婚約破棄 小説一覧
15,001
【完結】あなたの婚約者、浮気してますよ?「大丈夫だ」って言われてしまった。ワンチャンあるかしら?
それは、いじめられて髪飾りを放り投げられた夜。
パーティではある、いや私には良くあった単純ないびり。
そんな事くらいは対処できる。自分の安全を騎士様にお願いしながら。目的のものを少々暗がりのパーティから外れた場所で探していたら…女性と男性の声。
えっちなことを?と頭を掠めたけど。愛を囁き合う男女。浮気だった。
15,002
最近様子がおかしかった婚約者、裏で女遊び満喫中でした。許しませんよ。
最近婚約者の様子がおかしくて……。
15,003
二の腕が太いから無理と言われ婚約を破棄されました。が、ほどよくもっちりした二の腕が好きな青年に拾われました。
二の腕が太いから無理と言われ婚約を破棄されました。
15,004
婚約破棄、そんなものは怖くない! ~煽り大好きな彼の末路~
婚約破棄、そんなものは怖くない!
15,005
二度も婚約が破談になりましたが、三度目は幸せになれそうです
伯爵令嬢のエルシャは過去2回結んだ婚約が破談になり自信を喪失していた。そんなとき父の友人からの勧めで顔合わせをしたオリスと婚約を結んだ。不器用だが優しい彼にエルシャは心を寄せるようになる。暫くすると彼は仕事が多忙になり会えなくなったがエルシャを気づかって贈り物を送ってくれるようになった。だがその品物を見てエルシャはもしかして自分は彼に好かれていないのではと不安になる。悩んでいても仕方がないので話をしようと彼を訪ねれば可愛らしい令嬢と親し気に話をしている所を見てしまう。「オリス様の婚約は上司からの命令でオリス様はエルシャ様を好きではないのでしょう?」「それは……」令嬢に詰め寄られ即答しなかった彼にエルシャはショックを受け……。※5/15題名を変更しました。(旧:三人目の婚約者様。私はあなたと幸せになりたい)よろしくお願いします。
15,006
完 さぁ、悪役令嬢のお役目の時間よ。
わたくし、エリザベート・ラ・ツェリーナは今日愛しの婚約者である王太子レオンハルト・フォン・アイゼンハーツに婚約破棄をされる。
なんでそんなことが分かるかって?
それはわたくしに前世の記憶があるから。
婚約破棄されるって分かっているならば逃げればいいって思うでしょう?
でも、わたくしは愛しの婚約者さまの役に立ちたい。
だから、どんなに惨めなめに遭うとしても、わたくしは彼の前に立つ。
さぁ、悪役令嬢のお役目の時間よ。
15,007
婚約者がいる身でありながら他の女性にも手を出しているなんて最低ですね。
婚約者がいる身でありながら他の女性にも手を出しているなんて……最低ですね。
15,008
ゆる断罪ENDと油断してたら、ピンチです!
ある日ユルふんわり大団円な乙女ゲームの悪役令嬢に転生したことに気づいたロゼット。
王太子妃にはなりたくないので、断罪エンドに向けて喜んで悪役令嬢を演じることに。
追放先の僻地でのんびりするぞー!
と喜んでいたら、牢に入れられてしまう。
重罪人用の牢獄ということは、まさか死刑!?
ヒロインも王太子もなぜか様子がおかしくて……。
なぜか呪われていた悪役令嬢が、傍若無人な辺境伯に助けられ、反発しつつも仲を深めていくお話。
15,009
猫のいない図書館
小説
15,010
逆行悪役令嬢は改心して聖女になる。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
本格悪役令嬢モノにする予定です。少し長い目で見てください。
15,011
じゃあ婚約破棄してみて?
わたしは乙女ゲームの世界に転生するようです。
まずは女神様からチュートリアルを受けています。
15,012
悪役に恋した無能
無能の私が仕えてる主は悪役です。
だけど、誰よりも普通の女の子だったのです。
私はカタリましょう。
お嬢様の物語を。
15,013
【完結】 「奪うにしても工夫がない、やり直してきて!」脚本家の姉は再演を所望する。
令嬢というものに生まれついて、私は日々に飽きていた。
両親が私のためにと言って、与える教育に令嬢になれという言葉が。
全て家、両親の欲しいものであると気がついた時から。
私に日々は味気ない。けど、ある日に私は自分で世界を作り出せる
その方法を知った、だから、私はお話を書く。
15,014
雨降りの夕暮れ、婚約破棄されました。〜切なさを感じつつも〜
雨降りの夕暮れ。
15,015
一方的に婚約破棄された令嬢は黙ってはいない! ~妖精さんと契約して復讐します、逃がしませんよ~
一方的に婚約破棄された令嬢は黙ってはいない!
15,016
君ってダサいよね、から始まる、婚約破棄!? ~そんなことを言われるのなら私は去ります~
君ってダサいよね、から始まる、婚約破棄!?
15,017
ざまぁスケールが大きすぎて国が滅びました。~百年引きこもった魔女ですが、転生してきた理系男子に魂ごと開拓されています~
公爵令嬢リリアンヌは、サキュバスの正体を隠して生きてきた。しかし、婚約者の王太子から卒業パーティで突きつけられた理不尽な婚約破棄と侮辱は、彼女の理性のタガを外してしまう。溢れ出した魔力は王国全土の生命力を吸い尽くし、一夜にして緑豊かな国を塩の荒野へと変えた。以来、自らを呪い、滅びの地を彷徨うこと数百年。「荒れ地の魔女」と恐れられる彼女の前に、一人の男が現れる。カイトと名乗る彼は、この世界の人間にはない「地球の科学知識」を持つ転生者だった。絶望の魔女と、希望を植える男。二人の出会いは、死んだ大地に生命を呼び戻し、凍てついた魂を溶かす、長大な贖罪と再生の物語の始まりだった。
15,018
【完結】 婚約破棄された弱小令嬢の仕返し
弱小男爵家のサントス男爵家のルリアーナは、権力も財力も大きいダンテ伯爵家の嫡男シジャールから突然の婚約打診を受けた。
こんな弱小男爵家に!? 平凡なルリアーナに!? なにかの間違いでは? と騒ぐ男爵とルリアーナに、ルリアーナが可愛いからよ、とのんびり捉えていた男爵夫人。
顔合わせに呼び出されてみれば、実際は義妹フィラルディーアを溺愛し、シジャールに恋する女性たちからフィラルディーアに対する嫉妬の身代わりになってほしいということだった。当然断ろうとするサントス男爵家を家格の違いで押し込め、ルリアーナは嫁入り修行の一環でダンテ伯爵家で暮らすことになったのだが……?
15,019
そちらが婚約破棄を口にするその時を待っていました。
私の婚約者はすぐにキレる短気な人でした。
15,020
王女を婚約破棄して無事でいられると思っているのですか?
王女相手に婚約破棄を突きつけた王子。
そんなことをして無事でいられると本気で思っているのですか?
15,021
婚約破棄されたことですし、とっとと実家へ帰ります。
婚約破棄されたことですし……。
15,022
君は輝ける一番星
俺はごく普通のDKだったのに、どうやら異世界転生したみたいだ。
しかも銀髪碧眼の超絶美少女の公爵家の娘にだ。
そして婚約者はこの国の王太子で、ものすごくいいやつなんだよ。
だからこそ俺みたいなのが、妻になっちゃダメだ。
そんなときに乙女ゲームのヒロイン的な女が近づいてきたんだ……。
えっ? もしかして俺、悪役令嬢?
カクヨム(以下敬称略)、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多いため、コメントなどは受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
15,023
食の好みを理由に婚約破棄されましたが、私は幸せになれ、彼は地獄へと行くこととなりました。
食の好みを理由に婚約破棄されましたが、私は幸せになれ、彼は地獄へと行くこととなりました。
15,024
私は夫とのこの暮らしを守っていきたいのです。~彼との出会いは婚約破棄され落ち込んでいた頃にまでさかのぼります~
私は夫とのこの暮らしを守っていきたいのです。
15,025
身勝手で一方的な別れを告げられたので、これからは私も好きにやらせていただきます
大切な故郷、そこで結ばれるはずだった婚約者は彼女に告げる。
――他に好きな女性がいる。
心から分かり合えると思った男性からの、まさかの発言にショックを受ける。
だが、彼女はやられてばかりはいられない。
怒りと共に故郷を飛び出した彼女は、それまでの人生に改まるかのように新たな夢を求めて旅に出る。
磨いた技を友として、彼女は何を掴むのか? 果たして彼女は幸せを見つけられるのか?
そして――新たな出会いに見出すものとは?
15,026
筆頭魔術師様は悪女と呼ばれる呪われた令嬢の呪いを解きたい
幼い頃に表情が変化せず感情を表に出せない呪いをかけられた伯爵令嬢ティアラは、夜会の最中に婚約者のガイザーに婚約破棄されてしまう。ティアラが婚約破棄されるのは初めてではなく、その呪いのせいで何度も経験していることだった。
その最中、突然近くにいた筆頭魔術師のクレイスがなぜか小さく笑い、ティアラを美しいと言い始めた。突然のことに動揺するが、ティアラの表情は真顔のまま変化しない。それなのになぜかクレイスは婚約してほしいと申し込んでくる。
クレイスと婚約することになってしまったティアラは、クレイスから与えられる日々の刺激によって感情を動かされるが、表情は相変わらず真顔のままだ。そんなある日、クレイスがそろそろ呪いを解きたいと言い出した。さらに、クレイスにはティアラを助けたいと思う決定的なことがあって……。
感情と表情を無くした呪われた令嬢は、筆頭魔術師の熱い思いで本当の自分を取り戻していく。
15,027
「貧乏くさい」と婚約破棄された5m先で執着公爵に奪われました。1年以上狙われていたなんて!元婚約者が泣いて縋ってももう遅い
婚約者に「貧乏くさい」と公衆の面前で婚約破棄された伯爵令嬢リリアーヌ。行き遅れとして笑われる寸前、彼女の手を取ったのは初対面のはずの公爵アルフレートだった。「ずっと君を見ていた」と告げ、突然のプロポーズ。動揺する間もなく元婚約者の執着と後悔が爆発するが、すでに遅い。婚約破棄の瞬間から始まった逆転劇の末、リリアーヌは“選ばれる側”から“選び直す側”へと変わっていく。
15,028
養父母に家族共々謀殺されましたが、死に戻れたので復讐します。
題名を「双子の姉は聖女、妹は悪役令嬢、二人揃って婚約破棄」から変更しました。
アロン大公国は、豊かで平和な国にだった。
オーラン帝国に属してはいたが、勇猛果敢な騎士団を持ち、半ば独立した国だった。
だがそこに、畜生腹と言われて忌み嫌われる、双子の姉妹が産まれた。
だが大公夫婦は、高齢でやっと授かった娘を殺せなかった。
だから妹の方を、弟夫婦に預けたのだ。
時が経ち、姉の大公公女は聖の魔法使いとななり、聖女と呼ばれるようになった。
一方妹の伯爵令嬢は姉に嫉妬して、捨てられた恨みを晴らすべく、実の親である大公夫婦と聖女に毒を盛って殺した。
そして大公の位を狙ったが、姉の婚約者であった帝国の第二王子に成敗された。
そう歴史書には記されていた。だがそれは真っ赤な嘘だった。
15,029
一瞬で婚約破棄とかマジないし
婚約しようと囁かれたのはついさっき。
で、今、「さっきのあれは……」とか言われてるんですけどあたし。
15,030
カレの夢のために婚約破棄
わたしの婚約者には夢があります。
その実現のためなら……わたし、婚約破棄します。
15,031
【完結】小国の王太子に捨てられたけど、大国の王太子に溺愛されています。え?私って聖女なの?
王太子との婚約を一方的に破棄され、王太子は伯爵令嬢マーテリーと婚約してしまう。
留学から帰ってきたマーテリーはすっかりあか抜けており、王太子はマーテリーに夢中。
政略結婚と割り切っていたが納得いかず、必死に説得するも、ありもしない罪をかぶせられ国外追放になる。
家族にも見捨てられ、頼れる人が居ない。
「こんな国、もう知らない!」
そんなある日、とある街で子供が怪我をしたため、術を使って治療を施す。
アトリアは弱いながらも治癒の力がある。
子供の怪我の治癒をした時、ある男性に目撃されて旅に付いて来てしまう。
それ以降も街で見かけた体調の悪い人を治癒の力で回復したが、気が付くとさっきの男性がずっとそばに付いて来る。
「ぜひ我が国へ来てほしい」
男性から誘いを受け、行く当てもないため付いて行く。が、着いた先は祖国ヴァルプールとは比較にならない大国メジェンヌ……の王城。
「……ん!?」
15,032
君を自由にしたくて婚約破棄したのに
「婚約を解消しよう」
幼い頃に決められた婚約者であるルーシー=ファロウにそう告げると、何故か彼女はショックを受けたように身体をこわばらせ、顔面が蒼白になった。
でもそれは一瞬のことだった。
「わかりました。では両親には私の方から伝えておきます」
なんでもないようにすぐにそう言って彼女はくるりと背を向けた。
その顔はいつもの淡々としたものだった。
だけどその一瞬見せたその顔が頭から離れなかった。
彼女は自由になりたがっている。そう思ったから苦汁の決断をしたのに。
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注意)ほぼコメディです。
軽い気持ちで読んでいただければと思います。
※無断転載・複写はお断りいたします。
15,033
地味だからいらないと婚約者を捨てた友人。だけど私と付き合いだしてから素敵な男性になると今更返せと言ってきました。ええ、返すつもりはありません
エリーゼ・ルンフォルムにはカリーナ・エドレインという友人がいた。
そしてカリーナには、エリック・カーマインという婚約者がいた。
カリーナはエリックが地味で根暗なのが気に入らないらしく、愚痴をこぼす毎日。
そんなある日のこと、カリーナはセシル・ボルボックスという男性を連れて来て、エリックとの婚約を解消してしまう。
落ち込むエリックであったが、エリーゼの優しさに包まれ、そして彼女に好意を抱き素敵な男性に変身していく。
カリーナは変わったエリックを見て、よりを戻してあげるなどと言い出したのだが、エリックの答えはノーだった。
15,034
婚約破棄され捨てられた姫は魔王城でのんびり暮らす! ~これからは穏やかに幸せに生きていきます~
婚約者で隣国の王子であるオルクスは突如城に私を呼び出して婚約破棄を宣言した。
15,035
婚約破棄されそうですが…婚約破棄という言葉の意味が分かりません…
「マリア嬢、あなたとの婚約を破棄させていただきたい」
と侯爵家の嫡男ロランは、男爵家の長女マリアにある日突然そう言い放った。
「婚約……はき……?」
『何故か婚約破棄の意味が分からなくなった状態』のマリアは、真相を究明するべく、凄むロランに対して怯むことなく立ち向かうのであった。
※他サイト様にも掲載しています。
15,036
生まれて初めてできた婚約者は、最初こそとても優しい人だったのだけれど……
生まれて初めてできた婚約者は、最初こそとても優しい人だったのだけれど……??
15,037
傍若無人な姉の代わりに働かされていた妹、辺境領地に左遷されたと思ったら待っていたのは王子様でした!? ~無自覚天才錬金術師の辺境街づくり~
【新作連載スタート!!】
https://ncode.syosetu.com/n1741iq/
https://www.alphapolis.co.jp/novel/516811515/430858199
【小説家になろうで先行公開中】
https://ncode.syosetu.com/n0091ip/
働かずパーティーに参加したり、男と遊んでばかりいる姉の代わりに宮廷で錬金術師として働き続けていた妹のルミナ。両親も、姉も、婚約者すら頼れない。一人で孤独に耐えながら、日夜働いていた彼女に対して、婚約者から突然の婚約破棄と、辺境への転属を告げられる。
地位も婚約者も失ってさぞ悲しむと期待した彼らが見たのは、あっさりと受け入れて荷造りを始めるルミナの姿で……?
15,038
婚約破棄されたので故郷を捨て旅に出ましたわ!
ざまぁ要素ありの男女の実話ですわ!
15,039
婚約者の恋人は私ではなく幼馴染だった〜しがみついて、振り下ろされないように〜
ロザリンには婚約者がいる。婚約者はロザリンの目の前で幼馴染と親しげにしている。
婚約者と婚約者の幼馴染。ーーただの友人。そのはずなのに、近すぎる二人の距離に違和感を覚える。
二人の関係を疑って、街で見かけた幼馴染の後を追っていると騎士に出会う。
騎士はロザリンが何をしているのか知っているらしい。騎士が意味深な言葉を残した数日後。婚約者と幼馴染の浮気現場を目撃する。
ロザリンはショックを隠せないでいると、騎士と再会する。
騎士は"二人に復讐する手助けをする"と申し出てーー。
15,040
魔法務省の過労令嬢と残業嫌いな冷徹監査官の契約からはじまる溺愛改革
土日は5話投稿(7:00、8:00、12:00、19:00、20:00)。
平日は2話投稿(7:00、19:00)。
全100話、既に予約投稿設定済みなので、エタる事はありません。
「君はもう用済みだ」
過労の果てに婚約者から価値ゼロの烙印を押され、全てを失った令嬢アリア。
倒れた彼女を拾ったのは、「氷の悪魔」と恐れられる冷徹な監査官カインだった。
「君は興味深いサンプルだ。本日より、君の幸福度を24時間管理する」
追放先で始まったのは、人生初の定時退勤、栄養管理された(まずい)食事、そして「休むことは権利だ」と教え込まれる奇妙な日々。
冷徹なはずの彼の管理は、次第に不器用で過保護な「溺愛」へと変わっていく。
やがてアリアの血に眠る「失われた癒やしの力」と、この国を蝕む「システムの真実」が明らかになり、二人の個人的な関係は、国を揺るがす巨大な陰謀との戦いへと発展していく――!
絶望の淵から始まる、じれ甘ハッピーエンド!