「本作」の検索結果
全体で3,561件見つかりました。
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 2,192
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.19
いわゆる異世界転生をした私は、醜いという理由で森に捨てられてしまった。
森に住む魔女に拾われた私は、成長し冒険者となって、やがて世界を見るための旅に出る。
彼と仲間たちの旅が世界に起こす風はどのような結末を運ぶのか、どうかお見届けください。
注)本作には児童虐待に相当する表現及び、殺人などの表現を含みます。あくまで本作はフィクションですが、苦手な方はご注意ください。
登録日 2019.05.30
「リリアナ嬢、もう、君にはついていけない。婚約は破棄だ‼︎」
「了解仕りましたわ♡」
私、リリアナ・ヘレンは、本日、婚約者であるロバート殿下から、断罪裁判を起こされる予定ですの。謎の男爵令嬢(ヒロイン)の出現によって、ロバート殿下及び殿下の取り巻き達は骨抜きな状態となり、王宮内の人間関係に亀裂が生じた結果なのです。
私は、この機会を今か今かと待っておりました。
婚約破棄されて国外追放されるために、私リリアナ・ヘレンは頑張って悪役令嬢を務め上げます!
「いや、逃がさないよ♪」
ーー本当の敵は味方にいることをリリアナ嬢は知らなかった……。
※続編を連載することに致しました。
※続編より、自作小説『灰かぶり姫と月の魔法使い』の一部キャラクターが登場します。
※本作品と自作の他作品の世界は全て繋がっております。
※予告なく加筆修正致します。
文字数 34,729
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.07.22
俺がこの世界に転生したのは、どうやらバグだったらしい。
「もう少し優しい世界で生きたい」――
疲れ果てて、そうつぶやいたのが新しい人生の始まりだった。
神はその言葉通り、
俺を”理想の世界”に送り込んだ
豊かな大地に流れる平穏。
けれど何かが違っていた。
優しいはずの世界で、俺は神のバグとして生きる。
*本作は「小説家になろう」にも同時掲載しています。
文字数 65,961
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.11.03
「お前には戦力としての価値がない」
役立たずの「模倣(コピー)」スキル持ちとして、勇者パーティを追放されたカナト。
彼の望みはただ一つ。誰もいない場所で、静かに、誰にも邪魔されず暮らすこと。
だが、彼が授かった真のスキルには、あまりに皮肉な条件があった。
【発動条件:誰も見ていないこと】
誰も見ていない場所でなら、彼は折れた剣を元通りにし、枯れた井戸を蘇らせ、さらには世界のバグさえも「修復」してしまう。
「(……静かに暮らしたいだけなのに)」
「声が出ていますよ、カナトさん」
なぜか先回りして観察してくる無表情な薬師。
「見えていないからセーフです」と言い張る盲目の詩人。
いつの間にか守護者に転職した元スパイ。
挙句の果てには、追放したはずの元リーダーまでが「戻ってきてくれ」と押しかけてくる始末。
――これは、本音がダダ漏れの修理屋が、本人の意図に反して周囲に愛され、いつの間にか英雄として記録されていく物語。
★全35話完結済み・毎日更新。エターなし。最後まで安心してお読みいただけます。
本作は他サイトでの重複投稿を同一名義で行っております。
文字数 95,925
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.24
ひきこもりの兄を持つ少年、恭介。
兄は毎日昼夜逆転で父とも仲が悪い。
けど、弟の恭介はすごく仲が良く、毎日夜ゲームで遊んでいた。
そんな兄弟のもとへある日、恭介のクラスの女の子まりが遊びに来る。
恭介は戸惑う。
ひきこもりの兄とまりを会わせることを。
しかし、恭介の心配とは違って、兄とまりが出会うことで、少しずつ何かが変わり出す。
※本作は少し高学年向けのひきこもりをテーマにした絵本、童話となります。
イラストはのちのちあげる予定です。
文字数 2,785
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
登場人物紹介
鏑木強:本作の主人公。高校一年生。同じ学校に通う天野劔の幼馴染で、今は訳あって水無月牡丹と同棲している。対象を緩める【女教皇】の異能の保持者。ダメ人間。
水無月牡丹:本作のヒロイン。高校一年生。同じ学校に通う鏑木強を嫌悪しつつ、訳あって彼と同棲をしている。対象を増幅する【戦車】の異能の保持者。真面目で気の強い性格。
天野劔:本作のヒロイン。高校一年生。同じ学校に通う鏑木強の幼馴染で、強と牡丹の同棲を知る数少ない人間。ヲタク。
文字数 6,354
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.22
「マリア・ラーズベルト! 今ここに、お前との婚約を破棄にする‼︎」
「悪く思わないでねマリア。……だってリゲル殿下が、私のことを選んでくださったのだもの♡ あははははは‼︎」
トルネード王国第三王子リゲル殿下の婚約者であった、ラーズベルト公爵令嬢マリア・ラーズベルトは、信じていた親友のシェリー・ステビアに裏切られて、婚約破棄後、国外へと追放される。荷馬車にて、アデル皇国との国境沿いに投げ出されたマリアは、星が煌めく真夜中に、神様からの天啓を受け取るのであった。
※本作品と自作の他作品の世界は全て繋がっております。
※予告なく加筆修正致します。
文字数 211,429
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.07.30
この物語の主人公は、自分の名前すら覚えていない最弱の冒険者。彼は、呪いによって過去の記憶を失ってしまい、どんなに努力しても自分が何者であるか、どこから来たのかを思い出すことができません。しかし、そんな彼には特別な力がありました。それは、「100年先の未来を視ることができる」という能力です。この力により、彼は世界の大きな出来事や、未来の英雄たちの活躍を目の当たりにすることができます。彼の未来予知は百発百中であり、決して外れることはありません。
しかし、この力には大きな欠点がありました。未来をどれほど正確に視ることができても、自分自身の未来や現在についてはまったく知ることができないのです。自分の運命がどうなるのか、自分がどこに向かうべきなのか――それを知る術はありません。主人公は、常に他人の未来ばかりを見つめながら、自分の未来は手探りで進んでいくしかないのです。
そんな彼がある日、ギルドでひとりの少女と出会います。彼女は伝説の武具を探すため、最強の冒険者を求めていました。ギルド内では誰もが彼女に目を向け、実力のある冒険者が次々と名乗りを上げる中、主人公は思わず「自分が手伝う」と申し出てしまいます。最弱の冒険者である彼が、未来を変えるほどの大冒険に関わるとは、誰もが嘲笑しました。しかし、彼は100年後の未来で彼女が世界を救う重要な存在になることを知っていたのです。
少女は主人公の能力を信じ、彼を仲間に加えることを決意します。こうして、未来予知の力を持つ最弱冒険者と、未来の英雄となる少女の冒険が始まります。しかし、未来を視る力を持つ彼には、予測できない運命の波が待ち受けていました。
彼が見るのはあくまで100年先の未来。そこに自分の姿は決して映ることはありません。自分自身がその未来にどう関わるのか、自分がどうなってしまうのか、何も知らないまま、彼は少女とともに旅を続けます。忘却の呪いに囚われ、何もかもが手探りの彼は、果たして自らの運命に立ち向かうことができるのか。
物語は、彼が見据える100年先の壮大な未来と、自分の足元の運命を知ることができない現実との間で揺れ動きながら進んでいきます。100年先の未来に向かって、徐々に大きな出来事が動き出す中で、彼自身が辿るべき道はどこにあるのか――。
本作では、主人公が抱える「忘却」と「未来視」という二つの相反するテーマが物語の軸となります。彼が自分を見失ったまま、他人の未来を見守る中で、少しずつ自らの役割を見出していく成長の物語でもあります。最弱冒険者としての無力感と、100年先の未来に対する確かな確信。この二つの間で揺れ動く彼が、仲間との絆を通じてどのように変わっていくのかが、物語のみどころですかね!
文字数 19,148
最終更新日 2025.03.06
登録日 2024.10.08
文字数 2,108
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.14
2027年8月5日、東京。度重なる不正と汚職により、ついに財務省が解体された。国民は歓喜し、新時代の到来を信じた。しかし、その期待は、やがて絶望へと変わっていく。
青年記者・佐藤健一は、上司の命令で財務省解体の真相を追うことになる。元職員からの内部告発、裏帳簿、そして組織的な腐敗の証拠。調査を進めるほどに、財務省の闇の深さが明らかになっていく。だが、それは序章に過ぎなかった。
財務省に代わって設立された「国家財政最高審議会」。各省庁の大臣による合議制で、透明性と公正性を謳った新組織は、国民の希望の象徴だった。しかし健一が掴んだ証拠は、新組織がさらなる腐敗の温床となっていることを示していた。専門知識を持つ官僚組織を失った結果、予算編成は大幅に遅れ、社会保障費の支払いが滞る。年金を受け取れない高齢者、医療費が払えない病人——国民生活は崩壊の危機に瀕していた。
そして、新組織のトップたちは、大企業からの巨額の賄賂を受け取り、国民の利益を犠牲にして私腹を肥やしていた。財務省時代を遥かに超える規模の汚職。責任の所在が曖昧な合議制は、むしろ不正を助長していたのだ。
健一は真実を報道し、国家財政最高審議会も解体に追い込まれる。そして誕生したのは、「国家財政管理庁」——財務省と酷似した、第二の財務省とも言える組織だった。
結局、何も変わらなかったのか?
いや、変わったものがある。それは、「無知の代償」を知った国民の意識だ。
財務省を批判するのは簡単だ。だが、その機能を本当に理解していたのか? 専門的な予算管理の重要性を知っていたのか? 知らないまま批判し、知らないまま解体を叫んだ結果が、この混乱ではなかったのか?
本作は、組織の腐敗と改革の狭間で揺れる現代日本を描いた社会派ミステリーである。緻密な取材と、リアルな描写で展開される物語は、読者に重い問いを投げかける。
財務省は、本当に悪だったのか? それとも、私たちが知らなかっただけで、必要悪だったのか?
無知であることの危険性。知らないまま批判することの罪。そして、真実を求め続けることの重要性——。
この物語は、すべての国民への警告である。
文字数 7,835
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
ども! 誰もが認める超絶美人で天才で最強の人類最終兵器(自称)、本作「バシリスマキナ」主人公のブレイズちゃんです!
えーっとなになに…さくひんしょうかい…なるほど!
つまり、私の大活躍を初見の人にも分かりやすーく説明すればいいのかな!?
ふっふっふっ、そういう事ならこのコミュニケーション能力MAXの私に任せてくれたまえよ作者クン!
さてこのハイテンションについていけてないであおう…噛んでない噛んでない、ハイテンションについていけてないであろう読者諸君!
この話は、私が大活躍する話だぞ!
え? 説明が雑? 意味不明? 語彙力小学生並?
いやまてまて、だってちゃんと説明してしまったら本編読む楽しみを奪ってしまうだろう?
…端的に?
ふむ、頑張ってみるよ。
さて気を取り直して、話の筋を説明していくよ。
この話は、見知らぬ場所で目を醒ました私が、自分を知るため、何が起きたかを探るため、導かれるままに、籠庭を旅するお話だよ。
籠庭は何かって?
それは読んでみてのお楽しみ!
ここまでの紹介文を読んで、面白そうだな、暇だし読んでみるかーって人!
楽しんでいってくれるとうれしいな!
じゃあまた本編で会おうね!
ばいばーい!!
文字数 9,722
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.08
乙女ゲームをしていたら悪役令嬢に召喚された元営業マンのオレ。
なんでゲームの世界にいるのか。なんで人外になっているのか。さっぱりわからない。
けど、召喚者のサラちゃんは自分の冤罪を晴らすためにオレを召喚したようだ。
ということは、彼女の冤罪が晴れれば元の世界に帰れるんじゃないか?
よし。がんばって元の世界に…あれ?
ひょっとして…オレ、めちゃくちゃ弱い?
この物語は魔人となった元一般人が、魔人の能力とひらめきで奔走するお話です。
※本作はハーレム、主人公無双はありません。
1章は主人公が知恵と異能で立ち回ります。
2章以降はバトル要素が強くなります。
文字数 375,359
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.06.09
ラスボス前に存在する謎の宿。そこには名のある勇者や実力者が訪れる。
彼らはそこでわずかな時間を過ごし、今までの人生を振り返る。そして宿に一冊の本があり,そこへ訪れた勇者や実力者が想い思いの言葉を残す。
名を残す者達の『最期』の物語。
本作品は日誌のように、訪れた人が最後のページから読んでおります。作品にもその仕組みを取り入れましたので、少しでも楽しんでいただけたらと思います。
文字数 23,100
最終更新日 2025.01.04
登録日 2024.12.31
「リンドウが咲いている」から、はじまる文字通り掌編6編です。または6片です。リンドウはいたるところに咲いています。ほら、いまあなたの足下とかね。
※所々、筆者の主義主張がでてきますが考証の余地のあるものではありません。筆者は馬鹿だからです。
※本作は用法用量を守って読了されたとしても創作物の効用を保証しない可能性があります。
文字数 12,282
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
ブラック会社で過労死した《巧魔》。
異世界へ転生した巧魔は、《ゴーレム》を作成出来る能力を手に入れていた。
働きたくないでござる症候群筆頭の巧魔は、メガスローライフ実現のためここぞとばかりにゴーレムを量産。
しかし目立ちすぎてしまったのか、国王に目をつけられてしまい、かえってメガスローライフが遠のいていく。
果たして巧魔に平穏なスローライフは訪れるのだろうか……。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【本作の特徴】
・ゴーレムを使い内政チート
・自己強化型ゴーレムで戦闘チート
・その他ミニゴーレム(マスコットキャラ)など多種多様なゴーレムが登場します
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
第9回ファンタジー大賞にて最終選考まで残ることが出来ました!皆様、投票ありがとうございました!
新作の連載始めました。よろしければご覧ください。
~親友に裏切られミジンコになったけど魔王を目指してます~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/493226071/246203234
2016/09/8追記
おかげさまでお気に入り数が500を突破致しました!次は2500を目指して頑張ります!
2016/08/24追記
マイキーさんにエマニエルさんのラフ絵を頂きました!第2章の最後に掲載させて頂きました!
2016/08/14追記
おかげさまでお気に入り登録数が100を越えました!なんだか実力以上に評価を頂いていてそこはかとなく不安ですが、期待にそえられるよう頑張ります! 次は500突破が目標ですね! まだまだ先は長いなあ……
2016/08/12追記
マイキーさんにプロローグの挿し絵をいただいました!素敵な挿し絵、ありがとうございます!プロローグを読んだことのある方は、一度読み返してみてくださいね!
文字数 141,545
最終更新日 2019.10.07
登録日 2016.08.03
魔法が発達したアンギリア国。この世界には、魔物や異種族も存在する。この異世界に二度目の転生を経て力を手にした最強の夫婦がいました。
元システムエンジニアのモトヤ・ミズノ(青の魔導師)と、元薬剤師のヒナノ(赤の魔女)
彼らは一度目の転生で魔法学園の卒業生となり、卒業旅行中に運悪くドラゴンに挑み命を落としました。しかし二度目の転生を経て、公爵夫妻という最高の地位と、人智を超えた能力を持って世界に舞い戻ります。
目的はただ一つ。「誰にも邪魔されない、平和で怠惰な『無能ライフ』を謳歌すること」。
その目標のため、モトヤとヒナノは、特待生の弟子であるヨウスケとユカと共に、腐敗の巣窟であるアンギリア国立魔法学園の臨時講師として潜入します。彼らは今日も「無能な先生と生徒」を演じながら、裏では「悪魔の召喚護符」を使い、自らを「悪魔の餌」と化す愚かな貴族たちと、その黒幕の陰謀を、密かに粛清していきます。
--------------------------------------
お断り:挿絵は生成AIによるもので、フィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
稚拙な作品をノベルアップ+ 様 にも投稿しています。
※本作には異世界文化に基づく15歳で成人扱いする風習なので飲酒描写および軽度の性的表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
文字数 130,695
最終更新日 2025.10.15
登録日 2021.12.21
ブラッドレイ魔導伯家の長男ライルは普人族でありながらも、すべての属性の魔術を使える才能とエルフを超える圧倒的な潜在的な魔力量を持ち、魔導王国の将来を担う人材として期待された。
しかし、名門、王立魔導学院に首席で入学したものの、すぐに落ちこぼれた。
その原因は一度に放出できる魔力がごく僅かであり、彼が放つ魔術は子供の遊び程度の威力しかなかったことだ。
学院を落ちこぼれたライルは父親である魔導伯に廃嫡を言い渡された上、実家から放逐され、同時に魔導学院を退学させられた。
絶望に飲まれそうになったライルは探索者としてレベルを上げることで、自らの弱点を克服しようとした。しかし、まともな魔術が使えない彼には魔物と戦うすべがなかった。
そんな時、ある魔導具と巡り合った。
その魔導具の名は“魔銃”。
魔銃は欠陥品と言われていた。
発射時に同等の威力の魔術の数倍という膨大な魔力を必要としたためだ。
異世界=地球の銃を模した魔銃と出会ったライルは、その圧倒的な魔力保有量と類い稀なる魔術才能により、4種類の魔銃を使いこなし、着々と力を付けていった。
サムライに憧れるクール系?美女ローザと共に迷宮に挑むが、大陸の西で起きた異変の余波を受け、危機に陥ってしまう。しかし、二人は独特の戦闘スタイルでその危機に立ち向かっていく……
銃を愛する異世界から来た技術者。
彼を見下していた魔導学院の元同級生。
そして、この国を陰から支配する“七賢者(セブンワイズ)”
彼らの人生に絡んでいく……
■■■
非転生・非転移物です。
ハーレム要素はありません。
銃については地球の物を模し、名前を同じにしていますが、性能や仕様は同一ではなく、全くのオリジナルとお考え下さい。
■■■
「迷宮最深部(ラスボス)から始まる美食(グルメ)探訪記」と同じ世界観です。
プロローグ時点ではラスボスグルメの主人公ゴウたちが迷宮から出る約1ヶ月前になります。
■■■
本作品は1話3000~5000文字と私の作品にしては短めです。その分、更新頻度を上げるつもりでおりますので、ご容赦ください。
■■■
小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスにも投稿しております。
■■■
2020年12月9日_タイトル変更しました。
旧題「魔導王国の銃使い(ガンスリンガー)〜魔導伯家の落ちこぼれでも無双できる“魔力式レールガン”のすすめ〜(仮)」
2021年4月21日_タイトル変更しました。
旧題:「魔銃無双〜魔導学院の落ちこぼれでも戦える“魔力式レールガン戦闘術”〜(仮)」
文字数 329,079
最終更新日 2021.04.26
登録日 2020.12.03