蜘蛛 小説一覧
小説AI検索
31件
1
ハエトリグモは差別をしない。同じ仲間でも子どもでもなんでも食べる。
この間ハエトリグモの共食いを見たところなのにまた起こってしまった……。しかし私の善悪観とハエトリグモの感覚、健全なのはどちらだろう。命に好き嫌いや優劣を付けて差別しているのはどちらだろう。すべての命が等しく尊いなら、殺していい命と殺しちゃいけない命などあるはずがない。それでも食べなきゃ生きられないこの世界で、より「平等」で「差別のない」生き方をしているのは……。
2
蜘蛛殺し
蜘蛛を殺すのはとても怖い。
えーっと要するに芥川龍之介が悪いって話です(おい)。
これはR15なくても大丈夫だよね? 最近一部カテゴリのR付きpt減らされて厳しいからなぁ、さすがに全然見てもらえないのは嫌なので自作の付ける基準見直すことも考えないと。……そもそもこの程度の話につけるかどうか悩むって辺りでどんだけトラウマやねんって感じだろうけど。多分ホントは特に何も思わないものだろうね。
蜘蛛がトラウマになる話といえばぱっと思いつく次点は(一応ネタバレ注意)『xxxHOLiC』なんだけど、あれ、そっとしておけば一週間ぐらいで元通りになってんじゃねとちょっと思う。だって蜘蛛の巣ってゴミくっつくから結構すぐ新しいの張るやん。それ壊されたことに延々執着するような蜘蛛は干からびて死んでると思う。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消すかもしれない私信。パソコンは結局購入元まで送って、外側が転生して帰ってきました(爆)。いやほら中古で元は業務用っぽいから同じのがたくさんあるわけで。けど送料とか全額負担してくれたし(よその店で初期不良でも返金する場合送料分さっ引くって書いてある店があってねー、もしかしたら解釈間違ってるかもしれないけど、少なくとも分かりにくい)対応とか親切だったので紹介したくらいです。いきなり壊れる時点で別にいいと言われそうだけど。
つーわけでデータは無事でした……たぶん。
3
ハエトリグモが部屋に3匹いる
眼福、眼福。
蜘蛛は苦手? 気のせいです。
写真はダイソーの接写レンズを使って撮影しました。
4
蜘蛛を愛して♪
蜘蛛を愛して♪ という詩です。
2020.3.5
5
41%になると動き出す私のスマホ
最近充電しても必ず41%になっている私のスマホ。
どうなっているんだろうと幼馴染に見てもらったら……。
6
貧相な僕と魅惑的な君
あるハエトリグモとの出会いの詩です。
2020.6.27
7
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
詩です。
2020.10.1
8
窓辺の蜘蛛たち
部屋の隅にいる蜘蛛。
窓の外に巣を張る蜘蛛。
生きる場所の違う蜘蛛はどちらがよかったのか。
9
コロコロアーレー!乙女ゲーム?婚約破棄?そんなものはありません
転生した社畜だった中年が公爵令嬢に生まれ変わりました。
普通に過ごしたつもりですが、普通に幸せです。
お代官さm(ry)
簀巻きゴロゴロをたのしんでいたら、不幸フラグを回避しました。
気が向いて、一気に書いちゃった比較的コメディな話。
ダーク部分はかなりオブラートに包みました
10
大蜘蛛は番(つがい)を求め、夜を彷徨う。
中二に夏の出来事、それはある村でおきた奇怪な出来事。 それは登利にとってトラウマになっていた。 共に奇怪な出来事を経験した元喜と、登利は十五年後に再会する。
11
くももくももく
くももくももく
詩です。
2020.4.7
12
山神様への嫁入り
とある村では百年に一度、山神様へその村の娘を嫁入りさせなければ、村が滅びると言い伝えられていた。
桃は村で妹と2人で貧しいながらも幸せに暮らしていたが、ある日爺様から山神様の嫁になってくれと頼まれて、山神様の祠に行くと、桃の大嫌いなアレがいた!!ゲロから始まる恋もある?!
13
階段に住み着いている赤ちゃんハエトリグモが少し大きくなった
このままどんどん大きくなりますように! といってもアシダカグモじゃないからそこまで大きくならないけど。
14
くもくもくっも♪
くもでリズムを刻む詩です。
2020.2.23
15
蜘蛛の恩返し
十人十色の出会いと別れの短編集。
……庭にいた蜘蛛との距離感。……雲の中を泳ぐ嵐の予感。……遠き日の思い出。……何でもない不思議な出会い。
16
休載中。蜘蛛猫ちゃん、それは蜘蛛?それとも猫?何に分類されるかわからない系主人公
何の取り柄も無いOLが交通事故にあい死んだ。
神をおちょくったらキレました。私を顔は猫身体は蜘蛛に転生させられた。
やらかしました。
最悪な姿で私の第二の人生が始まる~~ああ、死にたい。でも、死にたくない。
せめて美味しいご飯が食べたい
17
【 蜘蛛男 】and More…
未確認生物として
扱われる謎の生物―。
地球以外から地球へやって来た
蜘蛛の形をした未確認生物、蜘蛛男。
人知れず人間をエサに静かに
生きていく―。
寿命は 500年。
現在、蜘蛛男を駆除出来る者は
地球に居なかった…。
【 三羽烏 】
仲の良い友人だった…。
エロDVD観賞会が一夜にして
3P複数プレイに変貌してしまった…。若さゆえの過ちだろうか…?
NEW!【 アラムナイ 】~同窓会~
中学時代の11年ぶりの同窓会が開催された…。皆が子供から大人へとなっていた…。
男子校の同窓会…。
妖しい雰囲気の中の同窓会…!
【 嬲り者 】なぶりもの
1.困らせたり、いじめたりして面白がる。
2.手でおもちゃにする。
18
小さいくも
ある日、小さなくもは家の主人の娘と出会った。
小さなくもと女の子の出会い、日常、成長と別れ――。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
19
絡み憑く女
小説投稿者の「僕」は、自作『桜埋葬』を完結させた夜、桜影という読者からDMを受け取る。作品を深く読み込んだその言葉は、嬉しさと同時に、奇妙な近さをまとっていた。
返信を重ねるうち、桜影は少しずつ作品の外へ踏み込んでくる。読者の感想だったはずの言葉は、僕の生活、視線、記憶にまで触れ始める。
画面の向こうにいるはずの女。日常の中で目に残る女。別々だったはずの二つの気配が、いつしか境目を失っていく。
見ていたのは自分か。見られていたのは自分か。物語を投稿し終えた日から、女は僕の生活に絡みついていた。
20
蜘蛛神様
とある村に蜘蛛を奉っている所がある。
蜘蛛に危害加えるべからず。もしやぶれば汝に災い来たりけり。
とある村で起こる事件、それは人の仕業かそれとも…。
ホラー×ミステリー小説開幕。
21
2021年頃の昆虫たち写真
以前撮った虫たちの写真です。
22
我が家は私のナワバリじゃなかった(虫の通り道)
我が家は虫の通り道。ルリジガバチやハエトリグモが入ってくる。最近ではカツオブシムシもよくいる。そんな彼女らは大抵動き回っているのだけれど……。
23
不肖ながら、お嬢様は渡しません
──私のせいではない。断じて。いや、断固として、である。
そう心の中で言い切るたびに、なぜか己の胸に鋭く突き刺さる何かがあるが、それはまったくの無関係だ。
お嬢様がまたしても婚約破棄をされ、部屋の隅で膝を抱えて沈んでいるのは私のせいではない。決して、決して。なぜなら私はただの執事──いや、元蜘蛛の執事に過ぎないからだ。
「──私のせいです。申し訳ございません、お嬢様」
◆◆◆
元はただの蜘蛛だったクロードは、ある少女の優しさによって命を救われる。そして彼は誓った──いつか必ず彼女の傍に立つと。
時は流れ、クロードは人の姿を得て、彼女の執事となる。誰よりも忠実に仕え、完璧に職務をこなす彼だったが、ある問題があった。彼女の婚約者たちは皆、彼の恐ろしい視線に恐れをなし、次々と逃げ出すのだ。
だが、ある日彼女が王都の騎士団長に求婚され、クロードの世界は揺らぎ始める。彼女のために身を引くべきか、それとも──。
「──不肖ながら、お嬢様は渡しません!」
忠誠と愛が織りなす糸の行方は、果たして“幸福”へと紡がれるのか──?
24
【ヤンデレ蜘蛛蟲人は貴方を溺愛し猟奇的に絡め取っちゃいます】
この世には【蟲族】という蟲と人間の特性を併せ持つ
蟲人と呼ばれる種族が人間と共存している。
貴方は普段話すだけの蜘蛛の物腰柔らかく優しい蟲人と仲が良く
ある日ー…?
25
狭間の管理人
人でもなく、妖でもない。
どちらともつかない存在である月華─げっか─。
現と隠世の狭間を管理している彼女は迷い込んできた人間や妖たちを導き、時には討つ事も。
そんな彼女が望むものとは────。
26
殺したはずの彼女
異様な美少女、平岡真奈美。黒瀬柚希はその美少女を殺した。だというのに、翌日もその翌日も彼女は学校に来て、けらけらと笑っていた。
故意ではなかったものの間違いなく自分が殺してしまったという罪悪感と、加害者としての意識にさいなまれながら、被害者である真奈美がすぐそばで笑っている異常事態に心身を病み始める柚希だったが、ある日からその周辺で異様な事態が起こり始める。田舎町を舞台に繰り広げられるホラーストーリーの最後はいったいどうなるのか。神崎文尾の新境地、ここに完成。
27
ファミリーアニマル的なハエトリグモ
ハエトリグモは、体長1cmくらいの徘徊性の蜘蛛。どこからともなく家の中に入ってきて、小さな体で歩き回ります。うちでは電気の傘がハエトリグモたちに人気。ペットじゃないけどペット的癒やし、だけど突然目の前で共食いが繰り広げられたり、うっかり潰してしまってトラウマを背負ったり。考えさせられる生き物です。たまに風呂場で子蜘蛛が沸いています。外に出れば外の壁にも、仕事場に行けば仕事場にも、ハエトリグモはいます。ハエトリグモといえばアダンソンハエトリが多いらしいですが、うちではあまり見た覚えがありません。うちでよく見るのは、ミスジハエトリ、チャスジハエトリ、たまにシラヒゲハエトリ、ヨダンハエトリという感じです。
28
電気の傘とハエトリグモ
ハエトリグモがよく電気の傘に乗っている。
29
うちのハエトリグモはたぶん神の使い。命について考えさせてくれる生き物。(今日は共食いをしていた……)
うちにはペットはいないけれどハエトリグモや紙魚、ヤモリ、ルリジガバチ、カツオブシムシ、ヒメマルカツオブシムシ、クサギカメムシ、ユスリカ、ゲジなどが入ってくる。そして大抵の生き物は迷子(外に逃がしてあげないと後日家の中で死んでいる)なのだけれど、ハエトリグモや紙魚やカツオブシムシたちはたぶん出入り自由の半住民だ。中でもハエトリグモは冬以外よく見かけるし、小さいけれど動きも活発で存在感がある。
30
蜘蛛
いつか来る、出会いと別れ、そして蜘蛛。
詩です。
2020.10.26
31
蜘蛛(くも)
主人公の “私” が、お風呂に入ろうとしたとき、壁に一匹の小さな蜘蛛が張りついているのを見つけます。“私” はそれを洗面器に捕獲し、湯船に浮かべながら、まじまじと観察することにしました。そして蜘蛛と ”私” は――。
31件