ショートショート 小説一覧
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ある日の朝、恋人のヨミから深刻な面持ちで相談をされた瑠々。その内容は瑠々が浮気をしているのではないかというものだった。心当たりのない瑠々はヨミと話し合うが……
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コメディ風味のショートショートです。ちょっとだけホラー要素有り。でもそんなに怖くはありません。
ちょっとしたお時間の隙間にどうぞ
この作品はカクヨムにも掲載されています
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文字数 5,381
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
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短編ホラー小説を、第6回ホラー・ミステリー小説大賞に、エントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 777
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
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短編ホラー小説を、第6回ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 1,385
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
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最近太ってきた私、ちゃぼ茶です…ストレスのせいか、何か口にしないといられなくなってしまい…常にガムを噛んでいる次第です。
文字数 362
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
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部活の合間は水分補給ではなく……カンナで体を剃る。
そうすればどんな疲れも取れてスッキリできるから。
って何で何で? ヤバくない? いや、ヤバいで済まなくない!?
ごく普通っぽい高校(周辺)に次々起きる、ナンセンスな現実!
400字以内だから1話1分で読める怒涛のショートショートオムニバス!
カオスすぎる高校生たちの現実を、とくとごらんあれ!
文字数 22,865
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.12.02
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「豊満な体こそ貴族、富の象徴である」
といった考えが中央貴族の中で常識とされる中で田舎出身で色黒かつ細マッチョ体型のサンクレド・エクスはブサイク扱いを受けていた。
サンクレドは自分がブサイクだと思われているのはわかっているため派手に行動する事はせず、推しであるフィーリア・セクラ令嬢を見守っている。
ある日、フィーリア嬢が「中央貴族の美醜感の中では」イケメンと言われるファトマ・ピグル公爵令息に婚約破棄される現場に遭遇してしまう。
推しが傷つけられるのを見ていられないサンクレドはファトマをつい殴り飛ばしてしまうのであった。
文字数 11,366
最終更新日 2023.02.21
登録日 2023.02.17
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文字数 728
最終更新日 2023.02.21
登録日 2023.02.21
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文字数 4,162
最終更新日 2023.02.19
登録日 2019.03.20
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侯爵令息ウィルと伯爵令嬢ルイーダは婚約者である。
が、その関係は冷えきっていると周囲には思われていたし、ウィル自身もそう思っていた。
二人でのお茶会でもお互い当たり障りの無い会話しかしてしない。
が、ふとした事で実はルイーダがウィルのために色々準備をしている事に気づく。
あれ?もしかしてルイーダって滅茶苦茶可愛いのでは?……好き。
文字数 4,817
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.16
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【スパ】で温泉に浸かりながら義理の三姉妹が仲良く(?)、恋愛やら人生の無常についてやら、どうでもいいことまでをただ駄弁る。
ただそれだけの話。
※女性の入浴シーンあり。
※というか、常に入浴中。
※会話のみで話がすすむ。
※1ページ1000字程度を目標。
※ちょっとした骨休めにどうぞ。
※作品内に出てくる用語や名前は、全てフィクションです。
※毎週金曜の夜に更新予定。
文字数 7,321
最終更新日 2023.02.17
登録日 2023.02.03
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文字数 665
最終更新日 2023.02.17
登録日 2023.02.17
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オウムさんはよく喋るイメージがあります。あれは本当に意味をわかってるのでしょうか?それとも、喜んでくれている飼い主に気を遣ってるのでしょうか…
まぁ、オウムに限ったことではないのですが…
文字数 480
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.16
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ショート。ホラーミステリー寄り
前編、中編、短編にわけて投稿します
R18シーンはありません
大学教員である僕は彼岸の花畑で出会った少年に心惹かれていた。不可思議で不気味な雰囲気をまとった彼は人ならざる存在なのかもしれない・・・。そんなある雨の日、いつものように花畑に立ち尽くす彼は、血濡れた包丁を手にしていた。
◇他サイトにも掲載済み
文字数 7,455
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.13
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