童話 小説一覧
201
ひつじの子
感想数 2
文字数 1,015
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11
202
毎日が140字
感想数 0
文字数 6,865
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.06.03
203
《仮》ショート✕3
ショートショートの大家、星新一先生をリスペクトしてます(*´ω`*)
感想数 0
文字数 2,423
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.11
204
お金のふしぎ
感想数 0
文字数 3,534
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.05.10
205
たから島のぼうけん
たからの地図を手に入れた冒険家が、仲間とともに島を冒険する話。
作者が40年越し(?)に完成させた習作。
感想数 0
文字数 6,420
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.02.24
206
走れ爺さん
感想数 1
文字数 993
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.10.08
207
とんでもなく悪い奴
とんでもなく悪い奴のチャックは、盗みがバレて捕まり、十年も牢屋に入れられていました。しかし、素直に反省するような男ではありません。牢屋から出ると同時に、さっそく悪さを始めるのでした。
感想数 2
文字数 9,431
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
208
長~い しっぽの キツネ
産まれた時から長いしっぽのキツネのキィータは、村人からいじめられていました。
しっぽは成長し続け、扱いに困ったキィータは首に巻き付け暮らしていました。
ある日、川でおぼれる村の子どもに遭遇したキィータは、自分をいじめていた子ども太郎吉だと気づきました。
でも、見捨てることが出来なかったキィータが決断したこととは・・・
感想数 0
文字数 4,421
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22
209
パンティージャムジャムおじさん
夜の街に、歌いながら歩く奇妙なおじさんが現れる。
口癖は「パラダイス~☆♪♡」――名乗る名は「パンティージャムジャムおじさん」。
子供たちは笑いながら彼の後についていき、歌を真似し、踊り、列は少しずつ長くなる。
そして翌朝、街は初めて気づく。昨夜の歌が、ただの遊びではなかったことに。
感想数 0
文字数 2,376
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
210
夢のお店と不思議なお客さん 〜ふたりのゆめ〜
主人公のサーシャとシャードはある日、新しくカフェを開きたいと願う。
そこで、ひとまずメニューの試作品を作ってみる。
出来栄えは上々だが、二人で休憩をしていたら、うとうとしてきて、そのまま夢の中へ入り込んでしまった。
夢の中にもショッコラとカッフェという、別の主人公たちがいて、ショッコラはお菓子屋を営んでいる。
その店では、店内に置いてあるお菓子やケーキを、店の中で食べていけるように、テーブルと椅子が用意されていた。
サーシャとシャードはその店に入りお菓子やケーキを店内で食べていくが、その後、行く当てがないので困っていたのだが…。
感想数 0
文字数 12,542
最終更新日 2026.08.08
登録日 2026.07.23
211
空飛ぶネコと、少女のねがいごと
背中に隠された翼で空を飛べるネコのレオが、飼い主の少女ユキちゃんのために、高い木に引っかかってしまった大切なリボンをこっそり取りに行きます。誰にも知られてはいけない秘密の力を使って困難を乗り越え、少女を笑顔にする、心温まる物語です。
感想数 0
文字数 1,916
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
212
かんせん
しに神様が、眠らせるべき人を間違えてしまった。
感想数 0
文字数 5,018
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
213
星をください
何でも屋ラピスの店長・セドナ。
ある日、不思議な——まるで機械のような雰囲気を漂わせ、子供のような依頼人がやってくる。
依頼内容は「星を、宝石をください」。
星とは、宝石とはなんなのか?
依頼の真相は、
「残されたもの」とは、物なのか、者なのか、はたまた——?
これは、誰もが知る「夜空の話」のその先の物語。
※他サイトにも同じものを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,747
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
214
浦太郎〜童話に隠れたもう一つの世界〜
昔々桃太郎という男がいた。
その少年は山に住んでいた老夫婦がたまたま川から流れてきた桃を食べたところ
性欲が戻り、産まれた子供だ。そんな子供は正義感が強く
「村に悪さにくる鬼を討伐したい」
そう彼は志願した。
旅の道中で知り合った犬と雉と猿におばあさんからもらった黍団子を渡して三匹を仲間にした。
数年の時日が経ち、鬼ヶ島についたのだ。
桃太郎は三匹と共に鬼を成敗し、村は救われたのだ。
それから数年。
桃太郎が鬼と対峙している間に、桃太郎の弟が産まれた。
これはある童話に隠れた一人の少年の物語。
感想数 1
文字数 1,997
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.23
215
回転家族
“あと五分で家族の回転が始まります”――スマホがいっせいに告げた。
文字数 1,709
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.17
216
虹翡翠
亡き父親から鳥撃ちの仕事を受け継いだ少年と、珍鳥虹翡翠の出会いの物語。
妹の学費の為に剥製用の鳥を撃ち続けるイズムの葛藤、食物連鎖に逆らう職業、鳥も人も持つ命の尊さ。
命の在り方を真剣に考えたい方に、読んでいただきたい作品です。
他の生き物の命を奪う事の意味。
食べるためなら許されて、剥製を作るためには許されないものなのか?
そもそも、許す許さないは誰が決めるものなのか?
鳥撃ちの技術を教えた父。剥製用の鳥撃ちを反対する母。剥製を作る職人。剥製を愛おしむ顧客。
そして、イズムの前に現れる、虹色の輝きを放つ鳥〈虹翡翠〉。
誰が正しいか、間違っているかではなく、それぞれに想いのこもった考えがあり、
それらを受け止め、悩み、考え、そして選んでいくイズムの姿に、深く感銘を受けます。
命とは何か。働くとは何か。そして、私たちは何を選んでいくのか。
食育的な要素を織り込みつつ、美しい生きものを愛でる人間の業も儚く描いた、鮮やかな童話です。
感想数 0
文字数 13,286
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
217
キング・フロッグの憂鬱
森の中の沼に住むキング・フロッグの心配事は、大事な王冠を盗まれないかと言う事。その事を考えると夜も眠れないほどでした。そんなキング・フロッグに物知りのナマズはある提案をして……大人のお伽噺。掌編小説です。
文字数 2,524
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
218
桃太郎かな?
感想数 1
文字数 18,921
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.09.23
219
はるくんとふしぎなあな
感想数 0
文字数 1,293
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16
220
名案王子
ある国の名案王子の生涯
感想数 0
文字数 3,172
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
221
リヤカー、駆けぬける
感想数 0
文字数 3,508
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
222
ゆうちゃんのほうせき
雨あがりの庭で見つけた、きらきらの“ほうせき”。
子どもにしか見えない宝物を描いたやさしいお話。
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
223
カチカチ山のタヌキ。桃太郎のお供になりました。
罠にかかったカチカチ山のタヌキを助けたのはーー桃太郎!?
※軽いブラックジョークのあるコメディです
感想数 0
文字数 3,391
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
224
最後の夏
毎年家族で行っていた河原に今年は一人で行ってみた僕は、そこで、もう会えないはずのアヤちゃんの姿を見る。遠くへ引っ越してしまったはずのアヤちゃんと、昔、河原で失くしてしまったはずのスイカ模様のボールで遊び、やがて、そのボールに映った山道の風景の中に、僕とアヤちゃんははいってしまう。
感想数 0
文字数 4,586
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
225
白鳥姫と闇の魔王
白鳥の湖をベースにした話で、pixivには別の名前で投稿しています。
童話で白鳥の湖を読んだことがあれば分かると思いますが、王子を惑わすオディールはロットバルトの娘です。しかし、この話に出てくるオディールは鍛冶職人が作った人形という風に幾つか原作と違う点がある事にご注意ください。
あと、ロットバルトも原作では『悪魔』『魔法使い』だけど、この話では太古の人間が『神』『悪魔』とも畏れ敬った原初の頃から存在している生物という風に位置付けているし。
ストーリーの流れは同じですが、今回の投稿にあたりpixivに載せているものを一部加筆修正しています。
感想数 0
文字数 23,876
最終更新日 2020.02.02
登録日 2020.02.02
226
舌を出した天使の話
いつも人を小ばかにしていた天使ロネストラは、神様のいかりにふれて、滑稽な姿に変えられてしまいました。
感想数 0
文字数 732
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
227
よぞらにほしくずたちはかがやく
夜空に輝く星屑達の神話。その喜劇、笑劇、悲劇、惨劇をとくと御覧あれ。
ちじょうよりはるかじょうくうのよぞらのおはなし。
ちじょうでくらすひとびとのはるかじょうくう。そこには「ほしのまち」とよばれるまちがありました。
そして、「ほしのまち」にはまちをまもるひとびとのあつまり、「ほしくずだん」がありました。
これはそんな、「ほしのまち」と「ほしくずだん」のものがたり。
この世界には摩訶不思議な、人々が知らないだけのことが未だ存在している。
「もしも、もしも、遥か上空に地上の人々が知らない街が存在したとしたら?」
これはそんな作者の空想をもとに生み出された童話・寓話です。
一節ごとの文字数を少なくしています。そのため、節数と更新回数が増加しますが、ご了承ください。
基本、平仮名だけの童話ですが、若干漢字が入っていたりします。完結後に漢字でバージョンも投稿します。
可能な限り、毎日投稿を目指します。一旦、制作している箇所まで投稿できたら、そこで一旦投稿が止まる可能性が高いです。
カクヨム、小説家になろうで同じ題名で連載中です。
感想数 0
文字数 9,286
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.08
228
ガラスの王冠
お姫様や王様を主人公にした、かわいいお話のショートショートを集めたものです。
お人好しな王子様や、素直になれないお姫様、そしてワガママな王様。
それぞれのストーリーが楽しめます。
「お姫様は異国で恋を知る」
自国のために南の国に嫁いだお姫様。迷子になったお姫様は、水汲みの青年に助けられ…。
「王様になった農夫」
王様に瓜二つな農夫。ある日、王様からしばらく替わってくれと言われ…。
「王女に恋したクジラ」
王女様に恋をしたクジラ。でも、王女様は隣国の王子様に恋をしていて…。
「お人好しな王子様」
お人好しな王子様。そんな王子様に王様は苛立ち…。
「素直になれないお姫様と彼女を愛した王子様」
なぜか素直になれないお姫様。そんなお姫様に王子様は恋をして…。
「ガラスの王冠」
ある日、崖から落ちた王様。気がつくと知らない老人がいて…。
「王様の友達」
退屈な王様が城を抜け出し、一人の少年と出会うという話です。
ほのぼのとしたストーリーになっています。
「農家に嫁いだ姫君」
殿様を助けた農家の男。欲しいものはと聞かれ、嫁と答える。次の日。殿様の三女である梅姫が嫁いできて…。
「お姫様の結婚相手」
ある国のお姫様が結婚相手を募集する事になりました。双子の兄王子は、ドジな弟王子を踏み台にしようとするのですが…。
文字数 17,012
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.06.18
229
ピカピカとわたし
ピカピカのお話
感想数 0
文字数 4,136
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.23
230
はるたんぽ
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
231
ねことふかふか
このおはなしは、やんちゃなねこのねぎくんとふかふかのおはなし。
猫のねぎちゃんシリーズ第三弾です。
感想数 0
文字数 664
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
232
幸せのろうそく
とある森の中にある町に住むおばあさんは、お祭りの日に「死んだ孫娘のキャンベルとまた暮らしたい」と、祈りをささげると、そのキャンベルが妖精に生まれ変わっておばあさんの前に現れました。
これは、キャンベルが恵まれない人々を幸せにしていく短編童話です。
感想数 0
文字数 6,713
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
233
Aりgとう
特になし。
文字数 1,904
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.17
234
さっちゃんとくまくん
あついなつががやってきました。
あついのがきらいなさっちゃんは、くまくんと遊んでくれません。
そこで、くまくんは……。
絵本にしたいと思っています。
感想数 1
文字数 382
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
235
雲生みモックじいさん
地上から、はるか遠くに浮かぶ空の上。 みんなから『モックじいさん』と呼ばれるひとりのおじいさんがいました。
彼は雲を生み出すことを仕事にしていましたが、そのことについて、ある悩みを抱えていました。
それは「泣いたり怒ったりしているうちに消えていく雲たちがふびんでならない」というものでした。
そんなある日、ぐうぜん生まれた雲ひとつ。モックじいさんは一日だけ仕事をやすんで、雲たちのようすをたしかめるために、出かけることにしました。
感想数 0
文字数 13,565
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.07.27
236
サンタクロースとお正月
感想数 0
文字数 1,961
最終更新日 2021.01.05
登録日 2021.01.05
237
エプロンパンダのおめがね屋
目黒山の中ほどにできた「おめがね屋」というメガネ屋さんのお話。エプロン姿のパンダ店主と子供パンダのコパンの二人が、手作りでちょっと変わったメガネを売っています。店主がエプロンのポケットに手を入れてパンダネを作り、それをオーブンに入れて三分立てばお客様のご希望に合わせた、おめがねにかなったメガネの出来上がりです。
感想数 0
文字数 30,869
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.07.31
238
ぬくもりのキャンディー
小学生向け これは、はじまりの物語。4人のやさしい子どもたちが、不思議な生きものと不思議な世界に巡り会うはじまりの物語。
本を開くあなたへ
はじめまして、こんにちは。
あなたは知っているでしょう。
世の中には 見えない意地悪や こわい嫌がらせがあるってこと。
強いひとからいじめられて、苦しむひとを。
理不尽の中で一生懸命に暮らすひとを。
小さな男の子と小さな女の子。少女と少年。こどもたちをつなぐものとはーーーー。
感想数 1
文字数 6,450
最終更新日 2024.09.01
登録日 2023.11.01
239
星をつなぐ時計台 ~時の見張り人の物語~
遥か昔から町を見守る古い時計台。12歳の少年トーマスは、時計職人だった祖父の遺志を継ぎ、毎日大きな歯車の手入れを欠かさない。ある日、銀髪の不思議な少女リリアと出会い、時計台に秘められた驚くべき真実を知る。時を守る者たちの物語が、今始まろうとしていた——。
感想数 0
文字数 3,923
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.05.01
240
春目村の笛吹き女
『ハメルーンの笛吹き男』をサンプリングして日本版の寓話にしました。
感想数 0
文字数 1,176
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.05.04