「呪い」の検索結果
全体で3,303件見つかりました。
【寝たきり王子×人見知りのお世話係】
奴隷上がりの青年・ラナは、人見知りな性格のせいで、どこへ行っても役立たず呼ばわりされていた。
そんな彼に与えられたのは、悪い魔女の呪いで眠り続けるリゲル王子のお世話係。
人見知りのラナは、「相手が眠っている」という安心感から、王子に日頃の鬱憤や愚痴をこぼしてしまう。
しかし、その悪口は、すべて王子に聞こえていたのだ。
その見事な毒舌ぶりに興味を抱いた王子は、ラナの夢の中へ介入。夢の中で交流が始まり、ラナは徐々に王子に惹かれていった。
そんなある日、お姫様から「王子の精液を持ち帰れ」という命令がラナへ下される。王子を道具のように扱う命令に葛藤しながらも、ラナは背徳的な行為に手を染めてしまう。罪悪感に苛まれたラナは、書き置きを残して逃げ出してしまい、それを知った王子は——
※本編完結済 番外編更新中
文字数 27,642
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.16
爵令嬢エルゼは、王太子シギスヴァルトを愛していた。彼の強大すぎる魔力が生む「毒」を、魂の結合によって十年間肩代わりし続けた結果、彼女の美しい銀髪は灰白に褪せ、体は内側からボロボロに蝕まれていた。
しかし、彼から告げられたのは無情な婚約解消だった。
「鏡を見ればわかるだろう。リリアーヌのような愛らしい女性こそが王妃にふさわしい」
私の献身を、私の枯れ果てた姿を、貴方は「出来損ない」と笑って切り捨てた。
全ての未練を焼き捨てたエルゼは、最後に一つの「贈り物」を用意する。
それは、自らの血を混ぜた禁薬――最期の瞬間に絶世の美しさを与え、同時にこれまで抑え込んできた「十年分の猛毒」を全て持ち主へと還す、残酷な呪い。
王太子の輝かしい祝宴の夜。
純白のドレスを鮮血に染めて微笑むエルゼの死顔は、一生消えない刻印として彼の魂を焼き尽くしていく。
守る者を失い、自滅していく男に救いはなく――。
一人の令嬢が命を懸けて仕掛ける、最も美しく凄惨な復讐劇。
文字数 65,863
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.05.13
シリウス・エルミナージュは、芸術を愛する公爵家の嫡男。
けれど、生まれつき身体が弱く、最近では自力で歩くことさえ難しくなっていた。
“どんな夜でも、一番輝けるように”
星詠みの詩人だった母に、そんな願いを込めて名付けられた『シリウス』という名前。
数ある星の中で最も強く輝くその名は、今ではシリウスにとって、自分の弱さを突きつける呪いのようになっていた。
冬に咲く花『フィオレイス』を愛し、その一瞬の光や温度を絵画や音楽として残そうとするシリウス。
しかし創作に没頭する度、身体は壊れていく。
過保護な母の愛情。
静かに寄り添う侍女リゼット。
そして、作品の奥にある“シリウス自身”を見つめてくれる従兄弟・セオミール。
これは、輝ききれなかった少年が、それでも世界の美しさを芸術としてのこそうとする、冬の物語。
文字数 12,325
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.23
「……頭は冷やせてもちんちんは冷やせません」
とある世界の冒険者カイラはひょんな事からインキュバスに目をつけられ、「夢魔の呪い」をかけられる。
①欲情の呪い
常に肉欲が湧き、別の者の体を求めるようになる呪い。対象者が男であれば、精子が作られる量が通常の倍になる。
②自慰封印の呪い
自分を慰める事ができなくなる呪い。自分で性器に触れても絶頂に至る事も射精もできず、自らの欲望を掻き立てるのみ。
③混沌の呪い
自分の周りにいる者の劣情を掻き立てる呪い。その効果は耐性が無い者ほどよく効く。
そして、これらの呪いと共に「夢魔の貞操帯」を装着されてしまった。
カイラは夢魔の呪いに抗おうとするが、襲い来る劣情に我慢できなくなり……
射精管理されて苦しむ姿が見たい…
様々なカップルを見て楽しみたい…
攻め達にとことん意地悪される受け達が見たい…なんて方々に特に薦めたい!
*ゆったりと更新したいと考えております
*性的表現が大半を占めるBL(ボーイズラブ)作品ですので、苦手な方はご注意ください
*所々でご都合主義の展開となってしまうかもしれません。ご了承ください
*受けが攻め、攻めが受けへ変わる事もあります。苦手な方はご注意ください
*元ネタは私が別で書いているダークファンタジーなので雰囲気はほんのり暗めです
*説明の内容を変えると思いますので、定期的に見ていただければ幸いです
以下、現在含む要素です
貞操帯、貞操具、射精管理、自慰、インキュバス、言葉攻め、兜合わせ、手コキ、エアセックス、リバ、強姦、精飲、植物姦、潮吹き、フェラ、素股、SM、女装、鏡、キスマーク、お尻の開発、不貞、セックスしないと出られない部屋、ディルド作成、初夜失敗、女性用下着、養父、二輪差し、3P、射精禁止、焦らし、擬似オナ二ー、寸止め、遠隔バイブ、ファストセックス
文字数 472,764
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.09.10
合コンのために気合い入れてたら突然異世界に落ちてそこは喋るケモノの上でした。って、そんなことある!?
なるほどオッケー、ケモノにされた王子様の呪いは女の子のキスで解けるってやつですよね。
知ってる知ってる。
しかもこれってつまり呪いが解けて人間に戻ったイケメン王子様は女の子と幸せに暮らしましたとさ、ってパターンでしょ?
超玉の輿じゃん、やったー!
って喜んだ女の子がまんまと強引な獣人王子にぺろりと食べられて逃げられなくなる話。
獣頭系獣人✕女の子。
全23話。
待鳥園子様主催の「呪いの王子様企画」参加作品です。
この作品はムーンライトノベルズ様でも公開いたします。
文字数 23,663
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.10
【お手軽抜きSS】女王リュディアの淫涙 ~衆人監視の中、娘の許嫁に貫かれる女王様~
・・・に続く、「チラシの裏」どすけべファンタジー第二弾。
例によって、ふと思いついたやらし~妄想を垂れ流して書いています・・・。
書き溜めもしておらず、行き当たりばったりなので何話完結かは作者にも不明です。
・・・完結しないかもしれません(汗)
他にも絶賛放置中のものもありますので、そちらを先になんとかしたいと思ったり・・・。
何もかもがユルユルですが、気まぐれにお付き合いください。
【登場人物】
●女王アレクシア(37歳)
超大国ロシュニア王国の女王。
金髪の長い巻き髪と整った美しい顔立ち、豊満な肉体が男性を魅了する美女。
その美貌とは裏腹に、殿下の死後、隣国への侵略など好戦的で高慢、強欲な面を見せる。
店では「ロレーヌ」という源氏名を名乗っている。
●アラミス・ユペール(〇〇歳)
ロシュニア王国陸軍近衛師団、見習い准尉。
弱小貴族の三男で、一旗揚げる為に元服と同時に軍に入隊。
その初陣でとんでもない事件に巻き込まれる。
●ヴァネッサ(35歳)
黒髪が美しい侍女長、高慢で気難しい女王に忠実に仕える優しい女性。
女王にかけられた呪いを解くために知恵を出す。
城下にも知り合いが多く、以外と「遣り手」な一面も持つ。
●エウディケ(700歳?)
ラルブロッサ山に住む魔法、その正体は誰も見たことがない恐ろしい魔女。
たまに人や家畜を攫ってゆく等の悪さをするが、呪いを怖れる各国の王達は見ぬ振りをしている。
膨大な財宝を所持しているとも伝えられている。
【あらすじ】
大小の都市国家群が群雄割拠するルーデリア大陸。
そのほぼ三分の一を占める大国、ロシュニア王国の女王アレクシアは、700歳の魔女エウディケが持つと言われる膨大な財宝に目が眩んで「魔女征伐」に出るが、逆に魔女に呪いをかけられてしまう。
「お前の、その高慢で欲にまみれた真実の姿を千人の民の目で見てもらうがいい・・・それまでは淫欲の炎に身を焼かれ続けよ・・・」
寝ている時も起きている時も、収まらない肉欲に身体が疼き続けるという恐怖の呪い・・・。
女王アレクシアがその恐ろしい呪いから逃れるためには、千人の目の前で性行為をしなければならないのだ。
侍女長ヴァネッサの発案で、夜な夜な身分を隠し、顔を覆い、場末の地下劇場でアラミスと共に、粗野な男達の前で淫らな「セッ〇スショー」の舞台に立つ女王。
美しい高慢女王は、大勢の男達の前で若いアラミスのペ〇スに貫かれ、無様なイキ顔を晒す「女王娼婦」に堕ちてゆくのだった・・・・。
文字数 261,340
最終更新日 2021.04.01
登録日 2020.08.17
※特殊な婚姻習俗が含まれます
東大キャンパスを震撼させた、あまりに凄惨な「事故」。それは、ある女子大生を蝕む「人面瘡」の始まりに過ぎなかった。
主人公・真中真理子(通称マアちゃん)は、恐山のイタコを曾祖母に持つ、強力な霊感の持ち主。彼女の日常は、常に生者と死者の境界線上にある。ある日、学祭で起きたアレルギー騒動をきっかけに、彼女は精神皮膚学の権威・曽根崎アンヌと出会う。そこで目にしたのは、いじめの末に自死した少女の怨念が、加害者の首元に異形の「顔」として発現した、現代の怪異だった。
物語の舞台はキャンパスから、島根の深山幽谷に佇む「藤の里」へと移る。フィールドワークとして訪れたその村は、平安の昔から続く落人の末裔が住まう、外界を拒絶した閉鎖空間。そこには、財産と血統を守るために「近親婚」を推奨し、叔父と姪の婚姻すら日常とする狂った倫理が息づいていた。
霊視するマアちゃんの前に現れる、歪んだ欲望と怨嗟の霊気。村に伝わる夜這いの風習、そして他所者の女を獲物として狙う男たちの濁った瞳――。
これは、単なる怪談ではない。人間の業が生み出す「呪い」と、逃れられない「血の運命」を、文化人類学の視点と霊視の力で解き明かす、戦慄の民俗学ホラー。あなたも、この村の「淀んだ血」の目撃者となる。
文字数 19,295
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.23
ある男の呪いについて調べてくれと夫に言われたけど、あれ?呪ったのもしかして私?
魔女と呼ばれる女が夫達と事実を隠す話。
拙作『乙女ゲームの余り物たちと結婚させられるために異世界から召喚されました』の番外編。ロランの呪いはこんな経緯って話。
オレリーズ→魔女と呼ばれる次期侯爵夫人
ルネ→オレリーズの夫の1人。メゾンファヴォリのオーナー
リビオ→オレリーズの夫。城で法務官をやってる。侯爵家の跡取り
ウィルバー→オレリーズの夫。王太子の近衛騎士
ミズキ→ジャパンから異世界にやって来た女。
ロラン→ミズキの夫の一人
文字数 11,144
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.06.10
ダンジョンで見つけた宝箱を開けたら、呪いを受けてショタになってしまった冒険者のセオ。
相思相愛の相手とセックスしなければ、呪いは解けないという。
セオは慌てた。だってセオが好きな相手はパーティ仲間のハーディで、好きだなんて知られたらパーティを解散されるかもしれない。それは困る!
そんなこんなで、呪われてショタになったセオが解呪するかあきらめるかで奮闘する話。
文字数 38,366
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.05
創世神ヴェリタスが千年ぶりに降した呪い《真実の鏡》。
一日一回、全国民の左手甲が光り、その瞬間の姿が王都広場の神鏡に
等身大で投影される。化粧も、猫被りも、密会も、すべて筒抜け。
社交界は崩壊し、完璧令嬢たちは次々と表舞台から消えていった。
そんな中、公爵令嬢リゼット・ヴァン・モンフォールだけは
無傷で日々を過ごしていた。
化粧はコスパが悪い。猫被りは表情筋が疲れる。
最初から、晒されて困る「裏の顔」など何もなかった。
神鏡に映る彼女は、いつもクッキーを齧り、ソファに寝転がっている。
広場の野次馬は今日も笑う。「平常運転だな」と。
しかし、五年前の婚約破棄以来、虚飾を憎んで王都を捨てた
辺境伯アルセン・ド・ノルディアは、神鏡越しに彼女を見て確信する。
――この令嬢こそ、自分が五年前に出会いたかった女性だ、と。
虚飾の世界で、ただ一人「素」を貫いた令嬢と、
彼女だけを真実と認めた冷徹な辺境伯の、静かな求愛物語。
※婚約破棄ざまぁ/溺愛/ハッピーエンド確約/短編完結
文字数 11,392
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
血が、ごぽりと口からこぼれ出る。どうせ、ここに来てからずっと苦しみはあったけれど、あからさまにやってくる死の予感に、恐ろしくなる。
この世界で魔術は当たり前のように受け入れられているというのに、祈りや呪いを払う『魔術払い師』という職業は、理解されずに差別されている。払った後に体へ黒い痣が浮き出るのも理由の一つかもしれない。けれど、高尚なる信念をもって始めていない私には、なかなか痛いものがある。―――たった一人を守るために、私は戦い続けている。
文字数 11,222
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.09.07
……王太子ジェーコブ殿下の好きなところが、どんなに考えても浮かんできません。私は首を傾げながら、早足で館へと向かう侍女の背中を追いかけました。
文字数 12,116
最終更新日 2025.01.02
登録日 2025.01.01
魔獣討伐の最前線で、男の体液を取り込まなければ死ぬ呪いを浴びた私。
「応急処置だ」
そう言って身体を重ねてきたのは、幼馴染で医局長のルカだった。治療のための、一度きりのはずの関係。
それなのに――
「足りない」
「他の男に見せるな」
「治療」を理由に、何度も抱かれ、逃がしてもらえない。
最後に明かされるのは、二十年分の歪んだ愛。私だって、呪いなんてとっくにどうでもよかった。ただ、彼が欲しい。
※旧アカウントからの移植です。
文字数 10,045
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.19
義妹に嵌められ、猫になってしまったルーティナ。しかもその猫がルーティナだと知りながらも、婚約者の第三王子は目の前から立ち去るように言う。
そんなルーティナが猫として一人の男性と暮らす中で、幸せを感じるお話です。
文字数 10,431
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
父王に横恋慕し玉砕した魔女の身勝手な呪いにより「愛した男のために死ぬ運命」を背負って生まれてきたアリアは、隔離された生活から脱出し冒険者となった。
「愛する人のために死ぬ運命なら、良い人生だったと自己満足に浸りながら華々しく散りたいっ」
そんな決意のもと、冒険者ギルドに登録したアリアはぐんぐんレベルを上げ、魔王討伐隊である勇者パーティーに勧誘された。
そしてついに運命の相手を見つけるのだが、それは倒すべき魔王その人だった──。
命の期限を設けられた姫とツンツンクールな魔王さまとのラブコメ♪
果たしてアリアは幸せな死を手に入れられるのか……?
☆ ★ ☆ ★ ☆
とにかく魔王さまを溺愛する話(それを鬱陶しがられる話)にしたいな~と思っていますが意外とアリアが奥手で苦戦中★
なんだかんだで丸く収まる…かどうかは
魔王様のお気持ち次第です♡
気軽に読んでいただければp(^-^)q
文字数 10,552
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.01
高校生で18才の【黒野 速人】はクラス転移で異世界に召喚される。
城に召喚され、ステータス確認で他の者はレア固有スキルを持つ中、速人の固有スキルは呪い扱いされ城を追い出された。
速人は気づく。
この世界、俺がやっていたエロゲ、プリンセストラップダンジョン学園・NTRと同じ世界だ!
この世界の攻略法を俺は知っている!
そして自分のステータスを見て気づく。
そうか、俺の固有スキルは大器晩成型の強スキルだ!
こうして速人は徐々に頭角を現し、ハーレムと大きな地位を築いていく。
一方速人を追放したクラスメートの勇者源氏朝陽はゲームの仕様を知らず、徐々に成長が止まり、落ちぶれていく。
そしてクラス1の美人【姫野 姫】にも逃げられ更に追い込まれる。
順調に強くなっていく中速人は気づく。
俺達が転移した事でゲームの歴史が変わっていく。
更にゲームオーバーを回避するためにヒロインを助けた事でヒロインの好感度が限界突破していく。
強くなり、ヒロインを救いつつ成り上がっていくお話。
『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
カクヨムとアルファポリス同時掲載。
文字数 465,890
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.04.28
1週間前に30年間の結婚を死別で終えたハーシア。
夫のファクターは騎士で1年のうち殆どを戦地で過ごしていたが、15年前に呪いの毒矢に射られ闘病生活となった。
「次の世があるなら君の傍で過ごしたい」そう言ってファクターは天に召されたのだが、ファクターの死後、ハーシアはファクターの裏切りを知った。
闘病生活となる前は殆ど一緒に過ごせず、子も出来なかったので養子を迎えたのだ。
「きっと愛せる」とファクターは養子のサーシスを養育をハーシアに任せた。
サーシスはハーシアの実の妹ユリアの子。「君の血が流れているんだから」とファクターは言ったが、サーシスはファクターとユリアの子だった。
しかもユリアとの関係は婚約時代から続いていた。
気がつかなかった自分も情けないが、裏切り続けたファクターとユリアは許せない。
しかし、時間が巻き戻る訳もなく文句を言いたい相手は既にいない。
失意のハーシアだったが、目が覚めると15歳まで時間が巻き戻っていた。
★ヒロイン以外は「若返ってる?」とか「時間が戻った?」と思ってますが、ヒロインは夢だと思ってます
★1章目は3話、2章目から視点(書き方)がちょっと変わります
★見ての通り↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★6月2日投稿開始、完結は近日中。(え?)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 100,614
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.02