生きる 小説一覧
281
怪奇•ドッペルゲンガー
ドッペルゲンガー…
自分と全く同じ容姿をしており、性格や記憶まで完全に一致している、まさに分身体。
もしも出会ってしまうと本当の自分は神隠しのように消えてしまい、ドッペルゲンガーの方が自分の人生の続きを歩むことになると言われている。
こんな伝説を聞いたことがある人は多いだろう。
しかし、実際にドッペルゲンガーに会うと何が起こるのか誰も知らない。
それは神隠しにあってしまうから必然のことなのか、そもそもそんな存在が本当にいるのか。
ここでは実際にドッペルゲンガー(だと思う)に会ったことのある人物の体験を記す。
ありのままを書くため、面白みはないかもしれない。しかし、それがリアル。
もしかしたら、これを書いている自分がドッペルゲンガーなのかな…。
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文字数 2,385
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.02
282
自分にとって苦手な言葉を、人には普通に言おうとしていた……
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文字数 1,788
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
283
家の整理 備忘録2
家の中にあったものの整理
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文字数 2,952
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.10
284
美しき、患者
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文字数 3,216
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.20
285
天に届け
【エピソード】
「ママを殺したのは自分だ」
とある街の普通の家族。遥か昔に伴侶を亡くした父、陸人、長男の陽翔(はると)と次男の照(ひかる)と従兄弟の樹(いつき)の四人で暮らしている。
とても仲が良かった家族はある日を境に歯車が噛み合わなくなった。
十九年前、あの時に望まない方が良かったのか。
十六年前、止めた方が良かったのか。
残された家族は幸せなのか。
悪かったのは誰なのか。
どうすれば歯車はまた噛み合うのか。
この問題は終着するのか。
この家族を通して日々のありがたみを感じ、そして見つめ直して欲しい。
当たり前が当たり前でない人がこの世に沢山いることをわかって欲しい。
命がどれだけ重く、存在することが奇跡なのかを知って欲しい。
【コメント】
当作品に興味を持って下さりありがとうございます。こちらはある家族が必死にもがき悩むストーリーです。皆の中にわだかまっているあることに果たして正解があるのか、はたまたないのか作者自身もわからずにいます。
でも読み終えた先に何かすっきりしたり温かくなったり、明日も頑張ろうと思えればこの4人の決断と行動が少なくとも間違いがなかったのかとも思います。
どうかこの4人を応援してあげてください。
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文字数 31,999
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.01.29
286
『うちの父親』
そのものズバリです。頭がだいぶ遅れているので、具体的な固有名詞を列挙して、書かせていただきました。痛烈な批判エッセーです。ボクは、朝倉市で活躍しているとやらの、鞭みちこさんとかいう、ソプラノ歌手の
オバチャンには、興味がございません。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
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文字数 1,383
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
287
Midnight in Deep South
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文字数 788
最終更新日 2018.11.22
登録日 2018.11.22
288
引き継がれる罪
自分の正義の為、犯罪者を殺し続ける主人公と、その主人公が果たして正義なのかを疑問視する主人公の彼女が生むハートフルボッコストーリー。
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文字数 4,417
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
289
月光の下の天使
村で虐げられ、孤独に苦しむ青年。
ある満月の夜、神の力が彼に微笑みました。
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文字数 7,164
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
290
タッパーにつめて。
タッパーのふたをなくした人のお話です。
少しかわいくないかもしれない、お話です。
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文字数 1,703
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
291
非緊急時等死亡時延命相談員(死神)
人間は「生きたい」という強い意志で少なからず延命することがある。生命の神秘を感じさせるこれらの出来事の裏側には、よく死神と呼称される「彼ら」の存在がある…彼らは日夜、死期が近づいた人を訪ねて…
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文字数 3,830
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22
292
Shoestring Operation [diaries 2018~ ]
我らが自転車操業の記録。
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文字数 13,276
最終更新日 2023.07.10
登録日 2020.07.03
293
野良ネコの独言
もし、自分が人間でなく、野良ネコとして生まれてきたら、こんな目で見たかな?
そんな空想で描きました
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文字数 1,140
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
294
人生殺しさん
窓際、テーブルを挟んで向かい合う二人。
純白のカーテンが揺れる。そちら側には白いツバ付き帽子を深く被った貴婦人。目元は見えないが、上品な口元は笑みを浮かべているように見える。
貴婦人の後ろを白く染めるカーテンを鬱陶しそうに怪訝な表情を浮かべる吊り目の女性。彼女は正面に座る貴婦人と対照的な黒い服を身に纏っている。
ふと、黒い服の女性は怪訝な表情を変えずに口を開く。
『自分がしてることの大きさ、わかってるかい?ー"殺人鬼”。』
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文字数 2,914
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.01.26
295
首が勝手に右へ右へ回る奇病!~プロ棋士を目指す長男と中学受験の長女を抱えながらのジストニア闘病記~
それは肩こりや首の痛みから始まった。
「エクソシスト」というホラー映画がある。そこでは、悪魔に取りつかれた少女が、悪魔祓いによって、救われる。一応、実在の話をもとに、作られているといわれている。その主人公の呪われた少女の首が後ろに一回転するシーンがあった。有名なシーンだ。今の私はまさに、首が右回りに一回転しそうな気さえするほど、どこまでも回ろうとする。
この奇妙な症状の正体は?
仕事は休職せざるを得ない。タイミング悪くお金もかかる年頃・・・。プロ棋士を目指す長男、中学受験を目指す長女と、図書館司書の細君との闘病日記。
※すでに自分の体験をもとに、かなり脚色した小説版は執筆しました。こちらは、文学賞に応募したので、今回は小説ではなく、リアルな闘病記として執筆していきます。(現在進行形)
※音楽や書籍、映画などの作品から勇気をもらっていますので、なるべく副題に反映させたいと思っています。
感想数 7
文字数 88,749
最終更新日 2019.12.26
登録日 2018.06.25
296
ショートショート「生きるということ、死ぬということ」(第19回坊っちゃん文学賞落選)
※2022年8月の作品です。
(第19回坊っちゃん文学賞に応募して落選した作品です)
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
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文字数 1,556
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
297
ありがとうまぁ兄…また逢おうね
2022年2月27日
わたしの最愛の人がガンで命を落としました。
これはわたし達家族の物語です。
わたし達家族は血の繋がりはありません。
幼い頃に児童養護施設で出会い、育った4人が家族として血の繋がりよりも強い絆で共に生きてきました。
さまざまな人たちとの出会い、出来事、事件を経て、成長していきます。
やがてそれが恋に変わり、愛へと発展していきました。
他界した愛するひとに向けて、またガンなどの病気と闘っておられる方にも是非読んで頂きたいと思っております。
※この物語はノンフィクション小説です。
※更新は不定期となります。
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文字数 148,692
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.05.30
298
生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。
テレビからは「生きるって難しいんだなぁ」と思うような情報が流れてくる。人々はあれが正しいこれが正しいと言い合っていて、「自分は正しくないのかも」と誰かに思わせようとしたり自分がそう思ったり。野生の生き物としては毎日エサや水があればそれでいいはず、なんだけどね。エサや水を得るためにあんな我慢もこんな苦労もしなきゃいけない、毎日エサや水を得続けるのは難しいと思ってる。この思い込みを外しさえすれば生きるのがチョー簡単になるというのならそうしたいもんだ。
感想数 0
文字数 1,151
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
299
「生きる」〜七日目の決意
はじめに
七日目の決意とは日本の有名バンドのUVERworldさんの音楽家TAKUYA∞さんが作詞した曲です。
今回、七日目の決意の曲をもとにした小説です。
「生きる」とは強く生きるという意味を込めたものです。
七日目の決意はTAKUYA∞さんが夢の内容を描いた曲でした。
今回の「生きる」〜七日目の決意の小説は、蝉のように七日しか生きられない、冬まで生きたくても生きられない、一週間の命しかない七日間の一日一日を描いた作品です。
感想数 0
文字数 9,354
最終更新日 2019.10.26
登録日 2019.10.26
300
Reset sand
高校3年生になったばかりの美咲は一つ歳下のバスケ部の彼と幸せな高校生活を送っていた。
そんな自分にこんな事が起こるとは、、、
感想数 0
文字数 15,495
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.06
301
悪夢
夢は、いつも幸せとは限らない。
感想数 0
文字数 1,051
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.13
302
今悩む君へ神様は興味なんかない
神様はいるとしても人間の都合のいい願い事を叶えるだけの存在じゃない。
それじゃ単なる人間の奴隷だ。
それに人生は、めちゃくちゃ不公平だし、不条理だ。でも、なんか生きる価値はあるんじゃねーの?
なぁ?
あなたの神である主を試してはならない
『新約聖書』「マタイによる福音書」4章1~11節
感想数 0
文字数 10,704
最終更新日 2023.03.28
登録日 2022.09.08
303
はんぱもん
私小説的純文学・・・のつもり笑
感想数 0
文字数 11,229
最終更新日 2020.09.03
登録日 2020.09.02
304
わたしはね
感想数 1
文字数 252
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
305
無常
国王の転落と高貴な女性の転落について書いた諸行無常をテーマとした詩です。
最後は希望をもてるようにしました。
感想数 0
文字数 665
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
306
何を見ても悲しいなら
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.13
307
you shook me all night long
感想数 0
文字数 732
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
308
宮は美代
心の歌第2弾
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
309
百年人形物語
ドイツ在住の雑誌記者である板倉朋音は、ベルリンで行われた日本伝統芸能の公演を観て、青年の人形芸に心打たれ取材を申し込む。
取材の最中に人形芸の青年島村一輝は、人形を異性的に愛しているような言動をみせる。
取材の本筋とは外れて板倉が人形に対する気持ちを尋ねると、島村は過去に思いをはせて述懐する。
感想数 0
文字数 11,094
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.22
310
【詩 Drop集】
感想数 0
文字数 709
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.28
311
この気持ちを聞いてくれる君へ
初めまして。
ここでは、日常のなかで心に引っかかった思いや違和感、あるいは喜びや戸惑いといった小さな感情のかけらを少しずつ綴っていきたいと思います。
誰かの心にそっと寄り添うような文章になればうれしいです。
感想数 0
文字数 972
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.14
312
詩のしおり
感想数 0
文字数 4,280
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.13
313
文房具の想い出
私が小さい頃、文房具にはまっていたときのお話。
感想数 0
文字数 3,823
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.20
314
失ったモノは…?
感想数 0
文字数 530
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
315
21(仮)※不定期掲載
森の奥にある一件の大きな家。
夜になると花束を持った二人が入っていく。
毎日が平和で退屈な三人は今日も三人で集まり、だらだら過ごす。
そんなただのお話。
感想数 0
文字数 10,956
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.07.19
316
夢をみてるの
夢を……。
詩です。
2020.11.14
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
317
★【完結】黄昏村に春は来ない(作品230423)
感想数 1
文字数 35,957
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.13
318
Goodbye The Earth
感想数 0
文字数 594
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
319
頑張れなんて言わないで
感想数 1
文字数 281
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.08.16
320
勉強よもやま話
感想数 0
文字数 3,904
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.04.21