王子 小説一覧
2,201
婚約者と自分の妹が口づけしているところをいきなり見てしまい……!? ~何とも言えない気分ですが、私は先へ進みます~
婚約者と自分の妹が口づけしているところをいきなり見てしまい……!?
何とも言えない気分ですが、私は先へ進みます。
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文字数 1,942
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
2,202
デリカシーのない婚約者に婚約破棄を告げられてしまいましたが、その後より良い出会いがあったので、あの時捨てられていて良かったです。
デリカシーのない婚約者に婚約破棄を告げられてしまいましたが……。
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文字数 1,682
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.11.07
2,203
【完結済】王位継承第何番目かも忘れた王子は、役者で名を上げる
王位継承権が何番目なのか、本人も周囲も忘れてしまったほど
“王家の端っこ”にいる王子・ハングル。
だが、役者としての才能だけは本物で、
彼の舞台はロングラン、続編決定、観客は熱狂。
……なのに本人は「飽きた~」「眠い~」とダラけ放題。
幼馴染でマネージャーのマリィは、
そんなハングル様の世話と仕事管理で毎日てんてこ舞い。
さらに家事担当としてオネェのフェアリアが加入し、
家の中はカオスの三重奏に。
舞台では完璧な王子役、暗殺者役、男版セイレーンまでこなすのに、
楽屋ではソファでゴロゴロ、家では完全にナマケモノ。
王子なのに王子らしくなく、
役者なのに役者以上に自由人。
そんな彼の名声がついに王宮に届き、
国王陛下から「顔確認」のためだけに召喚されるが──
ハングル様は王位にも政治にも興味ゼロ。
彼にとって大事なのはただひとつ。
「いい脚本で、楽にできる面白い舞台に出ること」
王子であることより、
役者であることの方がずっと重要。
今日もハングル様は、
舞台で輝き、楽屋でダラけ、
マリィとリアに振り回されながら、
役者として名を上げていく。
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文字数 6,686
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.28
2,204
薬屋の娘ですが、このたび婚約破棄されました。ということですので、これからは好きなように生きさせていただきますね
「お前との婚約は破棄とする」
足を組んで一人用ソファに腰掛ける銀髪の男。
彼こそが私の婚約者ファブル・ディスタンス。
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文字数 528
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.04
2,205
虐げられた落ちこぼれ令嬢は、若き天才王子様に溺愛される~才能ある姉と比べられ無能扱いされていた私ですが、前世の記憶を思い出して覚醒しました~
異能の強さで人間としての価値が決まる世界。国内でも有数の貴族に生まれた双子は、姉は才能あふれる天才で、妹は無能力者の役立たずだった。幼いころから比べられ、虐げられてきた妹リアリスは、いつしか何にも期待しないようになった。
十五歳の誕生日に突然強大な力に目覚めたリアリスだったが、前世の記憶とこれまでの経験を経て、力を隠して平穏に生きることにする。
さらに時がたち、十七歳になったリアリスは、変わらず両親や姉からは罵倒され惨めな扱いを受けていた。それでも平穏に暮らせるならと、気にしないでいた彼女だったが、とあるパーティーで運命の出会いを果たす。
異能の大天才、第六王子に力がばれてしまったリアリス。彼女の人生はどうなってしまうのか。
感想数 8
文字数 10,609
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.22
2,206
終わりの日が始まりの日〜婚約破棄は計画的に〜
婚約破棄された悪役令嬢は王子を絶対に逃がさない
何でも許せる人向き
読後感注意
文字数 936
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
2,207
政略結婚の成れの果てなんて悲しいはずがない
政略結婚することになった令嬢は、式典の会場で、突如、婚約相手の王子を奪われてしまう。初めから好きだとは思っていなかった。だから……全然悲しくなんてないから?そんなとき、新たな婚約者と名乗る男が登場して?
文字数 4,488
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.03.30
2,208
僕の職業は王妃です!
アマノ国第二王子のルーノ。
彼は弱小国であるアマノ国を救うため、大国、マリグナル国へ嫁ぐことに。
期間は、アマノ国が立派に一人立ちできるようになるまで。
ルーノの王妃としての働きに応じて、マリグナル国からアマノ国へ資金が送られる、という仕組みだ。
詳しくは、『序章』を読んでください!
最初はマリグナル国の国王とは仕事上の付き合いだったが、心を通わせていくうちに徐々にルーノの気持ちに変化が生まれて…。
ルーノが男だということは国王には早々にバレます。
その上で、国王はルーノに王妃役をやらせます。
不定期更新になります。
楽しんで読んで頂ければ幸いです。
感想数 2
文字数 29,093
最終更新日 2020.09.12
登録日 2018.08.29
2,209
伝説の聖女として生きていた私でしたが、婚約破棄と共に城から追放されてしまいまして……。
私ルリエラは『伝説の聖女』だったのですが……。
感想数 0
文字数 1,495
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
2,210
王子は令嬢と駆け落ちするために王位を捨てた
セシリアとエドワードは逃亡生活を送りながら、禁断の愛に落ちてしまった。しかし、セシリアの健康は次第に悪化し、彼らは苦難の旅に身を投じることとなる。この物語は、彼らの愛と絶望が交錯する中で、運命に翻弄される悲劇の幕が上がる。
感想数 0
文字数 1,224
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
2,211
嫌われ者の王子様
ある日、グエルド王国の第一王子…それと王太子でもある僕は第二王女を毒殺してしまった罪を擦り付けられ
国家反逆罪として捉えられ公開処刑となった。
僕は死ぬ前に豪華な椅子に座る義弟を見る。
なんと僕の義弟は嘲笑っていた。
そうか…今まで罪を被せ続けていたのはお前だったんだな。
僕は今まで民に尽くしてきた。
しかし、何故かそれが全て裏目に出てしまう。
あれこれと何か行動する度にだ。
訴えても信用してくれる側近や臣下はいなかった。
唯一の理解者であった村や、乳房は何故か病死となってしまった。
そして今に至る。
処刑台の刃がゆっくりと上がっていく…
こんなに尽くしたのにこの返り討ちとは。
笑ってしまった。
あぁ、少し休んでもいいよな────
目が覚めると、8歳である僕の姿が鏡に映っていた。
乳母の姿もある。
ここはまだ僕が誤解され初めてから2年後の世界だ。
せっかくまた過去に戻れたんだ。
乳母や民は僕が守る。
義弟の好き勝手にはさせない。
嫌われ者の第一王子が逆行転生をして過去に戻り、二度とこの悲劇が繰り返されないよう奮闘するお話です。
⚠︎無理矢理×矛盾
⚠︎誤字脱字は昔からの病です。
⚠︎残酷な表現or流血あり
作者のロッケットストーリーです。
<(_ _)>〈 ゴン!〕
文字数 22,415
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.05.12
2,212
婚約破棄は終わりではありません。 ~異世界恋愛作品集・短期連載などまとめ~
異世界恋愛系作品の中で短期連載であったものメインとしてまとめてみました。
わりとさくっと読めるかと思われます。
文字数 33,907
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.11
2,213
婚約破棄ですか? 構いませんよ。どうぞ、厚化粧と仲良くなさってください。
婚約破棄ですか? 構いませんよ。
感想数 0
文字数 446
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.11
2,214
仮面を被った彼女は公爵邸でもう一度恋をする
史上最高の死者を出したファールフェストアーデクト戦争。通常フェストデクト戦争。そこで敗戦国となったファールフェストは王族と伯爵以上の貴族をほぼ処刑されてアーデクト領となった
その10年後、ウェストリッテン王国の公爵令嬢ラナのメイド・マリーはラナと共にウェストリッテンとの戦争とで勝ったアーデクトにいた。
ラナの政略結婚の相手であるレオ・エイムズ公爵は卑劣な兄帝により苦しめられていた。そしてレオは実はマリーの探していた初恋の相手で…!?
感想数 0
文字数 22,482
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.11.19
2,215
グラビトンの魔女 ~無能の魔女と言われ追放されたので、気ままに冒険者やりたいと思います。あれ? 何もしていないのにみんなが頭を垂れ、跪く~
豊富な魔力を持ちながら、なぜか闇属性魔術の【重力】しか扱えない黒髪の美少女――ヘカティは、その美しい容姿と神レベルの魔力量に嫉妬した学院長によって、【無能の魔女】と烙印を押され、魔術学院を追放されてしまう。
ヘカティは自身の規格外の強さに無自覚なまま、【重力】を極めんと冒険者を始めることになる。
あらゆる装甲や魔術結界を貫く、防御不可の重力波や、あらゆる攻撃を歪め圧縮し、防御するバリアなどの【重力】の力を駆使して、破天荒な活躍を繰り返すヘカティはやがて冒険者としてメキメキと頭角を現していき、実力者達に一目置かれる存在になっていった。
そしてさらに嫉妬を重ねる学院長は配下と共に魔女狩りと称して彼女を襲うが、全て返り討ちにあい、結果学院長は破滅していく。
ヘカティが気付いた時には、皆がその容姿と強さに頭を垂れ、ひれ伏し、そして口を揃えて彼女の事をこう呼んだという――【グラビトンの魔女】、と。
なろうでも連載しています
感想数 0
文字数 50,837
最終更新日 2021.02.11
登録日 2021.01.25
2,216
第二王子に婚約破棄されたと思ったら、第一王子様から求婚されていた件
ラウコーン王国の伯爵令嬢、リオナ・ギュスターブは、グレン・ハンフリー第二王子と婚約関係にあったが、相手の勝手な事情で破棄されてしまう。
伯爵令嬢として、誠心誠意お仕えしようと考えていただけに、彼女の悲しみは大きなものだった。
ところがどっこい、なんとグレンの兄に当たるアレン・ハンフリー第一王子から、婚約してくれないかとの申し出が来たのだ。
リオナの運命は大きく好転していくことになる。
感想数 30
文字数 36,400
最終更新日 2020.01.03
登録日 2019.11.26
2,217
婚約破棄するんだったら、その代わりに復讐してもいいですか?
ちょっとした腹いせに、復讐しちゃおうかな?
「パミーナ!君との婚約を破棄する!」
あなたに捧げた愛と時間とお金……ああっ、もう許せない!私、あなたに復讐したいです!あなたの秘密、結構知っているんですよ?ばらしたら、国が崩壊しちゃうかな?
隣国に行ったら、そこには新たな婚約者の姫様がいた。さあ、次はどうしようか?
文字数 8,252
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.27
2,218
裂罅
帝国ルキアニア、魔術師が集まり興した国。これは当代の国王とその息子たちのはなし。
帝国ルキアニアの第二王子であるミリムは、第二王子専属教師の魔術によって操り人形と化していた。しかし、それを知っているのは魔術をかけた専属教師のみ...。
そんな周りが、とある事件をきっかけに変わっていく.....。
※後々BLになる予定。
※R18は保険
感想数 0
文字数 9,939
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
2,219
婚約破棄ですか?ありがとうございます
よくある婚約破棄物です。
果たしてカテゴリは恋愛で良いのだろうか?なざまぁ物です。
なろうさまでもアップしています。
感想数 1
文字数 3,112
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
2,220
かつて王子に婚約破棄された私、今は同じ趣味の夫と幸せに暮らしています。
かつて王子に婚約破棄された私、今は同じ趣味の夫と幸せに暮らしています。
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文字数 1,206
最終更新日 2022.11.06
登録日 2022.11.06
2,221
~記憶喪失の私と魔法学園の君~甘やかしてくるのはあの方です
~願いは巡る~
公爵家に生まれた16歳のアリセア・ヴァレティアは、
ある日突然、魔法学園の敷地――
光り輝く魔法陣の上で倒れていた。
目を覚ました彼女は、自分が誰なのかさえ思い出せない。
そんな彼女を助けてくれたのは、同じ学園に通うユーグスト・アルゼイン殿下、18歳。
彼はアリセアの婚約者であり、この国の第2王子だという。
記憶を失った私にも、彼は変わらず優しく接してくれる。
倒れる直前、誰かに“何か”を頼まれた気がするけれど、それも思い出せない――。
感情豊かで、ときに涙もろい等身大の少女・アリセア。
記憶を取り戻そうとする中で、ユーグストの優しさに少しずつ心惹かれていく。
そんな彼女の前には、隣国からの留学生、クラスメイトのフォート・セフィオルもいた。
陽気で距離感が近く、人懐っこい彼。
軽薄にも見える態度の奥に、ふとした瞬間、翳りがよぎる。
笑顔の裏に隠された“秘密”に、アリセアはまだ気づいていない――。
そして、彼女の失われた記憶の奥に眠る【精霊の封印】。
アリセアの中に宿る新たな力は、いま、静かに目覚め始めていた。
この先に待ち受けるのは、出逢いか、それとも別れか――?
---
ほんのり逆ハー要素があります
R18シーンはアルファポリスにて公開予定です。
**************
表紙はAI生成+加筆
表紙にチャットGPTのイラストを掲載することについては今のところOKとの事で掲載しております
(令和7年5月1日時点回答)
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文字数 188,458
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.04.27
2,222
【完結】暴君王子は執愛魔王の転生者〜何故か魔族たちに勇者と呼ばれ、彼の機嫌を取る役割を期待されています〜
城で侍女を勤めるシーラは、ごく普通の少女。
そんなシーラの専らの悩みは、同じ侍女マデリンによる職務放棄による仕事の皺寄せ。
それと言うのも王太子が彼女の姉を寵姫に据えたから。
更なる憂鬱は幼なじみの第三王子ナタナエル。
彼はシーラに会う度に暴言を吐く。
けれどある日彼の暴言は、シーラでは無くマデリンに向けられる。
反発するマデリンはあっさりとナタナエルに粛清され、彼女は城からいなくなった。
そしてそれを側で見ていたシーラは、シーラは何故か城内から畏怖される存在となり……
不器用な魔王の歪な恋着。ナタナエルがシーラを追いかけて来た理由とは?
※ 他のサイトでも公開しています
※ 恋愛小説大賞に応募しました(。-∀-)
文字数 95,122
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.01.04
2,223
悪役令嬢の後悔 〜欲望のままに
-私はこれまで望んでが叶わなかったことはない-
美しいものが大好きな公爵令嬢。幼い頃から父公爵に溺愛されて、欲して叶わなかったことなど、何一つなかった。キラキラした王子様も欲しくて、父に頼んで手に入れた。けれども愛はどこにもなかった。
ある公爵令嬢を取り巻く人々の話
第一王子以外登場人物ある意味自分勝手で酷いです。ハッピーエンドではありますが、胸糞悪いと思われる方居られると思います。そう言う時はそっと閉じて下さい。
完結しました。ありがとうございました。
番外編を投稿します。
感想数 3
文字数 19,474
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.04.27
2,224
気付いたら異世界でしたってそんな漫画みたいな(1話から修正中)
初作品です。(アルファポリスさんでは)
ファンタジー
異世界召喚された主人公有栖川佑の物語が今始まる?
BLチックな展開は*
エロなし
隣国編から少し長くなります。
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文字数 39,891
最終更新日 2023.02.21
登録日 2021.04.01
2,225
婚約破棄? どうぞ。私、もっと良い相手がいますから。……話はもういいですか? ではこれで、さようなら。
婚約破棄? どうぞ。私、もっと良い相手がいますから。
感想数 0
文字数 1,056
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
2,226
星のない惑星で珈琲を
小説
感想数 0
文字数 9,929
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
2,227
太子妃は天界の第六王女
天界の帝君に最も愛された第六王女・墨璃(ぼくり)は、将来天命を継ぐため、自ら願い出て人間界へと降臨する。凡人として生き、愛・裏切り・哀しみ・執着のすべてを経験することで、真の「天帝」に相応しい器を得るためであった。玉笛と玉扇を手に、彼女は異姓侯の嫡次女として生まれ変わる。仙術の記憶も力も残るが、天命により使用は厳しく制限されていた。冷ややかで孤高な少女が、激動の人間界で何を見て、何を選ぶのか――これは、太子に愛されぬ太子妃として始まる、大女主・成長逆転の物語。
感想数 0
文字数 1,124
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
2,228
結婚する気なんかなかったのに、隣国の皇子に求婚されて困ってます
貴族の名門、アベリア学園に通う三年生、リラ・アリエス。
同級生たちは卒業後の社交パーティーや見合いに夢中だが、リラは領地の経営にしか興味が持てない様子だった。
親友のアビーとクリスティーヌに婚期を逃すよう幾度となく忠告されても、彼女は平然として笑って誤魔化すの。
そんなリラを心から慕うのは、学友であり、アベリア国皇子の第二皇子、ロイド・ヴィルゴ・アベリア。
ロイドは密かに成人式の宴の後、リラに求婚するつもりで準備をしていた。
しかし、その時、たまたま列席していたのは、類稀なる美貌を持つアクイラ国第一皇子、クライヴ・レオ・アクイラだった。
驚くべきことに、クライヴはロイドの目の前で、恋焦がれるリラをダンスに誘うのだ!
この信じがたい出来事に、ロイドは嫉妬に震え、取り乱す。一方、リラはクライヴの美貌に見惚れ、抗うことができない。
これは、異世界王宮で繰り広げられるドキドキのラブストーリー。
☆★☆ 重複投稿のお知らせ ☆★☆
『小説家になろう』さまでも同様のものを連載しております
https://ncode.syosetu.com/n6224in/
『カクヨム』さまでも同様のものを掲載しております
https://kakuyomu.jp/works/16818023213580314524
感想数 3
文字数 193,789
最終更新日 2024.04.02
登録日 2023.12.27
2,229
元賢者はエルフの森で肉肉しい店を開いたら、エルフの王子が迫ってくる
世界を救った勇者一行の一人である賢者イリスは、途方に暮れていた。パーティメンバーはイリスを残しみんな結婚し、イリスに言い寄ってくるのは、イリスを兵器扱いする王族ばかり!隠棲しようと選んだのは、人間には閉鎖的なエルフの森だった。そこで出会ったエルフの王子が思ったよりもグイグイ迫ってきて……。
感想数 1
文字数 7,798
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
2,230
視線恐怖症の魔女ですが、殿下が私を妃に迎えると言って譲りません。
虹色の瞳を持つ魔女・ドロシーはある日、第二王子のアーネストにこう告げられる。
「俺の妃になってくれないだろうか?」
何度断ってもアーネストが折れる事はなく、ドロシーは困惑しながらも彼と過ごす日々を愛おしく思っていた。
そして、アーネストから告げられた真実と求婚の理由にドロシーは……?
感想数 0
文字数 5,654
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
2,231
「あんた、もう二度とここに来なくていいよ」ですって? しかも婚約破棄とは。実にふざけていますね!?
「あんた、もう二度とここに来なくていいよ」ですって? しかも婚約破棄とは。実にふざけていますね!?
感想数 0
文字数 935
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
2,232
婚約破棄されたので反撃しても大丈夫ですよね?
子爵令嬢のミラーマは侯爵令息のユリアンに身勝手な理由で捨てられてしまう。
しかし、ユリアンは分かっていなかった。
ミラーマの傍にはとんでもない権力の持ち主が居たことを……。
感想数 4
文字数 4,684
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.03.23
2,233
公爵令嬢は愛が見えるようです ~賢者の力は万能でした~
婚約破棄されて三回目。
公爵令嬢・ノルンはうんざりしていた。
自分の愛が足りないのか、
相手の愛が足りないのか。
思い悩んでいると相手の愛を確かめられる体質になっていた。これは賢者の力だった――。その力を使い、運命の人と捕まえて幸せを手に入れる――!
感想数 0
文字数 3,087
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
2,234
何を言われても関係ありませんわ。だってわたくしたち、もう他人になるんですもの。
何を言われても関係ありませんわ。
感想数 0
文字数 568
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
2,235
私が持つ魔法の才を自分のものなことにして王子と婚約した妹は嘘がばれて牢送りとなりました。そして私は幸せに暮らします。
私が持つ魔法の才を自分のものなことにして王子と婚約した妹は嘘がばれて牢送りとなりました。そして私は幸せに暮らします。
感想数 0
文字数 1,283
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
2,236
王子との結婚式の日、かつて私を言葉で傷つけて婚約破棄した元婚約者が襲ってきましたが、そんなことをしても処刑されるだけです。
王子との結婚式の日、かつて私を言葉で傷つけて婚約破棄した元婚約者が襲ってきましたが、そんなことをしても処刑されるだけです。
感想数 0
文字数 1,260
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
2,237
貴女には特別な力があるのよ、と、愛する母はいつも言っていました。~婚約破棄と母への侮辱で力が発動してしまったようです~
貴女には特別な力があるのよ、と、愛する母はいつも言っていました。
感想数 0
文字数 1,299
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
2,238
その愛、運命につき
挙式当日、夫となる筈の婚約者と妹に裏切られ、両親に助けを求めたけれど妹の味方をされてしまう。
式場から飛び出し、自棄になって酒場で飲んだくれていると、王家グランフォールの使いに馬車に乗せられてしまう。誘拐だとさわぐ主人公リュシエル。けれ王宮についてすぐ、女王から生き別れの娘だと告げられる。
感想数 0
文字数 16,718
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.16
2,239
魔族の生き残り王女の婚姻
アリシアは、世界最強と恐れられる魔族の王女だった。
けれど魔族の数々の蛮行が引き金となり、ついに他国から攻め入られてしまう。
生まれ持つ魔力で命を護られ、たった一人の生き残りとなってしまったアリシアは、魔族の国を滅ぼしたマクラウド国第三王子シリウスと婚姻を結ぶことが決まる。
「ーーー俺はこの国の王になり、この国の腐った部分を根本から変えたい」
シリウスから取引を持ちかけられ、アリシアは魔族の生き残りという運命を背負い、いずれシリウスから命を奪われるその日まで生きていこうと決めた。
いつか、心から誰かと笑い合いたいと、そんな淡い希望を抱きながら。
魔族の中で最弱の力を隠し、懸命に強い王女として振る舞うアリシア。
笑顔の裏で闘志を燃やし、国を変えようと他人のために行動するシリウス。
対極に立っていたはずの二人は、やがて強く惹かれ合う。
アリシアを待ち受ける運命は、破滅か、それとも―――。
感想数 0
文字数 238,545
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.09.01
2,240
王太子妃候補クララの恋愛事情~政略結婚なんてお断りします~
王族の秘書(=内侍)として城へ出仕することになった、公爵令嬢クララ。ところが内侍は、未来の妃に箔を付けるために設けられた役職だった。
おまけに、この国の王太子は未だ定まっておらず、宰相の娘であるクララは第3王子フリードの内侍兼仮の婚約者として王位継承戦へと巻き込まれていくことに。
けれど、運命の出会いを求めるクララは、政略結婚を受け入れるわけにはいかない。憧れだった宮仕えを諦めて、城から立ち去ろうと思っていたのだが。
「おまえはおまえの目的のために働けばいい」
フリードの側近、コーエンはそう言ってクララに手を差し伸べる。これはフリードが王太子の座を獲得するまでの期間限定の婚約。その間にクララは城で思う存分運命の出会いを探せば良いと言うのだ。
クララは今日も、運命の出会いと婚約破棄を目指して邁進する。
感想数 6
文字数 131,226
最終更新日 2022.06.12
登録日 2021.12.08