生きる 小説一覧
281
ニートじゃないし!若隠居だし!!〜あれ?お金稼がなくても意外とハッピーライフじゃない?〜
毒親育ちで、転職するたびにイジメにあって
わぁぁってなって、パーンてなって
どうでも良くなって、仕事辞めました!
結局、辛くて、怖くて、馴染めなくて
働けない
あれ?でもお金稼がなくても
そこそこ幸せに生きられてない?
ダメ人間でもいいや!
見せてやる、ダメ人間の生き方を!
感想数 0
文字数 3,700
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.01
282
何処かに居そうな人の話
何処かに居そうな人の話
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文字数 5,105
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.03.26
283
生きるヒント
自分が生きるうえで、ヒントになった事柄を、
いくつか書いてみました。
誰かの役に立つかも。
感想数 0
文字数 1,269
最終更新日 2022.04.22
登録日 2020.02.16
284
感想数 0
文字数 84,743
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.01
285
二十代・羽化継続
誕生日に思うこと。
この作品は[pixiv/note/カクヨム]にも掲載しています。
感想数 0
文字数 164
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
286
君とひなたの道を歩きたい
暗い海の底に沈んでいた僕はある日、ひなたに咲く様な花を見つけた。
僕はダメな自分を直すためにひなたの道を歩くと決めた。
諦めるな あきらめるな
感想数 0
文字数 595
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.08
287
エアライフ
エアフレンド
感想数 0
文字数 27,203
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.02.11
288
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
289
進む
たとえ棘が覆い尽くした世界だとしても
それでも私は歩き続ける
詩です。
2021.3.14
感想数 0
文字数 209
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
290
名もないサラリーマンからの遺言
名もなき社畜が子どもに向かって言葉を遺すようですよ。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
291
数多の命
数多の命、詩です。
2021.3.4
感想数 0
文字数 224
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
292
今でもふと
今でもふと……詩です。
2021.3.2
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
293
誰?
誰? 詩です。
2021.2.26
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
294
野良ネコの独言
もし、自分が人間でなく、野良ネコとして生まれてきたら、こんな目で見たかな?
そんな空想で描きました
感想数 0
文字数 1,140
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
295
生きている
生きることについて書きました。
一般人の落書きです
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
296
感想数 0
文字数 8,784
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.15
297
感想数 0
文字数 1,234
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
298
感想数 0
文字数 548
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
299
悪夢
夢は、いつも幸せとは限らない。
感想数 0
文字数 1,051
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.13
300
わたしは生きる 〜味噌汁が支配する世界にて〜
わたしは生きる。
たとえ世界が変わっても。
詩です。
2020.10.9
感想数 0
文字数 352
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
301
ショウカジアイ
ショウカジアイ。
感想数 0
文字数 3,386
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.31
302
救世主は何処に現れる
1991年6月5日、その日はイギリスダービーの当日である。競馬場の近くにある小さな喫茶店では、ひとりの青年が人生に踏み迷い、途方に暮れていた……。彼はギャンブルでかさんだ借金を返済しようと、職場で窃盗を働き、それが上司に見つかったために解雇は目前である。そして、その失態を知った妻からは離縁を叩きつけられていた。まさに人生の崖っぷちにある彼の前に、かつての恩師が現れる。このアシェッド教授は、精神に破綻をきたし自殺まで仄めかす青年を、独特の語り口で救おうとする。これまでにも、多くの苦労人の人生をその手腕で救ってきたと伝説的に語られるこの老教授は、ダービーのお祭り騒ぎの最中にあって、苦悩する青年を見事に立ち直らせることはできるのだろうか?
感想数 0
文字数 33,257
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.01
303
私の話
酷い家庭環境に生まれた少女の幼少期から大人までの物語。
感想数 0
文字数 1,062
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.01
304
特別な宝物の歌
特別な宝物の歌
詩です。
2021.7.20
感想数 0
文字数 219
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
305
宮は美代
心の歌第2弾
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
306
夢をみてるの
夢を……。
詩です。
2020.11.14
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
307
抗えない
抗えない、詩です。
2020.11.11
感想数 0
文字数 201
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
308
墓荒らしと少女
その日生きる金にも困り墓荒らしを図った青年。その姿を見つけてしまったのは、気が遠くなるほどに真っ白な髪をした少女だった。
「私、もうすぐ死んじゃうのよ」
感想数 0
文字数 9,825
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
309
愛と旅
戦争によって荒廃した国。
それが終わっても、彼女が帰って来ることは無かった。
どこにいるのかも分からない。
それでも探さずには居られなかった。
これは、そんな彼女を探す
途方のない旅の物語。
感想数 1
文字数 1,496
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.27
310
浪人生という生きもの
これは浪人生という生き物の生態を独断と偏見により描いたエッセイ
浪人生とは
何故、人は勉強するのか
大学受験とは
大学生とは如何に素晴らしいのか
作者の実際の経験を基に描く、これから受験を迎える学生に少しでも参考になれば嬉しい
感想数 0
文字数 1,478
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.26
311
ショートホープ・モラトリアム
死にたい。
そんな思いが日に日に増す"セリカ"
じゃあ一緒に死のう!
彼はそんな一言を放った。
感想数 0
文字数 153
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.26
312
感想数 0
文字数 7,889
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.23
313
僕の、私の、俺の、話。
とりとめのないいつかの話
感想数 0
文字数 1,676
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.11.21
314
お母さんは二歳児です。-楽しい陰にいつも哀しさ。嬉しい傍にいつも寂しさ。認知症の母との日々。-
私は超高齢出産で生まれた。母とは、祖母と孫くらい歳が離れている。
だから、こんな日が人より早くやってくる。覚悟はしていたけれど、まさか20代で来るなんて…。
そう。母の認知症が一気に進んだ。
10年前まで、好きなことも、生き甲斐も、みんな隅っこにやって、ただただ一生懸命育ててくれた母。
とっても逞しく、私たちを影に日向に守り続け支えてくれた母。
いまは、駄々をこね、憎まれ口を叩き、暴れ回る。
1分前の事なんて覚えていやしない。覚えてないフリもする。ほんとに憎たらしい。
半面、笑うときは二歳児みたい。泣くときは叱られた小学生。可愛くて、愛おしくて、そして切ないその姿。
世の中に闇が訪れ会わずにいた1年半、気付いた時には会話が成り立たなくなっていた。
慌てふためき心揺れ続ける兄妹。見守り、支え、手を差し伸べてくれる義姉と夫、そして介護のプロたち。
母を中心に、離れていたみんなの心が一つになる。
認知症も悪くない。こんなプレゼント、素敵すぎるよ。
そんな日々の一コマ一コマ。
※ 短編連作方式です。
※ 各話の内容と似たことが現実に起きていますが、登場人物や背景、展開含めフィクションです。てかこんなスムーズにいくわけがない(笑)
※ 但し、介護制度や社会制度はリアルに存在しているものを描いております。
※ 大切な人が老い弱っていく姿、それを見守る家族の物語。親を持つ子ならほとんどの人に訪れるその時を、少しでも垣間見てもらえれば、と思います。
※この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 25,346
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.12
315
木下寅丸の世界
パーソナリティ障害、30歳の木下寅丸は高校生の頃から違和感を感じて生きてきた。正常な思考に戻るまで12年間。起こった不思議な現象の数々を、思いだしながら綴るエッセイ。その間に考えたこと、思ったことなども書こうと思います。
感想数 0
文字数 23,266
最終更新日 2021.11.20
登録日 2020.08.07
316
無趣味の人が病んだ結果。
無趣味でどうしようもない私が
病んでいるだけの詩です。
感想数 0
文字数 2,535
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.16
317
感想数 0
文字数 1,325
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.10
318
馬車が来る夜は
第15回日本ホラー小説大賞1次審査通過作品。
400字詰め原稿用紙377枚。
深夜、さくらは近所のおばあさんが馬車に乗せられて行くところを目撃する。
翌朝、おばあさんは亡くなっていた。――あれは死者を運ぶ馬車だったのか?
馬車の乗客となったさくらは、乗り合わせた三歳の花ちゃん、大学生のレンくん、
ヤクザのマサ、徳老人らとともに、馬車からの脱出を試みる。
馬車が終点に着けば、二度とこの世には戻れない。
迫り来る時間。邪魔する魔物。闇を駆ける馬車。
はたして、彼らは無事に生還できるのか?
文字数 122,969
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
319
囚鳥の誘い
「引きこもり」予備軍の青年には何もない。
そればかりか、一日が終わるごとに脆弱な心身は苦しみの沼へと沈んでいく。
彼の拠り所とは何か。それは自分より弱い存在への汚れた憐れみだけだ。
しかしそれでは一時的な充足しか得られない。
そんな彼に末永く継続する幸せを与えたモノは何か。
感想数 0
文字数 11,234
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.26
320
恋愛しりとり
恋愛はいいものだ!?
感想数 0
文字数 121
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29