「30」の検索結果
全体で4,074件見つかりました。
1989年7月30日33歳無職女
シングルマザー。
これが2022年8月1日時点での私だ。
特に特技もない。お金もない。
ものすごい美人でもない。
汚部屋に暮らすぐぅたらな生活を送っている。
そんな私がなんで小説を書こうと思ったかってそういえば私の人生やりたかった事やってきてないなって思ったから。
だから小説というよりは自叙伝。
昔から波瀾万丈に生きてきたこの人生を
書き留めておきたくなった。
生きる事にただ必死だ。
そんな七転び十起き以上はしてると思う33年間の人生をそのまま思い出す限り書こうと思う。
文字数 1,260
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
「私、悪役令嬢になってしまった! しかも婚約者の王子殿下は私の推し!」
公爵令嬢エヴァンジェリンは、断罪イベント直前で前世を思い出した。
「今すぐ婚約破棄しましょう、今まですみませんでした! 無害になるので、断罪しないでください」
そう言って王子シルフリットに背を向けた彼女の手には、彼がエヴァンジェリンの本性を探ろうとして渡した罠である「ざまぁノート」が拾われていた。
このノート、渋いおじさまの声で話しかけてくる。
しかも手が勝手に……ゆるふわの絵を描いてしまいますっ!!
別サイトにも掲載しています(https://ncode.syosetu.com/n5304ig/)
文字数 12,452
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.08
転生した先は終わりなき地獄の絶滅戦争――
いやさぁ....普通転生ものって
『いざ始まる英雄譚!!!』
とか。
『やったぜ!!スローライフ!!』
って感じなんじゃないの?
いや絶対そうでしょ
流行ってるし。
____でもさ。
「俺のは初っ端っからコズミックホラーな地獄なんだけど。まじで
どうしてくれんの――。」
______
初めまして「めーるめ」と申します。
カクヨムで「むーとんけーとん」名で活動してます。
色んな人に読んでもらいたくてアリファポリス様でも登録しました。ぜひ読んでください。
基本的にカクヨムの方が更新されておりますので
先が気になる方はURLからどうぞお入りください。
https://kakuyomu.jp/works/16818093094880456084
登録日 2025.03.31
初めての一人暮らしで隣人の迷惑行為に悩まされるが実は・・・
<a href="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=339133174" target="_blank"><img src="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=339133174&size=300" width="300" height="45"/></a>
登録日 2017.08.20
2030年8月31日
天界『理想郷-ユートピア-』から降りてきた神々が言った言葉により
『宗教革命』
が起き、宗教がなくなった。
2040年8月31日
アメリカで特殊能力『理想の力-イグニッション-』を持つ人間の発見。今までの謎の超常現象の原因もこの力によるものだと発覚。
それから、能力は世界に広がり
2045年3月現在、世界人口の約3分の1は能力を持っている社会になった。
神の一言により、最高ランク「クラス5」の人々が、かつて栄光を勝ち取ってきた「英雄」達を召喚できると知り、何回も試みた。
誰も成功しない中、2045年3月15日、ある男が英雄の召喚に成功した。
英雄の召喚に成功した謎のクラス5。
主人公とどのような関係が...?
ときには笑い、ときには泣けて、熱くなれるアクション小説!
そして、誰もがたどり着きたいその先へ
『理想郷-ユートピア-』
文字数 4,952
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.11
【あらすじ】
球を愛し、球に愛される天才スポーツ女子高生、愛野たま(愛称おたま)は今日も色々な部活に助っ人として呼ばれ活躍し充実した日々を送っていた。
そんな時、部室棟に見た事もない扉がある事に気付いたおたまは扉の中から助けの声と共に聞いた事もない『球』のスポーツがある事を知る。
未だに体験した事のない球技に心躍らせ扉を開くおたまだったが……そこは地球とは違うファンタジーな異世界。
そして…そこには剣と魔法、バトル何でもありの球技が数多く存在していた。
おたまは異世界球技に身を投じていく。
【前置き】
異世界+女の子主人公+スポーツ(ほぼバトル)です。
とんでもスポーツについてはルールに不備や矛盾はないかチェックしていますが…何かおかしな点があればどんどん指摘してください。
大分先の構想までといくつもの異世界スポーツが出来ているので(脳内で)そして何より主人公を動かしていて楽しいので当分はこの話を進めていきます。
まだ30話までしか執筆はしていないので休日は2話、平日は毎日1話更新します。
文字数 90,341
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.03.31
高校生の高野蒼依(たかのあおい)は目を覚ますと、見知らぬ部屋に居た。「気付いた?」そう言って同じ部屋にいたのは、白兎(はくと)と名乗る見知らぬ黒髪の美少年だった。「此処はお城! もうすぐ舞踏会の時間さ!」そう言って白兎は蒼依を舞踏会へ誘う。舞踏会で踊る二人。何故見知らぬ場所で舞踏会で踊っているのか訳が分からない蒼依。それに対して白兎は楽し気に舞踏に興じる。白兎をを見て何故だか兎を思い出す蒼依。
やがて舞踏会が終わると、再び移動することになる。そして――二人の旅は始まった。
太陽の化身〝金烏〟、氷の花〝風花〟、宙を舞い踊る〝渡り蝶〟。現実ではありえない幻想的な光景に、蒼依は心奪われる。何時かは終わる夢だから。そう思い、蒼依は白兎との旅を続ける。
これは、せめてもの兎のおんがえしの物語。傍に居続け、旅することを選んだ兎と少年の物語。
※pixivに投稿したものと同じものになります。
※こちらの表紙は、かのん様(https://www.pixiv.net/users/271651)からお借りした作品(https://www.pixiv.net/artworks/30785948)になります。
文字数 15,875
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.04.28
素直になれず、歪んだ愛情の形を持つルドアニア皇国宰相セドリックと愛を知らずに生きてきた白猫セシルのすれ違い恋物語。『貴方の主が誰か分からせてさしあげましょう。』
此処は七つの国からなる世界。
歯車はその一つ、竜王の統べる国、ドラファルトの白猫族の少女が一族を殺され逃げ延びた事で回りだす。さあ、不本意なこの世界で、生きる者たちの物語を始めよう。
竜王の統べる獣人の国、ドラファルト。
その中にある小さな里で白猫獣人の少女セシルの一族ひっそりと暮らしていた。
セシルの一族には特殊な家系能力があった。魔力回路が見えるという『魔眼』を持つことである。
その中でも強い魔力を持って生まれたセシルは翠と蒼のオッドアイの美しい魔眼を持っていた。
ある日の夜、他の猫族によって一族を皆殺しにされてしまった白猫族。
間一髪の所で難を逃れた少女セシルは一人リドゥレラ中立国を目指し逃げてきた。
そしてそこでルドアニア皇国のセドリックと出会い、彼に保護される。
それからセシルは皇国で成人し、その能力を生かして皇国の魔道具研究所で仕事に就いた。
そんな順風満帆なセシルに、ある日結婚の打診がくる。そして時を同じくして、セドリックも貴族令嬢との結婚をすることとなった。
だが、結婚を目前にしたセシルに獣人族特有の発情期が訪れる。
獣人の発情を鎮めるには精を注ぎ込むしかないと知っていたセドリックはそこから彼女を部屋に閉じ込め軟禁し始めるのだが・・・。
※この作品は『不本意すぎるこの世界で―』 https://novel18.syosetu.com/n2302hx/
と同世界に生きる宰相セドリックの物語です。
1話はそちらと重複した内容です。セドリックはドSで性格歪んでいますので、自己責任でお願い致します。15話、閑話1話予定。
文字数 46,334
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.02.10
【第一章】
不動産屋で働いていた花島つとむ(27)は外回りの最中に”魔法”と”能力”という二つの異能が存在する世界に飛ばされてしまう。
持ち前の適応能力の高さと図々しさで、ゴーレムの幼女のペットになってみたり、双子の魔法使いの家に居候してみたりと案外、異世界生活を楽しんでいる。
この世界で最強の力を持つ魔女と森の支配者であるゴーレムを掌握した手腕を買われ、エルフの王女に「私の国の再建を手伝いなさい」と半ば強制的に仕事をさせられるのだが... ...。
「異世界初の水洗トイレを開発」・「異世界初のマンションを建設」・「謎の敵との闘い」
*前半は主人公があまりにも図々しいのでイライラするかもしれません。
【第二章】
宿敵である”ハンヌ”を撃退した花島達は破壊された国の復興を本格的に始める。
そんな中、疲弊した様子で隣国の者がホワイトシーフ王国に訪れ_____。
「他国との交流」・「王位継承戦」・「ゴーレム幼女の過去」が明かされます。
*一話平均2000~3000文字なので隙間時間に読んでいただければ幸いです。
*主人公は最強ではありませんが、最弱という訳でもありません。
文字数 506,028
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.02.17
*少年少女の性行為を含みますので、受け入れられない方は閲覧をご遠慮ください。
双子の姉弟として生まれた美羽と類。
まるで運命のように生まれた時から惹かれ合い、一緒にいることが自然だった。互いを好きな気持ちが大きくなるにつれ、触れ合いが増え、そこから更に新たな欲が芽生える。
そんなある日、両親の留守の家で、ふたりの危険な好奇心が頭を擡げることとなる。
こちらは、
「【R18】退廃的な接吻を ー美麗な双子男女が織りなす、切なく激しい禁断愛ー」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/863453072
美羽と類の初めての交わりを描いたエピソードとなります。
文字数 16,911
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.05
タイトル通りなんだけど何とかたのしく生きてるよー、もしくは「このようにしても何とか生きているのだなあ」という生活。
マンガの感想やメルカリ出品やら配信アニメやら好きなお笑いの人とか、どうにもならねえ汚部屋とか昭和30年代に建てた家で根性で住んでいくこととか荒れ果てている裏庭のこととかいろいろ。ちょっと待て自分で書いてて散々じゃねえかと思いつつ。
長短構わずともかく毎日書くのを目標に!
文字数 128,142
最終更新日 2022.12.22
登録日 2021.10.13
急成長を遂げているアクセンチュアですが展開している事業がコンサルティング・SI・デジタル広告なのでビジネスの成長には社員数の拡大が必須です。
社員数が拡大すると同時に「アクセンチュアへの転職はやめとけ・やばい」という声が聞こえてくることも増えました。
また積極的に働き方改革を進めてきましたが”過重労働による書類送検”がニュースにもなり『実際のところ本当にホワイトなの?本当にコンサルタントとして成長できるの??」と不安に思っている方も多いと思います。
登録日 2023.02.24
ランジェリーが大好きな濱本麗(はまもと・れい)は、念願叶って憧れのリュミエールホールディングスに転職。
そこに上司として現れたのは幼馴染のアキくんこと、宝来暁斗(ほうらい・あきと)だった。
交際0日で始まった結婚生活。
利害一致ゆえに愛は無いはずなのに……どんどん糖度が増していくアキくんに、翻弄される日々。
<登場人物>
・濱本 麗(はまもと・れい)/30才
ランジェリーブランドなど多数のインナーウェアを扱う、リュミエールホールディングスの広報・PR担当。趣味はジムで筋トレ。
・宝来 暁斗(ほうらい・あきと)/30才
リュミエールホールディングスの広報・マーケティング部、部長。社内では「鬼上司」と呼ばれている。通称:アキくん。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・出来事などとは一切関係ありません。
※Rシーンなど直接的な表現が出てくる場合は、タイトル横に※マークを入れています。
文字数 126,019
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.02
アルテイナ公爵家の三女、ロベリア・アルテイナは子供のころに会った顔を覚えていない男性のことが忘れられなかった。
それが恋というものなのかもわからず17歳になったロベリアは、父親に彼氏を連れてこいと言われてしまう。
しかし、彼氏がいないロベリアには連れてくることもできない。それだけではなく、ロベリアが住んでいる街に人族は少ない。未婚の人族もいなかった。
地位のある人族との結婚しか認めない父親にロベリアは呆れるしかなかった。
そして父親が言い放った言葉により、ロベリアは自分の気持ちに気づくことができた。
それは、子供のころに会った彼との再会。
しかし彼と付き合うためには多くの試練が待ち受けていた。
「私が気持ちを打ち明けたって、無理だって言われるに決まってる。だって私は『悪役令嬢』だから」
こちらの作品は、小説家になろうにて、2019年1月~3月まで(できるだけ)毎日投稿に挑戦した作品となります。
キャラクター設定は存在してましたが、プロットはないという作品でした。
2020年1月1日8時から30日16時まで1日2回の8時と16時更新。
先が読みたい方は同じものが小説家になろうに公開されております。
2020年2月16日 近況ボードをご確認ください。
文字数 111,149
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.01
『最強の力』を手に入れたのは、世界を救う英雄でも、魔王を討伐する勇者でもない。
30年間、人生をベッドの上で過ごした、生粋の引きこもりゲーマーだった。
彼の名はミケ。
ある日、異世界に召喚され、与えられたのは「万能創造(オールクリエイト)」という最強のチート能力。しかし、彼の願いはただ一つ――「楽して暮らすこと」。
魔王を倒すのも、姫と結婚するのも、全部面倒だ。
彼は、最強の力で魔王を瞬殺し、王都から逃亡。
楽な生活を求めて辿り着いた街で、彼は不本意ながら冒険者になるが、すべては彼の計画通りには進まない。
ゴブリン討伐依頼は、なぜかC級パーティーの救出劇となり、昇格試験は、適当な行動が伝説の一撃と誤解される。
「楽したい」と願う彼の行動は、ことごとく世界を救い、英雄と崇められていく。
これは、史上最も面倒くさがりな主人公が、最高のサボり方を探すうちに、世界を救ってしまう物語。
『ダメ男流異世界のサボり方』、ここに開幕。
文字数 5,135
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.16
赤い封筒が届くたび、彼女の日常は狂わされる。
それは「命の恩人」からの支払い要求。
割れたコンパスが導く真夜中の踏切で、待っているのは――
アロハシャツにサングラスをかけた、鬱陶しい虎猫。
不条理とユーモアが入り混じる、不思議な取引の物語。
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★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
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★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
文字数 1,977
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07