」様でも掲載しています※
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文字数 1,649
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
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追放された聖女のお話~私はもう貴方達のことは護りません~
護国の聖女に任命され、5年間ずっと1人だけで王国全土の結界を維持してきたクローディ。
彼女は、学園の卒業式で冤罪を理由に王太子から婚約破棄を言い渡される。
それだけでなく、国外追放を告げられた。
今まで頑張ってきた努力など無視して、聖女は酷い扱いを受ける。
こうして彼女は、結界の維持を放棄した。
テンプレなざまぁがメインのお話です。
恋愛要素は少なめです。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
感想数 40
文字数 53,283
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.02
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気まぐれで世界最強の大賢者は弟子の娘と旅をする。
この世の全ての英知を習得したと言われる始祖の賢者に拾われた赤ん坊は大人となり王都所属の大賢者という名ばかりの称号を手にすると、その知識と力を求めて近づいて来る輩を目の当たりにして人とはとても醜いものだと知り一人で過ごす事を決める。
それから長い月日が流れると嘗ての弟子の娘が唐突にも訪ねてきて、弟子入りさせて欲しいと頼んできた。しかし私利私欲で魔法を使おうとする者達には愛想が尽きていた大賢者はとある課題を彼女に出すことにした。果たしてその課題とは――――
※大賢者という魔法に関しては天才的に変な男と、元気と活気溢れる声と行動が自慢な少女と旅をする物語。二人は王都や帝都……さらには亜人が住んでいるとされる魔界へと趣、そこで色々な人と関わる事で何か大切な物を得る旅路※
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文字数 191,855
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.01
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ハサンの実
いじめられっ子の鏑木翔は
知らないオジサンから
ヘンテコな小瓶に入った実を貰う。
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文字数 1,912
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.27
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惑星エトー神の召喚と裏切りの王ー
惑星エト。守護心という十二体の神とエト神に守られた、自然豊かな美しい星。
地球を捨てた人類の第二の地球。長い航海の末、無人の惑星を開拓したが、友好的でない異星人の侵略を受けている、排除したが生き残っている奴らは敵だ。そう、主人公も教わって来た。だが、それは偽りの歴史。彼らこそエトの民であり、侵略者は自分たちだと気づいた主人公は、命を狙われレジスタンスと行動を共にする。人々の前から隠れてしまった神々を味方につけ、エト神を顕現し願いを叶えるのはどっちだ!
主人公の出生の謎、目覚める能力。格闘ロリ少女と兎と虎の守護心の4人で始まった冒険は、敵の娘、謎の青年剣士、暗殺者と交わいながら進んでいく。
※作品情報だけ作って話を作っていなかったのと、ジャンル違いだったため、改題しリスタート、ファンタジー復帰
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文字数 26,864
最終更新日 2023.04.26
登録日 2022.01.19
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感想数 51
文字数 236,914
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.03.03
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魔導戦記マギ・トルーパー
ルキア・フィーブルは、魔神の破壊行為によって人がほぼいなくなり、大地が荒れ果てた黄昏の世界に生きていた魔女だった。
ある日、食料の調達に外に出ていた彼女は、突然足元に現れた謎の魔法陣から発する光に呑まれてしまう。
意識を取り戻したルキアが見た者は、魔法の力で動くロボットを使って、戦争を続けている世界だった。
元の世界に帰ることが出来ないルキアは、自分を保護してくれた国に協力をすることを選ぶ。
その際に、謎の声に導かれたルキアは、ある一つの封印された機体を発見し、声に導かれるままに彼女はその機体に乗り込むことになる。
人間同士の二つの勢力との戦いに、魔王軍と名乗る存在やルキアの世界の破滅に関わった存在も介入し混沌とするも、ルキアは諦めずに自分を選んでくれた機体や多くの仲間と共に駆け抜けていく。
※この作品は、ファンタジー世界でのロボット戦争ものです。
*異世界転移要素があります。
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文字数 124,793
最終更新日 2023.04.25
登録日 2022.05.11
1,400
Re:征服者〜1000年後の世界で豚公子に転生した元皇帝が再び大陸を支配する〜
大陸統一。誰もが無理だと、諦めていたことである。
その偉業を、たった1代で成し遂げた1人の男がいた。
幾多の悲しみを背負い、夥しい屍を踏み越えた最も偉大な男。
大統帝アレクサンダリア1世。
そんな彼の最後はあっけないものだった。
『余の治世はこれにて幕を閉じる……これより、新時代の幕開けだ』
『クラウディアよ……余は立派にやれたかだろうか』
『これで全てが終わる……長かった』
だが、彼は新たな肉体を得て、再びこの世へ舞い戻ることとなる。
嫌われ者の少年、豚公子と罵られる少年レオンハルトへと転生する。
舞台は1000年後。時期は人生最大の敗北喫した直後。
『ざまあ見ろ!』
『この豚が!』
『学園の恥! いや、皇国の恥!』
大陸を統べた男は再び、乱れた世界に牙を剝く。
これはかつて大陸を手中に収めた男が紡ぐ、新たな神話である。
※個人的には7話辺りから面白くなるかと思います。
※題名が回収されるのは3章後半になります。
感想数 33
文字数 408,502
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.01.13